一人 - みる会図書館


検索対象: 全ての本
986020件見つかりました。

1. 漢語林 改定版

ワ】ワ】 LC 0 -0- 2 一 5 【 0 ーっー一 8 0- 、 1 1 人 1 人 14 つ」 1 人 1 人っ】 一 8 一 1 人 11 9 1 1 人 1 ー・ 0 1 1 よ 1 人 1 ・ 1 ・ 1 よ、 1 、 1 1 人 1 人 肆鼬鼬饋膕胆観颶隗颶隍腥腿膃隅陽腸髑腮隈腺隰咫師睥脾髀髀胛堤隕躁課驅駟駟騁駻驛騨 7 1 6 6 0 0 0 1 6 4 7 0 1 -0- 1 8 0 1 0 00 10 -0 6 ′ 0 ′ 0 -0 6 4 ・イ 1 「ー 11 4- ワ】一 8 は - 一 0 、 1 5 -0- へ 0 一 0 つ」「ー LO 1 人 0 こ 11 1 よ 1 人 1 人ワ】 1 人ワ」 1 ー 1 人 14 ー 、 1 11 1 人 1 人 1 人 11 11 1 人 1 人 1 人 1 人 1 よ 11 11 1 ・画 11 00 1 よ 1 人 1 人 1 ー・ 1 人 1 人 1 人 11 1 人 1 人 1 よ 1 人 1 人 1 ・ 1 人、 1 1 人 1 人 1 人 、 1 1 人 1 人 、 1 1 人 1 画 1 人、 1 1 人 臓臟随駲跣驍馳驩騎駄駄慰熏駁騨騏驟帥 5 熨畊陣腫體肺膿膝腱腰髏腆饋陳駛騁鴃騁 ・ 1 、 1 0 、 1 9 0 ・ 0 3 り 4 00 -0 1 、 田四叫認 10 戸 0 -0 -0 1 人【 0 -8- -8- -4- ワ」 11 -0- 1 ー 1 ー「ー 、 1 、 1 ワ】ワ】 1 よ -4- -0- 貯 1 貯 1 よ 1 人 職駘卦堕墮助肘附尉肚饒地陞陸防肋励肭胯脇隋隋勵臈肱臙肱随膝隨朦髄髓膜膜陜陝肢陂陵膵 0 1 2 4 3 3 4 四 四田 5 肥間 7 7 2 2 8 7 3 炻 7 , 1 , 1 11 ・ 1 , 1 1 《【 0 LO 1 、 0- 4 ・ -0- 14 1 人 4 ・ 、 1 - ュ・ -4 ・ -4 ・ 1 人 1 人、 1 1 人 1 人 1 よ、 1 、 1 1 よ、 1 川 5 芻絽 1 1 人 11 、ー人 1 人 14 1 画 1 人 1 よ 1 人 膣颶 兵震質鬢麋麋鬆院腔陀腕飃體肬腟膣飃颱阨脯脉朖膩膊髀跋胎臚體恥駝駐驂騙騙験駿 4 7 0 ・ 0 7 2 ワ 1 00 7 0 6 引 っ 4 00 へ 0 0 介 0 0 0 へ 0 ワ】ワ」 ワ】ワ】 1 1 2 2 2 7 ) 5 ) 2 ) 犯四 ) 2 幻四 2 四浦 5 6 0 2 11 1 人 1 人 11 、 1 0 -0- 1 人′ 11 1 よ 00 0 1 よ 1 人 1 人 1 人 1 人 1 人 11 1 人 1 人 、 1 、 1 1 よ 1 人 1 人 1 よ、 1 11 1 よ 1 ・【 0 -0 つ」《 0 -8 1 人 1 人 1 よ、ー人 1 人 1 人、ー 1 よ 1 人 「ー 1 人 1 人 1 人 0 1 併 1 -4 1 1 ' 験駿驥刪刪身 5 阜 5 髪鬘髴形舟 5 髪髮髴髯髯髻鬢髫髷昏髴髢髱鬆鼬髦鬣髟鬟氏氏孵岳 4 7 1 0 2 3 4 っ 4 っっ 1 っ 1 ワ 1 っっ 1 1 人 1 人ー「ー 00 -8 一 0 ーイ -0 4 ・・ 1 00 1 人、 1 1 人 0 0 4 4 00 ー 1 人 1 人 1 人、ー人 11 1 人 1 人 1 人 1 人 0 1 ム 14 1 人 1 11 1 人 1 人ワ、ー 4 角擘膨乕帋髣髯爪瓜斥脈脈隠隱阡阻胝斥腱胖髪后脂階腦盾膰朏脳戸 5 鬚馴駈駈鳥 5 驕 0 1 4 7 四引 7 0 2 2 7 7 2 7

