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検索対象: 信州 (楽楽 中部 2)

信州 (楽楽 中部 2)から 235件ヒットしました。

信州 (楽楽 中部 2)


, 屋 豫 ~ 驀 な 第 当 画 - 上 ・ 左 約 lkm も 続 く 奈 良 井 宿 の 家 並 み ' 木 曽 路 の 魅 力 は 、 日 本 情 緒 香 る 風 景 が そ こ か し こ に 残 。 , 婆 当 、 、 第 て い る こ と だ ろ う 。 中 山 道 は 、 江 戸 か ら 京 都 ま で の 135 里 , 24 町 、 宿 場 は 69 次 、 木 曽 路 は 、 そ の う ち の 20 数 里 、 11 の 宿 場 町 が あ る 。 か っ て の 木 曽 路 は 山 中 の 難 路 で あ り 、 宿 場 の 灯 り は 旅 人 を 安 心 さ せ た に 違 い な い 。 宿 場 風 情 が 残 る 奈 良 井 、 妻 籠 、 馬 籠 の 3 宿 を 散 策 し た い 。 を 場 路 木 【 州 歴 史 文 化 散 策 = 奈 良 井 宿 2 時 間 妻 籠 宿 1 時 間 30 分 馬 籠 宿 1 時 間 贄 川 宿 手 前 に 立 つ 木 曽 路 の 碑 △ 印 P205 ・ 21 ト 213 呂 福 野 川 莨 原 尻 ツ 留 原 ノ 島 松 籠 籠 宿 越 宿 宿 野 宿 井 宿 宿 宿 宿 島 宿 贄 川 蓿 藪 原 蓿 宮 ノ 越 蓿 木 曽 路 十 一 宿 の 最 北 木 曽 路 最 大 の 難 所 と い 名 武 将 、 木 曽 義 仲 ゆ か 木 曽 路 の 中 心 地 で あ り 、 端 に 位 置 す る 宿 場 町 。 わ れ た 烏 居 峠 を 前 に 鋭 江 戸 防 衛 の 要 と し て 箱 り の 跡 が 多 く 、 木 曽 義 気 を 養 い 、 峠 越 え し た 根 、 新 居 、 碓 氷 と 共 に 宿 場 の 入 り 口 に 当 時 の 仲 の 菩 提 寺 、 徳 音 寺 な ま ま の 形 で 復 元 さ れ た 者 は 疲 れ を 癒 す 、 そ ん ど が 残 る 歴 史 の ロ マ ン 四 大 関 所 の 一 つ 福 島 関 「 贄 川 関 所 」 が あ る 。 な 旅 人 で 賑 わ っ た 。 を 感 し さ せ る 宿 場 。 所 が 置 か れ た 。 藪 原 宿 宮 川 家 史 料 館 木 曽 義 仲 館 山 代 代 官 屋 敷 す は ら じ く 上 松 蓿 野 尻 蓿 須 原 蓿 三 留 野 宿 木 曽 路 の 宿 場 と し て は 」 R 南 木 曽 駅 周 辺 は 、 奈 良 井 宿 に つ ぐ 長 さ を 尾 張 藩 の 保 護 の も と で 守 ら れ た 木 曽 美 林 を 有 広 い 道 で 格 子 戸 の 町 誇 っ て い た 宿 場 。 外 敵 留 野 宿 が あ り 交 通 の 要 並 み が 続 く 。 大 木 を 切 の 進 入 を 防 ぐ た め 道 を 衝 と し て 賑 わ っ た 地 。 し 、 周 辺 に 小 野 の 滝 、 寝 り 抜 い て 作 っ た 水 舟 が う ね ら せ た 「 七 曲 が り 」 現 在 で も 昔 の 宿 場 の 面 覚 め の 床 、 木 曽 の 桟 な 涼 し け な た た す ま い 。 と 呼 ば れ る 道 が 特 徴 。 影 が 所 々 に 残 る 。 ど 自 然 の 見 所 が 多 い 。 野 尻 宿 、 妙 覚 寺 の マ リ ア 観 音 南 木 曽 駅 周 辺 に 宿 場 が あ っ た み や の こ し じ く や ぶ は ら し く に え か わ し く 贄 川 関 所 み ど の し ゆ く 寝 覚 ノ 床 須 原 の 町 並 み

