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仏教入門から 270件ヒットしました。

仏教入門


岩 波 新 書 か ら 仏 教 第 一 版 渡 辺 照 宏 著 日 本 の 仏 教 渡 辺 照 宏 著 お 経 の 話 渡 辺 照 宏 著 仏 像 の 誕 生 高 田 修 著 置 新 哲 学 入 門 廣 松 渉 著 5

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主 要 参 照 文 献 ( 抄 ) 赤 沼 智 善 「 釈 尊 の 四 衆 に 就 い て 」 ( 『 原 始 仏 教 之 研 究 』 破 塵 閣 書 房 、 一 九 三 九 年 ) 中 村 元 『 イ ン ド 思 想 史 』 第 2 版 、 岩 波 全 書 、 岩 波 書 店 、 一 九 六 八 年 同 『 ゴ 1 タ マ ・ ブ ッ ダ 、 釈 尊 の 生 涯 、 中 村 元 選 集 第 Ⅱ 巻 』 春 秋 社 、 一 九 六 九 年 同 『 イ ン ド 人 の 思 惟 方 法 、 中 村 元 選 集 〔 決 定 版 〕 第 1 巻 』 春 秋 社 、 一 九 八 八 年 同 『 仏 教 語 大 辞 典 』 全 三 巻 、 東 京 書 籍 、 一 九 七 五 年 同 『 ブ ッ ダ の こ と ば 、 ス ッ タ ニ 。 ハ 1 タ 』 改 訳 刷 、 岩 波 文 庫 、 岩 波 書 店 、 一 九 八 四 年 平 川 彰 『 初 期 大 乗 仏 教 の 研 究 』 春 秋 社 、 一 九 六 八 年 同 『 イ ン ド 仏 教 史 』 全 二 巻 、 春 秋 社 、 一 九 七 四 年 、 一 九 七 九 年 岩 本 裕 ・ 佐 々 木 教 悟 ・ 藤 吉 慈 海 『 東 南 ア ジ ア の 仏 教 』 ( ア ジ ア 仏 教 史 イ ン ド 編 Ⅵ 、 佼 成 出 版 社 、 一 九 緲 七 三 年 ) 献 梶 山 雄 一 訳 注 『 論 理 の こ と ば 』 中 公 文 庫 、 中 央 公 論 社 、 一 九 七 五 年 文 照 同 『 「 さ と り 」 と 「 廻 向 」 』 講 談 社 現 代 新 書 、 講 談 社 、 一 九 八 三 年 要 早 島 鏡 正 ・ 高 崎 直 道 ・ 原 実 ・ 前 田 専 学 『 イ ン ド 思 想 史 』 東 京 大 学 出 版 会 、 一 九 八 二 年 高 崎 直 道 『 仏 教 入 門 』 東 京 大 学 出 版 会 、 一 九 八 三 年 235

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朝 euruS 三 枝 充 悳 著 仏 教 入 門 岩 波 新 書 103 ru れ 0 弋 ー 0

