プロベネシド - みる会図書館


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1. 痛風手帳

痛風の治療は 3 段階あります。 第 1 段階痛風発作を抑える対症療法 痛風発作時には、消炎鎮痛剤 ( インドメタシン、ナプロキセン、 プラノブロフェンなど ) が短期間のみ使われます。発作のおこり始 めに、「これはくるぞ」というような前兆症状があれば、コルヒチン 1 錠が有効です。痛風がおこってから尿酸値を下げる薬をのみ 始めると、痛風発作は逆にひどくなる場合があります。尿酸値を 下げる薬は、発作が治まってから開始します。 第 2 段階血清尿酸値を下げる原因療法 痛風発作が治ったから痛風が治ったわけではありません。 痛風発作の原因である尿酸値を低く抑えておかなければ痛 風発作も繰り返し、様々な内臓障害がでてきます。 血清尿酸値を下げる薬には、からだの中で尿酸をできにくく する薬 ( アロプリノール ) と、尿の中へ尿酸を追いだしやすく する薬 ( べンズプロマロン、プロベネシド ) があります。この 種の薬は発作の有無にかかわらす相当長期間、場合によって は一生のみ続ける必要があります。

2. 日本大百科全書 20

ロペラを前後に重ね、互いに反対方向に回転さ こ専攻、七〇年学位を得た。七四年ベルリン大学ンやアスピリンなどであり、これらの薬物と併急激に低下し、飛行速度に限界ができる。⑦工 し間ンジンの回転運動をプロペラで推力に変える間 せる二重反転プロペラ contra rotating pro ・ へ助教授、ついでチーリヒ工業大学に移り、一用することによ 0 て血中濃度を高め、持続時 peller が使用されることもある。 九〇一一年ベルリン大学教授になり、終生その職を延長することができる。また、尿酸排泄作用の機械的損失が多く、エンジンの出力が十分に ろ プロペラは現在ではほとんどが軽合金または 利用できない。③運転操作にあたってエンジン にあった。一九世紀後半の代数学の発展、とく は腎臓の近位尿細管における尿酸再吸収の抑制 による排泄増加とみられており、腎障害や尿路とプロペラの両方を制御しなければならず、操スチールでつくられているが、木製も少数使わ にその抽象化と群論の進展の時期にあたって、 その重要な推進者の一人となり、群の指標の概結石のない高尿酸血症および痛風が適応とされ作がめんどうである。④プロペラの回転が飛行れている。しかし最近では複合材料を用いて騒 機の安定性や操縦性にいろいろの影響を与え操音の低下と効率の向上を図ったものも多くなっ 念を導入し、有限群の表現論を実質的に完成している。 てきた。以上のように、プロペラは多くの特長 プロベネシドは白色の結晶または結晶性粉末縦がむずかしくなる。 た。代数的整数論における、いわゆる「フロ・ヘ またフックで、においはなく、味は初めわずかに苦く、あ〔種類と構造〕プロペラの羽根角 ( プロペラ回や欠点をもっている。ことに騒音や燃料の経済 ニウス置換」の重要な指摘を行い、 転面と羽根との間の角度 ) をピッチという。ピ性の面でジェットエンジンより優れた点があ ス lmmanuel Lazarus Fuchs ( 天三三 ー一九 0 一 l) とで不快な苦みとなる。一日〇・五 ~ 二を二 〈幸保文治〉 ッチの大小はエンジンの回転数や飛行速度に関り、小型機では当然将来も使われていくであろ ~ 四回に分けて経ロ投与する。 の微分方程式の理論へも貢献した。〈藤村淳〉 う。さらに最近では高バイバス比ターポファン フロべ一一ウス Leo Frobenius ( 天七 = ープロペラ propeller 原動機の回転力を前係があり、飛行状態にあわせてピッチを変えら 一九三 0 ドイツの民族学者。