信州 (楽楽 中部 2)


ロ ー カ 丿 レ 線 の 旅 を 楽 し を 〕 ① 小 海 線 ト 馬 籠 宿 の 石 畳 道 。 妻 籠 ま で 歩 き た い 巻 頭 企 画 ' 土 j\ 首 の 宿 丁 を 知 恵 袋 】 十 ① 中 山 道 懷 メ ロ 「 コ ス モ 0- 外 く ① 北 国 街 道 ス 街 道 」 ( 狩 人 ) の 舞 台 は 、 追 分 宿 の 分 去 中 山 道 は 、 江 戸 日 本 橋 か ら 高 崎 、 碓 氷 峠 を 越 え て 、 軽 井 沢 、 佐 久 、 諏 訪 、 木 曽 路 、 美 濃 路 を 経 て 、 草 津 宿 で 東 海 道 と 合 流 し 、 京 都 に 続 く 69 次 137 里 。 軽 井 沢 か ら 木 曽 路 ま で が 信 濃 の 国 だ 。 軽 井 沢 の 追 分 宿 で 、 善 光 寺 を 経 て 越 後 に 続 く 北 国 街 道 が 分 岐 す る 。 当 時 の 宿 場 の 面 影 や 道 標 を 訪 ね て 歩 く の も 楽 し い 。 春 、 千 曲 川 沿 い を 走 る 飯 山 線 道 の 旅 が 楽 し い 。 車 窓 の 眺 め が い い 路 線 が 多 い 。 千 曲 川 に 沿 っ て 志 賀 高 原 や 北 信 五 岳 を 見 な が ら 走 る 飯 山 線 や 、 八 ヶ 岳 山 麓 、 」 R 最 高 地 点 を 走 る 小 海 線 、 北 ア ル プ ス の 麓 を 行 く 大 糸 線 や 、 日 本 三 大 車 窓 と い わ れ る 姨 捨 駅 の あ る 篠 ノ 井 線 、 長 野 電 鉄 や 上 田 電 鉄 と 鉄 田 中 渋 温 泉 。 志 賀 高 原 当 信 州 高 山 温 ・ 笋 工 小 市 施 0 白 馬 。 大 町 瀑 京 第 。 長 野 。 大 町 上 田 ・ 東 御 。 安 曇 野 。 別 所 京 本 。 。 上 高 地 、 白 漢 京 0 乗 小 施 。 〔 ロ ビ ー ナ ス ラ イ ン ・ 料 ・ 白 湖 ・ 車 山 ・ 霧 ヶ ) ハ ケ 感 を 里 。 東 京 メ ト ロ か ら 転 籍 し て 活 躍 す る 長 野 電 鉄 の ス テ ン レ ス 車 両 名 刹 ・ 城 郭 を 占 ね る ① 善 光 寺 ① 諏 訪 大 社 3 松 本 城 奈 良 時 代 の 創 建 と 伝 え ら れ る 庶 民 信 仰 の 寺 、 善 光 寺 。 全 国 に 1 万 社 以 上 の 末 社 を も ち 、 上 社 本 宮 、 上 社 前 宮 、 下 社 秋 宮 、 下 社 春 宮 の 4 社 に 分 か れ て い る 諏 訪 大 社 。 「 烏 城 」 の 別 称 を も 松 本 城 な と 、 国 宝 、 重 要 文 化 財 の 建 造 物 が 残 る 見 ど こ ろ や 祭 り も た く さ ん 。 奈 良 井 宿 。 第 新 物 。 伊 那 路 木 曽 路 。 。 橋 題 宿 知 恵 袋 】 戸 隠 は そ ば の 里 。 