( 1053 ) ばき」マウンドを踏 ( フ ) む句〔野球で〕投手とまえがき〔前書き〕マヘー ( 名 ) 本文の前に書きそえまえだて一前立エマヘー ( 名 ) (D かぶとなどの前に立 てるしるし。〇五月人形をかざるとき、人形の前の字 る文句。 ( 0 後《アト ) 書き ) して試合に出る。 まえ【前〕マヘ一 ( 名 ) () しぜんな状態のとき、顔・からまえかけ一前掛旦マヘー ( 名 ) O 衣服がよごれないよほうに立てるかざり。 だが向いている方向。「ーを見ろ」〇ものの正面の場うに、前にかける布。エプロン。〇まえだれ。 まえだれ一前垂れ一マヘー ( 名 ) 衣服の前のよごれを学 まえがし一前貸し】マヘー ( 名・他サ ) しはらう日よりふせぐために、ひざの前にたれる布。まえかけ。前垂は 所。「家のー」〇さき ( の部分 ) 。「ーの列・車のー れ精神句えらそうにしないで商売人のようにふるま字 ーへ出ろ」▽ ( 0 後ろ ) @〔今・ ( ある時点 ) をもとに前に、おかねを貸すこと。さきがし。 ( 0 前借り ) う精神。 して、それより〕早いとき。以前。「三年ー・ーに来たまえがしら一前頭一マヘー ( 名 ) 〔すもうで〕横綱 ( ョコ ことがある・ーどおり C= 今までどおり〕つきあう」 ( ◆後ヅナ ) ・三役以外の幕内力士 ( マクウチリキシ ) の位。まえづけ一前付マ〈ー ( 名 ) 本の前のほうにつける、体 「ー三枚目」 《アト ) ・後《ノチ ) ) 国〔ある時点をもとにして〕まだ 序文・目次・前書きなどの部分。 ( ◆後《ア占付け ) 科 それにならない。「夏休みー」 ( ◆後《アト ) ) 6 順序まえかた一前方〕マヘー ( 名・副 ) O 以前。〇さきほまえのめり一前のめ 2 マヘー ( 名 ) たおれそうに、から教 だが前へかたむくこと。 がひとつはやいとき。「ーの日」 ( 0 次 ) ①〔俗 則ど。〔 O 〇とも古風な言い方〕 科。ニ ( 接尾 ) 〔ー前〕 O 割り当ての分。「五人ーまえがみ一前髪〕マ↑ ( 名 ) O ひたいに近い部分にまえば一前歯一マ〈ー ( 名 ) O ロの中の前のほうにあ語 はえているかみの毛。〇ひたいの前に短くたらしたる歯。門歯 ( モンシ ) 。〇げたの、前のほうの歯。 の料理」〇むかし、貴婦人の名前にそえた尊敬語。 「玉藻 ( タマモ ) のー」前に落ちるすもうで、前髪。バング。 @〔文〕まだ元服 ( ゲンプク ) しない男子。まえばらい一前払マ〈バラヒ ( 名・他サ ) 品物の意 方に両手をつく。 まえがり〔前借り〕マヘー ( 名・他サ ) しはらわれる日受けわたしの前に、また、しはらい日の前に、おかねを注 はらうこと。 ( ◆後《アト ) 払い ) まえあき【前明き〕マヘー ( 名 ) セーター・スカートなどより前に、おかねを借りること。先借り。 ( ◆前貸し ) の、前があいて、ボタンなどでとめるようになっている・まえきん〔前金〕マヘー ( 名 ) 買い入れ・ ( 借り ) る前まえびろに一前広三マヘビロー ( 副 ) 〔方〕まえもつけ スカート」 ( ◆後ろ明き・ ところ ( もの ) 。「ズボンの に、代金・ ( 借り賃 ) をしはらうこと。ぜんきん。 ( ◆後て。あらかじめ。 き まえぶれ一前触マヘー ( 名 ) O あらかじめ知らせる 背明き ) 《ア占金 ) まえあし一前足マヘー ( 名 ) O 前に出したほうの足。まえげいき〔前景気一マヘー ( 名 ) 事が始まる前のこと。予告。「なんのーもなしに」〇何かが起こるしで るし。前兆 ( ゼンチョウ ) 。「台風のーだ」 景気。「ーは上上 ( ジョウジョウご 0 動物の、前のほうの足。▽ ( ◆後ろ足・あと足 ) まえいわい〔前祝い〕マヘイハヒ ( 名・自サ ) 成功・まえこうじよう一前口上マヘー ( 名 ) 本すじ・ ( 芸 ) まえまえ一前前 ; へマへ ( 名 ) 以前。「ーから」同 にはいる前の口上。 まえみ一前身〕マヘー ( 名 ) 〔服〕みごろの、前の部分。が 成立を見こして、前もって祝うこと。また、その祝い 前みごろ。「ーモ ( アカーディガン」 ( 0 後ろ身 ) み まえうしろ一前後ろ一マヘー ( 名 ) 前とうしろ・が反まえこごみ一前《屈み】マヘー ( 名 ) まえかがみ。 まえさばき一前〈捌三マヘー ( 名 ) 〔すもうで〕立ち上まえむき一前向三マヘー ( 名 ) (D 正面を向くこと。ま 対になること ( を反対にすること ) 。うしろまえ。 まえうた前歌・前 ( 唄〕マヘー ( 名 ) O 〔歌謡 ( カョ が「たあと、先手 ( センテ ) を取るためにたがいに相手の〇積極的であること。「ーに検討する〔役人の言いの がれの答弁によく使われる〕」▽ ( ◆後ろ向き ) ウ ) 曲の興行 ( コウギョウ ) で〕中心となる歌手が出る手をはねかえして争うこと。 前に歌う歌手。〇歌謡曲・民謡 ( ミンヨウ ) で、中心まえずもう一前相撲一マ〈ズマフ ( 名 ) 〔すもうで〕新まえもって一前《以エマ↑ ( 副 ) あらかじめ。前か→ 「後《アト ) やく ) となる部分に先立っ部分の歌。 しく入門した弟子が、初土俵で取る相撲。 ら。「ー相談する」 まえうり一前売り一マヘー ( 名・他サ ) 入場券などをまえせんでん一前宣伝一マヘー ( 名 ) 売り出し・もよまえやく一前厄一マヘー ( 名 ) やく年の前の年。 ( 。一語 おし物などの前におこなう、宣伝。 まえわたし前渡し〕マ〈ー ( 名・他サ ) O 受けわたし要 す興行 ( コウギョウ ) ・行事などの日よりも前に売ること。 まえたおし一前倒し〕マ〈タフシ ( 名 ) 〔俗〕翌年度のときより、また、約束 ( ヤクソク ) の日より前に、おかね重 お「ー券」 ( ◆当日売り ) ままえおき一前置三マヘー ( 名・自サ ) 本論・ ( おもな の予算にのせるはずの金額を、くり上げてその年に使をわたすこと。〇手付け。 うこと。まえだおし。「公共事業のー発注」 今話 ) にはいる前にのべること。また、そのことば・文章。 まおう一魔王〕 ( 名 ) O 〔仏〕天魔の王。〇悪魔 2 は えまえかがみ一前《屈み〕マヘー ( 名 ) からだが前のほうまえたて一前立エマヘー ( 名 ) 〔服〕プラウス・ズボンまお・す「申す一マヲス ( 他四 ) 〔古〕もうしあげる。「か まにかがむこと。まえこごみ。「ーに歩く」 などの前あきに、別につける布。 しこみかしこみ C= 心からおそれつつしんで〕ー」
ごせんぎよう一専業ズ名 ) 〔文〕その・職業 ( 事業 ) をキ》 ) 。 「番。 ( ◆後ロ《アトクチ ) ) きる権利。「解散は首相のー事項だ」 ん専門にすること。「ー農家 ( ◆兼業農家ご せんくち一先ロ〕 ( 名 ) 順番が先であること。先の順一せんげん〔宣言ズ名・他サ ) 広くほかの人に向かっ ぜせんきよく一戦局ズ名 ) 戦争・ ( 勝負 ) 」と ) のなりゆぜんくっ〔前屈ズ名・自他サ ) (D 〔文〕からだを前に て・個人 ( 団体 ) が、意見や方針を公表すること。 今き。「ーが有利に展開」 まげること。〇〔医〕前のほうにまがっている ) 」と。「子せんげん一線源ズ名 ) 〔理〕放射線を出すもと ( にな 。字 うせんきよく〔選曲ズ名・自サ ) 多くの音楽の曲の中宮 ( シキュウ ) ー」 ( ◆後屈《コウクッ ) ) る物質 ) 。 から、いくつかの曲をえらぶこと。 せんくん一先君ズ名 ) 〔文〕 (D 先代の主君。〇死ぜんけん【全県ズ名 ) O 全部の県。〇その県全一あ 「から受けた教訓。ぜんけん一全権ズ名 ) O 全部の権限。〇完全なは んせんきよく一選局〕 ( 名・自サ ) 〔受信機を調節しんだ父。 せて〕放送局をえらぶこと。「ーダイヤル・ーボタン」 せんくん一戦訓〕 ( 名 ) 〔文〕実際の戦闘 ( セントウ ) 一権力。〇↑全権委員。 いん一全権委【 ぜんきよく一全曲ズ名 ) O 全部の曲。