4.3 日 AID の設定 R D を設定すると内容が消去される の 2 種類です。その他の RAID 方式には対応していません。 Mac OS x で設定できる RAID は、 RAID 0 ( ストライピング ) と RAID 1 ( ミフーリング ) R D の種類は R 0 0 と 1 のみ できないこともあります。 177 ーなどの操作も、通常のボリュームと同様に行えます。 が、見た目は普通のボリュームアイコンと変わりありません。もちろん、ファイルのコピ なお、設定が完了するとデスクトップ上には RAID ボリュームのアイコンが表示されます して設定します。 します。 RAID 用のハードディスクの接続が完了したら「ディスクユーティリティ」を起動 ここでは、 2 台のハードディスクを使用して、 RAID 0 のボリュームを作成する例を紹介 AID ポーームの ません。 なお、バージョン 10.2 以前のシステムでは、 RAID ボリュームからのシステム起動はでき されていたので、設定する場合は自己責任でお願いします。 した。ただし、オンラインヘルプには「 RAID は起動ディスクでは使用できません」と記述 ろ、 Mac OS x 10.2 以降では、他の機種でも日 AID ボリュームからのシステム起動が可能で のは、 xserve と PowerMac G4 (Mirrored Drive Doors) だけでしたが、筆者が試したとこ 原稿執筆時点では、 RA 旧ボリュームからのシステム起動が正式にアナウンスされている 朝 R D ポリュームからの起動 述されていたので、設定する場合は自己責任でお願いします。 点のオンラインヘルプには「 RAID は SCSI および IDE ハードディスクで動作します」と記 インタフェースで接続されたハードディスクでも設定が可能でした。ただし、原稿執筆時 で接続されたハードディスクのみでしたが、筆者が試したところ、 10.2 以降では FireWire バージョン 10.2 以前のシステムでは、 RAID が設定できるのは ATA と SCS インタフェース 朝使用可能なインタフェース 場合は、事前にバックアップを取るなどの措置が必要となります。 ドディスクで RAID を設定する場合は問題ありませんが、現在使用中のディスクを転用する RAID を設定すると、ハードディスクの内容はすべて消去されます。新しく購入したハー
4.3 日 AID の設定 4 : 3 二 RA ー 0 の設定 175 起きていないディスクはそのまま使用できますので、システムを停止させることなく運用 イスクに何らかの障害が起きても、データの損失を防ぐことができます。しかも、障害が イスクを複数台使用した常時バックアップシステムのようなものです。そのため、 1 台のデ 複数のハードディスクに対して、同じデータを同時に書き込みます。つまり、ハードデ éRAID 1 ( ミラーリング ) る場合に比べてアクセス速度は大幅に向上します。 データの読み書きは各ディスクに対して同時に行われるので、ディスクを単体で使用す るディスクを組み合わせることもできます。 にします。ボリュームサイズは、各ディスクの容量の合計になります。また、容量の異な 複数のハードディスクを組み合わせ、それらを一つのボリュームとして使用できるよう 朝 R 0 0 ( ストライビング ) 般的に使用されているものは、 RAID 0 、 RAID 1 、 RAID 5 の 3 種類です。 意されていますが、基本的には 0 から 6 までの 7 種類のレベルに分類されます。そのうち一 また、日 AID にはユーザが求める信頼性や速度によって、さまざまなレベル ( 方式 ) が用 ィ」を使用して設定します。 RAID 」です。 Mac OS x の RAID 機能はソフトウェア R D の方で、「ディスクユーティリテ クのインタフェースカード ( またはハードディスクケース ) に組み込む「ハードウェア ェアをハードディスクにインストールする「ソフトウェア RAID 」、もう 1 つはハードディス りますが、そのインストール形態から日 AID は大きく 2 種類に分類されます。 1 つはソフトウ 実際に RAID を組む ( 使用できるようにする ) には、なんらかのソフトウェアが必要とな によっては有効です。 用に当たっていくつか制限事項があるので万人向けの技術とはいえませんが、用途 したり、アクセス速度を向上させるための技術です。 Mac OS x の RAID 機能は、使 ディスクドライプを組み合わせて動作させ、事故が起きたときのデータ損失を防止 す。 RAID とは「 Redundant Array of lndependent Disks 」の略で、複数のハード Mac OS x のバージョン 10.1 以降、ソフトウェア RAID 機能が標準で付属していま