戸 隠 神 社 の 周 辺 に 30 軒 以 上 の そ ば 屋 が あ る 。 小 布 施 は 大 粒 の の 産 地 ① 戸 隠 ② 小 布 施 0 上 や は 知 恵 袋 善 光 寺 の こ 本 尊 は 絶 対 秘 仏 だ け ど 、 7 年 に 一 度 分 身 の 前 立 本 尊 が 開 帳 さ れ る 。 師 訪 大 社 の 例 大 祭 御 柱 祭 は 6 年 に 一 度 で 、 寅 年 と 年 に 。 旅 館 や み や け も の 屋 が 並 ふ 善 光 寺 門 前 、 仲 見 世 通 り 信 州 の 郷 土 食 と い え ば 、 厳 し い 自 然 の 中 か ら 生 ま れ た 「 そ ば 」 「 お や き 」 「 つ け も の 」 「 み そ 」 な て き た 滋 味 。 野 菜 や り ど が あ げ ら れ る 。 ど れ も 各 家 庭 で 作 ら れ て き た ん こ 、 ぶ ど う を は じ め と ふ る さ と の 味 で あ り 、 長 す る 果 物 も い ろ い ろ 栽 寿 県 長 野 の 健 康 を 支 え 培 さ れ 、 特 産 品 。 6

信州 (楽楽 中部 2)


す わ ・ た て し な 諏 訪 大 社 ゆ か り の 宿 場 町 と 蓼 科 高 原 を 訪 ね る ・ 門 前 町 、 宿 場 町 の 主 術 館 や 博 物 館 、 温 泉 、 宿 場 町 、 諏 訪 大 社 に 鎮 座 情 緒 が 残 る 諏 訪 大 す る 神 々 の 杜 と 、 い く つ も の 顔 を も つ 諏 訪 。 上 諏 ・ 諏 訪 大 社 は 全 国 に 訪 に 湧 く 温 泉 は 日 本 屈 指 の 湯 量 を 誇 り 、 旅 館 や ホ テ ル あ る 諏 訪 神 社 の 総 本 は も と よ り 一 般 家 庭 や 公 共 施 設 に も 温 泉 が 引 か れ て い 社 。 7 年 に 1 度 の 御 柱 祭 ・ 神 社 詣 と 美 術 館 め △ 約 20m の 高 さ に る 。 諏 訪 湖 周 辺 に は ユ ニ ー ク な 美 術 館 や 博 物 館 が 点 在 、 吹 き 出 す 問 欠 泉 。 ぐ り 。 湖 上 遊 覧 も 楽 し 湖 上 遊 覧 な ど の 楽 し み も 多 い が 、 温 泉 天 国 ・ 上 諏 訪 を 訪 諏 訪 湖 間 欠 泉 セ ン め る 。 タ ー で 観 察 で き る れ た ら 町 中 に あ る 温 泉 施 設 め ぐ り に も 時 間 を 割 き た い 。 ・ 八 ヶ 岳 山 麓 の 高 原 昔 な が ら の 宿 場 の 風 情 が 漂 う 下 諏 訪 は 、 中 山 道 と 甲 州 街 道 か 合 流 す る 宿 リ ゾ ー ト ・ 手 軽 で 爽 快 な ハ イ 場 町 。 諏 訪 大 社 下 社 秋 宮 か ら 旧 中 山 道 を 歩 く と 、 宿 場 町 の 名 残 を 見 せ る キ ン グ で 高 山 植 物 ウ 家 や 、 ひ な び た 共 同 湯 に 出 会 う 。 静 か な 旅 情 を 、 オ ッ チ ン グ 感 し る 町 だ 。 諏 訪 市 の 東 に 位 置 す る 茅 野 は 、 蓼 ・ 湿 原 植 物 の 宝 庫 が 科 高 原 や 八 ヶ 岳 へ の 玄 関 口 。 ま た 、 蓼 科 か ら 白 点 在 ・ ヒ ー ナ ス ラ イ ン は 樺 湖 を 経 て 霧 ケ 峰 方 面 へ 向 か う 山 岳 ハ イ ウ ェ 標 高 1400m 高 原 の ハ イ “ ヒ ー ナ ス ラ イ ン ” の 起 点 に も な っ て い る 。 