〇その曲ぜんぐん【全軍ズ名 ) O 全部の軍隊。〇その軍隊員ズ名 ) すべての権限をまかされ、政府を代表してー の・全体 ( 全部 ) 。「ー演奏」 全部。〇チーム全体。 国際会議などに派遣 ( ハケン ) される委員。 音 ぜんきよく一全局〕 ( 名 ) O 全部の ( 放送 ) 局。また、せんぐんばんば〔千軍万馬〕 ( 名 ) 〔文〕〔多くの戦ぜんげん前言〕 ( 名 ) 〔文〕 O 前に言 0 たことば。の その ( 放送 ) 局全体。〇〔文〕局面全体。 @〔碁( ゴ )•場をかけめぐって〕経験のゆたかなこと。 「ー取り消し」〇前おきとしてのべることば。 そ 将棋 ( ショウギ ) などの〕対局の全体。また、すべての対せんげ一遷化ズ名・自サ ) 〔仏〕坊 ( ボウ ) さんが死ぬこぜんげん瀛減ズ名・自サ ) 〔文〕だんだんへること。と との尊敬語。 ( ◆漸増 ( ゼンゾウ ) ) 「に多くのことば。字 せんぎり一千切り・繊切りズ名 ) 〔料〕ダイコンなどせんけ家ズ名 ) 〔仏〕褝宗。褝僧。褝寺。ぜんか。せんげんばんご一千言万語ズ名 ) 〔文〕ひじよう一漢 を細く切・ること ( ったもの ) 。せん。 ぜんけい【全形ズ名 ) 〔文〕全体のかたち。 せんこ〔千古ズ名 ) 〔文〕おおむかし ( から今まで ) 。「ー常 ←せんきん一千金ズ名 ) 〔Ⅱ千両。千円〕〔文〕 O たくぜんけい【全景ズ名 ) 全体のけしき。 のなぞ」千古不易 ( フエキ ) 句〔文〕永遠に変わらは さんのおかね。〇ひじように大きいねうち。 ぜんけい【前掲ズ名・他サ ) 〔文〕前に・かかげゑ出ないこと。 印 せん ) ニ先後ズ名・自サ ) あとさき。前後 ( すること ) 。無 →せんきん一千 ( 鈞ズ名 ) 〔一鈞 ( イ〉キン )= 三十斤 ( キす ) こと。「ーの表 ( ヒ = ウ ) 」 ン ) 〕〔文〕きわめて重い・こと ( もの ) 。千鈞の重みぜんけい【前景ズ名 ) 〔文〕 O てまえのほうに見えるせんご一戦後ズ名 ) O 戦争のおわったあと。〇第 外 この上もなく大切なねうち。 けしき。〇一つ前のシーン。▽ ( ◆後景《コウケイ ) ) 二次世界大戦のあと。▽ ( ◆戦前・戦中 ) ーーは ぜんきん〔前金ズ名 ) 前も「て・代金をはらうことぜんけい【前傾ズ名・自サ ) 〔文〕姿勢が、前のほう一戦後派ズ名 ) 第二次世界大戦以後に育ち、伝音 ( はらう代金 ) 。まえきん。 ( ◆あと金 ) にかたむくこと。「ー姿勢」 「「ー問題」統にとらわれず、好きなように生きるひとびと。 ( ◆戦の ぜんきんだい【前近代〕 ( 名 ) 近代以前。「ー的なせんけっ一先決ズ名・他サ ) 先に決める ( べき ) こと。一 字 前派・戦中派 ) 身分制度」 せんけっ【専決ズ名・他サ ) 〔文〕ひとりの考えで決ぜん一ニ全戸〕 ( 名 ) 〔文〕 0 うちじゅう。全家 ( ゼン漢 せんく【先駆ズ名・自サ ) さきがけ。「ー者 ( シャ ) C= 人め ( て処理す ) る ) 」と。「知事のー処分で決定した」 カ ) 。「ー不在」〇〔その地域の〕全部の家。「ー焼用 よりも先に、ものごとを始めた人〕・現代文学のー」せんけっ一潜血〕 ( 名 ) 〔医〕化学的方法で、はじめて失」 せんく一線区ズ名 ) 鉄道の線路を区間によって分みとめることのできる出血。「ー反応」 ぜんご【前後こ ( 名・自サ ) O 前とうしろ。あとさ けたもの。 「〇えらばれた俳句。せんけっ一鮮血ズ名 ) 色あざやかな、まっかな血。いきき。「ー左右 ( サュウ ) 」〇すぐあとにひき続く ) 」と。 せんく一選句ズ名・自サ ) (D いい俳句をえらぶ一」と。一ち。「ーがほとばしる」 〇順序が逆になること。「話がーしたが」▽先後。一一外 ぜんく〔前駆ズ名・自サ ) O 馬の、さきのり。〇さきせんげつ【先月ズ名 ) 今月の前の月。 ( ◆来月 ) ( 接尾 ) 〔ー前後〕ぐらい。内外。「十人ー・百円ー」字 がけ。▽先駆 ( センク ) 。 しよう ( じよう ) 一前ぜんげつ一前月〕 ( 名 ) O この前の月。先月。〇〔あ しよう一前後賞〕 ( 名 ) 宝くじで、当選した番用 駆症 ( 状 )]( 名 ) 〔医〕ある病気が始まる前にあらわ る月の〕一つ前の月。 ( ◆翌月 ) 号の、一つ前と後の番号に与える賞金。 e—ふ常 れる症状。「ーとしては、まず頭痛・はき気がある」 せんけん一先見ズ名・他サ ) 〔文〕そうならないうちかく一前後不覚ズ名 ) 正体 ( ショウタイ ) のないこは せんぐう遷営ズ名・他サ ) 〔文〕神社にまつってあに、前もって見ぬくこと。「ーの明 ( メイ ) がある」 と。「ーにねむる」 るみたまを新しいたてものにうっす・こと ( 儀式《ギシせんけん【専権〕 ( 名 ) 自分の考えできめることのでせん ) ニ善後ズ名 ) 〔「前後」はあやまり〕〔文〕事件
うさき一左記ズ名 ) 〔文〕次にしるしてあること。「ーの んじる。「春にさきがけてさく」 立てる ( 下一 ) 。 ぼとおり」 さきがち一先勝ちズ名 ) ◆せんしよう ( 先勝 ) 〇。さぎちょう【左義長・《三 ( 毬杖 )]( 名 ) 正月十五リ きさき【先ズ名 ) (D 長く続いている・ ( ならんでいる ) ものさきがり一先借りズ名・他サ ) 決ま 0 た日にしはらわ日に、正月のかざり物をもやす行事。もと、悪魔 ( ア の、はじめ ( に近い部分 ) 。「行列のー」 ( 个あと ) 〇もれる給料などを、借りる形で先にしはらってもらうこ クマ ) をはらう火祭り。どんど。 と・ ( 根もと ) から ( いちばん ) 遠い部分。はし。「鼻のー」 と。前借り。 ( ◆先貸し ) さきづけ一先付けズ名 ) () 将来の日付。「ーの辞表て き @そこから、向こうへ続いている部分。「話のー・静さきぐい一先食い〕ーグヒ ( 名・他サ ) 〔予算などを〕を書く」〇〔料〕本式の料理の前にとりあえず出す、あ さ 岡からーは不通だ」 @将来。ゆくえ。「一年ー まだその時期でないのに、先に使う ) 」と。「予算のー」 かんたんな料理。 「り。むこうどなり。は が心配だ」国 ( それ ) 以前。「あとにもーにも・ーの C= さきくぐり一先《潜り〕 ( 名・自サ ) O さきまわり ( しさきどなり一先隣ズ名 ) となりのもう一つ先のとな一【 前の〕文部大臣」 6 あいて。先方 ( センポ之。「訪問て、こっそり何かを ) すること。〇邪推 ( ジャスイ ) 。 さきどり一先取りズ名・他サ ) O ほかの人や相手がー ー」①時間の上で、前。早いこと。「ーに行ってくださきこぼ・れる【咲き〈溢れるズ自下一 ) えだからこ取る前に取ること。〇おかねや利子を、期日よりも一一一 音 さい・おーにどうぞ」の〔行列の〕さきばらい。「ーをぼれそうに ( たくさん ) さく。 先に受け取ること。 @そうならないうちに、自分のもの っとめる」⑩まっさきにしなくてはならないこと。「まさきごろ一先 ( 頃〕 ( 名 ) このあいだ。先日。 のにすること。「未来をーする」動先取る ( 他五 ) 。そ ずあいさつがーだ」①目的・到着 ( トウチャク ) の場さきざき一先先〕 ( 名 ) CD これまで。「ー述 ( ノ ) べてき→さきどり一先撮りズ名・他サ ) 〔テレビで〕将来放送と 所。「旅行ー」先に立っ句 O 先頭に立つ。「先たように」〇これから。将来。〇〔その人が行く〕ほする回の分まで撮影 ( サツェイ ) をすませること。 漢 に立って運動する」〇順序が、先になる。「うれしい うぼうの場所。「行くーで」 さきに【先に・〈曩にズ副 ) 〔文〕以前に。前に。 よりも心配がー」先を争う句自分がいちばん先さきさま一先様ズ名 ) 〔商店などで〕先方 ( センボウ ) さきにお・う【咲き ( 匂う〒 = ホフ ( 自五 ) 美しくさ常 になろうとして、順番を争う。先を越されるの人のことをうやまって言うことば。 