4.3 RAID の設定 以上で RAID の設定は完了です。 なお、現在の「ディスクユーティリティ」にはバグがあるらしく、正常に RAID ボリュー ムが作成されたにもかかわらず、作業完了直後にエラーが表示されることがあります。 このエラーが表示された場合は、まず [OK] ボタンをクリックし、数秒間待ってくださ い。もし、正常にボリュームが作成されていれは、「ディスクユーティリティ」の「状況」 欄の表示が、院全に動作しています」に変化します。そうでない場合は、本当に作業中に 問題が起きていると思われますので、作業を最初からやり直してください。 4 : 34 RAID の RAID の設定を解除すると、ハードディスクの内容は消去されますので、必要に応じてバ ックアップを取ってください。そして「ディスクユーティリティ」を起動し、次のように 操作します。 マ日 AID の解除 ①ディスクユーテ イリティの田 AI D ] タフで、 RAID ボリュームを選 択する。 ② [ セットを削除 ] ボタンをクリッ クする。すると 確認のダイアロ グボックスが出 てくるので、そ こで [ 削除 ] ボ タンをクリック する。 0 0 0 ーアイスクと 0 ポリュームが道択されました ディスクユーティリティ こ 28.63 GB IBM— ーユ Macintosh-HDl こ Maci 猷 0 、 h - H02 こ引を 2 ア G8 ATA ユ引 ' - 2 ア ( ATA コア 4.54 GB こ RAID-HD 情報をⅳ Aid RAIO 方式、 袞 D セット名 : ポリュームフォーマット . R 0 セットのサイズ・ ーアイスク 」 3727C8 」 37.27CB 状況 : - ( 5 ( 5 D. 0 ) ATA - (SCSI ー 0 : 2 ) ATA 済去バーティション ストライプ RAID_HD Mac 昿強 ア 4.54 GB 完全に動作しています。 状況 OK OK - ◎ ) 変更できないようにするにはカギをクリックします . 以上で RAID の設定は解除され、元通り独立したハードディスクとして使用できるように なります ( 使用する前に初期化作業が必要となります ) 。 4 : 3. サードバーティの RA ー D システム Mac OS x の RAID 機能は、無料で、しかも手軽に利用できますが、それだけに機能は限 られています。より高度な機能が必要な場合は、サードバーティ製の RAID システムの導入 を検討してみてください。 179
望 刄 180 ディスク ハードウェア R D カード ATA インタフェースと ATA - SCSI 変換機能を PCI カードに搭載したハードウェア RAID カー ドが、各社から発売されています。有名な製品としては、 ACARD Technology 社の AEC- 68xx シリーズがあります。サポートする RAID の方式は RAID 0 と RAID 1 ( 6880M のみ ) で、 Mac OS 9. x ・ Mac OS x の起動ボリュームにも対応しています。 わせP://ⅣⅣⅣ .acardsupport.com/jp/ ホットスワップに対応した R D 製品 万が一ディスクに障害が起きても、サーバを停止させることなくディスクを交換できる、 いわゆるホットスワップに対応した R D 製品としては、 RAIDON Technology 社 ( 国内販 売元はアスク社 ) の STARDOM SOHO RAID SR3000 シリーズなどがあります。 URL URL URL わせ p : / / ⅣⅣⅣ . yano - 可 . CO. 加 / 式に対応した製品としては、ヤノ電器社の Trusty series などがあります。 速度と信頼性を両立させたい場合は、 RAID 5 システムが適しています。 Mac OS X に正 朝速度と信頼性を両立させる R D 5 システム http://www.ask-corp. CO. 加 /