眺 イ ウ ェ イ 望 抜 群 の ス ポ ッ ト や 高 山 植 物 の 名 所 が 多 く 、 信 く ・ 高 原 鉄 道 ・ 」 、 、 海 線 の 旅 下 州 の 高 原 ら し さ を 堪 能 で き る ル ー ト で あ る 。 ・ 牧 場 と 清 泉 寮 近 nf0 m tion く の 下 諏 訪 駅 諏 訪 市 観 光 協 会 の 谷 0266-52-21 ⅱ 仏 下 諏 訪 町 産 業 観 光 課 谷 0266-27-1 Ⅲ 茅 野 市 商 業 観 光 課 谷 0266-72-2101 》 茅 野 市 観 光 連 盟 谷 0266-73-8550 諏 訪 市 内 の 移 動 に 便 利 な 「 ス ワ ン ノ ヾ ス 」 「 か り ん ち ゃ ん ノ ヾ ス 」 諏 訪 市 内 に は 便 利 な 小 型 バ ス が 運 行 さ れ て い る 。 諏 訪 湖 を 一 周 す る 「 ス ワ ン バ ス 」 と 市 内 循 環 の 「 か り ん ち ゃ ん バ ス 」 た 。 こ れ ら は し 、 す れ も 低 料 金 で 利 用 す る こ と が で き 、 諏 訪 湖 一 周 や 公 共 の 湯 、 博 物 館 、 美 術 館 、 神 社 な ど へ の 移 動 に 使 し 、 た い 。 諏 訪 湖 一 周 「 ス ワ ン バ ス 」 1 乗 車 150 円 と 一 律 料 金 た が 、 1 日 乗 り 降 り 自 由 の 300 円 券 が お 得 。 市 内 循 環 「 か リ ん ち ゃ ん バ ス 」 1 乗 車 150 円 と 一 律 料 金 た が 、 1 日 乗 り 降 り 自 由 の 300 円 券 が お 得 。 諏 訪 バ ス 上 諏 訪 駅 前 案 内 所 谷 0266-52-3032 諏 訪 ハ ス 茅 野 営 業 所 谷 0266 ー 72-7141 旅 ネ タ 円 58A ・ B -3 ス タ ー ト 地 点 と ア ク セ ス ー ー 参 照 」 R 特 急 」 R 特 急 「 ス ー ハ ー あ す さ 」 ・ し - = ー ー 」 「 あ す さ 」 新 宿 か ら 約 2 時 問 25 分 約 2 時 間 1 5 分 」 R 中 央 線 特 急 」 R 特 急 塩 尻 駅 の り か え 約 1 0 分 「 ワ イ ド ビ ュ ー し な の 」 約 2 時 問 20 分 」 R 中 央 線 普 通 」 R 中 央 線 普 通 約 5 分 約 5 分 諏 訪 ハ ス 蓼 科 牧 場 ・ 約 45 分 中 央 道 諏 訪 、 国 道 20 号 。 。 約 5km 中 英 遒 国 道 20 号 。 。 諏 訪 ツ 約 目 中 央 道 約 187km 国 道 20 号 上 諏 訪 5km ワ ト 衣 ク ~ レ ッ 、 ク ッ 4 ッ 上 諏 訪 駅 新 宿 駅 茅 野 駅 名 古 屋 下 諏 訪 駅 上 諏 訪 駅 ・ 千 曲 ハ ス 約 1 0 分 茅 野 駅 上 諏 訪 市 街 東 白 樺 湖 ・ 茅 野 駅 約 172km 牧 つ C 高 井 戸 ℃ 東 名 高 速 名 古 屋 ℃ 国 道 20 号 5km 上 諏 訪 市 C 中 央 道 諏 訪 ℃ 下 諏 訪 卞 諏 訪 駅 徒 歩 囲 分 徒 歩 囲 分 ス 一 諏 訪 大 社 ト 社 秋 宮 ' 徒 歩 分 と 卞 諏 訪 駅 歩 十 疋 徒 歩 分 ? ・ は 一 み ず べ 公 園 ) 「 ・ ( ・ 内 第 ス ワ ン ハ ス で 分 回 市 ( 北 澤 美 術 館 一 つ 訪 徒 毟 分 ど ) 諏 諏 訪 駅 約 1 時 間 30 分 回 . 所 要 時