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岩 波 新 書 新 版 の 発 足 に 際 し て 岩 波 新 書 の 創 刊 は 、 一 九 三 八 年 十 一 月 で あ っ た 。 そ の 前 年 、 す で に 日 中 戦 争 が 開 始 さ れ 、 日 本 軍 部 は 中 国 大 陸 に 侵 攻 し 、 国 内 も ま た 国 粋 主 義 に よ る 言 論 統 制 が 日 ま し に 厳 し さ を 加 え て い た 。 新 書 創 刊 の 志 は 、 も と よ り 、 こ の 時 流 に 抗 し 、 偽 り な き 現 実 認 識 、 冷 静 な 科 学 精 神 を 普 及 し 、 世 界 的 視 野 に 立 つ 自 主 的 判 断 の 資 を 国 民 に 提 供 す る こ と に あ っ た 。 発 刊 の 辞 は 、 「 今 茲 に 現 代 人 の 現 代 的 教 養 を 目 的 と し て 岩 波 新 書 を 刊 行 す る 」 と そ の 意 を 述 ・ ヘ て い る 。 一 九 四 四 年 、 苛 烈 な 戦 時 下 に あ っ て 、 岩 波 新 書 は 刊 行 点 数 九 八 点 を も っ て 中 絶 の や む な き に い た り 、 越 え て 四 六 年 、 三 点 を 発 行 し た の を 最 後 に 赤 版 新 書 は 終 結 し た 。 一 九 四 五 年 八 月 、 戦 争 は 終 っ た 。 日 本 の 民 衆 が 、 敗 戦 に よ る 厳 し い 現 実 を 見 据 え 、 新 た な 民 主 主 義 社 会 を 築 き 上 げ て ゆ く た め に は 、 自 主 的 精 神 の 確 立 こ そ 一 層 欠 く べ か ら ざ る 要 件 で あ っ た 。 出 版 と い う 営 み を 通 じ て 学 術 と 社 会 に 尽 す こ と を 念 願 と し た 創 業 者 の 遺 志 を 継 承 し 、 戦 時 下 の 岩 波 新 書 創 刊 の 趣 意 を 改 め て 戦 後 社 会 に 発 展 さ せ る こ と を 意 図 し て 、 一 九 四 九 年 四 月 、 岩 波 新 書 は 、 装 を 新 た に し て 再 発 足 し た 。 「 現 代 人 の 現 代 的 教 養 」 と い う 辞 は 、 こ の 青 版 新 書 に お い て 、 以 前 に も ま し て 積 極 的 な 意 味 を 賦 与 さ れ た 。 幸 い に 博 く 読 者 に 迎 え ら れ 、 本 年 四 月 、 つ い に 青 版 新 書 は 刊 行 総 点 数 一 千 点 を 数 え る に 至 っ た 。 創 刊 以 来 四 十 年 の 歳 月 を 通 じ て 、 多 数 の 執 筆 者 が 協 力 を 吝 し ま れ ず 、 広 汎 な 層 に 及 ぶ 読 者 の 支 持 を 得 た 結 果 で あ る 。 戦 後 は す で に 終 焉 を 見 た 。 一 九 七 〇 年 代 も 半 ば を 経 過 し 、 わ れ わ れ を 囲 繞 す る 現 実 社 会 は 混 迷 を 深 め 、 内 外 に か っ て 見 な い 激 し い 変 動 が 相 つ い で い る 。 科 学 ・ 技 術 の 発 展 は 、 文 明 の 意 味 を 根 本 的 に 問 い 直 す こ と を 要 請 し 、 近 代 を 形 成 し て き た 諸 の 概 念 は 新 た な 検 討 を 迫 ら れ 、 世 界 的 規 模 を 以 て 、 時 代 転 換 の 胎 動 は 各 方 面 に 顕 在 化 し て い る 。 し か も 、 今 日 に み る 価 値 観 は 、 余 り に 多 層 的 で あ り 、 多 元 的 で あ る が 故 に 、 人 類 が 長 い 歴 史 を 通 じ て 追 究 し て き た 共 通 の 目 標 を す ら 見 失 わ せ よ う と し て い る 。 こ の 機 に お い て 、 岩 波 新 書 は 、 創 刊 以 来 の 基 本 的 方 針 を 堅 持 し つ つ 、 こ こ に 、 再 び 装 い を 改 め て 、 新 た な 出 発 を は か る 。 二 十 世 紀 の 残 さ れ た 年 月 に 生 き 、 さ ら に 次 の 世 紀 へ の 展 望 を き り ひ ら く 努 力 を 惜 し ま ぬ 真 摯 な 入 々 に 伍 し て 、 現 代 に 生 き る 文 字 通 り の 新 書 と し て 、 そ の 機 能 を 自 ら に 課 す る こ と を 念 願 し つ つ 、 こ の 新 た な 歩 み は 始 ま る 。 赤 版 ・ 青 版 の 時 代 を 通 じ て 、 こ の 叢 書 を 貫 い て き た も の は 、 批 判 的 精 神 の 持 続 で あ り 、 人 間 性 に 第 一 義 を お く 視 座 の 設 定 で あ っ た 。 い ま 、 新 版 の 発 足 に 当 り 、 今 日 の 状 況 下 に あ っ て わ れ わ れ は そ の 自 覚 を 深 め 、 人 間 の 基 本 的 権 利 の 伸 張 、 社 会 的 平 等 と 正 義 の 実 現 、 平 和 的 社 会 の 建 設 、 国 際 的 視 野 に 立 っ 豊 か な 文 化 創 造 等 、 現 代 の 人 間 が 直 面 す る 諸 課 題 に 関 わ り 、 広 く 時 代 の 要 請 に 応 え る こ と を 期 す る 。 読 者 諸 賢 の 御 支 持 を 願 っ て や ま な い 。 ( 一 九 七 七 年 五 月 )

