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検索対象: まっぷる 秋田 角館・乳頭温泉郷 田沢湖・白神山地 '15 (まっぷるマガジン)

まっぷる 秋田 角館・乳頭温泉郷 田沢湖・白神山地 '15 (まっぷるマガジン)から 134件ヒットしました。

まっぷる 秋田 角館・乳頭温泉郷 田沢湖・白神山地 '15 (まっぷるマガジン)


角 を ・ 朝 を ・ 第 第 第 際 第 第 を 第 第 ・ 物 を 第 物 ~ 0 視 界 の 開 け た 高 地 か ら 望 、 、 遠 ~ ま で 続 く 樹 海 と 山 並 み の 美 し さ 田 鈊 沢 頭 湖 温 曲 山 頂 か ら 秋 田 方 面 に 下 り 、 標 高 1560 の 展 望 台 か ら 見 渡 す 絶 景 男 萩 1 ・ お お ふ か さ わ て ん ほ う だ い 鹿 田 秋 田 と 岩 手 の 県 境 、 見 返 峠 か ら 秋 田 側 に 下 っ た と こ ろ に あ ・ タ る 展 望 台 。 眼 下 に は 秋 田 を 代 表 す る 河 川 、 雄 物 川 の 支 流 で あ る 大 深 沢 を 見 下 ろ せ る 。 晴 れ て い れ ば 遠 く 鳥 海 山 や 月 山 山 な ど も 見 渡 せ る 。 イ 0186-30-0248 ( 鹿 角 市 観 光 交 流 課 ) 4 月 下 旬 ~ 1 1 月 上 旬 210 台 所 鹿 角 市 八 幡 平 」 R 鹿 角 花 輪 駅 か ら 秋 北 バ ス 八 幡 平 頂 上 行 き で 1 時 間 18 分 、 終 点 下 車 、 徒 歩 10 分 付 録 P.. ⅱ D-2 図 334 ) レ ス ト ハ ウ ス 付 近 の 見 返 峠 を 起 点 に 、 山 頂 の ト レ ッ キ ン グ を 楽 し も う ・ は ち ま ん た い さ ん ち ょ う ゆ う ほ ど う 八 幡 平 山 頂 に も 続 く 、 高 山 植 物 い つ は い の 湿 原 ト レ ッ キ ン グ コ ー ス ・ く ろ や ち し つ け ん ア ス ピ ー テ ラ イ ン の 黒 谷 地 バ ス 停 付 近 か ら 入 っ た と こ ろ に 広 が る 、 ニ ッ コ ウ キ ス ゲ な ど 可 憐 な 花 々 が 咲 き 誇 る 湿 原 。 木 道 が 整 備 さ れ た 散 策 路 を 通 り 八 幡 平 山 頂 に 抜 け る ル ー ト も あ る 。 白 イ 0195-78-3500 ( 八 幡 平 市 観 光 協 会 ) 神 見 学 自 由 215 台 所 岩 手 県 八 幡 平 市 山 」 R 盛 岡 駅 か ら 岩 手 県 北 バ ス 岩 手 八 幡 平 地 頂 上 行 き で 1 時 間 44 分 、 黒 谷 地 下 車 す ぐ : の 孳 節 は 畴 に す す 紅 葉 ア ス ピ ー テ ラ イ ン 周 辺 す べ て の 山 腹 を 覆 う ミ ネ カ エ デ や ダ ケ カ ン ノ ヾ o 赤 や 黄 色 に 緑 か 交 じ る な ど が 色 づ き 、 針 葉 樹 と 相 ま っ て 鮮 や か な 色 彩 美 が 見 ら れ る 。 見 事 な 紅 葉 美 が 人 気 雪 の 回 廊 冬 季 通 行 止 め が 解 除 に な る 4 月 下 旬 か ら GW に か け て 、 道 路 の 両 側 に O 道 路 の 両 側 に そ び え る 場 所 に よ っ て は 6m を 超 え る 雪 の 壁 が 出 現 し 、 訪 れ る 人 を 魅 了 す る 。 雪 の 壁 の 間 を 進 む ア 大 沼 遊 歩 道 → P. 77 1 0 月 中 旬 ~ 1 1 月 上 旬 ド ラ イ ブ の 休 憩 地 点 に 最 適 。 沼 の 周 囲 を 巡 る 約 30 分 の 木 道 散 策 路 ! 姦 ゞ 12 ・ お お ぬ ま ゆ う ほ ど う 4 月 下 旬 ~ 5 月 下 旬 33 6 大 深 沢 展 望 台 鹿 角 八 幡 平 7 大 沼 遊 歩 道 ・ く ま ぬ ま ア ス ピ ー テ ラ イ ン か ら 茶 臼 岳 を 背 に 見 下 ろ す 湿 原 群 に あ る 沼 。 熊 沼 に い た る 登 山 道 は な く 、 秘 境 と 呼 ぶ に ふ さ わ し い 自 然 の ま ま の 姿 を 見 る こ と が で き る 。 水 面 に 紅 葉 が 映 る 秋 も 絶 景 。 イ 0195-78-3500 ( 八 幡 平 市 観 光 協 会 ) 4 月 下 旬 ~ 11 月 上 旬 2 な し 所 岩 手 県 八 幡 平 市 」 R 盛 岡 , 。 、 一 岩 手 県 北 バ ス 岩 手 八 幡 平 頂 上 行 き で 1 時 尸 分 、 茶 四 付 録 0 ト 2 O 遠 く ま で 続 く 樹 海 の 中 に 、 美 し い 面 を 現 す る 0 見 返 峠 か ら の 眺 め も 感 動 的 大 沼 大 谷 地 ( 八 幡 平 、 十 和 田 湖 い 一 一 一 一 一 MAP コ ヨ で ア ス ヒ ー テ ラ イ ン の 中 間 地 点 、 休 5 リ 、 幡 平 山 頂 遊 歩 道 ひ と 休 み ) 憩 ポ イ ン ト に 最 適 な レ ス ト , 、 ウ ス 6 大 深 温 泉 八 幡 平 山 頂 レ ス ト ハ ウ ス 。 八 幡 平 山 頂 姦 遊 歩 道 6 八 幡 沼 ガ マ 沼 め が ね 沼 ・ は ち ま ん た い さ ん ち ょ う レ ス ト ハ ウ ス 八 幡 平 の 山 頂 に あ る レ ス ト ハ ウ ス で 休 憩 を 。 地 上 1 階 、 地 下 2 階 の 建 物 に は 観 光 情 報 や 軽 食 、 物 産 品 の 販 売 コ ー ナ ー な ど が あ る 。 山 頂 の 遊 歩 道 を 歩 く 拠 点 と し て 利 用 し よ う 。 0195-78-3500 ( 八 幡 平 市 観 光 協 会 ) 4 月 下 旬 ~ 1 1 月 上 旬 、 9 : 00 ~ 1 7 : 0 0 期 間 中 無 休 2200 台 新 岩 手 県 八 幡 平 市 八 幡 平 」 R 盛 岡 駅 。 , 第 、 を か ら 岩 手 県 北 バ ス 岩 手 八 幡 平 頂 上 行 き で 1 時 間 50 四 付 録 p. 10 ト 2 ⑩ な ) → P. 76 レ ス ト ハ ウ ス の あ る 見 返 峠 駐 車 場 か ら 散 策 ス タ ー ト ! 大 深 沢 展 望 台 0 見 返 峠 駐 車 場 の 敷 地 一 内 に あ り 、 軽 食 も と れ る 3 、 黒 谷 地 湿 原 松 川 温 泉 ↓ 0 源 太 カ レ ー 700 円 の ほ か 稲 庭 う ど ん な ど も 食 べ ら れ る 茶 臼 岳 南 面 の 樹 海 に た た す む 、 熊 の 手 に 似 た 形 か ら 名 付 け ら れ た 沼 四 付 録 P. 10 ト 2 2 。 熊 沼 初 心 者 も 楽 々 3 -0482 P 明 火 山 の 火 で 川 が せ き 止 め ら れ て 誕 生 し た 湿 原 P ヨ 9 を 301-0966 75