2. 和英対照仏教聖典

増支部 りやく 比丘たちょ、 1 人の人のこの世に生まるるは、多くの人の利益のため、 多くの人の幸せのため、又、世間をあわれむがため、人と天との利益と によらいおうぐ 幸せのために生まるるなり。その 1 人の人とはたれぞ。これ如来、応供、 正等覚なり。比丘たちょ、これこそその 1 人の人なり。 比丘たちょ、 1 人の人のこの世に現わるるは、難きことなり。その 1 人 の人とはたれぞ。これ如来、応供、正等覚なり。これこそその 1 人の人 なり。 比丘たちょ、この世に見ること難きは、 1 人の希有の人のこの世に生ま るることなり。その 1 人の人とはたれぞ。如来、応供、正等覚なり。こ れこそその 1 人の人なり。 うれ 比丘たちょ、 1 人の人のこの世を去りて、多くの人の愁い嘆くことあり。 その 1 人の人とはたれぞ。如来、応供、正等覚なり。これこそその 1 人 の人なり。 比丘たちょ、 1 人の人のこの世に生まるるとは、比ぶべきものなき人の 生まるるなり。その 1 人の人とはたれぞ。これ如来、応供、正等覚なり。 これこそその 1 人の人なり。 あか 比丘たちょ、 1 人の人のこの世にいづるは、大いなる眼、大いなる明り、 大いなる光の現わるるなり。その 1 人の人とはたれぞ。これ如来、応供、 正等覚なり。これこそその 1 人の人なり。 しようとうかく まなこ ( 増支部 I -13 ) 483

3. 漢語林 改定版

00 LO 【 / 9 、 -0- 「ー 4 ・ 1 人 1 人っト一 1 人 0 c.C 《 0 11 ワ 1 ワ】【 / 1 人 1 人 -4 ・、戸 0 11 、 ) ノ 11 1 よ 1 人 1 ・ワ」 1 人 1 人、 ) ′、 ) ノ -0 ー 4 , 1 -0- 4 ・ ( り 1 よ、 ) ノワ一ワ 1 ー 5 ′ 0 11 1 人 1 人っ 0 1 人 1 人、 1 00 -0- 1 人 「ー 1 人 1 人 1 人 1 よ 11 1 人 1 人、 1 1 人 -0 0 1 1 11 1 人 1 よ 1 よ、ー人 4 ・ 4 ' 鷽鴦熙熙驟慇騒駁鰲悶悶駅馭駁駸鰕瑠駱駅父叉伍閔閇聞罩殳叟學冕御舅関闃闃闔臾 4 イ 6 0 7 2 り 4 へ 0 一 4 8 四 8 。 0- 00 尸 0 ワ 1 00 4 ・ 7 ) 開四四 0 1 1 1 1 8 0 1 1 1 肥 3 3 2 6 四 ) 四四 e 8 9 1 人 11 11 1 人 1 人 1 人 1 よ 1 よ 1 人 1 よ 1 よ 1 人 虧骰履犀閥降降膽陥居屠骼層層届眉尸屈屆陷履欣屓蜃腴際屎尽闥駅驪駒駒鳥闖堝驍鸞 1 ・ 4 3 4 -0 7 1 2 6 6 碼 -0 ワ 1 号 角 四 「 0 7 一い - っ 1 1-o 7 8 5 4 0 四 Q 2 -0- 2 、 1 1 人 1 人 1 人 1 亠 1 人 1 人 1 人 1 ・ / 1 人 11 1 人 1 人 1 人 、 1 1 ワ朝 臀 7 鯢 鬧鴉 b 臀届臀關鵬鵬鵬鵰屬鶻釁爬尿限展腿閼尺腴屏屏屡屡股服服段屐殷 5 閉孱殿 7 、 1 り 1 -4 0 ) - わ 11 ( いワ 1 【ー 1 人「ー 1 人 「ー、 1 ワ〕 00 新 ~ 2 8 【 0- 0 ) -4 0 , 開 四田 ) の 9 2 絽 4 ・、 1 0 、 1 0 ・ 1 0 1 ・ 0 -4 ・ 1 ・ 1 人 11 1 人 1 人ワ 1 っ / な厠膠咼局邪 5 郁屑骨属邯閒腎閙隝鴆 用同网冏周周岡朋朋罔門胸胴胸脚陶脚卯身 ( * イ 7 2 ワ】 9 」ワ 1 11 -0- ワ】「ー一 8 ) -4 ・ 4 一 0 ワ】 00 00 「 / 1 ・ 1 人、 1 1 人、 1 【ー′ 0 8 8 8 四四肥肥 6 7 -0 0 四一川 町町絽四四囲 1- 、 1 1 人 1 よイは - 0- 、 1 、 1 1 人 1 人 1 人 1 人 11 1 よ 1 よ 1 ー・ 1 人、ー・ 1 人 1 人 1 よ イ 1 1 人、 1 1 人 1 人 1 人ィー 4 風風 凧凩夙凪肌阻風凬凬凰肌鳳颶尼屁屍胞胞脆颶尾屋隆隆隍颶閲閲覺尻兇兒肥兜閲颶冂円月月囘 8 0 6 CD 8- -8 一 6 2 川川 4 6 川 7 9 5 川Ⅱ , ⅡⅡⅡ 8 町の田の町四四 7 騾咫且皿堅閏閨閲昼閂盥闔竪豎整闇鼠鬮鬪邱鷓翳閼闘蚤閊蝨鬪毀毀闘闕鬮閾闊尸几凡 1 ー 8 3 8 0 -0 0 1 4 11 1 ワ 1 り 4 -0 4 イ イ 4 0 2 4 6 4 0 8