信州 (楽楽 中部 2)


【 美 ヶ 原 温 泉 】 旅 館 す ぎ も と 谷 0263-32-3379 円 19F5 り よ か ん 主 人 か 腕 を ふ る う 創 作 料 理 が 自 慢 【 浅 問 温 泉 】 谷 0263- 6278 あ さ ま あ さ ま お ん せ 、 い か ん ホ ッ ト プ ラ サ 浅 間 ( 浅 間 温 泉 会 館 ) 印 円 33 A-2 温 泉 街 の 中 心 に 立 つ 公 共 施 設 ホ ッ ト プ ラ サ 浅 間 ( 浅 間 温 泉 会 館 ) は 松 本 市 の 公 共 温 泉 施 設 。 1 階 が 浴 場 で 温 泉 を 楽 し み な が ら 健 康 づ く り が で き る 。 2 階 は 休 憩 室 に な っ て い る 。 / ヾ ス 停 ホ ッ ト プ ラ サ 浅 問 前 下 車 す ぐ 010 時 ~ 20 DATA 時 の 火 曜 ( 祝 日 の 場 合 は 翌 日 ) 朝 入 浴 800 円 単 シ ッ ク な 洋 室 も 人 気 が あ る 純 泉 030 台 【 浅 間 温 泉 】 と う と う あ ん び わ 谷 0263- 鮖 ヨ 9 〃 松 本 の 古 民 家 を 移 築 し た 木 造 3 階 建 て の 宿 。 館 内 に は 松 本 民 芸 家 具 が 配 さ れ て い る 。 木 曽 五 木 を 使 っ た 浴 場 で 旅 の 疲 れ を 癒 し た 後 は 、 信 州 の 食 材 を 独 創 的 に ア レ ン ジ し た 創 作 料 理 に 舌 鼓 。 1 泊 2 食 付 1 万 5900 円 ~ ハ ス 停 美 ヶ 原 温 泉 か ら 徒 歩 3 分 ⅱ 5 時 ( 引 0 時 1 7 室 / 内 湯 2 / 露 天 2 ロ つ ア ル カ リ 性 単 純 泉 料 金 DATA 湯 々 庵 枇 杷 の 湯 円 33 B-I 松 本 城 主 か 御 殿 湯 と し て 利 用 し た 歴 史 あ る 風 呂 枇 杷 の 湯 は 、 松 本 藩 主 が 城 下 町 整 備 と と も に 造 成 し た 御 殿 湯 だ っ た も の 。 お 殿 様 の 野 天 風 呂 が 離 れ に 、 内 湯 に は 檜 の 露 天 風 呂 や サ ウ ナ も あ る 。 朝 ハ ス 停 浅 間 温 泉 か ら 徒 歩 5 分 09 時 ~ 21 時 ( 受 付 DATA は ~ 20 時 ) の 月 曜 ( 祝 日 の 場 合 は 翌 日 ) 朝 入 浴 800 円 単 純 泉 030 台 本 白 野 安 015 台 【 美 ヶ 原 温 泉 】 ゆ や と 湯 宿 和 泉 屋 善 兵 衛 い す み や 蔵 造 り の 外 観 の 老 舗 湯 宿 円 19F5 谷 0263-32-2043 【 美 ヶ 原 温 泉 】 谷 0263 -2212 東 屋 が か け ら れ た 樽 風 呂 ウ 工 ル ネ ス う つ く し 円 19F5 温 泉 利 用 の ク ア ハ ウ ス 温 泉 を 利 用 し た 施 設 は 、 男 女 別 の 内 湯 の ほ か に 、 水 着 利 用 の / ヾ ー デ ゾ ー ン に は 14 種 類 の 風 呂 が 揃 う 。 