まっぷる 秋田 角館・乳頭温泉郷 田沢湖・白神山地 '15 (まっぷるマガジン)


ア オ モ リ ト ド マ ツ の 樹 海 の 中 に 、 火 山 の 噴 火 て で き た 湖 沼 が 点 在 亥 る 八 幡 平 の 山 頂 遊 歩 道 彼 方 に 岩 手 山 な と の 名 峰 を 望 み な が ら 、 爽 や か な ド レ ッ キ ン ク を 楽 し も う ! ・ 遊 歩 道 の な か で も 一 番 の 見 と こ ろ が 、 周 辺 の 湖 沼 の な か で 最 大 の 大 き さ を 誇 る 八 幡 沼 。 展 望 台 か ら 見 渡 す 周 囲 を 深 い 緑 に 囲 ま れ た 沼 は 、 吸 い 込 ま れ そ う な ほ ど の 青 色 を し て い る 。 コ 驚 ル ほ プ の ル 透 沼 を を , ・ 周 囲 に は ニ ッ コ ウ キ ス ゲ の 群 生 が 見 ら れ る 八 幡 沼 展 望 台 と 背 中 合 わ せ に あ る 展 望 台 。 サ ン シ ョ ウ ウ オ が 生 息 す る 透 明 度 の 高 し 、 沼 で 、 水 面 を 間 近 に 見 ら れ る 。 3 つ の 爆 裂 火 口 が 複 合 し て で き た 火 山 湖 で 、 水 深 は 9.3m ほ ど 。 ) ハ 幗 平 山 頂 遊 歩 道 イ 0195-78-3500 ( 八 幡 平 市 観 光 協 会 ) 見 返 峠 駐 車 場 を 起 点 に し た 遊 歩 道 に は 石 畳 や 4 月 中 旬 ~ 1 1 月 上 旬 2146 台 所 岩 手 県 八 幡 平 木 道 が 整 備 さ れ 、 コ ー ス に よ り 約 40 分 ~ 1 時 市 八 幡 平 」 R 盛 岡 駅 か ら 岩 手 県 北 バ ス 岩 手 八 幡 間 30 分 ほ ど の 散 策 が で き る 。 坂 上 田 村 麻 呂 が 平 頂 上 行 き で 1 時 間 50 分 、 終 点 下 車 す ぐ 讃 え た と い う 八 幡 平 の 眺 め を 楽 し も う 。 501-0756 し ッ キ ン グ を 幡 平 山 頂 ト ッ キ ン グ の ハ イ ラ イ ト が コ コ ! ,. を 当 い 冩 の ′ に 〆 ② ハ 幅 沼 展 望 台 0 八 幡 沼 の 広 々 と し た 風 景 は 息 を の む 美 し さ 徒 歩 1 ' 0 分 0 見 返 峠 か ら ア ス ヒ ー テ ラ イ ン を 見 下 ろ す 眺 稜 め 線 も を 素 望 晴 む ら 展 八 幡 平 山 頂 レ ス ト ハ ウ ス ( → P75 ) が あ る 見 返 峠 し 望 駐 車 場 に 車 を 停 め 、 山 頂 遊 歩 道 を 1 5 分 ほ ど 歩 く ロ と 展 望 台 へ 。 岩 手 と 秋 田 の 県 境 に 位 置 し 、 岩 手 山 か か ら 続 く 裏 岩 手 連 峰 を 一 望 で き る 。 ー 山 頂 遊 歩 道 の 散 策 拠 点 に 便 利 な レ ス ト ハ ウ ス 徒 歩 5 分 ① 返 峠 徒 歩 す く コ コ を 拠 点 に し よ う 八 幡 平 山 頂 レ ス ト ハ ウ ス ・ は ち ま ん た い さ ん ち ょ う レ ス ト ハ ウ ス 3 ガ マ 沼 展 望 台 → P. 75 所 要 時 間 約 1 時 間 長 沼 へ ・ 0 八 幡 平 山 頂 展 望 台 ・ 避 難 小 屋 八 幡 沼 \ ② 八 幡 沼 ガ マ 沼 展 望 蒸 ノ 温 泉 へ 、 、 マ 沼 展 望 台 76 鏡 沼 黒 谷 地 湿 原 へ 雄 大 な 大 自 然 を 望 む 絶 景 散 策 コ ー ス 6 め が ね 沼 八 平 山 頂 遊 歩 道 八 幡 平 ア ス ピ ー テ ラ イ ン 盛 岡 へ 中 秋 田 へ 八 幡 平 山 頂 レ ス ト ハ ウ ス 八 幡 平 樹 海 ラ イ ン 2 見 返 峠 駐 車 場 見 返 峠 MAP

まっぷる 秋田 角館・乳頭温泉郷 田沢湖・白神山地 '15 (まっぷるマガジン)