4. 漢語林 改定版

1 人 1 人 1 人、ー人 1 人 1 人 1 人 t_0 1 人 1 人 、ー・ 1 人 1 人・ー画 1 人 1 よ 11 、ー 4 1 よ 1 人 1 よ 8 餬篏綴讎餾餡饌歓飲飲歓俎劒劔歛槊糴叙从竺箜坐笙筌篳篁管一策籃笠筮笠笵銓鋭鏡筑鎰 4 7 6 2 7 1 2 4 っ 0 ・ 4 戸 0 -0 【ー 8 8 肪圏ⅵ期 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 8 圏圏 - い 3 ) ⅱ肥 9 5 2 1 1 1 凵 0 0 7 田 1 5 2 -0- 、 1 0 1 人 8 一 1 人 11 1 人 1 ー 1 人 11 1 よ 11 8 ワ 1 1 よ 11 11 鋸欽歙邪鵜歉歓歛翩鴒愬慾歉朔鄭剏剏翔・翔鴾投卻舒郤部郁鴿鸙欲飢飢飽飽饐卸飼飼餉 * イ イ 0 0 2 8 8 一 8- 8 8- 8 8 8- 0 い 8- 8 ワ」 0- 1 ・、 1 ワ」 -4 ・ワ」 0 -4 ・ 00 ーは 0 《 0 0 , 1 、 1 1 よ 1 人ワ 1 0- -0- -0- 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 g 4 4 3 3 3 3 2 れ四 11 1 よ 1 人 1 人 11 1 人、ー画 1 人 11 、ー - 1 人 1 人 1 人 1 人 1 人・ー人 1 人 1 人 11 、ー画 , 1 1 ー 1 人 1 よ 1 人 1 人 1 人 11 11 1 よ 1- ・ 1 人 , ー 4 11 鯣罎饅鳰塑鈕鑼鉋鑼鏗鈕釶卸釣鈞鈞鈎鉤銅鋼鍋鷁鶲銀録録鎚釵鏘錢錣鍛钁鍛鉧鋒銘 2 3 4 -0 7 0 2 ー 0 っ - ー 00 -4 ワ】 0- 1 4 跖跖跖 8 8 8 8 8 8 8 4 3 3 3 0 8 四 1 人 1 人、ー 4 、ー 4 、ーム 1 よ 1 よ 11 、ー人、ー - 1 人 1 よ 11 1 よ 1 よ 11 鋳鍵鏤銖錬錬飩缺蝕饋餽釦鈿錮鎤銃鍠鑼鋗錫錦鍔錫鍋鷁鐶鐸鏝钁鍖覦観知聟羯智観鯤餽饂 イ 7 0 6 6 6 0 4 01 ー人「ー 1 よ・ 0 0 、 1 - ー。 0 0 4 1 人 00 8 0- -0- 8 00 00 00 3 4 3 3 5 4 4 4 4 0 8 8 的 8 8 8 川 8 S 圏料 00 C-O ー 00 イは 0 一 0- 0- -0 0- 0- 0- 0- 「ー 0- -0 ・ 0 1 【ー 9 、 1 1 「ー、 1 1 1 7 1 1 1 1 1 1 よ 1 4 0- -0 0- 0- 0- -0- 一 0 0 0 ) 圏 1 人 1 人 1 よ ワ 1 1 ・ - 1 人 1 よ、 1 1 よ 1 よ 1 人 ワ 1 鑼鍈鋏鑄鈹鍍鈷錨錯鉗鉗鎮鑽鐐勧欲饒饉罐饐饐勧観餝韜艨饐鱚饋斜鈍錆鑈鉄鉢鉄鏈銕鑓 イ 1 0 1 ・ 0 6 7 7 2 1 4 7 8 7 2 4 7 1 6 0 - ー 7 8 2 4 8 1 7 6 1- っ 1 ワ 1 11 1 ワ】 -0 4 -4 -0 2 -4 0- 1 、 -8 4 ” 0 14 【ー「ー 0 1 人 00 00 ワ」 囲囲斫 2 3 3 4 3 4 3 3 3 -0- -0- 1 人 1 よ 1 人、 1 人 1 人 -8 一 1 人、 1 1 人 11 1 よ 1 よ、 1 , ー 11 -0- -0- -0 ・ -0- -0- - い ) -0- -0- -0- -0- 、ー 4 1 人、ー 11 1 人 1 ム、ー画 1 よ 1 人 11 、ー人 1 人 11 号 角鏸欽鉞銭鉾鍼懺鐵錢鈷鎔舘錠羚倥舗舖猷俄馘舘餔酸餓餓餞飴館館針鋩銑鐃錵鑵錡鋤錺釞 イ イ 3 0 「ー 1 人「ー 0 0 1 1 画ー 0 -0- 1 人 -0 「ー 8 1 人 1 人 11 1 人 つ 00 00 00 8 8 8 8 8 4 0 6 7 2 イ イ 2 イ 7 0 7 7 0 4 4 0 6 0 4 0