「〇いつまでもさいている。は 自分より先を行かれる。 ( ◆先を越す ) さぎし一詐欺師〕 ( 名 ) うまく人をだましておかねや品さきのこ・る一咲き残るズ自五 ) (D おくれてさく。一印 さぎ一詐欺〕 ( 名 ) わざとうそをついてほかの人に損害物を取る人。いかさまし。べてんし。 さきのり一先乗りズ名・自サ ) O 行列の先頭に立っ無 をあたえること。「ー罪・ー取財 ( シュザイ ) C= おかねやサキソホ ( ー ) ン ( 名 ) 〔 saxophone 〕〔音〕ジャ ( 人の乗った ) 馬。〇〔旅興行で〕先に乗りこむこと。 。外 品物をだまし取ること〕」 ズ音楽の代表的な木管 「囹さきはい ル先発隊。 さぎ一〈鷺ズ名 ) 〔動〕ツルに似て、それよりせの低い水 ( モッカン ) 楽器。筒 一さきは・う一《幸う〒ハフ ( 自四 ) 〔文〕◆さきわう 鳥。頭に冠 ( カンムリ ) のような毛がある。 ( ツツ ) の先にらつば ホさきばし・る【先走るズ自五 ) そうなる前に、また、ほの ソ さきお・う一《幸う〕ーハフ ( 自五 ) 〔文〕さきわう。 がまがってついた形 かの人が行動する前に、 ( はやまって ) 行動する。名先字 の楽器。サクソフォ さきおととい「一昨昨日〒ヲトトヒ ( 名 ) おとと サ走り。 いの前の日。さきおとつい ーン。サックス。 「しの前の年。 さきばらい〔先ム、〕ーヾ キしノラヒ ( 名・他サ ) O 品物を用 さきおととし [: 一昨昨年〒ヲトトシ ( 名 ) おと彑さきぞめ一先染めズ名・他サ ) 織物に使う糸を、織受け取る前に、おかねをしはらうこと。 ( ◆あとばらい ) ま さきがい一先買い〒ガヒ ( 名・他サ ) O そうなる前にる前に染めること。トップ染め。 ( ◆あと染め ) 〇運賃や郵便料金を受取人にしはらわせること。 買うこと。「土地のー」〇ほかの人よりも先に、また、さきそ・める一咲き初めるズ自下一 ) 〔文〕さきは ( ◆元払《モトバラ ) い ) 〇〔文〕むかし、身分の高い じめる。 あとで買うはずのものを先に、買うこと。 人が外出するとき、前にいる通行人を追いはらったこ外 さきかお・る一咲き薫る〒カヲル ( 自五 ) 〔花がいっさきそろ・う一咲き〈揃う〒ソロフ ( 自五 ) 全部の花と。 「態 ( もの ) 。 ( ◆先細 ) 字 ばいに〕さいていいにおいがする。 がいっせいにさく。「菊 ( キク ) がー」 さきぶと一先太ズ形動ダ ) 先が太くな「ている・状一用 さきがけ一先駆け・先〈駈けズ名・自サ ) O ま「さきさきだ・つ一先立 2 ( 自五 ) O 前・ ( 先頭 ) に立つ。さきぶれ一先触れ一 ( 名・他サ ) () 〔文〕身分の高い常 に敵の中にせめこむこと。〇ほかの人より先に・進む〇〔順序として〕前に・ある ( なる ) 。「開会に先立ち人が来ることを先に知らせる・こと ( 人 ) 。〇前もっては ( 始める ) こと。 C= の前に〕」〇第一に必要となる。「ーものはおかね知らせること。予告。「春のー」 さきが・ける一先駆ける・先 ( 駈けるズ自下一 ) さきだ」 @先に死ぬ。「親にー」囮先立ち。他動先さきぼう一先棒ズ名 ) ふたりでものをかつぐとき、棒
( ◆半熟 ) せんしよう一選奨ズ名・他サ ) 〔文〕よいものをえらぜんしよく〔前職ズ名 ) 以前の・職業 ( 職務 ) 。 ( ◆ んで世間にすすめること。「芸術ー」 現職 ) 「す。せんずる。「薬をー」字 せんしゆっ一先出ズ名 ) 〔論文などで〕そこより先 C= 前〕に・出ていゑ出した ) こと。 ( ◆後出 ) Q せんじよう一洗浄・洗〈滌ズ名・他サ ) 〔医〕 ( 水をかせん・じる煎じる〕 ( 他上一 ) 煮 ( ニ ) て成分を出一 せんしゆっ一選出ズ名・他サ ) えらびだすこと。 けて ) あらいきよめること。〔洗滌の正しい読みは「せんせんしん一先進ズ名 ) 先に進むこと。進歩して先に学 でき」〕「傷口のー」 せんじゅっ一仙術ズ名 ) 仙人の、ふしぎな術。 「おること。「ー的」立っこと。「ー国 ( コク ) ・ー県」 ( 0 後進《コウシン ) ) は せんじゅっ一先述ズ名・他サ ) 〔文〕先にのべた・こせんじよう富情・ ( 煽情 : 名・自他サ ) 情欲をあ一せんしん一専心ズ副・自サ ) 心を一つのものごとに集字 と ( 部分 ) 。 せんじよう冖船上〕 ( 名 ) 〔乗りこんでいる〕船・ ( 汽中するようす。「ー努力する」 せんじゅっ一戦術ズ名 ) 戦争・闘争 ( トウソウ ) ・試船 ) の上。 「 ( コ ) ー」せんしん【線審〕 ( 名 ) 〔庭球・野球・バレーボールな 合などに勝っための手段・作戦。◆】戦略。 せんじよう一戦場ズ名 ) 戦争の場所 ( バショ ) 。「古一どで〕たまが線から出たかどうかを判定する人。ライン科 ぜんしゆっ一前出ズ名 ) 〔文〕〔論文などで〕そこよりせんじよう一線上〕 ( 名 ) O 線の上。「同じーにある」ズマン。 ( ◆主審《シュシン ) ) 前に・出ていゑ出した ) こと。 ( ◆後出 ) 〇当落すれすれのところ、または、捜査 ( ソウサ ) 線のせんじん一千尋・千 ( 仭ズ名 ) 〔一尋日約二メート ぜんじゅっ一前述ズ名・他サ ) 〔文〕前にのべた・こ上。「ーにのぼる」 ル〕〔文〕ひじように・高い ( 深い ) こと。ちひろ。「ーの谷」語 と ( 部分 ) 。「ーのとおり」 ( ◆後述《コウジュッ ) ) ぜんしよう一全勝ズ名・自サ ) 全部の戦い・競技にせんじん一先人ズ名 ) 〔文〕むかしの人。「ーの苦心 す せんしゅん一浅春ズ名 ) 〔文〕春のはじめ。 勝っこと。「ー優勝 C= 全勝して優勝すること〕」 ( ◆のあとをしのぶ」 ( ◆後人《コウジン ) ) せんしょ一選書ズ名 ) 〔多くの中から〕えらんだ書全敗 ) せんじん〔先陣ズ名 ) (D 本陣 ( ホンジン ) の前の陣。さ注 物。〔双書 ( ソウショ ) の名前などに使う〕 ぜんしよう一全焼ズ名・自他サ ) 〔たてものなどが〕きて。 ( ◆後陣《コウジン ) ) 0 さきがけ。「ーあらそい」に せんじよ一仙女ズ名 ) 女の仙人。女の魔法 ( マホウ ) 全部やけること。また、全部やくこと。まるやけ。 ( ◆せんじん一戦陣ズ名 ) () たたかいの陣営 ( ジンエイ ) 。 分 3 使い。せんによ 半焼 ) 〇戦場。▽軍陣。 き ぜんしょ一全書ズ名 ) (D ある分野についての資料・ぜんしよう一前 ( 哨ズ名 ) 〔軍〕休止する軍隊の前せんじん【戦 ( 塵〕 ( 名 ) 〔文〕 () 戦場をおおう、すなぼ 論文・著作などを広く集めた書物。「内科ー・六法のほうに、警戒 ( ケイカイ ) のためにおく部隊。ーせこりやちり。〇戦争のさわぎ。「ーを避 ( サ ) ける」で ー」 0 〔文〕その本の全体。「ーを三部に分ける」 ん一前 ( 哨戦ズ名 ) O ぜんしよう ( 前哨 ) でおこなわぜんしん一全身ズ名 ) からだ全体。 ( ◆半身 ) せんしょ【善処一 ( 名・自サ ) うまく・あとしまっ ( 対処 ) れる ( 小さな ) 戦い。前衛戦。〇本格的な活動に先ぜんれい一全身全霊〕 ( 名 ) からだとたましいとの同 すること。〔役所などで、あまりやる気のないときの返立っておこなわれる、手はじめの活動。〔「前衝戦」と全体。全身全霊を打ち込む句いっしようけんめが 事に「ーしたい」と使うことがある〕 も書く〕 いになる せんしよう【先勝ズ名・自サ ) CD 〔試合で〕先に勝ぜんじよう一前条ズ名 ) 〔文〕 ( 一つ ) 前の箇条 ( カジぜんしん一前身ズ名 ) 以前の・身分 ( 、、テン ) ( 姿 ) 。ま っこと。〇俗に、急用や訴訟 ( ソショウ ) などによいと ョウ ) 。前項 ( ゼンコウ ) 。 「ーはセールスマンだ」 ( ◆後身 ( コウシン ) ) される日。さきがち。 ( ◆先負《センプ ) ) ぜんじよう譲ズ名・他サ ) 〔文〕〔もと、中国の←ぜんしん一前進ズ名・自サ ) 前へ進むこと。 ( ◆後← んせんしよう一先〈蹤ズ名 ) 〔文〕 () 先例。「ーがある」政治思想で〕帝王 ( ティオウ ) などの位を、それにふさ退・後進 ) → じ 0 さきがけ。「近代文学のーとなる」 わしい人にゆずること。 ヘッドライト。ぜんしん一漸進ズ名・自サ ) 〔文〕順をおってすこし 語 んせんしよう一戦勝・戦〈捷〕 ( 名・自サ ) 戦争に勝っぜんしようとう一前照灯・前照〈世 ( 名 ) 〔文〕一ずつ進むこと。「ー的」 ( ◆急進 ) こと。 ( ◆戦敗 ) ←せんしよく一染色ズ名・自他サ ) O 布・糸を、好みぜんしん一善心ズ名 ) 善良な心。「早くーに立ち返要 せんしよう一戦傷〕 ( 名・自サ ) 〔文〕 O 戦争でけが の色にそめること。 0 そめた色。 ーーたい〔染色れ」 ( ◆悪心 ) っ をすること。「ー死 C= 戦傷の結果、死ぬこと〕」〇戦体ズ名 ) 〔生〕細胞 ( サイボウ ) の核 ( カク ) が分裂 ( プぜんじん一全人ズ名 ) 知識・感情・意志のよく調学 し争で受けたきず。 ンレッ ) するときにあらわれる、ひものような物質。遺伝和した、完全な人。「ー教育」 んせんしよう一〈僣称ズ名・他サ ) 〔文〕身分不相応子 ( イデンシ ) をふくむ。 「ととおること。ぜんじん一前人ズ名 ) 〔文〕以前・ ( 過去 ) の人。 ( ◆ せな名前 ( をかってにつけること ) 。「王をーする」 →せんしよく一染織〕 ( 名・自サ ) 〔文〕布をそめる三後人《コウジン ) ) 前人未到 ( こトウ ) 今までにだ
動かす人。小さな船を繰縦 ( ソウジュウ ) する人。〇ぜんなん【善男ズ名 ) 〔仏〕仏法に帰依 ( キエ ) した務。〇前にその任務についていた・こと ( 人 ) 。「ー者 字 漁船で、作業をする人のかしら。漁撈 ( ギョロウ ) 長。男。善男子 ( ゼンナンシ ) 。「ー善女 ( ゼンニョ ) C= 仏法 ( シャ ) 」 ( ◆後任《コウニン ) ) 漢 ぜんにん一善人ズ名 ) 善良な人。いい人。下悪人 ) 船頭多くして船、山に登る〔文〕命令する人を信じる、善良な男女〕」 が多いと、目的と違 ( チガ ) った方向にものごとが進む。せんに一先に〕 ( 連語 ) 以前に。◇【先 ( セン ) 。 せんにんりき〔千人力〕 ( 名 ) 千人分ものカ ( を得学 ること ) 。「きみがいてくれればーだ C= 心強い〕」 ぜんとう一全党ズ名 ) O すべての政党。〇その政ぜんにち筌日ズ名 ) O 〔午前から午後までの〕一 日じゅう。ぜんじつ。「ースト」〇↑全日制。 せんねん【先年ズ名 ) 以前のとし。 党全体。 ぜんとう一全島ズ名 ) 〔文〕 O すべての島。〇そのせい一全日制ズ名 ) 高等学校の授業のしかたのせんねん一専念一 ( 名・自サ ) そのことだけにうちこん活 で、熱心にすること。没頭 ( ポットウ ) すること。 島全体。 一つ。昼だけ授業をおこなう、ふつうの高等学校のや ぜんとう一全棟ズ名 ) O すべての棟・建物。〇そのり方。ぜんじっせい。 ( ◆定時制 ) ぜんねん一前年ズ名 ) 〔あるとしの〕一つ前のとし。科 せんにちて【千日手ズ名 ) 〔将棋 ( ショウギ ) で〕両「ー同期にくらべ増収」 ( ◆翌年《ョクネン ) ) 棟全体。 ぜんとう一前灯・前 ( 燈ズ名 ) 前照灯 ( ゼンショウ方が前と同じ手をくり返して、勝負の決まらない手。せんの【先 2 ( 連語 ) 前の。一代前の。先代の。 語 せんにゆう一先入〕 ( 名・自サ ) 〔文〕 O 前もって心◆】先 ( セン ) 。 トウ ) 。 る ぜんとう一前頭ズ名 ) 〔生〕あたまの、前のほうの部にはいること。〇先にその場所にはいること。「ー車せんのう〔洗脳ズ名・他サ ) その人の思想を ( 共産 す 分。「ー部」 ( ◆後頭《コウトウ》 ) , ー・よう一前頭 ( シャ ) 」ーーかん一先入観ズ名 ) 前から頭の中主義思想に ) 改造すること。 葉〕 ( 名 ) 〔生〕大脳のうち、前のほうの部分。意思・ に・でき ( はい 0 ) ている、固定的な観念。先入観念。ぜんのう一全能ズ名 ) 〔文〕知能・ ( 能力 ) が完全で注 「をおさめること。に 感情・知能・創造・性格など、人間の精神活動のう先入見 ( ケン ) 。先入主 ( シュ ) 。「ーにとらわれる」あること。「全知ーの神」 ち、いちばんたいせつなはたらきをつかさどる。 ( ◆側 しゅ一先入主ズ名 ) 先入観。「ーとなる」ぜんのう〔全納ズ名・他サ ) 全部の・おかね ( 品物 ) 一け 頭葉 ) せんにゆう一潜入ズ名・自サ ) O こ「そりはいりこむぜんのう一前納ズ名・他サ ) 前もって代金などをお分 さめること。「会費ー制」 こと。〇身分をかくしてはいること。 ぜんどう一全道ズ名 ) 北海道の全体。 ぜんどう一善導ズ名・他サ ) 〔文〕教えさとして、い ぜんにゆう一全入一 ( 名・自サ ) ↑全員・入学 ( 入せんばい一専売ズ名・他サ ) 〔政府や特定の・会社で ほうへみちびくこと。 ( 人 ) だけが〕独占 ( ドクセン ) 的に売ること。「三越 ( こじ 園 ) 。「高校ー」 ぜんどう一褝堂〕 ( 名 ) 〔仏〕禅の修行をする堂。 ぜんにゆう【全乳ズ名 ) 脂肪 ( シボウ ) 分などの成分ッコシ ) のー・〔新聞の〕ー店 ( テン ) ・タバコは政府の同 ー品」 ぜんどう「蠕動ズ名・自サ ) 〔生〕消化のときに起をそのまま残した牛乳。 ( ◆脱脂夛ッシ》乳 ) ーーとっきょ一専売特許ズ名 ) (D 〔法〕が こる、胃腸の運動。だどう。 ◇とっきょ ( 特許 ) 。〇〔俗〕その人にしかできない・こ せんによ一仙女〕 ( 名 ) 〔文〕せんじよ。 読 セントボーリア ( 名 ) 〔 saintpaulia 〕〔植〕スこレのせんにん一仙人ズ名 ) 山にすみ、年をとらず死ななと ( 特技 ) 。 は ような花をつけて一年じゅう咲く美しい草花。くろぐい方法を知り、通カ ( ツウリキ ) を持っと言われる人。せんばい一先輩ズ名 ) O 自分・ ( その人 ) より年の多← ろとした緑の葉をひろげ、室内でよくそだっ。 せんにん〔先任ズ名・自サ ) 〔文〕先にその任務に・ い人。〇地位・業績などが上の人。 0 同じ学校・← セントラルー ( 造語 ) 〔 central) 中心の。中央の。 つくこと ( ついている人 ) 。「ー者 ( シャご ( ◆後任 ( コウ勤務先などに、前からっとめている人。 @(自分と ) → 同じ学校を先に卒業した人。国〔学〕上級生に呼 ヒーティング ( 名 ) 〔 central heating 〕一か ニン ) ) びかけるときのことば。▽ ( ◆後輩《コウハイ ) ・同輩 ) 語 所で石油やガスをもやし、その熱を管 ( クダ ) で、建物せんにん専任ズ名 ) もつばらその任務を受け持っ・ こと ( 人 ) 。「ー者 ( シャ ) 」 ( ◆兼任 ) ーーこうし【専せんばい一戦敗一 ( 名 ) 〔文〕戦争に負ける一」と。「ー要 せの各部屋へ送ってあたためるやり方。中央暖房 ( ダ ンボウ ) 方式。 任講師〕 ( 名 ) 大学や高等専門学校で、助教授の国 ( コク ) 」 ( ◆戦勝 ) 今 せんない一船内ズ名 ) 船・ ( 汽船 ) の中。 ( ◆船外 ) 下の地位の人。 ( ◆時間講師 ) ぜんばい一全敗〕 ( 名・自サ ) 全部の競技・戦いに負学 せんにん一選任ズ名・他サ ) 〔文〕ある人をえらんでけること。 ( ◆全勝 ) とせんな・い [( 詮無いズ形 ) しかたない。かいがない。 Q ぜんばい一全廃ズ名・他サ ) 全部やめること。 んせんなり【千《生りズ名 ) たくさんむらがってなるこ」任命すること。 ぜんにん一前任〕 ( 名 ) 〔文〕 0 以前についていた任せんばく一浅薄ズ形動ダ ) 物の考え方や見方に、深 ぜと ( もの ) 。「ーびようたん・ーほおずき」