秋 田 と 岩 手 を 結 び 、 い く つ も の 高 原 の 絶 景 ポ イ ン ト を 走 る ド ラ イ プ コ ー ス 0 ハ 幡 平 ア ス ビ ー テ ラ イ ン ・ は ち ま ん た い ア ス ピ ー テ ラ イ ン 八 幡 平 の 山 腹 を 走 り 秋 田 ~ 岩 手 間 を 結 ぶ 約 27km の ド ラ イ ブ コ ー ス 。 県 境 は 山 頂 レ ス ト ハ ウ ス 付 近 。 楯 状 火 山 で あ る 八 幡 平 に ち な ん で 「 ア ス ピ ー テ 」 と 名 付 け ら れ た 。 ダ イ ナ ミ ッ ク な 山 岳 ル ー ト を 楽 し も う 。 0186-30-0248 ( 鹿 角 市 観 光 交 流 課 ) 4 月 下 旬 ~ 1 1 月 上 旬 新 鹿 角 市 八 幡 平 四 付 録 211 D-2 5 -0212 絶 景 や 散 策 路 な と 見 と こ ろ い つ ば い の 、 タ イ ナ ミ ッ ク な 山 岳 コ ー ス 。 ル ー ト 沿 い の ホ イ ン ト に 立 ち 寄 り な が ら 、 東 北 屈 指 の 人 気 を 誇 る 八 幡 平 ア ス ヒ ー テ ラ イ ン で 高 原 ト ラ イ ブ を 満 喫 し よ う ! 0 雲 海 に 浮 か ぶ 岩 手 山 の 稜 線 を 一 望 す る 展 望 台 所 要 時 間 約 1 時 間 5 分 松 尾 八 幡 平 ℃ ~ 大 沼 ま で お よ そ 37.5km 車 で 25 分 車 で 5 分 車 で 1 0 分 車 で 7 分 徒 歩 す ぐ 車 で 3 分 車 で 15 分 車 で 45 分 新 緑 や 紅 葉 な ど 、 季 節 こ と の 自 然 の 移 り 変 わ り も 美 し い 雲 上 の ド ラ イ フ ・ 山 コ ー ス 3 黒 谷 地 湿 原 茶 臼 岳 2 熊 沼 ア ス 。 ビ ー テ ラ イ ン ク マ の 手 の 形 を し て い る よ 大 き な 岩 が 目 印 、 南 部 片 富 士 ・ 岩 手 山 の 稜 線 と 山 麓 を 望 む 絶 景 ス ポ ッ ト ・ け ん た い わ て ん ほ う だ い ア ス ヒ 。 ー テ ラ イ ン の 最 初 の 絶 景 ス ホ ッ ト が 、 標 高 1259m 地 点 に あ る 展 望 台 。 カ ー ブ の 内 側 に 重 な る 大 岩 が 源 太 岩 と 呼 ば れ 、 展 望 台 か ら は 山 麓 の 樹 海 や 南 方 に そ び え る 岩 手 山 を 一 望 で き る 。 0195-78-3500 ( 八 幡 平 市 観 光 協 会 ) 4 月 下 旬 ~ 11 月 上 旬 2 な し 新 岩 手 県 八 幡 平 市 」 R 盛 岡 駅 か ら 岩 手 県 北 バ ス 岩 手 八 幡 平 頂 上 行 き 下 車 、 徒 3 1 源 太 岩 展 望 台 0 東 北 自 動 車 道 松 尾 八 幡 平 ℃ 1 源 太 岩 展 望 台 2 熊 沼 3 黒 谷 地 湿 原 4 八 幡 平 山 頂 レ ス ト ハ ウ ス 5 八 幡 平 山 頂 遊 歩 道 6 大 深 沢 展 望 台 7 大 沼 遊 歩 道 東 北 自 動 車 道 鹿 角 八 幡 平 ℃ 4 源 太 岩 展 望 台 MAP 寸 録 盟 0 ト 2 301-0402

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後 ヒ バ 造 り の 湯 船 が 、 心 地 よ い 秘 湯 0 煙 が 噴 き 上 が る そ ば に 露 天 風 呂 が あ る 尾 岩 冫 円 松 ら き 東 北 で い ち ば ん 高 所 に あ る 温 泉 目 0 市 か 行 平 駅 荘 - の 0 4 幡 岡 莱 0 9 万 八 盛 蓬 泉 1 県 囎 平 温 ・ と う し ち お ん せ ん さ い つ ん そ う 町 0 手 三 幡 七 5 0 0 岩 八 藤 名 物 は 、 湯 床 か ら 温 泉 が 湧 っ 露 風 呂 。 9 4 レ 新 又 ス 7 万 の バ 吩 標 高 約 1400 E に 位 置 す る た け あ っ ( め も 抜 群 女 性 専 用 の 露 天 風 呂 素 朴 な 味 か い の 付 内 湯 も い い 。 営 業 期 間 は 4 月 下 旬 5 月 旬 。 食 2 寄 手 1 月 〔 4 期 加 有 後 時 分 2 国 羽 「 8 目 尺 ら て 歩 円 、 き 徒 g 平 駅 い 協 京 幡 湖 頂 3 1 1— 2 八 沢 泉 い ~ 市 田 温 1 0 刀 ロ 宿 3 5 角 」 八 、 、 の ト 9 鹿 ス 黜 朽 1 バ 分 高 、 0 爪 付 内 通 0 広 々 と し た 露 天 風 呂 は リ ラ ッ ク ス で き る 0 訊 門 食 台 林 交 間 秋 田 タ ウ ン 角 館 一 : 乳 頭 温 泉 郷 男 鹿 。 鳥 海 山 、 日 帰 り 入 浴 日 帰 り 入 浴 ア 0 後 生 掛 温 泉 名 物 の 箱 0 後 生 掛 温 泉 自 然 研 究 蒸 し 風 呂 。 体 が 温 ま る 路 ( ↓ ) も 近 い 7 つ の 温 泉 浴 を 楽 し め る 温 泉 天 国 1 沢 ス ~ ヾ 車 0 " ノ 下 平 通 泉 白 角 ら し 鹿 か 後 ご し よ う が け お ん せ ん リ よ か ん 9 ム ロ 、 冫 2 「 馬 で 来 て 足 駄 で 帰 る 後 生 掛 」 っ た 1 2 0 0 田 で わ れ る ほ ど 、 高 い 効 能 を 誇 る 温 泉 。 2 4 囎 き 2 行 大 浴 場 は 総 木 造 り で 、 箱 蒸 し 風 呂 や , 山 風 呂 、 打 た せ 湯 「 尼 風 呂 な ど が ト 8 内 頂 揃 う 。 素 泊 ま り の 湯 治 村 も あ る 0 有 幡 歩 万 国 八 徒 専 用 露 天 風 呂 付 の 客 室 が 好 評 ・ は ち ま ん た い グ リ ー ン ホ テ ル 庭 園 を 一 望 で き る 大 浴 場 広 々 と し た 露 天 風 呂 が 人 気 の 宿 好 評 の 別 館 「 緑 秀 亭 」 も あ 。 全 立 ロ で 6 室 。 の 広 々 と し た 客 室 は 専 用 露 天 風 呂 付 で 、 掘 り ご た つ も あ る 。 営 業 期 間 は 4 月 51 月 下 旬 。 所 ・ : page 33 ! 襲 8 : 0 0 ~ 1 6 : 3 0 は 無 休 目 500 円 言 っ ら ] + 500 ・ 0399 ・ け ん ん ひ と う の や ど ふ し の ゆ 〕 最 古 の 歴 史 を 誇 る 名 湯 。 敷 地 内 に 3 つ の 源 泉 を も ち 、 大 浴 場 や 5 つ の 露 天 風 呂 で 温 泉 が 楽 し め る 。 「 蒸 け の 湯 の 名 の と お り 、 地 熱 浴 の オ ン ト ル も あ る 。 営 業 期 間 は 4 月 旬 5 月 下 旬 林 交 時 1 ム 有 後 ワ 目 乃 国 羽 き す - の 、 ー ん / イ 旧 円 平 胡 頂 泉 幡 発 平 温 一 3 八 幡 湯 、 ( を ~ , ト 万 市 八 の 総 鹿 イ 2 内 通 こ ハ 幡 平 、 十 和 田 湖 ) 一 一 ( 〈 一 一 一 日 MAP 、 藤 七 温 泉 彩 雲 荘 。 ふ 源 け 泉 58-0398 8 : 00 ~ 17 : 00 期 間 中 無 休 目 600 円 、 小 人 300 円 オ ン ド ル 利 用 300 円 。 = " 日 帰 り 入 浴 MAP 3 -0165 襲 8 : 00 ~ 18 : 00 期 間 中 無 休 ー ・ 目 600 円 、 小 学 生 300 円 0 絶 景 を 眺 め な か ら 、 開 放 感 た っ ぶ り の 湯 あ み を 楽 し も う 95