文化圏説を創始し、進力 ( 推カ ) に変えて、飛行機や船舶を推進されるようにしておくと、つねにプロペラ効率をエンジンの発展の一方向として、ファンをケー 高い状態に保つことができる。たとえば、離陸スの外に出して回転させるプロップファン 文化形態学を生み出した。ベルリン生まれ。彼せる装置。 prop fan や、ダクトなしターポファン un- の専門地域はアフリカで、文献に基づく理論的〔飛行機のプロペラ〕翼状の断面をもった、幅時はエンジンの回転数が高く速度は低いのでピ ッチを小さく、巡航中は回転数を低くしている ducted fan としての利用が注目され、実用化 の狭い、ややねじれた羽根を、エンジンの回転 研究とともに、一九〇四年以来三五年まで一二 一一一軸に放射状に取り付けてある。羽根の数は飛行のでピッチを大きくする。このようにピッチをへの実験が続けられている。ターポファンやジ 回にわたりアフリカ各地の現地調査を行い、 ェットエンジンの時代になっても、プロペラは 三年に大著『アフリカ文化史』 K ミ、ミ s ミ、 e 機の大きさとエンジンの出力によって異なる変更できる仕掛けをもったプロペラを可変ピッ を出した。この著書でアフリカの問題が、通常二枚から四枚であり、多いものは五枚チプロペラ variable pitch propeller という。有効な推進手段として、今後も長く使い続けら 〈落合一夫〉 またピッチを変えることのできないプロペラをれていく装置といえる。 だけでなく、しばしば人類文化史を論じているから八枚のものがある。 〔船舶のプロペラ〕船舶関係用語としてはスク 〔推力発生の原理〕現在二つの理論が並行して固定ピッチプロペラ fixed pitch propeller と ように、彼の関心は全世界に及び、また神話、 リュープロペラ、略してプロペラとよばれてい 、ごく簡単な構造の飛行機に用いられてい 世界観、物質文化などの分野での研究も重要で使われている。その一つは運動量理論で、プロ る。 るが、一般にはスクリューとい , っことが多い ある。『太陽神の時代』 0 z 、ミ、 e 、 des S を・ペラを回転させることによって飛行機の速度よ だえん 羽根の形は飛行機と違って幅が広く、楕円形ま 可変ピッチプロペラのうち、あらかじめプロ ミミ g 。ミ s ( 一九 0 四 ) においては、初期人類の精りも速い空気の流れ ( プロペラ後流 ) をつくり たは烏帽子形で、直径は大型船では一〇以上 ペラ ( またはエンジン ) の回転数を決めておけ こし、プロ。ヘラ回転面の前後の空気の連動量の 神史を論じ、狩猟民のアニマリズム、栽培民のだ にもなる。羽根の枚数は、船体に及ばす振動を ば、飛行状態や飛行速度に関係なくつねにその マニズムに続く、偉大な神話の時代である「太差による反作用として推力を得るというもの。 彼のもう一つは翼素理論で、プロペラの羽根の各部回転数を保つ機構をもたせた定速プロペラ con ・最小限にし、しかも効率をもっともよくするよ 陽神の時代 ( ソラリズム ) 」を設定した。 , うに決められる。レジャーポートのような小さ 文化史の方法論は、民族誌的資料自体から出発分の断面が飛行機の翼と同じように働くと考 stant speed propeller があり、現在の可変ビ な船では二 ~ 三枚、軍艦など高速船では三枚、 ッチプロペラのほとんどはこの形式になってい え、回転によって羽根に当たる風と飛行機の前 することや、文化要素の分布図から読み取るこ 進によって受ける風とを合成した風向きに対る。これによって飛行速度に適した回転数を自商船では四 ~ 六枚になる。