5. 漢語林 改定版

0 0 一 0 8 ワ」「 0 11 ワ】 幻 2 8 欲歃久欠負賢責灸炙鄧祭禦尓条粂梟彙粲槃漿租組鮠纔経糶紐絏紀絶絶繩龝匁約約絅絢 5 6 7 っー、 1 り 4 り 1 り 1 , 1 4 ・つト - 、 1 ワ】ワ」ワ】ワ」ワ】 0 11 1 人 11 3 6 4 4 5 5 0 っ 0 戸 0 00 1 △、 1 11 、 1 1 人 00 1 人、 1 1 人 1 人れ 0 1 人 11 れ 0 1 人 00 -0 ・ 0- 0- 11 ・ー 4 1 人・ 1 、 1 1 人 1 人 1 よ 也巉齷亀記色黽匂勾幻勾匂匈匍的印印炯齣島郷鄕鄕嶋鷂製餐齦饗収眠懈峰齟齠嵋崛嶼 《 0 00 -4 ・戸 0 ワ】 1 人、 1 ワ】 00 一、 1 , 1 ワ】 00 00 【ー -4 1 、 -. 0 「ー《 0 肥 に 0 イ れ料恥 「 2 00 1 、 1 、 1 ・ 1 、 1 人 1 「ー 1 よ・ 1 4 、 1 0 9 、 1 人 -8 8 0- 0- 0- 0- 1 , 1 1 ー 1 、、 , 人 1 よ 14 11 「ー 0- 、 1 11 1 人 1 人 1 人 1 人 1 人 1 よ 11 、ー 1 人 1 人 1 人 1 ・ 1 争物物物物鵯鵝鶏名磐醤響響勿日魯各督経句旬甸的的匐匐翻翻鄧邨部都鷓鷭鷭叡欹岨齟包包 7 0 1 り編 6 6 、 1 14 00 1 7 凵燔 4 8 恥絽 9 恥四四 7 1 浦四 ) 四四 1 っ 1 人 0 1 よ 0 1 ワ一 0- ワ 7 っ 0 1 ・ , 1 8 一 8- 0- 0- 0- 1 , 1 1 、ワ】 1 っ 0 幻ワ】 1 1 、 8- 1 人 1 人 1 人 1 人 1 人 1 人 4 匆 4 2 夐 身処婁阜夐 5 夐匆舫翩芻郛郭鄒鴇鵯鷄奐奐奥奧奬奬匁匁舟般艘彝匁 5 匁 5 艪疑歇欸犂盤 * イ 11 ワ】 ワ 1 ワ 1 ワ 1 り 1 ( 0 0 -4 ー 9 、 1 、 -0- 1 人 9 2 4 貯れ囀 、ー 1 よ 1 ・ 6 咫 1 ーっ 0 0 ーり・ 1 1 人 , 1 11 1 人 1 よ 1 人 1 人 1 よ 11 11 1 人 , 1 1 人 1 よ 0 11 11 1 一 11 1 人、ー人 11 、ー人 1 人、ー人 1 よ 1 人 1 人、ー - 1 人 1 人 1 ー 4 、ー・ 冬鴕鮑鮠鰹鯢鯢鯢勺魴鯛鯛鰤鰤烏鳥鄒鴛鯒鰯鷦怨無忽怱惣鮗懇怒魚急急恋鰕蠏鰡鰡鍈鴃鰾 つ」 -0 イ -0- 0 ワ 3 - ・強 0 1 人′ 0 ワ 1 【 0 【ーワ -8 一ワ一四一 - 川 国行 4 8 候叡 角衆象像漿侯侯候倏候俶叡將仔仮役侵侵殷假倨夐仭解伊詹貂倨貉倔僑徭倶飮歔倏侏躱冬 ー 1

6. 絶対貧困

資 世界全体 12 億人 ( 約 5 人に 1 人 ) 保険医療サービスを受けられない人 8 億人 ( 約 8 人に 1 人 ) 飲料用の水が利用できない人 16 億人 ( 約 4 人に 1 人 ) 読み書きができない成人 8 億 4000 万人 ( 約 8 人に 1 人 ) 不安定な食糧供給に依存している人 飢餓状態にあるか、 8 億 4000 万人 ( 約 8 人に 1 人 ) 1 日 2 ドル以下で生活している人 30 億人 ( 約 2 人に 1 人 ) 1 日 1 ドル以下で生活している人 料 先進国と途上国の比較 医者の割合 先進国 350 人につき 1 人 途上国 60000 人につき 1 人 妊婦死亡数 ( 10 万人あたり ) 先進国 8 人 途上国 450 人 5 歳未満児死亡数 ( IOOO 人あたり ) 先進国 9 人 途上国 145 人 平均寿命 先進国約 76 歳 途上国約 55 歳 出典国連開発計画 ( UNDP ) 東京事務所ホームページ