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道 路 関 須 ハ 目 0 ド ラ イ プ に 便 利 な 検 索 サ イ ト 0 ド ラ イ ブ ガ イ ド ・ 道 路 情 報 の 問 い 合 わ せ 先 日 本 道 路 交 通 情 報 セ ン タ ー ( 秋 田 情 報 ) 050-3369-6605 NEXCO 東 日 本 お 客 さ ま セ ン タ ー 0570-024-024 ※ 時 間 帯 に よ っ て は 繋 が り に く い 場 合 が あ り ま す 秋 田 自 動 車 道 が メ イ ン ル ー ト に な る 。 東 京 方 面 や 仙 台 か ら 日 本 道 路 交 通 情 報 セ ン タ ー は 東 北 自 動 車 道 を 走 り 、 北 上 JCT か ら 秋 田 自 動 車 道 へ 。 盛 渋 滞 情 報 や 渋 滞 予 測 、 冬 季 閉 鎖 情 報 な ど を 提 供 す る 。 岡 か ら は 国 道 46 号 で 協 和 に 出 て 、 協 和 か ら 国 道 1 3 号 で 秋 田 中 心 部 へ 。 八 幡 平 や 十 和 田 湖 な ど へ は 東 北 自 動 車 道 を 利 NEXCO 東 日 本 用 。 一 般 道 路 は 、 一 部 の 都 市 部 を 除 け ば お お む ね 交 通 量 は 東 北 地 方 を 含 む 東 日 本 の 高 速 道 路 情 報 が メ イ ン 。 SA ・ PA 情 報 も 。 少 な め 。 そ れ だ け に ス ピ ー ド を 出 し 過 ぎ な い よ う に 。 ま た 、 積 雪 や 路 面 凍 結 、 冬 期 閉 鎖 情 報 に も 注 意 が 必 要 。 特 に 秋 田 駒 ヶ 岳 や 八 幡 平 、 鳥 海 山 、 白 神 山 地 と そ の 周 辺 な ど 国 土 交 通 省 道 路 局 渋 滞 情 報 高 速 道 路 は も ち ろ ん の こ と 一 般 道 路 に も 対 応 し て い る 。 は 、 7 ~ 9 月 を 除 け ば 常 に 積 雪 や 路 面 凍 結 の 可 能 性 が あ る 。 碇 ヶ 関 旧 イ ケ 関 黒 石 イ ト 釣 瓶 落 峠 碇 ヶ 関 ・ 弘 前 川 口 JCT か ら ニ ッ 神 旧 経 由 652km 坂 7 時 間 30 分 テ レ ビ ・ ラ ジ オ で お な じ み の 交 通 情 報 高 速 道 路 情 報 提 供 が メ イ ン 全 国 各 地 の 主 要 道 路 を 網 羅 車 で 秋 田 を 回 る に は ? 五 所 川 イ 白 神 岳 秋 田 周 辺 17 川 口 か ら 能 代 南 旧 7 時 間 OJO 分 川 口 か ら 能 代 南 旧 経 由 661 7 時 間 LDO 分 白 神 山 地 ・ 大 館 北 旧 一 一 小 坂 北 旧 ー 13 小 坂 ℃ 十 和 田 湖 ー 大 館 南 旧 イ 6 真 中 0 8 一 一 ッ 井 白 神 旧 月 代 東 旧 鷹 巣 琴 丘 能 代 道 路 19 鹿 角 十 和 田 大 館 能 代 空 港 20 1 2 八 戸 旧 八 竜 旧 鹿 角 八 幡 平 ℃ 森 吉 安 代 旧 安 代 JCT 東 北 自 動 車 道 花 輪 ・ 琴 丘 森 岳 旧 日 本 海 五 城 目 八 郎 潟 心 18 松 尾 八 幡 平 旧 3.5 37 玉 川 11 ア ス ビ - テ 阿 仁 森 吉 山 川 口 JCT か 盛 岡 旧 経 由 565km 6 時 間 30 分 25 八 幡 平 温 泉 ハ 幡 平 泉 乳 温 5 五 城 目 6 後 生 掛 10 17 昭 和 男 鹿 半 島 旧 男 鹿 12 田 沢 湖 駒 ヶ 岳 ハ 合 目 秋 田 北 旧 6 田 沢 湖 秋 田 駒 ヶ 岳 38 ・ 高 原 6 秋 田 自 動 車 道 盛 岡 旧 62 秋 田 中 央 旧 53 川 口 JCT か ら 秋 田 中 央 ー 由 583km 6 時 間 30 分 協 和 東 北 自 動 車 道 川 口 JCT か ら 大 曲 ℃ 経 由 555km 6 時 間 20 分 12 時 間 を 気 に せ ず 、 目 的 地 ま で 自 由 に 移 動 で き る の が マ イ カ ー の 魅 力 。 秋 田 県 内 は 列 車 や バ ス の 移 動 で は 不 便 な と こ ろ も あ る の で 、 マ イ カ ー 派 に は う っ て つ け 。 た た し 、 出 発 地 に よ っ て は 長 距 離 の 運 転 と な る た め 、 実 際 に は 途 中 で 休 憩 を と る こ と を 見 込 み 、 余 裕 を も っ た プ ラ ン を 組 む こ と が 必 要 。 秋 田 南 旧 13 ・ ・ 46 341 ・ 角 館 秋 田 空 港 旧 河 辺 CT 18 和 賀 岳 107 . 北 上 江 釣 子 旧 日 本 海 東 ゴ ヒ 自 動 車 道 岩 城 6 13 協 和 旧 川 口 JCT か ら 横 手 旧 経 由 515km 5 時 間 35 分 岩 城 旧 3 秋 田 空 港 西 仙 北 ス マ ー ト ℃ 105 ・ 46 大 仙 和 合 旧 横 手 旧 十 文 字 旧 湯 田 旧 北 上 西 旧 北 上 JCT 根 飯 田 ℃ 大 曲 旧 、 C - 一 松 ヶ 崎 亀 田 ℃ 大 内 JCT ー 大 曲 西 道 路 北 上 金 ヶ 崎 旧 24 岩 谷 道 0.8 東 由 利 日 本 海 東 北 自 動 車 道 秋 田 自 動 車 道 凡 例 高 速 道 路 自 動 車 専 用 道 路 ( 有 料 ) 自 動 車 専 用 道 路 ( 無 料 ) ー 国 道 そ の 他 主 要 道 路 数 字 は 区 間 距 離 ( km ) で す 。 距 離 や 所 要 時 間 は 概 算 で す 。 手 路 横 道 - 27 14 仙 台 宮 城 旧 東 成 瀬 小 安 峡 雄 勝 こ ま ち ℃ 湯 沢 横 手 道 路 秋 の 宮 温 泉 郷 金 浦 旧 象 潟 雄 勝 川 口 JCT ( 東 京 方 面 ) を 一 関 水 沢 鳴 ヨ 栗 原 を 酒 田 東 京 鳥 海 山 新 庄 1 1 6