プロペラが回転して とを特徴とし、文化圏説を設定するのには、 個々の文化要素間の類似だけでなく、文化複合し、羽根に適当な角度 ( 翼の迎え角にあたる ) 動的に維持できるので、操縦士の疲労を防ぐのねじのように進んだとき、一回転の間に進む距 しし、その大きさは羽根を軸に取 に大きく役だっている。また、多発機が飛行中離をピッチと、 ないし文化圏全体の類似を重視した。それゆをもたせれば、羽根に空気力学的な力を生じ、 にエンジンの一台が停止してしまったとき、ピ り付ける羽根角によって決まる。普通、船の速 え、全体的であり、かっ構造的連関性をもつもその揚カ成分が推力となるというものである。 ッチをそのままにしておくと風圧でプロペラが力を変えるにはプロペラの回転数を変え、後進 のと評価される。彼は、一三年に文化形態学研〔特徴〕長所として次の諸点が考えられる。 ①エンジンを回せば大きな推力を得ることがで回されて、大きな抵抗になり方向維持がむずかするにはエンジンを逆転する必要がある。この 究所をミュンヘンに設立し、それを二五年にフ しくなったり、エンジンの故障をさらに悪化さ不便を解消するため、第二次世界大戦前に、エ ランクフルトに移し、フランクフルト大学付属きるので、静止状態からでも加速性がよい ンジンの回転数と回転方向を一定にしたまま、 回転速度を低くしたり、羽根の材質をくふ , っせる。そこで、エンジンが停止すると自動的に とするとともに、自ら同大学の非常勤講師、名 羽根を気流とほば平行にしてプロペラの回転を船橋から遠隔操作でピッチを自由に変える可変 して固有振動数を大きくすれば騒音を抑制でき 誉教授となり、ドイツ民族学のフランクフルト ピッチプロペラが開発された。エンジンを操作 〈田村克己〉る。③飛行機の速度制御、ことに低速飛行中の防ぐ機構をもたせたものをフェザーリングプロ 学派を生み出した。↓文化圏 回大林太良著『フロべニウスの理論』 ( 『現代文速度制御が容易であり、またエンジンを燃料消ペラ feathering propeller という。さらに着陸せずに前進、変速、停止、後進ができるので操 化人類学のエッセンス所収・一九大・べりか費率のよい回転数に保ちながら飛行速度が変え後や離陸を中止するとき、ピッチを逆にして推船が非常に楽になる。初めは小馬力用から実用 力を逆転させて車輪プレーキの働きを助けて滑化し、引き船やフェリーのように頻繁に前後進 られるので燃料消費量を少なくできる。 ん社 ) を行う小型船に採用された。一九六〇年ごろか 反面、次のような欠点 ( 問題点 ) がある。走距離を短くする可逆ピッチプロペラ riversi- プロベネシド probenecid 最初の尿酸排 ①プロペラ先端の速度はプロペラの回転速度と ble pitch propeller がある。また大出力のエらしだいに大馬力用のものがつくられるように 泄促進薬で、高尿酸血症ないし痛風の治療薬と なって通常の商船にも普及し、四万馬力級のエ して知られる。プロベネシドは、ある種の薬物飛行機の前進速度が合成され非常に速くなってンジンでは出力を吸収するためプロペラの回転 じん ンジン、二〇万重量トン級の船にも使用されるよ による反作用で機体が逆に回されるという反ト いるため、高速で飛行すると、プロペラ先端は 代謝酵素を阻害して薬物の腎尿細管からの分泌 〈森田知治〉 ルクを受けるが、これを防ぐために、二個のプうになっている。 音速を超え、衝撃波が発生してプロペラ効率が を阻害する。排泄を阻害される薬物はペ一一シリ 772

3. 日本大百科全書 7