7. 国民百科事典8

4 ・ LO 「 / -8- -0- 1 ・ワっ 4- 一 0 「 / -8 1 人ワ」っ 0 4 ・一 0 っ / 8 0- 1 よっ 0 っ乙つ」っ乙ワ朝っ 0 ワ」っ 0 っ 0 00 っ 0 っ 0 っ 0 っ 0 っ 0 1 よ 1 人 1 よ 1 人 名侯 侯恵 4 ・ LO t.O 「′ -8 0 ) 1 亠ワ」っ 4 ・【 0 っー 8 、 1 ワ」っ 0 4- ′ 0 / 8 -0 1 人ワ」 つ」ワ」ワ朝ワ」ワ 3 っ 0 11 1 よ 1 人 誤名伯 侯夷 っ 0 4 ・ -0 e--C 1 人ワ 00 -4 ・戸 0 C-O 「 / -8 - い - 1 人ワ」っ 0 -4 ・ ( り「 / -0- 1 人っ】 00 4 ・ ワ」っ乙ワ」 11 1 よ 1 14 1 人 1 人 1 人 1 人 1 よ 1 人っ 0 ワ」ワワワ」 以示 秦を 名侯 の侯武 だ中 4 ・一 0 「 / 8 一 - い - 1 人 1 人ワ】っ 0 -4 ・一 0 0 「 / 8 -0- 1 ・つ」っ -4- 一 0 っー 8 たの 1 人 11 1 人 14 11 1 人っ 0 ワ」っ乙 す王 公 名公 侯幽 ′目ワ、ーノ 4- 一わ「 / -8 -0 一 1 よっ 0 4- 【 0 「 / -8 一 -0- 1 人ワ」っ 0 -4 ・戸 0 " わ / -8 一 -0 1 よ 元 1 亠 1 人 1 人 1 人 11 1 人ワっ 0 ワ 0 ワ 3 ワ】ワ」ワ 3 ワ朝ワ朝 00 っ 0 00 っ 0 っっ 0 っ 0 っ 0 へ 0 4- -4 ・ 家綜 夢辞 侯釐 ま示 位を -8- -0- 1 人ワ」っ 0 -4- 【 0 ( 0 っー 8 一、 1 ワ 1 っ 0 一 4 【 0 っー 8 一 -0- 1 ムっしつ -4- 戸 0 ~ わ / 1 1 人っ」っ」ワ」ワ」っ」ワ」ワ」っ乙ワ」 1 一 1 よ 1 よ 1 人 1 ム 1 よ 1 よ 11 義年 即の 1 人 1 よ 1 人 1 よ 1 人 1 人 1 よ 1- 亠 11 1 人 1 内宋 のも 公 武名公 月た コし正し賓総丁販甲辛丁乙丁乙辛武王王王王王王王王王は侯釐 は用作暦武ネ祖廩康武武帝帝〕成康昭穆恭懿孝夷厲て ′正・ 0 / 8 -0- 1 、ワ 0 0 4- 【 0 、「ー 8- 0- 1 《っ 0 っ 0 4 ・【 0 、 1 ワ】っ 0 4- -0 っー 8- の使董国 「 / 1 人 00 ワ」 1 4 ・一 4 ・ 8- 名勇 っ 0 つ」ワ」ワ」ワ」ワ」っ」っ乙 1 人 1 上 11 1 よ 1 よ 1 よ 翻侯熊 な年 のの 4 ・【 0 ( りつー 8 -0- 11 ワ」っ -4- 【 0 「 / 8 - い - 1 人ワ」っ 0 1 人ワ】っ 0 ・ 4 ・一り「ー -8 瓦年 れ朝 11 1 人 1 よ 1 人 1 11 1 人 1 人 1 人 1 人ワ】ワワつ」 こ王 名仲 公 た侯秦 し他 「′正・ -8 1 、ワ 0 っ 4- 【 0 ー -8- -0- 11 ワ 0 っ 0 4 ・ 0 / -8 1 《ワ】っ 0 4 ・ -0 っー 8 を号 1 ー人 11 、ーよ 1 人 1 人 1 よ 1 よ 11 1 人 湯圏王 月年 のの 晋名公侯 公 元中 表侯靖釐 暦年四 0 1 よっ」っ 0 -4 ・ 0 っー 8 -0 ・ 1 人ワ」っ 0 4- L.O 1 人ワっ 0 4- 一 0 ( しつ / 8 1 人っ 0 たま 湯王 11 1 人 1 人 1 人 1 よ 11 、 1 11 1 人 1 よワ】ワ」ワ」っ」っ」っ】ワ」 漢成引 月す 公 公 呉名公 の示墟 侯武 ル又 位を 即月 LO 、「 / 8 -0- 1 人ワ 3 っ 0 -4- L.n 「 / -8 、 -0- 1 人っっ 0 4- 「 / 8 、 0 ・ 1 ワ 1 人 1 人 1 人 14 1- ワ】ワ」ワ 3 ワ」ワ」ワ」っ」ワ」ワ 3 ワ」 0 , 閇家綜 + 一侯魯 夢辞 名公 公 公 0 諸 字字陳ト 侯真 数数 のの 11 ワ」 00 4 ・ -0 「 / -8 一 9 、 -0- 1 よ C--a っ 0 -4 ・ 1 人ワっ 0 4 0 っー 8 9 、 -0- 1 よれ 0 -4 ・ 1 人、 1 1 人 1 人 1 よ 1 人 11 1 人 1 人 1 人 〇ロ 1 人 1 人 11 1 1 言周帝和 宣 辛乙 賓総甲丁康甲己戊丁壬甲乙辛甲丁庚甲 太沃太 雍太仲外戔祖祖羌祖南虎 支申酉戌亥子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥子丑寅卯辰巳午未申酉戌亥 ル又 干庚辛壬癸甲乙丙丁戊己庚辛壬癸甲乙丙丁戊己庚辛壬癸甲乙丙丁 1 よ -8 ) 、「 / ワ」 0 っ 0 -8 一「′ワ朝 00 っっーワ -0- -8 -0- 9 、 暦「し 1 、 -0- 一 8 一つー LO 4 ・つ 0 っ 1 よ - い -8 ′ -0 -4- っ 0 1 よ -0- 8 0 ー -0 4- 4 ・ -4 ・つ 0 っ 0 っへ 0 0 っ 0 っ 0 っ 0 っ 0 ワ」ワ」ワ」ワ」っ」ワ」ワ」っ 0 1 画 11 11 1 人 11 1 人 「 / っー「 / 、 cC 【 0 【 0 【 0 4 ・ 4 ・ -4- 4 ・つっっ 0 1 よ 11 1 人 1 よ 1 人 1 人 西 8 一 -8 8 一 -8- 8 -8 8 8- 8 一 -8 8 8 -8 -8 8- -8 8 -8 8 8 一 -8 8 8 一 8 8 8 8 新城新蔵 漢書律暦志竹書紀年 ( 東洋天文 学史研究 ) 「 / っ 0 10 士 35 十 11 十 20 十 20 十 1027 1027 1066 武王克殷武王克殷武王克殷武王克殷 自武王克殷 1063 至幽王末年親政 257 年 1056 1026 1000 976 921 909 884 867 857 1122 殷 138 ~ 1028 一三ロ