うれも行ったことのないこと。 先 ( キセン ) を制すること。「ー攻撃 ( コウゲキ ) にうつる」で使うことがある〕▽ ( ◆戦後・戦中 ) 〇試合前。 そせんしんばんく〔千辛万苦ズ名・自サ ) 〔文〕さま Q せんせい容旦誓〕 ( 名・他サ ) ちかいのことばをのべる @対局前。 ( ◆局後《キョクゴ ) ) ーーは一戦前派〕 んざまの苦労。 こと。また、そのことば。「ー式・選手ー」 ( 名 ) 第二次世界大戦以前の、伝統的な考え方を難 せんす一扇子〕 ( 名 ) おうぎ。 せんせい一専制ズ名 ) 〔君主や上に立つ人が〕思う守るひとびと。 ( ◆戦後派・戦中派 ) センス ( 名 ) 〔 sense 〕 O ものごとの微妙 ( ビこョウ ) なままに処理すること。「ー君主・ー国家」 ぜんせん〔全船ズ名 ) O 全部の船。〇その船全一て ところを感じとる能力。感じかた。ひらめき。「音楽のぜんせい【全盛〕 ( 名 ) O いちばん勢いの強いこと。ぜんせん【全線ズ名 ) O 全部の戦線。〇その戦線あ ん ーがある・ーのある〔Ⅱ気のきいた〕贈り物・ーの問題「ーをきわめる」〇いちばんはやること。「ー期」 の全体。〇 ( その鉄道・道路などの ) 全部の路線。は よ @(その鉄道・道路などの ) 路線の全体。 だ」〇基本的な感受力。感覚。「ーが欠けている・ぜんせい一善政ズ名 ) いい政治。 ( ◆悪政 ) し ーを疑う・安易なー」 ぜんせいき一前世紀〕 ( 名 ) O 今世紀の・ ( その世ぜんせん〔前線ズ名 ) O 〔軍〕敵に直接むかいあって んぜんず【全図ズ名 ) O 全体の形をおさめた図面・地紀の ) 一つ前の世紀。「ーの遺物」〇人間が地上に いる陣地 ( ジンチ ) 。第一線。〇〔天〕①進行する・部 せ図。「日本ー」 ( ◆部分図 ) @その図面の全体。〇あらわれる前の時代。「ーの怪物 ( カイブッ ) 」 あたたかい ( ひえた ) 空気のひろがり C= 気団〕の先端。ちの 全部の図面。 せんせいじゅっ一占星術ズ名 ) ほし・月などを見がう温度の気団とのさかいめでは、天気がくずれる。そ て、国家の将来や人間の運勢を判断する術。 「寒冷ー」②一定の温度の地点を線で結んで、花と せんすい〔泉水ズ名 ) 庭の池。 せんすい【潜水〕 ( 名・自サ ) 水の中にもぐること。せんせいりよく竊勢力〕 ( 名 ) 〔文〕中にかくれて だよりなどの目じるしにするもの。「サクラー北上中」字 「ー時間・ー艇 ( ティ ) ・ー夫」ーーかん一潜水艦〕 いる勢力。 ぜんせん一善戦ズ名・自サ ) 〔力の弱いほうが〕いっし 用 ようけんめい・戦う ( 試合をする ) こと。 ( 名 ) 〔軍〕海の中にもぐったまま進むことのできる軍センセーショナル ( 形動ダ ) 〔 sensational) 大げ 艦 ( グンカン ) 。魚雷 ( ギョライ ) で敵の船を攻撃 ( コウゲさに書いて好奇心をあおりたてるようす。「ーな記事」ぜんぜんー一前前ズ造語 ) まえのまえの。「ー日 ( ジは 印 4 キ ) する。 ッ ) ・ー週・ー社長」 ぽかん一潜水母艦ズ名 ) 〔軍〕潜水〔「センセーショナリズム」は、そういうやり方〕 艦に燃料や食糧 ( ショクリョウ ) を補給したり、乗組センセーション ( 名 ) 〔プ豈。 n 〕強くひとびとのぜんぜん【全然ズ副 ) O 〔あとに打ち消しや「ちがう・無 関心をひくこと。大評判。「一大ーをまきおこす」 員を休養させたりする軍艦。 別だ」などのことばが続いて〕まったく。まるで。「ー知 外 せんせき一船籍ズ名 ) 〔文〕船の国籍。 らない」〇〔俗〕とても。「ー大きい」 ぜんすう一全数ズ名 ) 数量の全体。「ー調査」 せんすべズ為ん《術・〈詮一術 ]( 連語 ) 〔文〕なすべき←せんせき一戦跡ズ名 ) 〔文〕戦い・試合のあと。 せんせんきようきよう一戦戦恐恐・戦戦〈兢兢〉〕 ( 形動タルト ) おそれおののくようす。おそれてびくびくの 手段。しかた。「ーなし」 →せんせき一戦績ズ名 ) 〔文〕戦い・試合の成績。 字 せん・する一宣するズ他サ ) 広く公式に・のべ ( っげ ) る。ぜんせき【前席〕 ( 名 ) O 前のほうの座席。 ( ◆後《コするようす。 ウ》席 ) 〇〔浪曲 ( ロウキョク ) ・講談で〕①一つ前のせんそ餞〈祚ズ名・自サ ) 〔文〕天皇がなくな「たと漢 「戦いをー・解散をー」 一席。②一席を前後に分けて演じるときの、前半のき、あとつぎの皇族がすぐ位につくこと。 せん・する【選するズ他サ ) 〔文〕〔詩・歌・文章など くぎり。 ( ◆後《ゴ》席 ) を〕えらぶこと。 「ー週」せんぞ【先祖ズ名 ) O その家の血筋の初代。〇一は ぜんせ一前世〕 ( 名 ) 〔仏〕この世に生まれる前にいたせんせんー一先先ズ造語 ) さきのさきの。「ー月 つの家系のうちで今までに死んでしまった、代代 ( ダイ《 世。「ーの因縁 ( インネン ) 」 ( ◆後世《ゴセ )•来世・せんせん一宣戦ズ名・自サ ) 戦争開始を相手の国ダイ ) のひとびと ( の中の、あるひとり ) 。「ー伝来の土 地」 ( ◆子孫 ) ーーがえり【先祖返り〕ーガ〈リ ( 名 ) 外 現世 ) に通告すること。「ー布告」 せんせい一先生〕 ( 名 ) O 学芸のすぐれた人。〇自せんせん一戦線〕 ( 名 ) O 戦闘 ( セントウ ) 中の前線。〔生〕親にあらわれていない、祖父母などからの遺伝の字 分が学問や芸などをならう人。〇教師。 @師匠 ( シ〇事業・経営の範囲 ( ハンイ ) 。「ーを縮小する」〇素質が子にあらわれること。隔世 ( カクセイ ) 遺伝。用 ショウ ) ・教師・医師・芸術家・国会議員などを呼ぶ政治目的を達成するための協力・運動。「人民ー・せんそう一船窓〕 ( 名 ) 〔文〕船のまど。 常 せんそう【戦争〕 ( 名・自サ ) O 戦い。いくさ。〇武は 尊敬語。国他人を・すこしけいべっして ( あなどって ) 労働ー」 せんぜん【戦前ズ名 ) O 開戦・ ( 戦争 ) 以前。〇第力によって主張をつらぬこうとして、国家どうしが争〈 言うことば。やっこさん。「ーおこりやがった」 せんせい一先制〕 ( 名 ) 先手 ( センテ ) をとること。機二次世界大戦の前。〔あやまって「終戦前」の意味うこと。 はんざい【戦争犯罪ズ名 ) 戦争を
くまなちがいがあること。 「の山。から〕」 外国選手が宿泊 ( シュクハク ) ・休養できる設備を整 ゅぜんざん〔全山ズ名 ) O やま全体。満山。〇全部 1 ぜんしつ一全室ズ名 ) 全部のへや。 えた区画。 せんし一先史〕 ( 名 ) 文献 ()i フンケン ) にあらわれる以ぜんじっ【全日〕 ( 名 ) 〔文〕 O いちにちじゅう。ぜんせんしゅ一繊手 ]( 名 ) 〔文〕かぼそい手。しなやかな手。難 せんしゅう一千秋ズ名 ) 〔文〕千年。千秋の恨・ ぜ前の歴史。有史以前。「ー学・ー時代 ( ◆有史時にち。〇全部の日。 代ご ぜんじっ一前日〕 ( 名 ) O 〔ある日の〕一つ前の日。事 ( コンジ ) 句〔文〕いつまでもうらめしく思うことがて せんし一先師〕 ( 名 ) 〔文〕なくなった先生。 ( ◆翌日 ) @先日。 らく一千秋楽ズ名 ) C= もと、雅楽 ( ガガク ) あ ざせんし【戦士〕 ( 名 ) O 戦争に参加する兵士。〇せんじ ? める一〈煎じ詰める一 ( 他下一 ) 最後のとの曲名。法会 ( ホウェ ) などの最後に演奏されたことかは ころまで・論じる ( 考える ) 。 ん最前線に活躍 ( カッヤク ) する人。「産業ー」 ら〕興行のおわりの日。楽 ( ラク ) 。〔歌舞伎 ( カプキ ) で【 ぜせんし一戦史一 ( 名 ) 戦争の歴史。 せんしばんこう〔千紫万紅ズ名 ) 〔文〕色とりどり は「千穐楽」と書く〕 ( ◆初日《ショニチ ) ) せんし一戦死〕 ( 名・自サ ) 戦場・ ( 戦争 ) で死ぬこと。 