くすり ⑦ 糖類剤 タンパクアミノ・酸 製剤 臓器製剤 その他 ・血液および体液用薬 血液代用剤 止血剤 ・その他の代謝性医薬品 肝臓疾患用剤 解毒剤 習慣性中毒用剤 痛風治療剤 酵素製剤 他に分類されない 代謝性医薬品 ・組織細胞の機能用医薬品 . 細胞〕賦 ) . 剤 血液凝固阻止剤 かんりゅう 人工灌流用剤 糖尿病用剤 4HE 製 ョウ素製剤 カリウム製剤 血管補強薬 臓器性止血薬 抗プラスミン剤 抗へパリノ斉 その他 人工腎臓灌流用剤 腹膜灌流液 スルホニル尿素系 ビグアナイド系 その他 ・生理食塩液、デキストラン薊および間、 6 、電 解質輸液 ( リンゲル液、乳酸リンゲル液ほか ) ・アルバゾクロム、カルバゾクロム、スルホン酸ナトリウム ーっしさっ ・リピドトロンポプラスチン、トロンビン、ヒト血漿フ イプリノーゲン ・イプシロンアミノカプロン酸、トラネキサム酸 ・硫酸フルタミン ・ゼラチンスポンジ、酸化セルロース、エタンジラート、 結合型エストロゲン、ヘモコアグラーゼ 丿ン、ワルファリン、ウロ ・クエン酸ナトリウム、ヘハ キナーゼ ・•< ソリタ、キンダリ レナゾール ・»-a レフラック、キドベリー < 、マックスウエル液、 ペリソリタ、ダイアニール ・ヨウ化カリウム、ヨウ素レシチン ・硫酸鉄、オロチン酸第一鉄、グルコン酸第一一鉄、フマ ル酸第一鉄 ・塩化カリウム、アスパラギン酸カリウム、グルコン酸 カリウム ブドウ糖、果糖、キシリトール、ソルビトール、マル トース ・総合アミノ酸輸液、エレメンタルダイエット ( エレン タール ) 、低残渣経管栄養剤 ( サスタジェン、ポリトニ ・アデラピン ・フドウ酒、イントラファット、イントラリポス、イン . ト」フリピッ「 ・メチオニン、チオクト酸、グルクロン酸、グリチルリ チン、強力ミノファーゲン ・エデト酸、グルタチオン、ーベニシラミン、ジメルカ プロール、チオ硫酸ナトリウム、炭酸水素ナトリウム注 シアナミド、ジスルフィラム、プラリドキシム、デフ ロキサミン、ロノ・コボリン ・コルヒチン、プロベネシド、アロプリノール、スルフ インピラゾン、べンズプロマロン ・キモトリフシン、 リダーゼ、リゾチーム、ヒアルロ ニダーゼ、プロメライン、セラチオペプチダーゼ、プ ロナーゼ、ウロキナーゼ ・アセトへキサミド、グリクロピラミド、グリペシグラ ミド、クロルフロハ、、 ) ド、トラサミド、 . トルプタミド、 グリクラジド プホルミン、メトホルミン グリプゾール、グリミジンナトリウム ・コンドロイチン硫酸、アデノシン三リン酸、ラクッロ ース、アプロチニン、メシル酸ガベキサート、エルカ トニン、エルジトニン、ムコ多糖類硫酸エステル ・アデニン、イノシン、ミゾリピン ざんさ ⑧ ・病原生物に対する医薬品 抗生物質製剤 腫瘍用薬 ( 抗悪性腫瘍剤 ) 代謝拮抗剤 抗生物質 シクロホスファミド、カルボコン、ブズルファン、ニ ムスチン、ミトプロニトール、 メルファラン、チオテ インプロズルファン、エストラムスチン ・メトトレキサート、 6 ーメルカフトプリン、チオイノシ ン、 5 ーフルオロウラシル、テガフール、カルモフール、 プロクスウリジン、アサチオプリン ・マイトマイシン O 、クロモマイシン、ダクチノマイ シン、プレオマイシン、ペプロマイシン、ネオカルチ ノスタチン、アクラルビシン、ダウノルピシン、ドキ ソルピシン ・ビンクリスチン、ピンプラスチン、クレスチン、ピシ ハニール、ーアスパラギナーゼ、アセグラトン、クエ ン酸タモキシフェン、シスプラチン 主としてグラム陽性菌・〔ペニシリン系〕べンジルペニシリン、フェノキシメ に作用するもの チルペニシリン、オキサシリン、クロキサシリン、ジ クロキサシリン、メチシリン 〔リンコマイシン系〕リンコマイシン、クリンダマイシン