まっぷる 秋田 角館・乳頭温泉郷 田沢湖・白神山地 '15 (まっぷるマガジン)


多 彩 な 風 呂 で 玉 川 温 泉 を 楽 し む 現 代 版 の 湯 治 宿 で 温 泉 を 満 喫 円 羽 ・ た ま が わ お ん せ ん 0 ら ぶ な の 森 玉 川 温 泉 仙 頂 め 新 玉 川 温 泉 3 , カ 所 平 止 、 冫 泉 力 発 見 さ れ 」 の は 約 33 ・ し ん た ま が わ お ん せ ん 湯 治 館 そ よ 風 台 八 学 湖 ぐ 新 陳 代 謝 を 促 進 す る 温 熱 ・ ふ な の も り た ま が わ お ん せ ん ス 両 - 二 「 ~ 前 。 1 所 が ら 温 泉 湧 出 量 は 1 分 乙 す と う じ か ん そ よ か ぜ あ た り 0002 と 日 本 一 源 泉 の 浴 を は じ め 、 箱 蒸 し 湯 、 旺 車 通 般 周 囲 を ブ ナ の 原 生 林 に 囲 ま れ 温 度 は 囲 ℃ で 、 塩 酸 を 主 成 分 と す る 円 交 一 寝 湯 、 露 天 風 呂 な ど 多 彩 繝 強 酸 性 の 温 泉 温 泉 療 養 の 効 果 を 期 な 風 呂 が 楽 し め る 。 有 料 目 ・ 膃 て 、 静 寂 の 中 で ゆ っ た り と 温 泉 を 楽 し め る 。 施 設 は バ リ ア 目 引 中 休 也 玉 か 月 待 す る 人 て 転 あ う 、 日 本 有 数 の 湯 治 と 休 憩 室 は 2 時 間 1000 フ リ ー に な っ て い る ほ か 、 レ 休 駅 4 無 新 場 た 。 大 浴 槽 、 寝 湯 、 蒸 気 湯 な ど 、 フ 円 5 で 利 用 で き る 。 タ オ 無 湖 ~ さ ま ざ ま な 風 呂 が あ る 。 ス ト ラ ン や ラ ウ ン ジ も 充 実 明 ル の 貸 し 出 し は な い の で 黒 持 参 を 渋 尸 0 ー ー 1 付 市 駅 た み す 食 北 湖 ま 休 8 0 玉 で 仙 沢 き 9 湖 き 無 ' 新 田 行 2 ペ 8 一 也 森 目 - 州 泉 間 れ 群 の 田 上 2 な 期 円 台 温 塒 0 市 頂 使 0 。 北 平 5 黒 8 玉 0 渋 分 ö 2 沢 ス き 1 。 生 せ う 3 仙 幡 ど 3 0 0 旧 里 、 一 丁 わ ろ 所 八 1 学 5 玉 尸 8 円 遡 上 す 。 ュ 一 合 入 巧 以 み 湖 塒 5 万 月 頂 車 に と 7 ム ロ ノ 中 0 円 0 通 沢 で 森 場 み 2 玉 後 平 下 0 0 月 & 0 体 例 交 青 浴 0 田 き 8 ~ 胡 平 幡 泉 4 ・ 、 -0 を イ 市 行 ゅ 2 後 0 源 泉 の 濃 度 や 温 度 か 異 な る 例 爪 0 沢 八 温 月 目 湯 な ど さ ま ざ ま な 浴 槽 か あ る 田 田 か は Ⅱ 天 然 の 岩 盤 浴 を 楽 し も う 、 イ 。 - - 地 面 の い た る と こ ろ か ら 蒸 気 が 噴 き 上 。 " = 、 が る 玉 川 温 泉 自 然 研 究 路 。 地 熱 を 利 用 当 物 し た 岩 盤 浴 を 試 し て み よ う 。 ス ウ ェ ッ 、 、 : 第 。 、 ト な ど の 着 替 え 、 飲 み 物 、 タ オ ~ ケ ヤ 多 一 ! ト や 毛 布 は 持 参 す る こ と 。 こ さ や タ オ ミ を ル は 玉 川 温 泉 売 店 で 購 入 で き る 。 八 幡 平 山 頂 散 策 路 , ふ 拠 , 勠 能 た ぶ り 。 , 、 こ 薹 誇 日 る 本 か の ら 湧 の 出 冫 里 治 を ↑ 鹿 角 八 幡 平 グ リ ー ン ホ テ ル 源 泉 ・ 秘 湯 の 宿 ふ け の 湯 ド ラ イ フ や ト レ ッ キ ン グ を 楽 し ん た あ と に 、 温 泉 で の ん ひ り で き た ら い う こ と な し 。 八 幡 平 の 景 色 を 一 望 で き る 露 天 風 呂 や 岩 盤 浴 な と 、 個 性 あ ふ れ る 温 泉 天 国 八 幡 平 で 湯 巡 ) を 楽 し も う ! 0 玉 川 温 泉 自 然 研 究 所 で は 湯 の 花 の 採 取 風 景 も 見 ら れ る 0 療 養 や 静 養 が 目 的 の 湯 治 客 が 多 い 宿 。 旅 館 部 と 自 炊 部 か あ る 玉 川 温 泉 第 01 回 30 ~ 40 分 程 度 。 イ 日 1 ~ 2 回 か 岩 盤 浴 の 目 安 MAP ま っ 〕 + 日 帰 り 入 浴 寸 録 211 ( -2 ぶ な の 森 玉 川 温 泉 湯 治 館 そ よ 風 -0 ・ 温 新 泉 / ◆ 、 泉 玉 の 後 生 掛 温 泉 旅 館 松 尾 八 幡 平 I.C → 幡 平 山 頂 レ ス ト ハ ウ ス 藤 七 温 泉 彩 雲 荘 四 付 録 p. Ⅲ ( -2 04 ①