の色彩 ( シキサイ ) ( がきれいなようす ) 。 せんしゅう一先週一 ( 名 ) 今週の一つ前の週。前週。部 せんし一選士一 ( 名 ) 〔文〕えらばれたひとびと。 せんしばんたい〔千姿万態ズ連語・名 ) 〔文〕いろ ( ◆来週 ) せんじ【宣旨ズ名 ) 〔文〕天皇のおことばをのべった・ いろの、ちがったすがた・かたち。 せんしゅう一染〈繍ズ名 ) 〔文〕染色とししゅう ( 刺そ と えること ( えたもの ) 。 せんしゃ一洗車ズ名・自サ ) 自動車に水をかけてあ繍 ) 。そめぬい。 せんじ一戦時ズ名 ) 戦争をしているとき。 ( ◆平時 ) らうこと。あらい せんしゅう一専修ズ名・他サ ) そのことだけを学ぶこ字 ぜんし一全市ズ名 ) O 全部の市。〇市全体。 せんしゃ一船車ズ名 ) 〔文〕船と自動車・列車。 と。「法律をーする」 がっこう一専修学校て ぜんし一全史ズ名 ) 〔文〕全体を取りあっか「た歴せんしゃ一戦車ズ名 ) C= 戦争に使う車〕〔軍〕無限 ( 名 ) 各種学校のうち、一年以上在学させて、職業常 史。「自然科学ー」 軌道 ( キドウ ) を持っていて水陸を自由に走る、大砲教育・専門の技術教育をおこなう学校。 ぜんし一全姿ズ名 ) 〔文〕全体の姿。「ーをあらわす」 ( タイホウ ) をそなえた近代兵器。タンク。特車。 せんしゅう一選集ズ名 ) ひとり・ ( 多く ) の人の作品印 無 ←ぜんし一全紙ズ名 ) 〔文〕 (D 〔新聞の〕紙面全体。せんじゃ一選者〕 ( 名 ) 多くの作品の中から、いいもの中から、えらんでまとめたもの。「文学ー」 〇全部の新聞。〇製紙工場でできあがったままの のをえらぶ人。せんしゃ。「歌のー」 「社全体。せんじゅう〔先住ズ名・自サ ) O 先に住むこと。 外 大きさの紙。全判 ( ゼンバン ) 。 ぜんしゃ一全社ズ名 ) O 全部の会社。〇その会一「ー者 ( シャ ) ・ー民族」〇〔仏〕前の住持。 ( ◆後住 →ぜんし一全誌ズ名 ) 〔文〕 O 〔雑誌の〕紙面全体。ぜんしゃ〔前車ズ名 ) 〔馬車・自動車など〕前を進《ゴジュウ ) ・当住 ) 「すること。「組合ー者」音 〇全部の雑誌。 む車。 ( 0 後車《コウシャ ) ) 前車のてつ ( 轍 ) をふせんじゅう一専従ズ名・自サ ) もつばら、その仕事を一の ぜんし一前史ズ名 ) O 前半の歴史。〇 ( それ ) 以前 む句〔文〕前の人と同じ失敗をくり返す。 ぜんしゅう一全周一 ( 名・自サ ) (D ある土地の全部を字 の歴史。〇先史。 ぜんしゃ前者一 ( 名 ) 前にのべた・もの ( こと ) 。 ( ◆旅行して回ること。「九州ーの旅」 0 まわり全体。漢 ぜんし一前肢ズ名 ) 〔動〕まえあし。 ( 。後肢《コウシ ) ) 後者《コウシャ ) ) ぜんしゅう一全集ズ名 ) その・人 ( 分野 ) の著作の全常 ぜんじ一全治ズ名・自サ ) ぜんち ( 全治 ) 。 ぜんしやく一前借〕 ( 名・他サ ) まえがり。「ー金 ( キ部を集めた・もの ( 書物 ) 。 ン ) 」 ぜんじ一褝師一 ( 名 ) 〔仏〕①法師。②徳の高い褝僧 「一点んー」ぜんしゅう一前週〕 ( 名 ) (D 〔ある週の〕一つ前の週。 ( ゼンソウ ) に朝廷 ( チョウティ ) から賜 ( タマ ) わる称号。せんしゅ一先取ズ名・他サ ) 先にとる ) 」と。「ー点・一 ( ◆翌週 ) 〇先週。 ぜんじ一漸次ズ副 ) 〔文〕おいおい。次第に。〔「ざんじ」せんしゅ一船主ズ名 ) 〔文〕ふなぬし。 ぜんしゅう一褝宗ズ名 ) 〔仏〕仏教の一派。座褝 ( ザ外 はあやまり〕 せんしゅ【船首ズ名 ) 船の、前の部分。へさき。 ( ◆ゼン ) によって悟 ( サト ) りをひらき、成仏 ( ジョウブッ ) す字 ぜんじだい一前時代一 ( 名 ) ( 今より ) 一つ前の時代。船尾《センビ ) ) ることを目的とする。 「ー的な感じを受ける」 せんしゅ一選手ズ名 ) ( えらばれて ) 試合に出る人。せんじゅかんのん一千手観音ズ名 ) () 〔仏〕から常 せんしつ一船室〕 ( 名 ) 船の中の・ヘや ( 客室 ) 。ケビ けん一選手権ズ名 ) いちばんすぐれた選手とだは金色で、二十七の顔と四十本の手を持っ観は ン。キャビン。 しての資格。「世界ー大会」 ーーむら一選手村一音。 0 〔俗〕しらみ。 せんじっ〔先日ズ名 ) この間。「ー来 ( ライ ) C= この間 ( 名 ) 〔正しくは「オリンピック村」〕オリンピックの間、ぜんじゅく〔全熟〕 ( 名 ) たまごをかたくゆでること。
( 622 ) 「聞こえたように思うこと。そ・る = 剃るズ他五 ) かみそりなどでかみの毛やひげた結果につりあうこと。「ーにむくいてやる」 とる。食用。 などをけずりとる。可能それる ( 自下一 ) 。 れそらみみ一空耳ズ名 ) 実際は聞こえないのに、何か一 それそれ一 ( 其れ ( 共れ・《夫れ《夫れズ名・副 ) めいめ既 い。おのおの。 そらもよう【空模様ズ名 ) 天候のようす。雲行き。ソルフェージュ ( 名 ) 〔フ 6 一窄 ge 〕〔音〕ド、レゞ → そらゆめ一空夢〕 ( 名 ) O 〔夢に見ても〕実際はそう : ・や母音を使ってする、声楽の基本練習。また、そのそれだから ( 接 ) そういうわけであるから。だから。〔「そて れですから」は、ていねいな言い方〕 あ みならない夢。〇空想。「ーにおわる」〇見もしないの練習曲集。 それ一〈共れ〕 ( 代 ) (D 相手に近いものをさししめす代名それだけ一 ( 共れ丈ズ連語 ) (D その程度。〇予想しは に、見たと言って話す夢。 そそらん・じる【 ( 諳んじるズ他上一 ) 〔文〕そらでおぼ詞。〇すぐ前に話に出たものごとを・さして ( くり返すたより少ないようす。それ 0 きり。〇それにつれて。その かわりに ) 言うことば。「ーはこまります・日ざしはもうぶんだけ。 に = 共れ丈にズ接 ) 〔前に言ったこ える。暗記する。そらんずる。 そり【反り〕 ( 名 ) O そること。そったようす。〇刀身春のーになっていた」〇特に何かをはっきりさすこと とを受けて〕そうであるだけに。それだからい 0 そう。音 「ーなおかわいい」 のまがりぐあい。反りが合わない〔性格や考なく、ぼんやりとさししめすこと。「ーは去年のことだっ の そ え方がちがって〕しつくりいかない。反りを打たせた」 @〔文〕そこ。「ーへひかえておれ」それは無それだのに ( 接 ) 〔俗〕それなのに。 いでしよう〔自分に対するまちがった判断や態←それだま一《逸れ球ズ名 ) 〔野球などで、投げて〕それと る冏そりを目立たせるように、つかをにぎる。 「 ( リュウダン ) 。字 そり「橇ズ名 ) つもった雪の上をすべらせて、ものや度を打ち消す気持ちで〕そんなことはないでしよう。そたたま。 れは無いだろう。それは無い ( です ) よ。それ見たこ→それだま実逸れ弾・《逸れ玉ズ名 ) ながれだま。流弾一 人をはこぶのに使う乗り物。 そりあじ一〈剃り味〒アヂ ( 名 ) そるときに、かみそり とか句〔相手が失敗するはずだという〕自分の予想それつきり一 ( 共れっ切りズ連語 ) 〔俗〕 O それだけ。常 が的中した。それ見ろ。】それは。 「なんだ、ーか」〇その時限り。「ー顔を見せない」は がはだにふれる感じ。 「それつばっち。印 ▽それきり。 そりかえ・る一反り返る〒力へル ( 自五 ) うしろのほそれ ( 感 ) そら。「ー ( っ ) とばかりにかけ出した」 それっぽち ( 名 ) 〔俗〕それだけしかない・こと ( もの ) 」無 それい一祖霊一 ( 名 ) 祖先の霊。「ーをまつる」 うへそって、まがる。そっくり返る。反り返り。 ゾリステン ( 名 ) 〔ド S01isten 〕〔音〕ゾリスト C= 独ソレイユ ( 名 ) 〔フ soleil) 太陽。「知らないが ) 。それで ( 接 ) O そういうわけで。