シトラシン 〔その他〕フシジン酸、バンコマイシン、 主としてグラム陰性菌・〔ペプチド系〕コリスチン、ポリミキシン に作用するもの ハロモマイシン、 〔アミノ糖系〕フラジオマイシン、 ゲンタマイシン、ジべカシン、リポスタマイシン、ス ペクチノマイシン、トプラマイシン、アミカシン、シ ソマイシン、べカナマイシン、ミクロノマイシン、ア ストロマイシン、ネチルマイシン 主としてグラム陽性・ 〔ペニシリン系〕アンピシリン、アモキシシリン、タ 陰性菌に作用するものランピシリン、バカンピシリン、ピプメシリナム、カ ルフェシリン、カルべニシリン、シクラシリン、ヘタ シリン、スルべニシリン、チカルシリン、メズロシリ ン、ピペラシリン 〔セフエム系〕セファクロル、セファトリジン、セフ アドロキシル、セファレキシン、セファログリシン、 セフラジン、セフロキサジン、セフォチアム、セファ セトリル、セファゾリン、セフアピリン、セファロチ ン、セファロリジン、セフォキシチン、セフォタキシ ム、セフォペラゾン、セフスロジン、セフテゾール、 セフロキシム、セフメノキシム、セフアマンドール、 セフォテタン、セフプペラゾン、セフピラミド 〔その他〕ホスホマイシン 主としてグラム陽菌、・〔マクロライド系〕エリスロマイシン、スピラマイシ リケッチア、ウイルスン、オレアンドマイシン、ジョサマイシン、ミデカマ に作用するもの イシン 主としてグラム陽性・ 〔クロラムフェニコール製剤〕クロラムフェニコール 陰性菌、リケッチア、 〔テトラサイクリン系〕オキシテトラサイクリン、テ ウイルスに作用するも トラサイクリン、デメチルクロルテトラサイクリン、 の ドキシサイクリン、ミノサイクリン、メタサイクリン、 ロリ一丁、にラサ′「クリン 主として抗酸性菌に作・ストレプトマイシン、カナマイシン、カプレオマイシン、 用するもの エンピオマイシン、サイクロセリン、リファンピシン 主としてカビ、原虫に・ナイスタチン、グリセオフルビン、アムホテリシン、 作用するもの ピマリシン、トリコマイシン、ペンタマイシン、バク オチン、ピロールニトリン アルキル化剤 その他 451

4. 日本大百科全書 25

プロトプテルス・ドロイ 257 →肺魚⑩ 509A →熱帯魚⑩ プロトプラズマ→原形質⑧ 304 D →デュジャルダン , F ⑩ 217 A プロトペクチン→ペクチン 10 C プロトヘム→ヘムの 104 D プロトポポフ→オリンビック④ 443 靄 〔第 9 ・ 10 回冬〕 プロトボルフィリン 3768 A →ポ ルフィリンの 705C 図 プロトボルフィリンⅨ→プロトボル フィリンの 768A プロードマン , K [ ? い→大脳⑩ 504 B 図 プロー・ドライ→プロッシング⑩ 762 プロドラッグ 3768B →薬⑦ 447 お プロードリーチ→ョットお 616 B 図 プロト・ルネサンス→ルネサンス美術 の 269 C プロトレピドデンドロン→化石⑤ 290 図 プロトロンビン 3768 B →トロン ビン⑩ 337 B プロートン ,J →ボクシング 454 D プロトン 0 陽子 プロトン→人工衛星⑩ 517 靄 プロートン・コード→ボクシングの 454 D プロトン磁カ計→海洋観測④ 721 図 プロトン性溶媒→イオン② 39 D プロトン地磁気計→地磁気測量⑩ ① 767 靄 1 , 3 ープロバンジカルポン酸 ル酸⑦ 678 B プロバンス 3769 C ラル , F2326A 1 , 2 , 3 ープロバントリオール →グルタ →ミスト ・→。