ディスク を続けることができます。 データの書き込み速度は、ハードディスク単体で使用する場合に比べて若干低速になり ますが、最近のハードディスクではほとんど気になることはありません。 なお、 RAID 1 は通常は同じ種類のディスクで構成します。容量が異なるディスクを組み 合わせて使用することもできますが、その場合、 RA 旧で使用できるボリュームサイズは、 一番容量が少ないディスクに合わせられます。また、アクセス速度が遅いディスクが 1 台で もあると、全体のアクセス速度がそのディスクに合わせられます。 朝 RAID 5 3 台以上のハードディスクに対して、データを書き込む際にプロック単位でエラー訂正 情報 ( バリティ ) を同時に書き込み、アクセス速度とデータの信頼性の両方を向上させる 方式です。データの読み出し速度はディスク 3 台以上で高速化できますが、書き込み速度 を向上させるには、 4 台以上のディスクを使用します ( 工ラー訂正情報の生成と書き込み に時間がかかるため ) 。 マ日 A 旧の仕組み RAID O ( ストライピング ) 3 RAID 5 日ラ ⑥④ 3 ディスク A ティスク B ディスク B ティスク A 0 [Ap] はデータ 1 ] 4 ] のエラー訂正情報。 0 [Bp] はデータ [BI] [B2] のエラー訂正情報。 a び OS Ⅸの R 川、 D 能の条 Mac OS x の RA 旧機能を使用するに当たっては、いくつか制限事項があります。特に 部の Mac (PowerBook や iBook 、 iMac など ) では、物理的な制限によって RAID 機能が使用 ディスク A ディスク C ディスク B 176
Q X 366 lndex PostScript フォント PPP ・・ PPPoE Protocol• Quartz ・・ Quartz Extreme ・・ QuickTime のアップデート・・ RAID RAID 0 RAID 1 RAID 5 RAID の解除・・ Rendezvous Roman root ・ Samba sbit フォント Scri pt ・ Sherlock Single Sign-On ・ smurf 攻撃 snftClD フォント・・ Sounds フォルダ・・ Spring Loaded Folder Startup Manager Stateful Packetlnspection ・ WindowShade X ・・ Windows ファイル共有 WEP Web 共有機能・ WebDAV ・・・ Velocity Engine ・ UTF-16 ・ Unicode ・ UFS ・ Type 3 ・・ Type 1 ・・ TrueType フォント・ TrashX ・ top ( コマンド ) Ti n kerTool TC P/IP TA SuperDrive ・・ ・・・ 138 ・・・ 210 ・・・ 219 , 220 ・・・ 204 ・・・ 109 ・・・ 265 ・・・ 137 ・・・ 100 ・・・ 67 ・・・ 280 ・・・ 330 ・・・ 139 ・・・ 362 ・・・ 114 , 344 ・・・ 328 ・・・ 186 ・・・ 266 ・・・ 247 ・・・ 303 , 307 ・・・ 175 ・・・ 175 ・・・ 175 ・・・ 176 ・・・ 179 ・・・ 100 ・・・ 125 ・・・ 209 ・・・ 204 , 205 ・・・ 39 , 93 ・・・ 354 ・・・ 39 ・・・ 140 ・・・ 138 ・・・ 138 ・・・ 166 ・・・ 57 , 160 ・・・ 158 ・・・ 155 ・・・ 23 256 , 262 アイコン形式・ アイコンサイズの設定 アイコンプレビュー アカウント ( システム環境設定 ) ・・・ 27 ・・・ 28 ・・・ 29 アクセス権 ・・・ 116 , 118 , 122 , 123 ・・・ 120 , 334 アクセス制御 290 アクセス制御 (AirMac) ・ ・・・ 311 アップデート 1 10 アップルメニュー アピアランス・ アプリケー アプリケー アプリケー アプリケー アプリケー アプリケー アプリケー ションの登録と削除・ ションの切り替え・ ションの起動・・ アプリケーションの階層メニュー ション実行環境 ション言語 ション切り替えウインドウ ・・・ 58 ・・・ 87 ・・・ 58 ・・・ 96 ・・・ 58 ・・・ 58 ・・・ 59 ションメニュー アプリケーションを隠す・・ アンチェイリアス ( 文字 ) ・ 暗号化キー 暗号化 ( ファイル ) 暗号化 ( ディスクイメージ ) ・ アロケーションプロック・ ウインドウを片付ける ウインドウメニュー ウインドウの最小化・・ ウインドウシェード ウインドウコントローラ・・ ウイルス対策 インブットメソッド・・ ( デフォルトの設定 ) インターネットアプリケー インストール ( フォント ) ・・ インストール・ イニシャライズ 移動 ・・・ 58 , 61 , 64 , 66 ション 工イリアス オーディオ CD ・・ 大文字と小文字・・・ カーネル 壁紙 片付ける・・ 拡張子・ 拡大 (Dock) ・・ 階層型ファイルシステム・ ・・・ 153 ・・・ 181 , 183 ・・・ 336 ・・・ 304 ・・・ 89 ・・・ 162 ・・・ 38 ・・・ 169 ・・・ 143 ・・・ 360 ・・・ 330 ・・・ 58 ・・・ 25 ・・・ 22 ・・・ 158 , 161 ・・ 187 , 191 ・・・ 42 , 47 ・・・ 92 ・・・ 152
Contents RAIDO ( ストライピング ) /RAID 1 ( ミラーリング ) /RAlD5 4.3.2 Mac OS X の R D 機能と使用条件 る / 使用可能なインタフェース / RAID ボリュームから起動 RAID の種類は RAID 0 と 1 のみ / 日 AID を設定すると内容が消去され 4.5 CD/DVD の作成 4.4.5 空のディスクイメージの作成・・ 4.4.4 ディスクイメージの変換 4.4.3 ディスクイメージの作成 4.4.2 Disc Copy の変更点・ 4.4.1 ディスクイメージの使い道・・ 4.4 ディスクイメージ 4.3.5 サードバーティ製の RA 旧システム 4.3.4 RA 旧の解除・ 4.3.3 日 AID ボリュームの作成・・ ・・ 176 ・・ 184 ・・ 184 ・・ 182 ・・ 181 ・・ 179 ・・ 179 ・・ 177 ・・ 186 ・・ 186 4.5.1 4.5.2 4.5.3 4.5.4 4.5.5 4.5.6 4.57 CD 作成機能の概要 対応ドライブ / 対応する CD / DVD の形式とアプリケーション / 起動ディ スクは作成不可 / 追記はディスクイメージから / オン・ザ・フライには 未対応 / 起動ボリュームには十分なスペースが必要 / ディスクコピーに は「 Disk Copy 」を使用 データの保存・・ ディスクイメージから CD / DVD を作成する オーディオ CD の作成・・ MP3 CD の作成・・ CD/DVD-RW の消去・・ ・・ 188 ・・・ 189 ・・・ 193 ・・・ 195 「ディスクユーティリティ」を利用した消去 / 「 Disk COPY 」を利用し た消去 空のメディアをドライプにセットした場合 4.6 ディスクの検査と修復 4.6.1 「ディスクユーティリティ」による検証と修復・・ 4.6.2 「 fsck 」による修復・ 4.6.3 サードバーティ製の修復ユ ーティリティ ・・・ 197 ・・ 198 ・・ 198 ・・・ 200 ・・・ 202 IX
ディスク マ日 AID の設定 ディスクユーティリティ 済去 情報 First Aid バーティション ~ アイスクと 0 ポリュームが選駅されました 28.6 ー CB 18M— ユ Macintosh—HD1 Macintosh-HD2 き Ma ( ⅲ【 0 、 h 一 H03 」 M は 0 飛 0 & h - HD4 象 D セット名 ・ Mac 0 & RAID セットの予想サイズ 0.00 バイト 」 / に / しど 41 人 : ィ反ツ 複数のディスクをここにドラッグして、セットに追加します 3727C8ATA 」 3727C8ATA ①日 D を設定する ドライブを選択し て、「日 AID 」タブ のディスクのとこ ろにドラッグする。 作成 ー 3 ) 変更できないようにするにはカギをクリックします . マ日 AID の設定 0 ~ ディスクと 0 ポリュームが選択されました コ 28.63 08 IBM- ユ M ⅲ - HD ー 」 Macintosh-HD2 : 当み ( を ATÅ äMacintosh-HD3 ー」 3727 ( を ATA , 」 M i 砒 0 - H04 アイスクユーティリティ 情報 FirstAid 済去バーティション RAID 方式・ ストライプ R 0 セット名 . RAID-HD ポリュームフォーマット . Mac 05 張 セットの予想サイズ : 74.54 GB コ 37.27 ( B - 6 ( 引ー D ・ 0 ) ATA5T340016AM に山 a ユ 37.27 ( B - 5 ( ー D : 2)ATA 5T340016AM をよ ①日 D 方式を 選択する。 ②バーティショ ンを選択し、 ボリューム名 を入力する。 初期化後、 Fi nde 「上で変更 することもで きるので、面 倒であれはそ のままにして おいてもよい。 作成 ◎一変更できないようにするにはカギをクリックします . ③ [ 作成 ] ボタンを クリックする。 0 とくに理由がない限り「 Mac OS 拡張 (HFS Plus) 」を選択する。 0 RAID 0 ( ストライプ ) を選択した場合は選択したディスクの容量の合計値、 RAID 1 ( ミラーリング ) を選択した場合は容量が少ない方のディスクのサイズとなる。 178
ディスク イリティ」フォルダ内にインストールされています。 マディスクが初期化されていないことを警告するダイアログボックス クします。 したディスクで盪作を続けるには物視”をクリッ 込めないボリュームが含まれています。今セット 今セットしたディスクには、 Mac 05 X で読み サイズ : 7.27 刄 ける。なお、バージョン 10.2 以前のシステムでは、 [ 続ける ] [ 初期化… ] 陬り出し ] 0 このダイアログボックスが表示された場合は、視 ] ボタンをクリックして操作を続 の 3 種類のボタンが表示される。 ①初期化するド ライプを選択。 1 アイスクと 0 ポリュームが選択されました ②「バーティション」タ プを選択する。 ディスクユーティリティ 情報日 t Aid 消 」 28.63 ( 8 IBM— M “ to 市 . H01 Macintosh-HD2 ポリューム情報 フォーマット : 名前 : : 名称未設定 Mac OS 張 RAID ④バーティション を選択し、ボリ ューム名を入力。 GB ノ現在の設定 ーバーナイション 3 ′ ( ーティション 4 バーティション 5 パ - ナイション 6 バーナイション 7 バーナイション 8 バーティション ( 亠 0 変更できないようにするにはカギをクリッ します。 ロ変更できないようにする オプション MacOS 9 ディスクドライバをインストール バーティション このアイスクは初期化できます . システムのタイフを選択して、ポリュームのサイズを ボリュームの方式を選択し、ホリューム名とファイル このオプションは CIassic には影響しません . るコンビュータでこの装置を使用できなくなります物 このオプションを選択しないと、 M 0 & 9 を実行す ⑤ [ ノ ( ーティション ] ボタンをクリックし、 最終確認のダイアログで [ バーティショ ン ] ボタンをクリック。 ③パーティション数を選択。 170
ディスク マ光メディアの消去の確認ダイアログ 光メディアを消去 光アイスク (CD-RW 、 DVD-RW など ) を消去すると、そ のディスク上のすべての情報が失われますの光ディス クつ 10 5 MB ONEE にを消去してもよろしいですか ? - キャンセル 刄 マ「ディスクユーティリティ」による CD / DVD - 日 W の消去 0 ディスクユーティリティ 0 ディスクと 0 ボリュームが選択されました 情報をⅳ式 Aid バーティション RAID ユ 5727 08 IBM— : コ QS-HD 1 ディスクを消去するには、ディスクまたはポリュームを選択し、適切なフォーマットと名前 ] QS-HD2 を選択して、 - 消去・ホタンをクリックします . 」 QS-HD3 ・アイスクを消去すると、そのアイスクのすべてのポリュームが消去され、そのアイスク上 28.63 GB IBM— に一つの大きなボリュームが作成されます . üMacintosh-HD1 ・ボリュームを去すると、空のボリュームが作されます . ・光アイスク ( ( 0- 興 W 、 DVD-RW など ) を薄去すると、ディスクが空になります物消去し H02 た光アイスクにはどのフす一マットも用されません。 、を、 0 、 00 バイト 名前・ ! コ Ma ( 059 ドライバをインストール このオプションを選択しないと、財 ( 059 を 実行するコンビュータでこの装置を使用できな くなります . このオプションは ( はにには影 響しません . ④変更できないようにするにはカギをクリックします . 0 消去されたメディアのボリュームサイズは「 0.00 バイト」と表示される。 「 Disk CopyJ を使用した消去 「 Disk copy 」を起動し、消去したいメディアをドライプにセットし、次のように操作 します。 196