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三 枝 充 悳 1923 年 静 岡 県 に 生 ま れ る ュ ン ヘ ン 大 学 に 学 ぶ 東 京 大 学 ・ 文 学 博 士 , Ph. D. 現 在 一 日 本 大 学 教 授 , 筑 波 大 学 名 誉 教 授 専 攻 ー 宗 教 哲 学 , 仏 教 学 , 比 較 思 想 著 書 ー 「 独 文 大 智 度 論 研 究 」 「 般 若 経 の 真 理 」 「 仏 教 小 年 表 」 「 法 華 経 現 代 語 訳 」 「 初 期 仏 教 の 思 想 」 「 比 較 思 想 序 論 」 「 東 と 西 の 思 想 」 「 仏 教 と 西 洋 思 想 」 「 龍 樹 ・ 親 鸞 ノ ー ト 」 「 中 論 偈 頌 総 覧 」 「 ノ ヾ ウ ッ ダ ・ 佛 教 」 「 阿 含 経 を 読 む 」 他 多 数 仏 教 入 門 1990 年 1 月 22 日 第 1 刷 発 行 ◎ 発 行 者 著 者 岩 波 新 書 ( 新 赤 版 ) 103 定 価 550 円 ( 本 体 534 円 ) 緑 さ い 枝 川 ぐ さ み つ 充 悳 〒 101 ー 02 東 京 都 千 代 田 区 ー ツ 橋 2 ー 5 ー 5 発 行 所 岩 、 波 書 店 電 話 03 ー 265 ー 4111 振 替 東 京 6 ー 26240 印 刷 ・ 精 興 社 製 本 ・ 永 井 製 本 落 丁 本 ・ 乱 丁 本 は お 取 替 い た し ま す Printed in J apan ISBN 4 ー 00 ー 430103 ー 3