ア . ルコ 213C プローナ 784 B 3768 C →プローレ 風呂無鍬→鍬⑦ 776 D プロニエフスキ W チに卩 8 9 7 62 ] 詩人 3768 C プロニャール , A. T [ は 9 い→顕花植 物⑧ 298 B プロー ュ・シュ . ル・セーヌ→プロ 768 C ュ・シュノレ・メール プロ ニュ・ビャンクール 3768 D プローニュの森ース 3768 C プローニュ・ビャンクール 3768 プローニング , J. M 〔 ] 銃器設計 プローニング M1935 →拳銃⑧ 355D3 396 B プローニング , K. A →晴天乱気流⑩ 者 3768 D プロー ニング・ハイノ、ワ 3553 →拳銃⑧ フローニンゲン 3768 D →オラ ンダ④ 381D 靄 プロネーシス→アリストテレス① 734 A プロノイア制 3769A ン帝国⑩ 502C 風呂場→浴室 3556C プロバガンダ 0 宣伝 →ビザンティ →浴場 3558 プロバジェン→アレン ( ( 化学 ) ) ① 851 B フ。ロ / ヾティート 社会契約説れ 265A フ。ロノヾノーーノレくプロビルアルコール > 3769A 1 ープロバノール→アルコール① 767 靄 2 ープロバノール→アルコール① 767 →イソプロビルアルコール② 340 A プロバノン→アセトン① 341 B プロバリン→プロムワレリル尿素 776A プロ / ヾン 3769 B プロバン 3769 B 因→アルカン① 750 B 式→燃料⑩ 324 A プロバンガス 0 液化石油ガス プロバンガス自動車 OLPG 自動車③ ール① 767 靄→グリセロール⑦ 650 C プロピオニバクテリウム→プロヒ。オ ン菌 3769 D プロヒ。オニル基→基⑥ 334 プロピオフェノン→ケトン⑧ 236 靄 プロピオンアルデヒド→アルデヒド ① 788 囚 プロピオン菌 3769D プロピオン酸 3769 D 因 プロヒ。オン酸プチル→溶剤 513 靄 フロビシャーベイ→寒帯気候⑥ 227 図 プロビタミン→ビタミン⑩ 570 B プロビタミン A 3770 A →カロチ ン⑥ 11D →ビタミン⑩ 571B プロビタミン D 3770 A →工ルゴ ステロール③ 677 D →ビタミン⑩ 571C プロビデンシア島ン 3770 A プロビデンス 3770 B アメロードア リカイランド プロビデンス→アナポリス① 421 A プロピライア 3770 B →アクロポリ ス① 216B 図→門 71 B プロピライオン→プロピライア 3770 プロピライトく変朽安山岩 > 3770C プロピルアルコール 0 プロバノール 〃ープロピルアルコール→アルコール ① 767 →プロバノール 3769A プロピル基→アルキル基① 754 → 基⑥ 334 囚 プロピレンくプロペン > 3770 C 図靄 →アルケン① 763 靄→石油化学工 業⑩ 571 D ⑩ 574A 図 プロピレンオキシドゴム→合成ゴム ⑧ 776 表 プロピレングリコール→アルコー . ル ① 767 靄→ポリオールの 661A 靄 プロピレン・プタジェンゴム→合成 ゴム⑧ 777 1 ープロヒ。ン→アルキル基① 755 靄 プロープ , V. Y ソ連 [ 麕 % 〕民俗学者 3770 C プロファージ→ウイルス② 890 C → バクテリオファージ⑩ 630 D プローフィッシュく : マミズフグ > の 770 プロフィット・センター 3771 A プロフィリット→板ガラス② 345 A →帽子の 330 C プロフィール・ハット プロフィンテルンく赤色労働組合インタ ーナショナル > 3771 A →労働 運動 477 B プロフェッショナル・スポーツ→プ ロスポーツ 3757A