旅 の 疲 れ を 癒 す の に ぴ っ た り 。 朝 ハ ス 停 美 ヶ 原 温 泉 か ら 徒 歩 2 分 010 時 ~ 22 時 ( 土 ・ DATA 日 曜 、 祝 日 は ~ 21 時 ) の 月 曜 ( 祝 日 の 場 合 は 翌 日 ) 朝 入 浴 800 円 ~ ア ル カ リ 性 単 純 泉 0 市 営 利 用 145 台 【 美 ヶ 原 温 泉 】 白 糸 の 湯 し ら い と 谷 0263-35- 兜 76 円 19F5 創 業 明 治 7 年 ( 1874 ) の 老 舗 旅 館 。 外 観 は 松 本 城 を イ メ ー ジ し た な ま こ 壁 の あ る 蔵 造 り 。 タ イ ル 張 り の 内 湯 、 東 屋 が け の 露 天 風 呂 は 樽 風 呂 。 部 屋 に 用 意 さ れ る タ 食 は 、 季 節 感 あ ふ れ る 会 席 料 理 た 。 1 泊 2 食 付 1 万 2750 円 ~ ハ ス 停 美 ヶ 原 温 泉 か ら 徒 歩 3 分 ) 14 時 ( M)1 1 時 1 6 室 / 内 湯 2 / 露 天 2 ロ : ) ア ル カ リ 性 単 純 泉 DATA 030 台 【 美 ヶ 原 温 泉 】 ホ テ ル し よ う は う 翔 峰 北 ア ル プ ス の 山 々 を 望 む 局 口 に 亠 つ 大 型 旅 館 円 19F5 谷 0263-38-7711 地 元 の 人 た ち と の 交 流 が 楽 し め る 共 同 湯 「 ふ れ あ い 山 辺 館 」 の 1 階 に あ る 共 同 浴 場 。 伝 統 の 源 泉 か け 流 し や 早 朝 か ら 営 業 す る ス タ イ ル が 健 在 。 風 呂 は 男 女 別 に 内 湯 と 露 天 風 呂 が あ る 。 ノ ヾ ス 停 美 ヶ 原 温 泉 か ら 徒 歩 2 分 06 時 30 分 ~ 22 DATA 時 の 月 2 回 不 定 休 朝 入 浴 300 円 ア ル カ リ 性 単 純 泉 0 市 営 利 用 145 台 浅 間 温 泉 、 湯 庵 枇 杷 の 湯 ① 叛 本 の 湯 御 座 の 。 甲 0 新 花 屋 旅 館 0 - コ ー 飯 田 屋 別 館 0 ー 浅 間 温 泉 観 光 協 会 浅 温 泉 旅 館 協 同 組 ふ も と の 湯 ① 仙 聚 樓 栄 の 湯 ひ な の 湯 旅 館 広 い 露 天 風 呂 か ら は 周 囲 の 山 並 み も 望 め る ホ ア ル お も と ム 浅 間 温 泉 9 ム ド 館 化 ン タ ー お も と ホ テ ル 本 屋 ′ 美 湖 原 ケ 松 本 平 を 一 望 す る 美 ヶ 原 温 泉 街 の 高 台 に 立 つ 、 温 泉 街 最 大 級 の 宿 。 窓 か ら 見 渡 す 北 ア ル プ ス の 山 並 み は 圧 巻 。 信 州 の 味 覚 な と 山 海 の 幸 を ふ ん た ん に 盛 り 込 ん だ 会 席 料 理 も 好 評 た 。 1 泊 2 食 付 1 万 8000 円 ~ ハ ス 停 ホ テ ル 翔 峰 前 か ら す ぐ ( 215 時 ( C!DI 0 時 DATA 97 室 / 内 湯 2 / 露 天 2 ロ 3 ア ル カ リ 性 単 純 泉 0 150 台 料 金 ホ 外 プ ラ ザ 浅 間 別 亭 ー 花 ホ ッ フ ラ ザ ホ テ ル 玉 之 湯 4 西 石 川 旅 館 浅 間 前 よ し の 湯 旅 館 夜 ? り 手 打 そ ば あ る ぶ す の 第 香 蘭 荘 9 き わ の 蕩 桜 ヶ 丘 市 壥 、 旅 館 尾 上 の 湯 ・ 申 堂 ー 第 坂 仙 気 の 湯 Y,9&. -r—O 東 石 川 旅 館 0 133

