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1. 三省堂漢和辞典 第3版

城のない諸侯の居所〇郡代や代官の居所 『陥穽穩Ⅱ陥 O 落とし穴 0 人をあざ【降級】齶ウ罰として、公務員の等級を下げ ( 除地け土地税免除の地 むきおとし入れるための計略 『降宥』芻許し、罪を軽くする L る【除名】名〇なかまの中からその人の名を除【陣後】〇陣屋の背後 0 軍の後方 く。名簿から除く 0 なかまからおい出す【陣容 O 陣立て。陣ぞなえ 0 人員配置 【陥落】〇城が落ちる 0 地面などが落ち『降陟鍔官位をくだすのとのぼすのと のさま。構成メンバ 1 込む。へこむ〇はまる@くどき落とされる【降給】齶ウ給与をさげる。給料をへらす【除却】耜クすっかり取り除く 『陥溺】彰 O 水に落ちておぼれる〇酒色など【降意】鰐 O そのことに心をむけて好む 0 み【除服】Ⅱ除喪喪服をぬぐ。いみあけ『陣笠汚 ) O 有力でない代議士 0 幹部でな い人 0 昔、身分が低い武士がかぶったかさ L にふけるずからおさえてへりくだる 0 降参の気持ち【除免】発役をやめさせる。免職。免官 〔陥擠】おしおとす 【降嫁】加ウ皇族が臣下の家によめ入りする【除夜】〇大みそかの夜。除タ 0 節分の【陣雲】〇戦場の空の雲 0 雲が重なり合 △欠陥、攻陥 って、兵陣のように見えるもの 0 黒くたれこ ⑥ケイ (D 坂 0 山が中断したとこ一降瑞 O 天から受けためでたいしるし 0 夜 0 冬至の前夜 天がめでたい徴候をくだす 【除授】官職を授ける「て、隊を去るめた不吉の雲 7 一ろ山あ 「とえ ( 降雹ウひょうが降ること 「族【除隊】名現役や応召兵が軍務を終わっ【陣痛】出産前の腹のいたみ 7 限】↓ 6 【陣頭】髟〇軍隊のまっ先 0 現場に出るた もと 6 画⑥コ ( カ ) ウ O フる④【降虜】〇降参した捕虜 0 帰順した蛮『除毀ョこわして取り除く 7 【降】降 【除籍】 O 名簿の中から除く 0 戸籍簿か△一陣、円陣、出陣、布陣、対陣、兵陣、 天から落ちる「ー雨、ー雪」@ 【降誕】聖人や貴人などが生まれる ら除き去る 「歳除、駆除奇陣、軍陣、堅陣、筆陣、戦陣、論陣 たくさん飛んで来る 0 オりる④さがる。くだ【降霜】芻しもがおりる 0 おりたしも △掃除、削除、乗除、控除、排除、解除、 る。高い所から低い所に移る。下降 @〔日〕【降黜汚ア官位をさげて、しりぞける 7 『陜一陜 ~ とは別ン (D 陜西省の略 レ昇朝ショウ (D ノボせる。ノボす。す 車からおりる。降車 3 オろす。高い所から低【降職】芻クⅡ降任を官職を下げる 7 一 ⑥チョク (T) ノボせる。ノボす。進める すめる「ー爵」 0 ノボる「ー進」 い所に移す@クダる④おりる@降参する⑤【降臨】甥 O 貴人がその場所にくる 0 神や 7 一陟 0 ノボるレ登。高い所にあがる。陟 陞官】努ウ官職をのぼらせる。上の官につく クダす④押さえる@和らげる 6 降参させる 仏が天から降りてくる「天孫ーー」 升高い 1 . . 咎各・ 6 【降魔剣髣「降魔劍。〔仏〕悪魔を降伏『陞叙】。位や官等を昇進 = 00 『陟方 % 天子が死ぬ、天に上る意 ジ ( ヂ ) ン・チン 0 そなえ。軍隊の『陟降】ッ O 進めるとさげると 0 登るのとく △下降、以降、左降、昇降 【降人】芻 3 降参した人。降参者 7 【陣】 L だるのと 配置 0 陣のあるところ。陣地。陣 7 一陌 6 陜とは別コウ ( カフ ) キョウ 【降下】加ウ〇くだる。天や高い所から降りる 7 一 0 低くなる〇皇族から臣民の籍にさがる ( ケフ ) 0 セマいレ狭 0 はざま。谷間営軍隊の列。陣列@陣をとる。陣をはる 陛、イキザ ( シ④高所に登 【降水】天から降った水、雨・雪など「ー へ、⑥ジ ( ヂ ) = @ジ ( ヂ ) (I) ノゾく戦争因一度の交戦②ひとしきり「一ー 7 【除了 L の風」階段 「落ちる 0 地上に落ちた灰 ④ノける。とり去る。除去。除【陣亡】戦死。戦争で死ぬ ヒーヒ十一ヒ 【降灰】 O 火山の噴火による灰が地上に外「ー雪」@殺す「ー虫」 6 なくす〇かりとる【陣中】彭ウ〇陣営の中。軍中 0 戦場 0 争〔類〕 いの最中「ーー見舞い」 『降而】目上の人に出す手紙の中で、自「ー草」①とりはらう 6 手を入れる 0 わり 分のことに言及する前に入れる語 算。除法階段@レ叙。官を受ける【陣立汚っレ陣立て。陣ぞなえ。軍隊の配置【陛下】ハイ臣下が天子に奏上するには、御 殿の階前で警備にあたる近臣を通ずること 【降伏】劦 O 敵に降参する。降服〇 家〕 1 ド險險除除⑤伍諺 ' Ⅱ陣行軍隊の隊列 に由来することば O 天子の敬称 0 〔日〕天 〔仏〕仏力で悪魔などをおさえつける 【陣列】軍隊の配置の列 【降兵】Ⅱ降卒降参した兵隊 【除タ】 O Ⅱ除日ル。十二月末日、年がこ【陣図】陣圖。軍隊の配置を示した図皇・皇后・皇太后・太皇太后の敬称 【陛見】Ⅱ陛対天子におめにかかること 【降附】カウ降付。降参して従う の日で除かれ、あしたから新しくなる意 0 大【陣没】づ陣歿。戦死する 〔陛戟物警備兵がほこを持って階下に列 【降服】 O 降参。降伏〇上着をぬぎ、謝【除斥】除きしりぞける L みそかの夜。除夜【陣法】陣立ての法式 すること 罪する 0 本来定められた喪服の等級を低【除目】ク O 官吏の任命状〇〔日〕王【陣門】陣屋の門。軍門 い簡単なものにする 朝時代に、大臣以外の任官式 【陣屋】→ン O 軍隊が陣をしいているところ 0 【陛辞】ハイイ陛辭。天子におめにかかった臣 熟語の【】の中とレの下とは現代表記、 X は対語、北は類義語、 ( 文 ) は文語表現 三五三 3 【 5 ( 左 ) 】 1 カンーヘイ