まっぷる 秋田 角館・乳頭温泉郷 田沢湖・白神山地 '15 (まっぷるマガジン)


④ 秋 田 県 内 で は ど う 動 く ? 本 八 戸 0 秋 田 駅 か ら 県 内 各 主 要 地 へ 男 鹿 へ 秋 田 駅 ト 弘 前 ・ 青 森 秋 田 JR 男 鹿 線 を 利 用 。 入 道 崎 へ の 路 線 バ ス は 男 鹿 駅 前 始 発 て 羽 立 駅 前 も 経 由 。 JR 男 鹿 線 1 日 16 本 1 時 間 740 円 男 鹿 駅 鉄 道 ・ バ ス MAP 能 代 へ JR 奥 羽 本 線 ・ 五 能 線 を 東 能 代 駅 で 乗 り 継 く 。 奥 羽 本 線 の 特 急 に 乗 る 場 合 は 特 急 券 が 別 途 必 要 。 便 数 は 少 な い が バ ス な ら 乗 り 換 え な し で 割 安 。 JR 奧 羽 本 線 JR 五 能 線 一 時 間 40 分 1 ′ 110 円 1 日 15 本 1 日 24 本 秋 田 中 央 交 通 バ ス ほ か 1 時 間 15 分 900 円 ェ ・ 1 日 6 便 青 い 森 鉄 道 戸 ノ 青 い 森 鉄 道 —)QC 。 ハ ス 一 束 北 湖 田 秋 田 駅 東 能 代 駅 能 代 駅 能 代 駅 前 JR バ ス 東 北 十 和 田 湖 十 和 田 湖 ( 休 屋 ) ま で か 和 八 戸 駅 か ら 2 時 間 1 5 分 田 2600 円 タ 十 和 田 南 駅 か ら 1 時 間 シ 1 1 30 円 八 戸 線 奥 羽 本 線 ニ ッ 井 へ JR 奥 羽 本 線 を 利 用 。 JR 奥 羽 本 線 1 日 1 1 本 1 時 間 20 分 し 280 円 ニ ッ 井 秋 田 駅 十 和 田 南 あ き た 白 神 ・ ハ 森 へ 鹿 角 花 輪 八 幡 平 JR 奥 羽 本 線 ・ 五 能 線 を 東 能 代 駅 で 乗 り 継 く 。 直 通 の 快 速 「 リ ソ ー ト し ら か み 」 は 指 定 席 券 が 別 途 必 要 。 季 節 運 転 な の で 運 転 日 の 確 認 を 。 JR 奧 羽 本 線 JR 五 能 線 2 時 間 し 450 円 1 日 15 本 1 日 7 本 J R 奥 羽 本 線 J R 五 能 線 2 時 間 10 分 し 450 円 1 日 1 5 本 1 日 7 本 花 輪 線 羽 後 交 通 ノ ヾ ス ほ か 田 沢 湖 駅 か ら 八 幡 平 頂 上 ま で 後 八 幡 平 羽 後 交 通 バ ス ほ か 生 2 時 間 1 6 分 掛 1990 円 温 東 八 幡 平 か ら も 泉 バ ス あ り い す れ も 冬 期 運 休 玉 岩 手 県 ゴ し バ ス 氛 上 東 八 幡 平 交 通 セ ン タ ー : 日 田 バ 羽 / 皿 沢 ス 後 泉 秋 田 駒 ヶ 岳 湖 交 田 沢 湖 畔 通 駒 ヶ 岳 八 合 目 東 能 代 東 能 代 ー (-Dæ い わ て わ 銀 河 鉄 道 秋 田 駅 秋 田 駅 大 館 へ 秋 田 駅 十 和 田 南 へ ハ 森 駅 あ き た 白 神 駅 平 舘 JR 奥 羽 本 線 を 利 用 す る 。 特 急 に 乗 る 場 合 は 特 急 券 が 別 途 必 要 。 JR 奥 羽 本 線 1 日 1 1 本 大 更 2 時 間 1 ′ 890 円 大 館 駅 東 北 新 幹 線 岡 摩 盛 東 北 本 線 好 JR 奥 羽 本 線 ・ 花 輪 線 を 大 館 駅 で 乗 り 継 く 。 奧 羽 本 線 の 特 急 に 乗 る 場 合 は 特 急 券 が 別 途 必 要 。 JR 奧 羽 本 線 JR 花 輪 線 3 ~ 4 時 間 2 ′ 210 円 1 日 1 1 本 1 日 8 本 田 沢 湖 秋 田 新 幹 線 田 沢 湖 線 山 田 線 十 和 田 秋 田 駅 角 館 へ 秋 田 駅 南 駅 田 沢 湖 駅 か ら 田 沢 湖 畔 ま で 1 2 分 、 350 円 乳 頭 温 泉 ま で 47 分 、 800 円 駒 ヶ 岳 ハ 合 目 ま で 1 時 間 4 分 、 1 OOO 円 玉 川 温 泉 ま で 1 時 間 1 7 ~ 22 分 、 1420 円 後 生 掛 温 泉 ま で 1 時 間 52 分 、 1790 円 JR 秋 田 新 幹 線 が 早 い 。 JR 秋 田 新 幹 線 「 こ ま ち 」 1 日 15 本 県 内 を ス ム ー ズ に 移 動 す る た め に は 、 あ ら か じ め 交 通 網 を 頭 に 入 れ て お く 必 要 が あ る 。 特 に 空 港 ア ク セ ス や お 目 当 て の 観 光 地 へ 向 か う 路 線 バ ス の チ ェ ッ ク は 不 可 欠 。 ま た 、 県 内 主 要 都 市 間 を 走 る 高 速 バ ス や 都 市 間 バ ス も 知 っ て お く と 重 宝 す る 。 45 分 2 ′ 940 円 角 館 駅 花 新 釜 石 線 北 上 田 沢 湖 へ 石 JR 秋 田 新 幹 線 を 利 用 。 駅 前 か ら 田 沢 湖 畔 や 乳 頭 温 泉 郷 へ の バ ス が 運 行 。 JR 秋 田 新 幹 線 「 こ ま ち 」 1 日 15 本 1 時 間 3 ′ 280 円 田 沢 湖 秋 田 駅 本 荘 へ 秋 田 駅 . 秋 田 駅 前 ( 西 口 ) 大 曲 へ 秋 田 駅 秋 田 駅 ゴ ヒ 上 線 JR 羽 越 本 線 を 利 用 。 特 急 を 利 用 す る 場 合 は 特 急 券 が 別 途 必 要 。 JR 羽 越 本 線 1 日 13 本 羽 後 交 通 バ ス 1 日 8 ~ 9 便 小 安 温 泉 ま で 湯 沢 駅 前 か ら 55 分 、 1090 円 小 安 温 泉 50 分 740 円 1 時 間 15 分 850 円 羽 後 本 荘 本 荘 駅 営 業 所 JR 秋 田 新 幹 線 が 早 い 。 JR 奥 羽 本 線 だ と 多 少 時 間 が か か る が 1660 円 割 安 。 JR 秋 田 新 幹 線 「 こ ま ち 」 30 分 2 ′ 610 円 1 日 1 6 本 JR 奥 羽 本 線 50 分 950 円 1 日 18 本 大 曲 駅 大 曲 駅 仙 台 ・ 東 京 1 14