だから。それでもって。 外 それかあらぬか ( 連語 ) 〔文〕そのためかどうか ( は 1 〇そこで。 @それから。そして。「ーどうなりました」 奏者〕の複数形。楽団・演奏会の名前につける。 ソリスト ( 名 ) 〔フ soliste 〕 O 〔音〕独奏者。独唱それがし〔《某ズ代 ) 〔文〕 O 名前のはっきりわから いて ( 接 ) 〔前に言ったことを受けて〕そうである音 なくても ( 連語 ) 〔前にの ない人・ものごと・ものをさすことば。なにがし。〇わたのに。それでいながら。 者。〇〔バレーダンスで〕ひとりでおどる人。 くし。 言ったことを受けて〕そういう事情がないときでも。字 ソリッドギター ( 名 ) 〔 so 一ミ guitar 〕〔ソリッドⅡ 〔「それでなくてさえ」は、気持ちを強めた言い方〕漢 かたい〕〔音〕エレキギターの正式の呼び名。〔中空にそれから一 ( 接 ) () その次に。そして。〇そのことが あってから。ニ ( 名 ) それからあと。「ーがたいへんだっそれでは ( 接 ) O 〔前のことがらを受けて〕そういうわ なっていないからこういう〕 た」 そりば「剃り刃ズ名 ) 安全かみそりの、刃 ( ハ ) 。 「起こしたらーたいへんだ」けなら。それじゃ。「ーわたしがこまります」 0 〔ほとんどは そりはし一反り橋ズ名 ) まんなかが高くそった橋。それこそ ( 副 ) まったく。まちがいなく。「火事でも一特別の意味を持たせず〕話のはじめやおわりに言うこ《 とば。では。「ーこれで失礼します」 そりみ一反り身ズ名 ) からだをすこしうしろのほうへそれしき一 ( 其れ式〕 ( 名 ) それぐらい。「ーのことでは それでも ( 接 ) そうであっても。それにもかかわらす。外 こまらない」 そらすこと。「ーになる」 0 そりやく略・疎略 ]( 名・形動ダ ) おろそか。「ーそれしゃ一 ( 共れ者〕 ( 名 ) 〔俗〕芸者。くろうと。「ーそれというのが ( 連語 ) 〔前に言 0 たことを受けて〕字 上がり C= もと芸者で現在は人妻〕」 にあっかう」旅生ーーさ ( 名 ) 。 そのわけは。それというのは。〔「それというのも」は、やや用 感情をこめた言い方〕 常 そりゅうし【素粒子〕 ( 名 ) 〔理〕物質を作っているそれじゃーヂャ ( 接 ) 「それでは」のすこしくだけた言い それどころか一〈共れ所かズ接 ) 〔前に言ったことをは 基礎 ( キソ ) となる、細かい粒子。陽子 ( ョウシ ) ・中性方。別れのあいさつにも使う。 子・中間子など。 「 ( ◆密林 0 、ツリン ) ) それそうおう一〈其れ相応ズ名・形動ダ ) その・人受けて〕そんなことよりも、さらに。 それとて ( 接 ) そのことにしても。それだって。 ( こと ) にふさわしいこと。「ーの謝礼をする」 そりん一疎林ズ名 ) 〔文〕まばらに木がはえたはやし」
を検知 ( ケンチ ) して、コンピューターに信号をおくる装 などのあとしまつをよくすること。「ー処置 ( ショチ ) 」せんごう【先号ズ名 ) 前号。 さく一善後策ズ名 ) あとしま「の手段。「ー」ぜんこう一全行一 ( 名 ) 0 全部の銀行。〇その銀行置。人間の感覚にあたるはたらきをする。検知器。感字 「校全体。知器。センサ。 ぜんご ( 名 ) 〔動〕ぜいご。 L を講ずる」全体。 せんこう【先公ズ名 ) 〔学〕〔俗〕先生。 ぜんこう一全校〕 ( 名 ) O 全部の学校。〇その学一せんさい一先妻〕 ( 名 ) 前のつま。前妻。 ( ◆後《ゴ ) 一学 せんこう一先行〕 ( 名・自サ ) 〔文〕 O 先に行くこと。ぜんこう【全高〕 ( 名 ) 地上から、その物のいちばんせんさい一戦災〕 ( 名 ) 戦争による災害。〔おもに火は 災による災害〕「ー孤児 ( コジ ) ・ー者 ( シャ ) 」 「一点 J—する C= 先に一点を取る〕」〇先に・ある高い部分までの高さ。 ( 発表されている ) こと。「ー文献 ( プンケンご @先走ぜんこう一前項ズ名 ) O 前にあげた・箇条 ( カジョウ ) せんさい〔繊細ズ形動ダ ) O ほそくて優美なようす。活 「ーな指」 @感じがこまやかで微妙 ( ビミョウ ) なよう ること。「人気がーする」 ( 項目《コウモク ) ) 。 ( 0 次項《ジコウ》 ) 〇前のほうの せんこう〔先攻〕 ( 名・自サ ) 試合などで、先にせめる・項目。 ( ◆後項《コウコウ ) ) す。デリケート。「ーな感情」気生ーさ ( 名 ) 。科 こと ( ほう ) 。 ( 0 後攻《コウコウ )•あとぜめ ) ぜんこう〔善行ズ名 ) 感心なおこない。「かくれたー」せんざい【千載・千歳一 ( 名 ) 〔文〕千年。「ーの後 ( ノ教 いちぐう一千載一遇ズ名 ) 〔文〕千 せんこう一専攻〕 ( 名・他サ ) 専門に研究する・ことせんごう一前号〕 ( 名 ) 前の号 ( の刊行物 ) 。 ( ◆次号 ) チ ) 」 2 せんこく【先刻〕 ( 名・副 ) (D さきほど。 ( ◆後《ゴ ) 年に一度しかあえない・こと ( ほどのえがたい機会 ) 。語 ( 範囲 ( ハンイ ) ) 。「文学をーする」 せんざい一洗剤ズ名 ) 衣類・食器・野菜などのよごる せんこう一 ( 穿孔ズ名・自サ ) (D 〔文〕紙などにあなを刻 ) 〇とっくに。「ー承知だ」 あけること。「ー機」〇〔医〕かいようなどのため、胃やせんこく一宣告ズ名・他サ ) O 相手に正式にったえれをあらいおとすために使う、粉や液体。 腸にあながあくこと。 ること。言いわたすこと。「死のーを受ける」〇〔法〕判せんざい [( 前栽〕 ( 名 ) (D 庭先に植えこんだ草木。注 〇植えこみのある庭。 せんこう [( 閃光ズ名 ) ごくわずかな間に、ばっとき決の言いわたし。 らめく光。ひらめき。「〔写真撮影 ( サツェイ ) 用の〕ーせんごく一戦国〕 ( 名 ) O 英雄 ( ェイユウ ) がほうぼうせんざい一潜在〕 ( 名・自サ ) O 中にかくれた状態け にたてこもっておたがいに戦った時代。〇↑戦国で、物があること。 ( ◆顕在《ケンザイ ) ) 〇その形では分 電球」 時代。ーーじだい一戦国時代一 ( 名 ) 〔歴〕応仁あらわれていないが、じっさいにはあること。「ー的・ せんこう一戦功〕 ( 名 ) 戦争でたてたてがら。 ←せんこう一潜行ズ名・自サ ) 〔文〕 O 人に見つからな ( オウニン ) の乱以後、豊臣秀吉 ( トヨトミヒデヨシ ) の失業者・ー能力」 いしき一潜在意識一 ( 名 ) で 〔心〕意識にのぼらない、観念 ( の活動 ) 。下意識。じ いように注意していくこと。〇秘密に活動すること。天下統一までの間。〔一四六七 ~ 一五九〇〕 ぜんこく一全国ズ名 ) くに全体。くにじゅう。「ー的」ぜんさい一前菜ズ名 ) 〔料〕正式の料理の前に出同 「ー運動」 @水中をもぐって進むこと。 →せんこう一潜航一 ( 名・自サ ) O ひそかに航海するこせんこっ骨ズ名 ) 〔文〕俗世間をこえた、すぐれす、かんたんな食べ物。オード ( ー ) プル。 た骨相 ( コッソウ ) 。脱俗味 ( ダッゾク = ') 。「ーをおびぜんざい一善 ( 哉ズ名 ) 〔「よいかな」「よきかな」と読み と。〇水の中をくぐって進むこと。「ー艇 ( ティご める漢語を音 ( オン ) で読んだもの〕 0 〔文〕仏などが、ま せんこう一線香ズ名 ) 香料 ( コウリョウ ) の粉を線のる」 ように細くかためたもの。火をつけて仏壇 (l フッダン ) なぜんこっく一全国区ズ名 ) 〔法〕参議院議員の選人間のよいおこないをほめるときに言うといわれるこ はなび〔線香花火ズ名 ) O こよ挙で、全国を一つの選挙区とするもの。ぜんこくく。 とば。〇つぶしあんをまぶしたもち。しるこのようにお← つどに立てる。 わんに入れて食べる。〇〔関西で〕つぶしあんのはいっ 「ない。「ーをほどこす」 りに火薬をひねりこんだ花火。