2. 漢語林 改定版

2 6 コウおりる・ 教おろす・ふる 「冬至の前夜。 【降魔ウ囮悪魔を降伏させること。 L 参と逃亡。諸官職を任命する儀式。 网賃【降】。 日コウ ( カウ ) 」 iäng 【降臨】①天からくだりのぞむこと。②貴人がその場所【除夜】①節分の前夜。また、おおみそかの夜。除タ。② @コウ ( カウ ) に来る。来臨。 ①のぼる。また、 加】 xiäng 陣 △ショウ shéng ゴウ ( ガウ ) のほす。Ⅱ昇。⑦ @チョ chfi 陞 、 4 6 ジョ・ジ ジョ ( ヂョ ) 高い所へのほる。また、高所へのほせる。④官位がのほる。ま 久各夲 筆順 コョ ′爲教のぞく た、官位をのほせる。 2 すすむ ( 進 ) 。また、進める。 除 鬮ジ ( ヂ ) 周〔昇〕が書がえ字。熟語は昇 ( 2858 ) をも見よ。 三①くだる。おりる⑦高い所から低い所へおりる。④ 降 引形声。に ( 自 ) + 土 + 升⑥。音符の升は、のほるの意 さがる。身分・地位や程度などがさがる。⑦その場にのぞむ。 第ド險險除除 味。土のおかをのほるの意味を表す。 〇時が移る。のち。①〈りくだる。身分の高い者が低い者へ 爲よめに行く。 2 くたす。おろす。⑦高い所から低い所へさ三①のぞく。⑦とりさる。とりのける。「排除」④はき清め【陞降】 ~ % のほることとくだること。昇降。また、のほすこと ショウ Ⅱ陞任。昇叙。 〔とくだすこと。 一けおろす。④授ける。たまわる ( 賜 ) 。⑦しりぞける。身分・地る。はらう。「掃除」⑦病気をなおす。また、なおる。〇許す。【陞叙 ( 敍 ) 】・一 位や程度な′さけくだす。〇へりくだす。①身分の高い者免する。「免除」①服喪の期間が終わる。 2 きだ。きざはし。【陞進】甓ウ官位がのほりすすむ。昇進。 爲から低い者へよめにやる。 3 ふる。雨などが降る。また、降らす。宮殿の階段。 3 にわ。はらい清めた祭壇。官職奓早け【陞任】ウ官位をのほせ進めること。昇任。 ニ①くだる。⑦負けて敵に従う。④落ちつく。心が落ちつる。新しい官職につける。 6 わる。割り算をする。↑乗。 @チン 画く。 2 くだす。敵をやぶり従える。 3 おちる。高い所からおちニ陰暦四月の別名。 ジン ( ヂン ) 具陣 文 る。また、鳥が死ぬ。 へ爪形声。に ( 自 ) + 余。音符の余は、伸びる 筆順 亘車 文 一 . の意味。自は、段のある高地・階段の意味。 7 ョ・ YF- 形声。に ( 自 ) + 条@。 甲 タ・篆日ロ音符の年窪下向きの宮殿に伸びる階段の意味を表す。また、余は、除草具の象①じんだて。軍隊の配置。 2 じんや。軍隊の集まっている所。 阜 足二歩で、くだるの意味。段、だるの意味を表す。説文形であり、のす、の意味をも表す。 3 じんどる。陣地をかまえる。④ならび。つら。軍隊・鳥なとの では、くだるの意味に降を、降服の意味に条をあてているマ除・階除・解除・駆除・控除・歳除・削除・芟除・行列。 6 いくさ。戦い。また、戦場。 6 ひとしきり。また、にわ が、甲骨文・金文はすべて降と書く。 ~ ・消除・乗除・攘除・ ~ 】ウ・掃除・霜除・大除・虫除か。「一陣」「陣雨」朝言論・文章で意見を戦わせるかまえ。 マ以降・下降・帰降・減降・左降・升降・招降・昇降・乗 れ・庭除・剔除餮・排除・廃除・祓除芻・辟除・免除「論陣」「筆陣」 降・陟降ク・沈降・投降・登降・貶降 引形声。もと嗽につくる。嫩は、攵 ( 支 ) + 陳@。音符の 【除外】とりのぞいて範囲の外に置くこと。 「四月の別名。陳はまた、に ( 阜 ) + 木 + 申@。音符の申は、のびるの意 【降下】 % ①降参する。②おりる。③低くなる。④国命【除官】官に任ずる。任官。 令なとが上からくだること。「大命降下」 【除月】①陰暦十一一月の別名。臘月。②陰暦味。まっすぐのびた隊列の意味を表す。のち、支が省略さ 【降嫁】 % 国皇族が臣下の家に嫁入りすること。 【除残 ( 殘 ) 】①わざわいをする者を除き去る。②すすはれ、木 + 申が、車に変形し、陣の字形 A なった。 マ一陣・円陣・凱陣勢・雁陣勢・軍陣・堅陣・戎陣ル一 . ウ・出 【降格】 % ①天から降り至ること。また、天が降し至らせき。新年を迎えるため、すすを払うこと。 ハイスイ る。格は、至る。②格下けする。 陣・初陣・先陣・戦陣・対陣・内陣・背水之陣の・ノ 【除日】おおみそか。歳除。 筆陣・布陣・報道陣・論陣 【降監】 % 天神が下界を見ること。降鑒。 【除授】を官位を授けること。除任。 【降首】降伏する。首も従う意。 【除書】を任官の辞令。 【陣雲】 ~ ①かさなり起こって、兵陣のように見える雲。② 【降人】窈①降参した者。②卑下して、人につき従うこ【除タ】おおみそかの夜。除夜。「分をとり除くこと。戦場の空にあらわれる不吉な雲。 【降誕】窈貴人・聖人が生まれるにいう。 L と。【除籍】①官吏の籍を除くこと。②戸籍中からその身【陣営 ( 營 ) 】軍隊が集まり、待機している所。兵営。 【降△黜】ッ官位を下ける。しりみける。 【除喪】喪服を > 」と。除服。転じて、忌み明け。 【陣△伍】を陣中の隊列。 【降△陟】芻クのほることとくだること。 【除隊】兵士が役務を終えて隊を去ること。 【陣行】・①兵士の列。隊列。②空飛ぶ雁 2 などの列。 【降伏】①降参する。②囮悪魔などをおさえつける。【除道】甓道路を修理開通する。道ぶしん。 【陣△哨】ウ陣営のみはりをするもの。 また、先方の自信考 7 だいて信服させる。 【陣陣】ときれときれに続く六ま。 【除拝 ( 拜 ) 】に官位を授けること。除任。 【降服】①盛装をさけて、平服を着る。②喪服の等級【除服】Ⅱ除喪。 「からはずす。【陣地ン軍隊を配備した土地。陣どった所。 をくだす。③うな第ぬいで謝罪する。④敵に負けて屈服【除名】名を除く。不都合な行為をとった者をその仲間【陣痛】芻国出産の前に妊婦の腹がしくしくといたむいた 【降兵】 % 戦争に負けて降服した兵。 L する。【除免】役をやめさせること。除名と免官。 み。また、物事ができ上るまでの苦労・困難にたとえる。 ロ 7893 , 際】 9 よむジセ zhön