プロフェッショナル・ペースポール →プロ野球 3777 B プロフェッショナノレ・レスリング プロレスリング 3784 C プロフェッション→医師② 206 B プロフズリネラ→紡錘虫の 356A 図 プロプディフリア ⑩ 771 C →プ プルガ ルガリア 3679A プロープ V →自動車⑩ 533 プロプラスチド→色素体⑩ 640 A →葉緑体 3550A プロプリオピテクス 3771 C プロプレマティカ 3771 C フロー分析 3771 D →ストック分析 ⑩ 90 D プロペナール 0 アクリルアルデヒド フロべニウス G. F らイ [ 麕 ] 数学者 3771 D フロべニウス L 第 [ ] 民族学者 3772A →アフリカ神話① 505A プロペニル基→基⑥ 334 寓 プロベネシド 3772A 2 ープロペノール→アリルアルコール ① 743D →アルコール① 767 靄 プロペラ 3772 B@ →飛行機⑩ 450 C プロペラ型風車→風車 373 図 プロペラ機→飛行機⑩ 450C プロべラ後流→プロペラ 3772 B プロペラ水車く軸流水車 > 3773A 水車⑩ 781 B@ プロペラ船 3773B →船 3455C プロペラひげ→ひげ⑩ 442A 図 プロペラボンプく軸流ポンプ > 3773 C 図→ポンプ 779B フロべール ,G [ ] 小説家 773 C 3 →写実主義⑩ 339 D → 小説⑩ 14 B →『聖アントワーヌの 誘惑』⑩ 261C →『プバールとベキ ュシェ』 3474 D →フランス文学 3622B →『ポパリー夫人』の 616 フローベルガー , J. J ドイ [ } ] 作曲家・ オルガン奏者 3774 B プロベルジン→補体の 526 A プロベルテイウス ,S 〔ⅱ行口一マ の詩人 3774 C プロペン→プロピレン 3770 C プロポー リカ夛 3774 C →憲兵⑧ 490 C プロポー プロポ→ラジオコントロール 3734 C 図 3 プロボクシング→ボクシングの 456D プロポシデューム→アリサルム① 728 プロポーショナル方式→ラジオコン トロール 3733D 図 3 プロポーションの 774 C →カノン ( ( 美術用語 ) ) ⑤ 575 B プロポーション・コントロール→美 容⑩ 735 D プロポー・マーシャル→憲兵⑧ 490 D プロポローネ→チーズ⑩ 247 靄囮 プロホロフ ,A. M ソ連 [ i 9 1 6 ] 物理学者 の 775A プロポンティス 3775 A プロマイド 3775 A プロマイド→プロマイド 3775 A プロマステイゴート ・→リ - ーシュマ ア症 8 A フロマンタン E 〔は苧画家・作家 の 775 B →ドミーック⑩ 193 D プロミックス→衣服② 575 囚 プロミネンス 0 紅炎 プロミネンス→音声学④ 499B フロム E [ 精神分析家 3775 B 3 →イデオロギー② 455 D → 社会的性格⑩ 287C →『自由から の逃走』⑩ 448 B →疎外⑩ 130 D →フランクフルト学派 3565 C プロム 0 臭素 プロームくヒ。