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( 地 図 上 の 1 ( m は 3.5km ) 付 録 P. 10 ・ 11 ハ 幡 平 ・ 田 沢 湖 1350 , 000 付 録 P. 13 横 手 ・ 湯 ー あ に ま え だ 森 吉 四 季 、 、 ノ 沢 自 作 沢 沼 越 峠 秋 田 中 部 ① 見 る 0 遊 ぶ 朝 食 べ る ④ 温 泉 0 買 う 0 泊 ま る イ ベ 外 原 弋 JctS 、 づ の は な わ 前 森 山 1305 △ 八 幡 平 市 前 Å 鹿 角 710 5km 北 秋 市 九 階 の 1 ~ 14 た い て 1 幸 兵 衛 い わ の め お く あ に 大 岳 1541 三 石 山 1466 、 掛 山 △ 897 1478 高 倉 山 箱 ヶ つ ど し イ カ / お ふ け 勃 乂 、 \ 覚 ・ 誕 . に ま 、 き レ イ バ ー 戸 瀬 街 道 859 △ 小 和 瀬 川 宝 ⅱ 408 仏 岳 か み ひ の き な い 1 167 扇 湖 MPA 滝 沢 市 { 北 ご な か さ と ・ 木 - う ご 大 石 一 石 町 - 雫 石 あ ね っ こ 210 草 峠 生 保 的 山 谷 ・ 卍 い わ . 宅 み 物 ~ 奥 - 道 ) 水 池 鶯 宿 60 抱 返 り 渓 谷 \ 県 石 928 ノ 滝 1218 1 0 大 空 滝 り ー 意 渡 平 、 高 ー 山 の ・ ヘ 、 ジ ョ ウ 滝 新 湯 本 駒 頭 山 岡 0 ) う △ 940 に 森 P 薺 雁 の 里 和 賀 町 た こ う げ ん 瀏 町 △ 744 御 山 手 市 ん S 秋 湖 と ゆ だ わ か せ ん に よ こ め い わ さ さ ん な い 0 ー よ つ か し 和 街 、 Jc P101 い の の