3. 月間ラム 1980年2月号

プロ 4X4 カメが現われたという。これからこれを洛書という。 ー 1. はじめに一 これはその下の図のような 3 位方陣である ( 図 1 下 ) 。 魔方陣とは整数を正方形に並べてその縦・横・斜め 方陣を説明した本もかなりあり , 中国では『楊輝算 法』 ( A. D. 1275 ) が最初で 3 方位陣から 8 位方陣までが載 の和がすべて等しくなるようにしたものです。よく小 学生向けの雑誌の問題になるあの 1 から 9 までの数字 せられている。また明の末期の「算法統宗』 ( 1593 ) には 10 位方陣が記されている。日本では 3 位方陣 ( すなわち を入れて 15 にするあれです ( これは 3 位方陣 ) 。 洛書 ) だけは古くから知られていた。鎌倉時代末期の著 こんな簡単な問題にコンピュータを使わなくてもす と考えられる『二中歴』には 15 立として 3 位方陣が , 江戸 ぐわかるではないか , こう思われるかもしれませんが , これがなかなか難しいんですね。なにしろ紀元前 3 世 時代になると , 多くの学者が方陣に興味を持ちだした。 紀からいろいろな人々が研究しているのですが , 依然 3 位方陣から 20 位方陣までが書物に載せられている。 として未解決の問題が残っているそうです。 しかしこれら方陣のつくり方については述べていない。 ちなみに百科事典の魔方陣の項を開いてみますと , 方陣のつくり方の法則を研究することは , 関孝和のこ すい分ありますね。ちょっと ろにはじまり , 関孝和は「方陣の法」 , 田中吉真は「洛 000. ′ 抜き書きしてみますと , 書亀鑑』 , 安藤有益は「奇数方数」を著わして方陣の並 「一般には 1 から連続した べ方を述べている。しかも , この三つの並べ方の法則 整数を用いるが , 素数だけ は . , みな別のものであった。他の国でも相当古くから を用いるというような特殊 知られていたとある。西欧でも , 14 世紀にビザンチン なものもある。江戸時代に の学者が友人にあてたギリシャ語の手紙の中に 4 位方 はふつう方陣とだけいった。 陣と 8 位方陣のつくり方を述べている。また 1514 年に 方は正方形 , 陣は並べる意 ドイツの画家デュ、一ラーは有名な銅版画「メランコリ である。魔方陣は西洋のマ ア I 』に数学の象徴として 4 位方陣を刻んだ。 17 世紀 ジック・スクエア magic 末以降 , 数の配置の問題として数学者の興味を引いて square の訳で明治以後用い きたが , 19 世紀から 20 世紀にかけて知的娯楽としてア られるようになった。 メリカで相当の関心を集め研究されてきた。しかし , 方陣の歴史は中国が古く 位数が 4 以上の魔方陣について , つくりうるすべての 伝説によれば , 禹が水を治 種類を決定する問題や , どの魔方陣にも共通する簡単 めたとき , 洛 ( らく ) 水か でエレガントな作成方法を見出すという難問などが残 ら図 ( 図 1 上 ) を背にした っている」 ( 平凡社 : 世界百科大事典 ( 1960 ) ) 50 0 0 0 0 0 0 0