ェー > いの 775 C プロムカリ→臭化カリウム⑩ 445A 3775 D フロ - ーム湖第洋ト フラー 8 2 1 ンス 1 8 8 0 プロムナード・コンサート 3776 A ③ 32 C プロームストランド 者 3775 D プロムシュテット ,H プロム剤 3775D →ウェルナー ,A ] 指揮 弖ウチ [ ー 9 2 7 神話⑦ 104 C 靄→『縛られたプロ プロメテウス 3776 C 図→ギリシア プロメチウム 147 →原子力⑧ 369 お 403 →放射性元素の 335 C プロメチウム 3776 B 図→元素⑧ ロム剤 3775 D プロムワレリル尿素 3776 A →プ 3776A イ第 プロムリー プロムペルク →ビドゴシュチ⑩ 607 A 3776A 56 〕小説家 プロムフィールド L 嬲 [ 9 6 ンス⑩ 331 區 B プロムナード・ポジション→社交ダ ふろりだ メテウス』⑩ 129C →文化英雄 797 B 『プロメテウス解縛』 3776 C →イ ギリス文学② 130 B →シェリー , P. B ⑩ 542 C プロモアルカン→臭化アルキル⑩ 443 B プロモエタンく臭化工チル・エチルプロ ミド > ⑩ 776D 靄→臭素化⑩ 523 プロモ火山霧 3776D →テンゲル 山地⑩ 323 B プロモクレゾールグリーン→酸塩基 指示薬⑩ 330 →指示薬⑩ 736D プロモクレゾールバープル→酸塩基 指示薬⑩ 330 プロモーション→癌⑥ 91 図→発 癌物質⑩ 799 C プロモーター→リポ核酸な 79 C プロモチモールプルー→酸塩基指示 薬⑩ 330 因→指示薬⑩ 736 プロモフェノールプルー→指示薬⑩ 735 プロモべンゼン 3777 A 靄 プロモメタンく臭化メチル > 3777 A 風呂屋 0 銭湯⑩ 824D 0 公衆浴場 ⑧ 731 D プロ野球くプロフェッショナル・ペースポ ール > 3777 B 図 3 →アメリ カン・リーグ① 671 B →セントラ ル・リーグ⑩ 836 D →ナショナル・ 刀ーグ⑩ 494 A →日本シリーズ⑩ 39 D →パシフィック・リーグ⑩ 701A →野球 3126C3 風呂屋者→湯女 3458 D 風呂湯浸法→種子消毒⑩ 641 D フロラ 3782 B →植物相⑩ 244B →生物相⑩ 437 D フローラ 3782 C フロー・ラ F 夥 [ 1 8 9 1 2 〕文芸評論家 刺激ホルモン > 3782 C プロラクチンく泌乳刺激ホルモン・黄体 ロラ 3782 B フロラ区系→植物分布⑩ 245 ④ 849 C プローラ ( 2 世 ) →カーカティーヤ朝 782 C →下垂 ・→・フ フロリダ海流→海流④ 742 図 フロリダ海峡 3783D 衆国① 616 →水上スキー⑩ 786 フロリダ 3783 C →アメリカ合 →化石人類⑤ 296 フローリスパッド 3783 C フロリス ,F 〔 ? ] フランドルの画家 フロリゲン 0 開花④ 549D 3783 C フローリオ—,J リスぃ 2 5 イギ卩 553 ] 言語学者 フロリアン , J ℃餮 [ 呂 ] 作家の 783 フロリアノボリス 3783 B 3783 A フローリー P. J [ { g ] 物理化学者 3783A3 →ペニシリン 73D フローリー H W 卩い病理学者 文学⑩ 760 C 『フロランテとラウラ』→ : 東南アジア フローラルタイプ→香水⑧ 761 A フローラリア→フローラ 3782 C プロラミン 3783 A フロラ分布→植物⑩ 233 B 『フローラの勝利』→花⑩ 874 図 プロラクチン抑制因子 3782D ン抑制因子 3782D プロラクチン放出因子→プロラクチ 子 3782 D 乳⑩ 257 C →プロラクチン抑制因 体⑤ 232A →催乳剤⑨ 884 B → 688 A 『プロバンシア . ル』 紙』② 498C 1 , 2 ープロバンジオ フロリダ・キーズ諸島 フロリダ・シーワールド 824 C 3783 D →水族館⑩ →『田舎の友への手 ーノレ・→ア . ルコー . ル フロリダ島諸島太平洋 3784A フロリダ半島→フロリダ 3783 C 813