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④ ハ 幡 平 山 頂 展 望 台 徒 歩 7 分 ・ め が ね ぬ ま 沼 の ほ と り の 、 歩 き や す い な た ら か な 遊 歩 道 大 沼 遊 歩 道 ミ ス パ シ ョ ウ や ワ タ ス ゲ な ど の 群 生 が 見 ら れ る 湿 原 地 帯 。 遊 歩 道 は 30 分 ほ ど で 一 周 で き 、 ア ッ プ ダ ウ ン も 少 な い た め ト レ ッ キ ン グ 初 心 者 で も 安 心 。 周 辺 に は ピ ジ タ ー セ ン タ ー や 温 泉 な ど の 施 設 が 充 実 。 0186-30-0248 ( 鹿 角 市 観 光 交 流 課 ) 4 月 下 旬 ~ 1 1 月 上 旬 250 台 所 鹿 角 市 八 幡 平 熊 沢 国 有 林 大 沼 」 R 鹿 角 花 輪 駅 か ら 秋 北 バ ス 八 幡 平 頂 上 行 き で 50 分 、 大 沼 温 泉 下 車 す ぐ 58-0216 沼 と 湿 原 の 展 望 地 P30 第 田 沢 湖 ・ 大 曲 、 男 鹿 。 鳥 海 山 階 段 を 上 っ て 展 望 台 か ら 絶 景 を 眺 め よ う 山 頂 に あ る 展 望 台 に 登 り 山 々 の 風 景 を 見 渡 そ う 。 岩 手 山 を は じ め 、 鳥 海 山 、 駒 ヶ 岳 、 八 甲 田 山 な ど の 名 峰 を 望 む こ と が で き る 。 め が ね の よ う に 2 つ 並 ん た 珍 し い 形 の 沼 火 山 活 動 で で き た 2 つ の 火 口 に 水 が 溜 ま っ て で き た 沼 。 上 か ら 見 る と め が ね の よ う な 形 に 見 え る こ と か ら 名 付 け ら れ た 。 MAP ② 緩 や か な 上 り 視 地 点 か ら 沼 を 見 渡 す ホ イ ン ト 大 沼 温 泉 2 八 幡 平 バ ス 停 ・ ビ ジ タ ー セ ン タ ー 大 沼 周 辺 の 動 植 物 を ジ オ ラ マ で 再 現 展 示 八 幡 平 ビ ジ タ ー セ ン タ ー ・ は ち ま ん た い ビ ジ タ ー セ ン タ ー 大 沼 温 泉 ノ ヾ ス 停 沿 い の 道 を 挟 ん で 大 沼 の 向 か い に あ る 施 設 。 パ ネ ル な ど の 展 示 で 八 幡 平 の 当 き ミ 、 、 大 自 然 や 地 質 、 成 り 立 ち な ど に つ い て 解 説 し 、 、 き 、 に : : : 総 合 的 に 楽 し く 学 ぶ こ と が で き る 。 0186-3 ト 2 ハ 4 4 月 下 旬 ~ 1 1 月 上 旬 、 9 : 00 ~ 17 : 00 期 間 中 無 休 目 入 館 無 料 250 台 所 鹿 角 市 八 幡 平 熊 沢 国 有 林 大 沼 」 R 鹿 角 花 輪 駅 か ら 秋 北 バ ス 八 幡 平 頂 上 行 き で 50 分 、 大 沼 温 泉 下 車 す ぐ 大 沼 遊 歩 道 MAP 所 要 時 間 約 30 分 大 沼 47 、 3 季 節 の 動 植 物 の 解 説 パ ネ ル が 設 置 さ れ た 展 望 所 平 コ コ を 拠 点 に し よ う は 0 イ 雨 、 け É ち が 初 咲 夏 樹 海 の 景 色 を 水 面 に 映 鏡 の よ う な 沼 単 一 火 口 か ら で き た 沼 。 名 前 の と お り 鏡 の よ う な 水 面 の 美 し さ で 、 周 囲 に 広 が る ア オ 散 ひ モ リ ト ド マ ツ の 森 や 温 泉 の 噴 煙 が 立 ち 上 る 策 と 空 の 青 色 を 映 し 出 す 。 73 散 策 路 を め ぐ ろ う ! 後 生 掛 温 泉 自 然 研 究 郞 路 も ・ ご し よ う が け お ん せ ん し せ ん け ん き ゅ う ろ 後 生 掛 温 泉 の 駐 車 場 か ら ス タ ー ト チ = つ 紺 屋 地 獄 獄 を 硫 ① す る 自 然 研 究 路 。 1 周 2km 約 40 分 「 エ さ 噴 黄 な く の 紺 の コ ー ス は 歩 道 が 整 備 さ れ て お り 第 ン な 大 臭 屋 - 。 お 噴 地 見 ど こ ろ が 点 在 。 温 泉 の 源 泉 に も 新 ク 風 湯 漂 獄 な っ て い る 噴 泥 や 、 火 口 の ミ ニ チ 囂 、 景 は い 地 煙 ュ ア の よ う な 泥 火 山 が 見 ら れ る 。 手 ② し や く な げ 茶 屋 3 大 湯 沼 0186-3 ト 22 幻 ( 後 生 掛 温 泉 旅 館 ) 4 月 中 旬 ~ 1 1 月 中 旬 240 台 新 鹿 角 市 八 幡 平 熊 沢 国 有 林 内 」 R 田 沢 湖 駅 か ら 羽 後 交 通 バ ス 八 幡 平 頂 を 上 行 き で 1 時 間 55 分 、 後 生 掛 泥 火 山 と 大 湯 沼 泥 湯 が 噴 き 煙 を 上 温 泉 下 車 、 徒 歩 5 分 の 分 岐 地 点 に あ け る 、 圧 倒 的 な ス 四 付 録 川 D ・ 1 : 0210 ) る し や く な け 茶 屋 ケ ー ル の 噴 泥 沼 77 徒 歩 2 分 6 鏡 沼 ・ か が み ぬ ま 0 晴 れ た 日 に は こ と の ほ か 美 し い 青 色 を 映 す 寸 録 P. Ⅲ D-I MAP 所 要 時 間 約 40 分 後 生 掛 温 泉 自 然 研 究 路 MAP page 十 字 架 岩 後 生 掛 温 泉 旅 館 大 湯 沼 泥 火 山 散 策 に 疲 れ た ら 藤 七 温 泉 彩 雲 壮 9 ・ と う し ち お ん せ ん さ い う ん そ う 東 北 ー の 標 高 約 1400 m に あ る 温 泉 旅 館 。 湯 床 か ら 温 泉 が 湧 く 5 つ の 露 天 風 呂 を は じ め 、 女 性 専 用 露 天 風 呂 や 素 朴 な 内 湯 も 人 気 。 ア ス ヒ 。 ー テ ラ イ ン の 開 通 に 合 わ せ 4 月 下 旬 ~ 10 月 下 旬 の 営 業 。 し や く な げ 茶 屋 95

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か づ の は な わ び こ う け ん 智 恵 ノ 滝 方 井 ダ ム 細 野 原 ー ノ 池 ツ ノ 、 比 グ ラ ン ド 岩 畑 の 湯 . 安 比 高 原 寺 沢 岩 手 郡 岩 手 町 安 比 高 原 前 森 山 △ 1305 前 森 山 PA 時 森 八 幡 平 ・ ・ 黒 谷 地 メ 原 、 △ 1614 -- ー ノ 廴 幡 沼 臼 岳 ー 幡 平 △ 、 1578 ・ ・ ハ 幡 平 山 頂 ノ ス ト ハ ウ ス ・ ・ 熊 沼 岳 藤 七 温 泉 → 岳 八 、 、 、 〇 一 揚 沼 、 、 前 森 藤 団 製 場 ・ 前 森 沢 - 。 御 在 所 沼 23 た い ら だ て 山 道 八 幡 ′ 中 沢 蟇 沼 明 治 百 雪 浦 釜 石 環 状 列 石 ・ タ 顔 田 白 屋 ① 源 太 岩 展 渋 川 1 三 ロ 両 沼 田 頭 刈 屋 手 山 SA 1 的 百 森 若 旗 、 大 更 ケ ~ 沌 大 ~ 岳 1 1 ハ 幡 平 リ ゾ ト イ ヤ ル ・ の 森 古 河 川 原 岩 手 山 焼 走 り 世 い こ い の 村 岩 手 人 山 焼 走 り 国 1 的 柔 原 岩 流 ・ ー 屋 生 出 芋 田 / 渋 民 / の / 玉 山 区 二 冫 石 山 1466 御 代 湖 岩 手 山 演 習 場 県 石 滝 ノ 上 “ 島 越 の 噫 地 熱 育 根 ニ 地 熱 鞍 掛 △ 8 7 、 り す 沼 北 ク 鬘 . 岩 手 高 愿 白 沢 岩 手 ・ 尺 牧 場 く も り 葛 根 田 第 一 分 レ 本 レ ク リ エ ー シ ョ ン セ ン タ ー 高 倉 山 △ 1409 雫 石 雫 石 プ リ ン ス 砂 子 沢 鬼 越 道 ノ 下 西 根 日 駒 形 神 社 く り や 小 井 農 場 林 沢 455 丸 谷 み や こ 長 山 雫 石 広 道 岩 手 郡 雫 石 根 田 高 前 田 中 沼 七 ツ 森 雫 石 あ っ こ 横 欠 0 0 イ 東 町 黒 沢 川 仁 沢 瀬 岩 山 展 望 台 小 赤 沢 ん ほ く