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夢 〔 第 二 版 〕 宮 城 音 弥 日 本 語 は ど う 変 わ る か 樺 島 忠 夫 人 間 性 の 心 理 学 , 宮 城 音 弥 こ と ば と 国 家 田 中 克 彦 波 多 野 誼 余 夫 天 才 宮 城 音 弥 翻 訳 語 成 立 事 情 柳 父 章 知 力 の 発 達 稲 垣 佳 世 子 性 格 宮 城 音 弥 外 国 人 と の ネ ウ ス ト プ ニ 子 ど も の 心 と 発 達 園 原 太 郎 性 格 は い か に 野 村 庄 吾 乳 幼 児 の 世 界 詫 摩 武 俊 つ く ら れ る か 記 号 論 へ の 招 待 池 上 嘉 彦 、 」 は 何 か 宮 城 音 弥 コ ン プ レ ッ ク ス 河 合 隼 雄 日 本 語 の な か の 外 国 語 石 綿 敏 雄 宮 城 音 弥 新 ・ 心 理 学 入 門 愛 と 憎 し み 千 野 栄 一 宮 城 音 弥 外 国 語 上 達 法 岡 本 夏 木 「 十 」 ・ も し J こ と 、 は 生 き る と は 何 か 島 崎 敏 樹 こ と ば と イ メ ー ジ 本 茂 雄 宮 城 音 弥 人 間 年 輪 学 入 門 よ 人 間 の 限 界 南 不 二 男 霜 山 徳 爾 敬 語 南 博 書 日 本 的 自 我 中 島 文 雄 日 本 語 の 構 造 = = ロ 語 波 子 ど も の 思 考 カ 滝 沢 武 久 大 野 晋 日 本 語 以 前 岩 岡 本 夏 木 こ と ば と 発 達 日 本 語 新 版 上 ・ 下 金 田 一 春 彦 宮 城 音 弥 超 能 力 の 世 界 中 国 語 と 近 代 日 本 安 藤 彦 太 郎 河 合 隼 雄 子 ど も の 宇 宙 日 本 人 の 英 語 ビ ー タ ー セ ン 日 本 語 を さ か の ば る 大 野 晋 鈴 木 孝 夫 こ と ば と ・ 文 化 ト ラ ッ ド 、 ギ ル 南 社 会 心 理 学 入 門 博 日 本 語 の 文 法 を 考 え る 大 野 晋 言 語 と 社 会 土 田 滋 訳 南 日 本 人 の 心 理 博 言 語 学 の 誕 生 風 間 喜 代 三 日 本 の 方 言 柴 田 武 島 崎 敏 樹 日 本 語 と 女 感 情 の 世 界 寿 岳 章 子 外 国 語 の 学 び 方 渡 辺 照 宏 倉 石 武 四 郎 精 神 分 析 入 門 宮 城 音 弥 英 語 の 構 造 上 ・ 下 中 島 文 雄 中 国 語 五 十 年 コ ミ ュ ニ ケ 1 シ ョ ン (E) ( 1989. 8 )

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尾 瀬 ー 山 小 屋 三 代 の 記 後 藤 允 ベ ト ナ ム 戦 争 記 録 イ ン 。 ハ ー ル 作 戦 従 軍 記 丸 山 静 雄 別 冊 村 井 吉 敬 モ ス ク ワ 特 派 員 報 告 今 井 博 ェ ビ と 日 本 人 岩 波 書 店 伊 藤 千 尋 ヒ バ ク シ ャ ・ イ ン ・ 春 名 幹 男 岩 波 新 書 の 年 燃 え る 中 南 米 編 集 部 向 後 元 彦 農 民 哀 史 か ら 六 十 年 渋 谷 定 輔 緑 の 冒 険 加 藤 周 一 編 私 の 昭 和 史 地 球 環 境 報 告 石 弘 之 た ち の 子 と も 太 平 洋 戦 争 山 中 恒 私 の 知 的 生 産 の 技 術 梅 棹 忠 夫 編 ・ マ ル ケ ス 障 害 者 は 、 、 大 野 智 也 戒 厳 令 下 チ リ 潜 入 記 ; ロ 後 藤 政 子 訳 ゲ イ ウ ザ チ ェ ル ノ ブ イ リ 上 ・ 下 エ ス キ モ ー 極 北 の 文 化 誌 宮 岡 伯 人 吉 本 晋 一 郎 訳 女 た ち の ア ジ ア 松 井 や よ り 書 職 業 と し て の 編 集 者 吉 野 源 三 郎 原 広 司 集 落 へ の 旅 大 場 秀 章 新 秘 境 ・ 崑 崙 を 行 く ル ソ ン 戦 ー 死 の 谷 阿 利 莫 二 岩 暮 ら し の 太 平 洋 戦 争 山 中 恒 中 の 私 ペ レ ス ト ロ イ カ 和 田 春 樹 メ キ シ コ か ら の 手 紙 黒 沼 ュ リ 子 早 乙 女 勝 元 東 京 大 空 襲 軍 政 と 受 難 大 江 健 三 郎 第 四 ・ 韓 国 か ら の 通 信 「 世 界 」 編 集 部 編 ヒ ロ シ マ ・ ノ ー ト 指 と 耳 で 読 む 本 間 一 夫 沖 縄 ノ ー ト 大 江 健 三 郎 徐 兄 弟 獄 中 か ら の 手 紙 徐 京 植 編 訳 イ ン ド で 考 え た こ と 堀 田 善 衞 石 田 保 昭 ハ ナ ナ と 日 本 人 鶴 見 良 行 イ ン ド で 暮 ら す 亀 山 旭 (J) ( 1989. 8 )