4. 空のウサギ

ーー′は 5 レ物「 0 ったり 法によノ . 魔」たう の屋あと ・こ部のガ・、 たのんり , 全 、いさあ ・ガくを・ ( 京都市・鈴鹿萌子⑩ ) ☆自然の物と話がで大地よ、天空の者 きて、その気持ちを達よ、われに力をあ たえん ! 〇〇〇〇ー わかりあえる魔法 ( 横浜市・廣庭沙穂〇 ) ( 京都市・八尋紗央梨⑩ ) ( 鈴鹿市・浦田恭子⑩ ) 一 ☆デデブがばくの前☆友だちをいつばい ☆みらいのことがわ にあらわれてくれるつくる かるまほ、つ 魔法 ミラクル・ミラクサオリ、サオリ ル・えみ デデデネネネ サリガバン / ハビブペポ ( 東伯郡・中原葵栄美〇 ) ( 茨木市・黒川沙央里〇 ) ( 大分市・泊陽介① ) わたしの魔法☆ わたしのじゅもん ネ旅 7 之テテアあ , , 当 ) る変☆ 多せな☆ 水ラ魔身時 可ちを 沢グ法で問 = 郡ゃ楽の る止藤まい界 よめ麻ほ気の 辺 衣う分人 綾マ、 ~ 蔔る ⑩リに魔 〇にみ ( 幡多郡・柴岡未来〇 ) さん ☆は、こんな魔法をつかいたい′ は、わたしのしゅもんというマークです。 名前のあとの〇の中の数字はふたごの魔法つかいファンクラプ「魔法つかいツ インズ」の会員番号です。①は未加入の人です。 っヰ ☆

5. 空のウサギ

フォア文庫 ふたごの魔法っかい空のウサギ 川北亮司・作ふりやかよこ・画 A 1 3 4

6. 空のウサギ

ふたごの魔法っかい空のウサギ 川北亮司・作ふりやかよこ・画 フォア文庫 A 1 3 4

7. ふたごの魔法つかいの花ことば

大好評 たごの魔法つかい」シリーズ 川北亮司・作ふりやかよこ・画 ふたごの魔法つかい ☆ふたごの魔法つかいと女神の星 / 冖ふたごの魔法つかいと夢じかん ふたごの魔法つかい OOTJ / ☆ふたごの魔法つかい風と火の国 ☆ふたごの魔法つかいガラスの城 ☆ふたごの魔法つかいの花ことは