〇〔俗〕最初ははな ( ◆地方区 ) べ → んばなしいが、すぐさめやすい性質。また、始まったかとぜんこん一善根ズ名 ) 〔仏〕いいむくいを受けるお三たしるこ。いなかじるこ。 思うと、すぐおわること。 せんざ一遷座ズ名・他サ ) 仏像・神体をよそへうっす←せんさく「穿鑿〉〕 ( 名・他サ ) 小さいことまで言いた語 こと。 て ( て調べ ) ること。「よけいなーはやめてくれ」 させんこう一選考・ ( 詮衡〕 ( 名・他サ ) 会議にかけて、 せ適任者をえらぶこと。「書類ー〔。応募 ( オウボ ) の書ぜんざ一前座ズ名 ) (D 〔落語で〕修業中で、まだ正→せんさく一〈詮索ズ名・他サ ) 〔文〕たずねさがすこと。重 式に高座 ( コウザ ) に上がる資格のない人。〇おもなぜんさく一前作一 ( 名 ) このまえの作品。 今類だけで、えらぶこと〕」 せん一」う【繊巧ズ形動ダ ) 〔文〕細工 ( サイク ) がこま出演者や演技者の前に出る役 ( の人 ) 。「ーをつとめセンサス ( 名 ) 〔 census 〕 () 国勢調査。〇実態調は 査。「工業ー」 る・ー試合・ー歌手」 んかくてじようずなようす。「ーな工芸品」生 センサー ( 名 ) 〔 sensor 〕〔理〕音、光、温度、形などせんさばんべっ一千差万別一 ( 名 ) きわめてさまざ ぜさ ( 名 ) 。
でまとまっているもの。〔書物の題名の下にそえる〕ニずけ、こまっている人に利用させる機関。 と。ながびくこと。 か ( 造語 ) 〔全ー〕 O すべての。「ー国民・ーベージ」〇せんいき一戦域〕 ( 名 ) 〔文〕戦闘 ( セントウ ) の区域。せんおう一先王ズ名 ) 〔文〕先代の王。 ( 。現王 ) ・ : 全体 ( の ) 。「ー県・ー日本・ー世界」 @全部で。ぜんいき一全域〕 ( 名 ) () その地域・区域の全体。せんおう一専横ズ名・形動ダ ) 態度がわがままで、か難 せ って気ままなこと。生ーさ ( 名 ) 。 「ー三冊」 @: ・全体を代表する。オール。「ー日本「関東ー」〇全部の・領域 ( 分野 ) 。 今チーム」国ま「たく。全面的。「ー否定 ( する ) 」 せんいちゃ一千一夜ズ名 ) 〔アラビアンナイトの一ぜんおん一全音ズ名 ) 〔音〕となりあう二つの音が、て ぜん一前こ ( 名 ) O まえ。さき。「ー ( に ) のべたとおり」名「千 ( 夜 ) 一夜物語」から〕長く続く読み物や放たとえばハ調ではゞ、 ~ フア・シ ~ ド以外の音の程度あ にはなれている音程。下半音 ) 〇↑午前。 ( ◆後 ( ゴ》 ) ニ ( 接頭 ) 〔前ー〕 0 ・ : 以送番組の題目などにつけることば。千夜一夜。 前。「ー近代的」〇 ( 西暦《セイレキ ) ) 紀元前。「ーせんいっ一専一〕 ( 名・形動ダ ) 〔文〕そのことだけにぜんおんかい一全音階〕 ( 名 ) 〔音〕オクタープの中】 に、五つの全音と一一つの半音をふくむ音階。 ( ◆半音 十世紀」三 ( 造語 ) O 〔前ー〕まえの。「ー校長」気をつけること。第一とすること。「ご自愛ーに」 階 ) ( ◆現 ) 〇〔ー前〕 : ・のまえ。「戦争ー」下後《ゴ ) ) せんいん一船員ズ名 ) 船の乗組員。 ぜん〔善ズ名 ) O いい・こと ( もの ) 。好ましい一」と。「ーぜんいん一全院ズ名 ) その院・ ( 議院の ) 全体。「ーぜんおんぷ一全音符ズ名 ) 〔音〕音符の一つ。。での 委員会 C= 議員全部で組織した委員会〕」 あらわされ、音の長さを割り出す基準となるもの。四そ は急げ」 ( ◆悪 ) 〇道徳の理想。「真・ー・美」 ぜん〔禅〕 ( 名 ) 〔仏〕①↑禅宗 ( ゼンシュウ ) 。②↑座ぜんいん全員〕 ( 名 ) 全部の人員。「ー協議会 C= 分の四拍子 ( ョンビョウシ ) では四拍 ( ョン。ハク ) にかぞと える。 議員全体でおこなう協議会〕」 禅 ( ザゼン ) 。 漢 ぜん一漸ズ名 ) 〔文〕だんだんに進むこと。漸を追っぜんいんぜんか〔善因善果〕 ( 名 ) 〔仏〕よいおこな←せんか一専科ズ名 ) 専門の学科課程。「声楽ー いはよい結果をうむこと。 ( ◆悪因悪果 ) て句〔文〕すこしずつ、ゆっくり。 教員 C= 小学校で音楽・図工などを専門に受け持っ常 教員〕」 「ク ) して学習するコース。は ぜん一 ( 膳こ ( 名 ) O 食べ物をのせる台。「おー」〇ぜせんうん一戦雲ズ名 ) 戦争が始まりそうなけはい。 「ーがたれこめる・ー急をつげる」 →せんか一選科ズ名 ) 一部の学科だけを選択 ( センタ一印 んにのせて出す料理。ぜんぶ ( 膳部 ) 。ニ ( 接尾 ) 〔ー 膳〕 O 食べ物をも 0 た茶わんの数をかぞえることせんえい〔先鋭・ ( 尖鋭ズ形動ダ ) (D 〔文〕するどく←せんか一戦火ズ名 ) 〔文〕戦争 ( による火災 ) 。「ーの無 とがっているようす。〇急進的。「ー化 C= 急進的に ちまた・ーをまじえる」 ば。「ごはん三ー」〇はし ( 箸 ) 一一本をひとそろい C= 一 外 なること〕」旅生ーさ ( 名 ) 。 「い」→せんか一戦禍ズ名 ) 〔文〕戦争によってこうむるわざ一リ ぜん〕として、その数をかぞえることば。「はし一一ー」 ぜんあく一善悪一 ( 名 ) よしあし。「ーをわきまえる」せんえい〔船影ズ名 ) 〔文〕船の姿。「ーをみとめな一せんか〔戦果ズ名 ) 戦闘 ( セントウ ) の成果。「ーがあ音 「えらび分けること。「共同ー」の せんい一船医ズ名 ) 航海中、船に乗りこんで勤務すせんえい一鮮鋭一 ( 形動ダ ) 〔文〕あざやかでするどいよがる」 る医師。 「「ーを失う」うす。「ーなレンズ・ーな録音」旅生ーーさ ( 名 ) 。せんか一選果ズ名・自サ ) 〔農〕くだものの実 ( こ ) を一字 せんい一戦意ズ名 ) 戦おうとする・心 ( 意気一」みこぜんえい〔前衛〕 ( 名 ) 0 〔軍隊で〕本隊の前のほうせんか一選歌〕 ( 名・自他サ ) O いい短歌をえらぶこ漢 と。〇えらばれた短歌。 せんい一繊維ズ名 ) O きわめて細い、糸のような物の守り。「ー戦 C= 前しよう ( 哨 ) 戦〕」 0 〔しゅう球・バ 質。織物の原料。「ー製品」〇【線維〔生〕生物レーポールなどで〕前のほうを守る競技者。▽ ( ◆後せんが一線画ズ名 ) O 線ばかりでかいた絵。 @「線は の神経や筋肉 ( キンニク ) を形づくる、糸のように細長衛 ) 〇階級闘争 ( トウソウ ) の第一線に立っ指導者。画 O 」を撮影 ( サツェイ ) した映画。 ーーそ一繊維素ズ名 ) 〔植〕植物の細胞「ー党〔Ⅱ共産党〕」 @〔芸術で〕新しい、実験的なぜんか【全科ズ名 ) O 全学科。全部の学科。〇 外 表現法を用いること。アバンギャルド。「ー絵画 ( カイ〔俗〕↑全科参考書 C= あんちょこ〕。 ( サイボウ ) の壁 ( カべ ) を形づくる主要成分。セルロー ガ )•ー書道」 ズ (cellu10se)0 「 ( = チロ )—」ぜんか【全家ズ名 ) 〔文〕一家全体。「ー死亡」漢 ぜんい〔善意ズ名 ) O 〔その人のも 0 ている〕いい心。せんえき一戦役ズ名 ) 〔文〕たたかい。戦争。「日露一ぜんか前科ズ名 ) 〔法〕以前に刑罰 ( ケイバッ ) を用 好意。「ーの人」〇いい意味。「ーに取る」〇〔法〕せんえつ「僣越ズ名・形動ダ ) 身分・ ( 分際《プンザ受けたこと。前歴。「ー者 ( モノご 常 その事実を知らないこと。「ーの第三者」▽ ( ◆悪イ ) ) をこえること。生ーーさ ( 名 ) 。せんえっぜんが【禅画〕 ( 名 ) 〔仏〕禅宗の坊 ( ボウ ) さんがかいは た墨絵 ( スこ工 ) 。 意 ) ーーぎんこう【善意銀行ズ名 ) 社会福祉ながら句出すぎたことですが。 ( フクシ ) に役立てるため、技術・労力・おかねなどをあせんえん〔遷延ズ名・自サ ) 〔文〕のびのびになるこせんかい一仙界ズ名 ) 〔文〕せんきよう ( 仙境 ) 。