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哲 学 ・ 思 想 新 哲 学 入 門 哲 学 以 前 の 哲 学 易 の は な し 題 群 松 浪 信 三 郎 実 存 主 義 木 田 元 現 象 学 沢 田 允 茂 現 代 論 理 学 入 門 哲 学 の 現 在 田 中 美 知 太 郎 中 村 雄 二 郎 古 典 ~ の 案 内 書 加 藤 周 一 ュ ソ ク ラ 一 ア ス 田 中 美 知 太 郎 ラ イ ・ シ 新 日 本 人 の 死 生 観 上 ・ 下 リ フ ト ン 波 斎 藤 忍 随 矢 島 翠 訳 フ ラ ト ン 岩 ギ リ シ ア 哲 学 と 現 代 藤 沢 令 夫 デ カ ル ト 野 田 又 夫 戦 後 思 想 を 考 え る 日 高 六 郎 ノ 桑 原 武 夫 編 生 き る 場 の 哲 学 花 崎 皋 平 朱 子 学 と 陽 明 学 島 田 虔 次 な だ い な だ 中 村 雄 二 郎 権 威 と 権 力 知 の 旅 へ の 誘 い 山 口 昌 男 丸 山 真 男 働 く こ と の 意 味 清 水 正 徳 日 本 の 思 想 文 化 人 類 学 へ の 招 待 山 口 昌 男 宗 教 松 浪 信 三 郎 死 の 思 索 中 村 雄 二 郎 仏 教 〔 第 二 版 〕 渡 辺 照 宏 術 語 集 廣 松 渉 松 浪 信 三 郎 高 田 淳 中 村 雄 二 郎 「 文 明 論 之 概 略 」 を 読 む 丸 山 真 男 上 ・ 中 ・ 下 田 実 わ れ 日 わ れ の 哲 学 三 島 憲 一 渡 辺 照 宏 日 本 の 仏 教 渡 辺 照 宏 お 経 の 話 村 上 重 良 国 家 神 道 イ エ ス と そ の 時 代 荒 井 献 塩 カ 聖 書 入 シ ー グ フ リ ー ・ ユ ダ ヤ の 民 と 宗 教 鈴 木 一 郎 訳 イ ス ラ ー ム ( 回 教 ) 蒲 生 礼 一 村 上 重 良 天 皇 の 祭 祀 ( 1989. 8 )

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竹 前 栄 治 昭 和 史 〔 新 版 〕 日 本 史 近 代 日 本 の 民 間 学 鹿 野 政 直 大 江 志 乃 夫 昭 和 時 代 加 藤 祐 三 靖 国 神 社 黒 船 異 変 古 屋 哲 夫 堀 場 清 子 日 中 戦 争 青 鞜 の 時 代 飛 鳥 井 雅 道 日 本 人 は 文 明 開 化 加 藤 晋 平 ど こ か ら 来 た か 今 野 信 雄 江 戸 の 旅 日 中 ア ヘ ン 戦 争 江 口 圭 一 和 久 田 康 雄 日 本 の 地 下 鉄 多 木 浩 二 天 皇 の 肖 像 東 野 治 之 正 倉 院 よ 書 日 本 の 歴 史 上 ・ 中 ・ 下 井 上 清 新 波 上 田 正 昭 日 本 神 話 世 堺 史 の 明 治 維 新 芝 原 拓 自 日 本 国 家 の 起 源 井 上 光 貞 山 茂 夫 壬 申 の 内 乱 北 山 茂 夫 萬 葉 の 時 代 村 井 康 彦 茶 の 文 化 史 直 木 孝 次 郎 盛 田 嘉 徳 林 屋 辰 三 郎 あ る 被 差 別 部 落 の 歴 史 岡 本 良 一 京 都 森 杉 夫 奈 良 本 辰 也 吉 田 松 陰 日 本 中 世 の 民 衆 像 網 野 善 彦 明 治 の 舞 台 裏 〔 第 二 版 〕 石 井 孝 日 本 文 化 史 〔 第 二 版 〕 家 永 三 郎 維 新 勝 俣 鎮 夫 明 治 維 新 と 現 代 遠 山 茂 樹 揆 山 辺 健 太 郎 木 簡 が 語 る 日 本 の 古 代 東 野 治 之 日 韓 併 合 小 史 中 藤 今 遠 島 原 井 山 健 清 茂 蔵 彰 一 樹 (H) ( 1989. 8 )