8. サンライズ英和辞典

madn 844 eight hundred (and) forty-four :mad ・ ness [médnis] 囘①狂気 (insan- ity) ; 精神錯乱 ; 狂気のさたⅲ one's ′イ - れ e 狂乱のあまり / lt is 〃 e tO swim in such weather. こんな天気に泳ぐのは狂気のさただ ②熱狂 , 夢中引 love him to ” d 気が 狂うほど彼を愛する 3 囘激怒 Ma ・ don ・ na [ m ån 醪 d5n 司囹① (the ~ ) 聖母マリア (Virgin Mary) ②聖母像 [ 画 ] Ma ・ drid [modrid] マドリード ( スペインの首都 ) mad ・ ri ・ gal [médrigal] 名① ( 中世の ) 叙 情小曲 , 恋愛小詩②⑥〔音楽コマドリガル ( 16 世紀 ごろ流行した無伴奏の合唱曲 ) mad ・ wom ・ an [médwüman] ( 複 -wom ・ en [-wimin]) 気の狂った女 , 狂女 mael ・ strom [méilstram/-ströum] 囹 ( 文語 ) ①大渦巻き ; (the (-) ノルウェー北西海岸の大 渦巻き② ( 比ゆ的に ) 動乱 , 大混乱 mae ・ nad [mi:næd] 囹①〔ローマ神話コバッカ スの巫子②②熱狂 [ 狂乱ルている女 maes ・ tro [mäistrou/ma:és-, mäis-] ( 複 -tri [-tri] ,-tros [ ~ z ] ) 大作曲家 , 名指揮者 ; 巨匠 ( ◆女性形は maes ・ tra [-tro] ) 引 M s 0 Toscanini 名指揮者トスカこ 「ぎをして祝う maf ・ fick [méfik] 動冝 ( 英ロ語 ) お祭り騒 1 Ma ・ fi ・ a [ m6 : 廰 , méf-] 囹 (the ~ ) マフィア ( 密 輸・ゆすり・麻薬密売などを目的とする米国などで勢力 を持っ秘密結社 . 団員にはシシリーやイタリア出身者」 mag [mæg] 名 ( ロ語 ) =magazine L が多い ) [mégozi:n, : - : ] ・ mag ・ a ・ zine (æs[æz]) ①雑 誌引 a monthly [a weekly] 川砒 / 月刊 [ 週刊 ] 雑誌 / a women's 襯〃 g 砒 / 婦人雑誌 / take [subscribe to] a 川切 e 雑誌を購読 [ 定期購読 ] する② 0 弾薬庫 , 火薬庫 ; ( 連発銃の ) 弾倉 ; ( 軍用の ) 倉庫① 0 フィルムの巻き取りわく , マガジン 第アラピア語で「貯蔵庫 ( storehouse ) 」の意 : 「雑誌」の意味は「知識の storehouse 」から Mag ・ da ・ len, -lene [mégdali(:)n/mög- doli:ni] 囹① (the ~ ) 〔聖書〕マグダラのマリア (Mary Magdalene) ② ( m - ) 更生した売春 婦 Ma ・ gel ・ lan [m0d3élon/-gél-] 囹 Ferdinand [f5:rdanænd] ~ マゼラン ( 1480 ? ー 1521. ポルトガル の航海家でマゼラン海峡やフィリピン諸島の発見者 ) ma ・ gen ・ ta [ m 記 3ént 訒囘マゼンタ ( 紅色アニ リン染料 ) ; 深紅色ー形深紅色の Mag ・ gie [mégi] マギー ( 女子の名 . Marga- ret の愛称 ) mag ・ got [mégot] 名ウジ ( 虫 ) mag ・ got ・ y [mégati] 形ウジのわいた , 腐った Ma ・ gi [méid3ai] ( 発音注意 ) 囹 (the ~ ) ( 複数 扱い ) ( ◆単数形は Ma ・ gus [méigas] ) 東方の三 博士 ( キリストの降誕を祝うために東方からやって来た 3 人のベルシャの学者 . the three Magi ともいう ) :mag ・ ic [méd3ik] 囹①囘魔法 , 魔術引 use [ work, practice] 〃 g 魔法を使う② 奇術 , 手品引 He made the coin disappear by ” g な . 