8. 食品80キロカロリーガイドブック

計 男 油男 リ糖女 ロ カ砂男 ロ 物女 の女 占 女 レ野男 ネ 品女 豆 ロå群 の男 肉女 ム虫介 す 魚男 の 労 女 1 ・・ 1 ・人 11 1 11 11 1 よ 1 1 よ、 1 1 1 人 1 よ 1 よ 1 よ 11 1 よ 11 11 11 11 11 11 、ー・ 1 1 よ 11 1 ー - 11 11 1 人、 1 1 人 11 、ー - 1 人 11 11 1 人 11 11 づ 男 に 量 要 女 所 ロカ乳 養 栄 の 改 年 田須品性歳 娠娠 ロロ食 和 11 、 1 11 1 人 11 、 1 1 人、 1 11 14 ワ」っ -4 ・ 0 -. 0 【ー -8 】 11 、 1 1 、 1 ・、 1 っ 0 っ 0 4- -0 「ー -8 妊妊授 昭 は 表 年 の っ活動度 4 生活強 群 群 00 っ 0 00 っ 0 00 っ 0 っ 0 00 っ 0 つけ 00 つけっつけっ 0 っつけっ 0 っワ」ワ朝ワ】ワ 4 ワ朝ワ】ワ」 っ 0 00 っ 0 っ 0 つけつ」っ」っ ~ つ」ワ」ワ」ワ」 11 -0- 「ーワ」 1 亠 1 よ -0- 【 0 【 0 -0- -0 ) 【 0 0 -0- - い -0- 0 L.O -0 一【 0 -0 ワ」 っ 0 「ー -8- -0 - け - つ」っ」っけ、 0 - ト -0 1 -0 】・ 0 、 7 ー【 / ( 0 4 ・ 00 -0 : ト】 ( 0 ( 0 t-C ( 0 LO ワ」っ」っ」 1- -0 】「ー 0 11 1 11 1 よ、 1 ワ」ワ」ワ」ワ」ワ」ワ」っ」ワ」 00 00 っっ¯•ワ】ワ」っ」ワ」ワ】ワ」ワ」 11 つ」っ」っ」っ」っ」ワ」っっ」っ」っ」 1 人、 1 11 、 1 1- -0 】 ~ い : 0- 0 ) 一ト【 / っ 0 つ」 -4 ( 8- 00 ( 0 「ー ( ト一 -0- 1 よ 00 」 - イ 4- 00 ワ」ワ」 1 よ 1 、 11 1 上【 / LO ワ」ワ」ワ」 1 よ 1 ー・ 1- 、 1 1 亠 1 1 上ワ」っ」ワ】つ」ワ」ワつ」ワ」っ」ワ 3 ワ」ワ」ワ ~ ワ】ワ】ワ」、 1 11 ワっ」ワ」っワ」っ】 11 1 よ、 1 1 ・ 1 11 ワ」ワ 00 -0 ) 1 人・ 1 、 1 ・ 1 っつ」っ】つ」ワ】 00 00 00 00 ワ 0 ワ」っ」ワ】ワ」ワワ」 1 宀 1 上ワ」っ」っ」ワ 1 ワ 3 ワ】ワ」ワ】、 1 1 宀 1 亠 11 0 -0- 0 0 : 0 : 0 : 0 : 0 : 0- -0 : 0- 0 -0 : 0 : 0 : 0 : 0- -0 0 ′ 0 -0- -0 -0- 0 LO -0 : 0 : 0 : 0 : 0- 【 0 -0 -0 ・ LO -0 : 0 -0 ・、 1 11 つ」ワ】つワ」ワ」っ」ワ」 00 ワ 0 00 -4 ・ -4- 4 ・ -4- -4 ・ 00 っ 0 00 00 ワ」ワ」、 1 1 よ 00 00 っ 0 っ 0 っ 0 ワ】ワ」っ」っ 1 1 人 1 画 0 -0 0 0 1 よ 1 よ 1 人 1 よ、ー・ 1 よ 11 1 よ 1 ー・ 1 よ 1 亠 1 ↓、ー・、ー亠 1 よ 11 、 1 1 亠 11 11 1 画 0 11 11 1 1 よ 11 1 ー画、ー - 1 よ 1 よ 11 0 0 11 1 よ 1 よ 0 -0 0 0 11 1 人 11 1 よ 1 よ 11 11 1 よ 1 亠 11 11 1 亠 11 1 よ 1 人 1 よ 11 11 1 亠 11 1 亠 0 1 よ 1 よ 11 11 11 、ー宀 1 よ、ー亠 11 1 ー - 0 0 11 1 人 11 、ー・ 1 人、ー亠 1 人 11 11 1 1 11 、ー・ 11 11 、 0- -0- ・ 0- -0 : 0- -0 】 -0- -0 ・ 11 1 ・ 11 1 よ 11 、ー - 1- 1 亠、 1 、 1 1 ・ 11 1 よ、 1 1 よ 1 ・ 1 人、 1 1 よ 11 11 、ー人 11 11 1 ー人 11 11 1 ・人 1 よ 11 11 1 よ 11 1 人、ー - 1 上 1 人 1 ・よ 11 11 11 1 、ー・ 1 よ 1 よ 11 11 、ー宀 11 、ー - 11 11 1 よ 1 1 よ 11 っ 0 っっっつけっっ 0 っ 00 00 っ 0 00 ワ」ワ】ワ」ワ」ワワワ」ワ」ワ】つけ 00 つ」っしワ】つ」っワ」ワ」っ」ワ」 つ」 -4- 【 0 【ー【ー 0 ハ】 0 ハ一 11 ワ」 00 4 ・ LO -4 ・ 4 4- イ 4 ・ " ワ」 11 【ー 11 、 1 11 、 1 11 -0 : 0 -0- 【ー 0 1 よ 11 、ー亠 1 よ 11 11 、ー・ 11 1 よ 1 ー - 11 11 、ー - 1 人 1 よ 11 1 ー一 11 1 人 11 1 よ 11 、ー亠 1 よ 1 人 11 1 ー亠・ー亠 11 1 よ 11 1 よ、ー一 11 ー宀、ー 4 -0- -0- -0- -0 : 0- -0 -0- - い一 1 人 11 1 亠 11 1 人 11 11 、 1 1 亠 1 よ 1 よ 1 亠 1 亠 11 1 人、 1 11 、 1 1 人 1 よ 1 人、ー・ 11 1 1 よ 1 人 11 11 11 1 よ -0- -0- -0- -0 一・ 0- -0- -0- -0 ・、 1 1 よ、 1 1 よ 1 人、 1 ・ 1 1 人、 1 1 亠 1 よ 1 1 亠 11 イ 1 、 1 、ー亠 1 人 、ー - 、ー亠 1 ー - 1 ー - 1 人、ー亠 1 よ 11 、ー・ 1 よ 1 よ、ー亠 、ー画 1 よ 1 よ - い - ・ 0 : 0- -0 一 -0- -0- -0- 、 1 、 1 、 1 1 亠、 1 1 11 、 1 、 1 1 ・、 1 1 よ、 1 、 1 1 人 1 ・ 1 よ 11 11 、ー宀 1 よ 11 11 1 人 1 ー宀 11 1 ー・ 1 人 1 よ 1 よ -0 : 0 : 0 : 0 : 0 : 0 -0 : 0 ) 、 1 1 亠 11 1 人 1 人 11 14 1 よ 1 人、 1 11 11 、 1 1 上 11 ・ 1 1 亠 1 よ 1 1 よ 1 よ 1 よ 1 ー画 11 1 よ 1 よ 11 1 人 1 よ 11 -0- -0- -0- -0 】 -0- -0 】 -0- -0- 1 1 ・、 1 1 ・ 1 亠 11 11 1 、 1 1- 11 1 よ、 1 14 1 よ 1 人 1 よ 1 よ 11 11 1 ー 4 11 1 ー亠 1 人 1 よ 11 、ー亠 1 人 1 よ 11 、ーよ 1 1 よ -0 : 0 】 ( 0 : 0 : 0 : 0 : 0- 1 亠 1- 11 11 1 人 11 11 、 1 11 1 よ 1 よ、 1 14 1 人 1 人 11 11 、 1 1 人 11 1 よ 11 1 1 よ 11 1 よ 11 、ー画 11 11 、ー画 0 0 -0 0 0 0 1 人 1 人 11 11 1 よ、ー・、 1 11 11 1 人 11 、ー画 1 人 11 1 人 1 人 11 、ー人 11 , 1 ワ」っ 0 1 11 11 1 亠 1 人 1 よ 11 ワ】ワ」ワ」ワワ朝ワ】ワ」っ」ワ」ワ】ワ 1 ワ」っ」っ】ワ」っっ」っ 4 っ ~ つ」ワ」っ」ワ」ワ」ワ】ワ」っ」っ 0 っしワ」ワ」 、 1 11 1 11 1 1 亠ワ」ワ」ワ」ワ」ワ」っ 0 っ 0 っ 0 ワ」ワ」ワ」ワ」ワ」ワ」っ」ワ」っ」ワ」ワ」ワ」ワ」ワ】ワ」ワ」ワ」ワ」ワ」っ」ワ」っ」 生活活動強度Ⅱ ( 中等度 ) 生活活動強度— ( 軽い ) = ロ 0 7 3 3