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前 田 惠 学 編 『 現 代 ス リ ラ ン カ の 上 座 仏 教 』 山 喜 書 房 仏 書 林 、 一 九 八 六 年 藤 田 宏 達 『 原 始 浄 土 思 想 の 研 究 』 岩 波 書 店 、 一 九 七 〇 年 山 口 瑞 鳳 『 チ ベ ッ ト 』 全 二 巻 、 東 京 大 学 出 版 会 、 一 九 八 七 年 、 一 九 八 八 年 原 実 『 古 典 イ ン ド の 苦 行 』 春 秋 社 、 一 九 七 九 年 武 内 紹 晃 「 仏 陀 観 の 変 遷 」 ( 『 講 座 ・ 大 乗 仏 教 1 』 春 秋 社 、 一 九 八 一 年 ) 同 「 仏 陀 論 ー 仏 身 論 を 主 と し て 」 ( 『 岩 波 講 座 東 洋 思 想 9 、 イ ン ド 仏 教 2 』 岩 波 書 店 、 一 九 八 八 年 ) 川 崎 信 定 「 一 切 智 者 の 存 在 論 証 」 ( 『 講 座 ・ 大 乗 仏 教 9 』 春 秋 社 、 一 九 八 四 年 ) 桂 紹 隆 ・ 戸 崎 宏 正 ・ 赤 松 明 彦 ・ 御 牧 克 己 ・ 長 崎 法 潤 の 諸 氏 の 論 文 、 同 右 鎌 田 茂 雄 『 朝 鮮 仏 教 史 』 東 京 大 学 出 版 会 、 一 九 八 五 年 岩 崎 武 雄 『 西 洋 哲 学 史 』 有 斐 閣 、 一 九 五 三 年 高 崎 直 道 ・ 鎌 田 茂 雄 ・ 藤 井 学 ・ 石 井 米 雄 「 仏 教 」 ( 『 世 界 大 百 科 事 典 』 平 凡 社 、 一 九 八 八 年 ) 中 村 元 「 仏 教 」 ( 『 ブ リ タ ニ カ 国 際 大 百 科 事 典 』 テ ィ ビ ー エ ス ・ 。 フ リ タ ニ カ 、 一 九 七 五 年 ) 中 村 元 ・ 三 枝 充 悳 『 。 ハ ウ ッ ダ ・ 佛 教 』 小 学 館 、 一 九 八 七 年 三 枝 充 悳 『 初 期 仏 教 の 思 想 』 東 洋 哲 学 研 究 所 、 一 九 七 八 年 同 『 龍 樹 ・ 親 鸞 ノ ー ト 』 法 蔵 館 、 一 九 八 三 年 同 『 仏 教 と 西 洋 思 想 比 較 思 想 論 集 3 』 春 秋 社 、 一 九 八 三 年 同 『 中 論 偈 頌 総 覧 』 第 三 文 明 社 、 一 九 八 五 年 同 『 ダ ン マ 。 ハ ダ ・ 法 句 経 』 青 土 社 、 一 九 八 九 年 な ど 236