彼は手品で硬貨を消した① 3 魔カ , 不思議なカ , 魅力 the ア g な of words 言葉の 魔カ if 切 magic= 〃た e magic く副〉不思議に も , たちまちに ー形 ( 限定的に ) ①魔法の ( → magical) 引 a 川 ag mirror 魔法の鏡 / a ′ g な wand 魔法の つえ / ” g arts 魔術台 g power 魔カ / g words じゅ文②奇術の , 手品の①魅力の ある〃 g な beauty 魅惑的な美しさ mag ・ i ・ cal [méd3ikal] 形魔術の ; 不思議な , 神 秘的な ( ◆叙述的にも用いられる . → magic) in a 川 ag な way 魔法のように / The result was 襯 ag 雇その成果はてき面だった ~ ・ ly 第魔術のように ; 不思議に mågic cårpet ( 伝説上の ) 魔法のじゅう たんにれに乗ると好きな所へ行けるという ) mågic éye ( ロ語 ) マジックアイ ( ラジオの同 調状態を示すため蛍光を出す真空管 ) ・ ma ・ gi ・ cian [ m 5 n ] 名 ()s [ ~ z ] ) 魔法 使い ; 手品師引 act the ” g な〃魔法 [ 手品 ] を 使う mågic låntern ( 旧式な ) 幻灯 ( 機 ) mågic squåre 囹魔方陣 ( 横・縦・斜めの和 がいずれも等しい正方形の数字表 ) mag ・ is ・ te ・ ri ・ al [möd3istiarial] 形①行政 長官の , 治安判事の②厳然たる ; 権威ある①〔態 度・意見などが〕横柄な , 高圧的な ~ ・ ly 第権威をもって ; 横柄に mag ・ is ・ tra ・ cy [méd3istrosi] 名①囘行政 長官 [ 治安判事 ] の職 [ 地位 , 任期 ] ② (the ~ ) ( 集 合的に ) 行政長官 [ 治安判事 ] たち mag ・ is ・ trate [méd3istrit, -tröit] (æs [-ts]) ① ( 司法権を持つ ) 行政長官引 the chief [ the firstlmagistrate 大統領 , 元首②治 安判事 (justice of the peace) ( 軽犯罪を判決す る ) a police 川れ g なわ刎 e 警察判事 mag ・ ma [mégmo] 囹囘〔地学コマグマ , 岩漿 ( ) ( 地殼の下で溶融した物質 ) Måg ・ na Chår ・ ta [ Cår ・ ta] [mégno k6 げ t 司〔英国史コ大憲章 , マグナカルタ ( 1215 年 英国王 John が国民の自由を認めた人民の自由勅 許書で , 英国憲章の基本となるもの ) mag ・ na ・ nim ・ i ・ ty [mögnanimoti] 囹 (-ties [&Z]) 雅量 , 寛大 ; 寛大な行為 れ lag ・ nan ・ i ・ 1 Ⅱ 0 収 s [mægnénamos] 形度 量の大きい , 寛大な , 雅量のある ; 高潔な 〔語源〕 g なわ - great 十辺 / 襯 - mind 十 -0 郷 ( 形容詞語尾 ) : 大きい心を持った > un 〃襯 0 郷 mag ・ nate [mégneit] 高官 , 権力者 ; 大 立物 , ・・・王引 a financialmagnate 財界の大立 物 /an 0 ⅱ′ g , 石油王 mag ・ ne ・ sia [mægni:30, や ] 名囘酸化マグネシ ウム ( 緩下剤など ) mag ・ ne ・ si ・ um [mægni:ziam] 囹囘〔化学 ) マグネシウム ( 金属元素 ; 元素記号 Mg) magnésium nght 囹囘マグネシウム光 ( 夜 間撮影用など ) ・ mag ・ net [mégnit] ( アクセント注意 ) 囹 (æs [-ts]) ①磁石 , 磁鉄引 a bar [a horseshoe] magnet 棒 [ 馬てい形 ] 磁石 /The 襯〃 g の attracts [ 0 draws, pulls] bits of iron. 磁石 は鉄片を引きつける② 0 ( 人を ) 引きつける人 [ 物 ] 0 magnétic 厖 ・ mag ・ net ・ ic [mægnétik] 形〔く magnet 〕 ①磁石の , 磁気を帯びた引 a ′翹 g 怩 needle 磁針②人を引きつける , 魅力的な (attractive) His speech is really 川れ g 〃た . 彼の演説は人 を引きつける magnétic field 囹 (the ~ ) 磁場 , 磁界 magnétic nÖrth 囹 (the ~ ) 磁北 ( 磁針の 指す北 ) 「に pole ともいう ) magnétic PÖle 囹 ( 磁石の ) 磁極 ( ◆単 1 magnétic tåpe 磁気録音 [ 録画 ] テープ ;