9. マイクロソフト伝説マネジャーの世界No.1プレゼン術

こで差がつく「話し方」の極意 か」という質問を受けます。 これもよくあるパターンで、会場が大きい場合には「目線を真っ直ぐ前より少し上に向け た方かいしー 「ある一点に向かって話す」「会場を右から左、満遍なく視線を動かす」などさ まざまなアドバイスがあるでしよ、つ。 それらが間違っているとは思いませんが、私が一番大切にしているのは「一人一人を見る こと」です。二〇人、三〇人くらいなら、一人一人と目を合わせながら話すことは十分可能 です。もちろん右前から順番に、ノルマのように目を合わせていくわけではありませんが、 右左、前後に視線を動かしつつ、それぞれの瞬間では一人一人ときちんと目を合わせて話す。 これが大事なのです。 文字通り、相手を見て話しているのです。 そもそも「聴衆」という生き物はどこにもいません。一人一人個別の人格を持った人が集 まり、聴衆となっているだけです。当然プレゼンターは、「聴衆」を相手にしているのでは なく、それを構成している「一人一人」に向かって話をしているのです。 優れたプレゼンターほど、この「一人一人」を大切にしていますし、だからこそ「まるで 自分に向かって話してくれているようだった」という満足度の高い感想が多く聴かれるのです。

10. 「文明論之概略」を読む 中

な立派な仕事をする。つまり、組織のアウトブット が大きい。ところが、日本人を含めて東洋 人は、集まると、一人一人の智恵がある割合に、組織としてはうまくい力ない このことは、福沢が痛感していたとみえて、たとえば『学問のすゝめ』第四編の中でも述べ ています。「これを散ずれば明なり、これを集むれば暗なり」と。 ハラバラにすると利ロだけれ ども、集まると暗愚になってしまう。ですから、福沢は、人の集合体の力は、その一人一人の 智力やエネルギーの総和ではないのだ、という、非常に面白い、社会学的な命題をここで出し ているわけです。同時に、その観点から西洋人と日本人を比較して、無念の思いをしている。 ところで、福沢は西洋人と日本人あるいは東洋人を比較しているのですが、有名な諺ですけ れども、ヨーロ " ハの中でも同じような比較が伝えられています。「一人のイギリス人は鈍 である。二人のイギリス人はスポーツをする。三人のイギリス人は大英帝国を作る」と。この ごろはその大英帝国もだいぶ怪しくなってきましたが、要するにイギリス人は一人一人は愚鈍 だけれども、アソシェ ションをつくると、組み合せがうまくて、大事業をするというわけで す。それと対照的な例としてドイツが出される。「一人のドイツ人は詩人であり、思想家であ る。二人のドイツ人は俗物である。三人のドイツ人は戦争する」というのです。たしかにドイ ツ人は一人一人はたいへん文化的レヴェルが高い。それが二人になると俗物に化する。ニ 1 チ 工に「教養ある俗物」という有名な言葉がありますが、孤立していると立派だが、集まるにし 122