9. 法学セミナー2016年02月号

新刊案内 2016 02-03 百万人の数学 [ 下 ] アインシュタイン、 H. G. ウェルズも賛辞を与えた数 学啓蒙書の金字塔 ! 名語り部ホグべン ( 1895- 1975 ) による最終版 ( 第 4 版 ) が待望の新訳で登場 ! ランスロット・ホグべン / 著久村典子 / 訳 Lancelot Hogben ( 故人 ) ・ひさむらのりこ ( 翻訳家 ) A5 判本体 2500 円十税 978-4-535-78300-3 ( 好評発売中 ) ■新天文学ライブラリー 3 プラックホール天文学 嶺重慎 / 著 みねしげしん ( 京都大学大学院理学研究科教授 ) A5 判本体 3300 円十税 978-4-535-60742-2 ( 好評発売中 ) 何でも吸い込む穴といった単純な描像ではない 新しい見方が必要とされるプラックホールにつ いて、基本から最新の話題まで網羅した人門書。 ユークリッドと彼の現代のライバルたち ュークリッドの幾何学を中学生にどのように教える ルイス・キャロル / 著細井勉 / 訳・解説 べきか、ルイス・キャロルが演劇台本の形を借りて Lewis Caroll ・ほそい・つとむ 縦横に論じる。初の日本語全訳。 A5 判本体 2900 円十税 978-4-535-79803-8 ( 1 月下旬刊 ) べイズ法の基礎と応用 間瀬茂 / 著 ませしげる ( 東京工業大学大学院名誉教授 ) ( 2 月上旬刊 ) A5 判予価 3500 円十税 978-4-535-78785-8 べイズ法を概観し、関連する話題を紹介。条件 付き確率分布による統計モデリング、マルコ フ連鎖モンテカルロ法とその応用を解説。 数学文化第 25 号 日本数学協会 / 編集 にほんすうがくきようかい B5 判予価 1400 円十税 978-4-535-60255-7 ( 2 月中旬刊 ) 「アルゴリズム」の考え方と具体例を紹介する 特集、事故が多発する「組み体操」の危険性を 数学的に検証・警告する、そのほか。 ータ関数論文集》 ラマヌジャン《ゼ 孤高の天才数学者ラマヌジャンの数学の真価 黒川信重・小山信也 / 著・訳 は《ゼータ関数》研究にある。いまこそ注目す くろかわのぶしげ・こやましんや べき重要論文 4 編の日本語訳と詳細な解説。 A5 判予価 3000 円十税 978-4-535-79801-4 ( 2 月中旬刊 ) ※表示価格は本体価格です。別途消費税がかかリます。

10. 法学セミナー2016年03月号

2016 03-04 ー新天文学ライブラリー 3 プラックホール天文学 嶺重慎 / 著 みねしげしん ( 京都大学大学院理学研究科教授 ) A5 判本体 3300 円十税 978-4-535-60742-2 ( 好評発売中 ) ラマヌジャン《ゼータ関数論文集》 いて、基本から最新の話題まで網羅した人門書。 新しい見方が必要とされるプラックホールにつ 何でも吸い込む穴といった単純な描像ではない 新刊案内 ユークリッドと彼の現代のライバルたち ルイス・キャロル / 著細井勉 / 訳・解説 Lewis Car011 ・そい・つとむ A5 判本体 2900 円十税 978-4-535-79803-8 ( 好評発売中 ) べイズ法の基礎と応用 ユークリッドの幾何学を中学生にどのように教える べきか、ルイス・キャロルが演劇台本の形を借りて 縦横に論じる。初の日本語全訳。 条件付き分布による統計モデリングと MCMC 法を用いたデータ解析 間瀬茂 / 著 ませしげる ( 東京工業大学大学院名誉教授 ) A5 判本体 3500 円十税 978-4-535-78785-8 ( 好評発売中 ) ヘルマン・ヴァイル連続体 解析学の基礎についての批判的研究 ヘルマン・ヴァイル / 著田中尚夫十渕野昌 / 訳・注釈・解説 Hermann Wey 県 885-1955 ; ドイツ人数学者 ) ・たなか・ひさお ( 法政大学名誉教 授 ) ・ふちの・さかえ ( 神戸大学大学院システム情報学研究科教授 ) A5 判本体 3500 円十税 978-4-535-78753-7 黒川信重・小山信也 / 著・訳 くろかわのぶしげ・こやましんや A5 判本体 3000 円十税 978-4-535-79801-4 数学文化第 25 号 日本数学協会 / 編集 にほんすうがくきようかい B5 判予価 1400 円十税 978-4-535-60255-7 ※表示価格は本体価格です。別途消費税がかかります。 ( 2 月中旬刊 ) ( 2 月中旬刊 ) ( 2 月中旬刊 ) べイズ法を概観し、関連する話題を紹介。条件 付き確率分布による統計モデリング、マルコ フ連鎖モンテカルロ法とその応用を解説。 19 世紀末に起こった集合論の逆理に始まる数 学の危機に対し、数学の基礎や解析学をどの ように構築すべきかを論じた一冊。 数学的に検証・警告する、そのほか。 特集、事故が多発する「組み体操」の危険性を 「アルゴリズム」の考え方と具体例を紹介する べき重要論文 4 編の日本語訳と詳細な解説。 は《ゼータ関数》研究にある。いまこそ注目す 孤高の天才数学者ラマヌジャンの数学の真価