信州 (楽楽 中部 2)


国 道 1 9 号 へ 4 ← 百 地 蔵 ・ ハ 幡 神 社 幵 ト 木 曽 平 沢 、 【 奈 良 井 】 越 後 屋 食 堂 マ キ ャ 沢 奈 良 井 し よ く と う 奈 良 井 駅 前 9 0 五 平 餅 の 味 を 引 き 立 て る 工 ゴ マ 入 り の タ レ 際 良 井 宿 の 碑 ・ 央 本 線 専 念 寺 卍 山 の 幸 に 手 打 谷 0264-34-3048 ち そ ば が 盛 り 込 ま れ た 越 後 P205 A-2 屋 定 食 石 臼 挽 き の 本 格 手 打 ち そ ば に は 定 評 が あ る 。 2 枚 重 ね の ざ る そ ば IOOO 円 、 素 朴 な 丸 形 の 五 平 餅 350 円 な ど 軽 食 の ほ か 、 そ の 両 方 を 同 時 に 楽 し め る 越 後 屋 定 食 1500 円 な ど が お す す め 。 奥 の 囲 炉 裏 の あ る 座 敷 で 風 情 を ゆ っ く り 味 わ お う 。 朝 R 奈 良 井 駅 か ら 徒 歩 7 分 こ 時 ~ 1 8 時 0 不 定 休 0 な し 【 奈 良 井 】 こ で ま り ヤ 橋 あ ぶ ; や 桝 形 跡 ・ ・ ・ 町 水 場 ・ ・ 湯 筒 屋 ( 民 芸 品 ) ・ p.. 205 こ で ま り 下 城 水 場 ・ 下 町 マ ル カ 小 語 9 一 ハ 坂 屋 ・ ( 曲 物 ・ 民 宿 ) p. 205 越 後 屋 食 堂 杉 の 森 酒 造 横 水 水 場 ・ 0 珈 琲 っ ち ゃ マ リ ア 地 蔵 大 宝 寺 卍 8 徳 利 屋 郷 土 館 奈 良 井 局 〒 P ・ 2 松 坂 屋 奈 良 井 公 民 館 奈 良 井 公 民 館 套 を 的 - 宿 伊 勢 屋 0 ′ 越 後 ・ 旅 館 p 上 問 屋 史 料 館 神 明 宮 か な め 中 山 営 林 署 6 ふ 水 れ 辺 あ の い ふ 曽 の 大 橋 ー 歸 奈 良 井 木 曽 の 大 ( 漆 器 ) DATA 民 宿 か と 2205 渡 橋 甘 酸 つ ば い 「 さ る な し 」 メ ニ ュ ー が 狙 い 目 さ る な し を ハ ー プ テ ィ ー に 谷 0264-34-3072 入 れ 、 香 り を P205 A-2 楽 し み た い 江 戸 末 期 に 建 て ら れ た 2 階 建 民 家 を 改 築 。 漆 器 職 人 の 主 人 が 作 っ た 器 で 供 さ れ る の は キ ウ イ フ ル ー ツ の 原 種 と さ れ る 「 さ る な し 」 の / ヾ イ 140 円 や 、 ハ ー プ テ ィ ー 500 円 。 香 り が よ く 甘 酸 っ ぱ さ が す は ら し い 。 劇 R 奈 良 井 駅 か ら 徒 歩 5 分 010 時 ~ 1 8 時 ( 冬 期 は DATA ~ 17 時 ) の 水 曜 ( 祝 日 の 場 合 は 前 日 ) 0 な し 【 奈 良 井 】 杉 の 森 酒 造 0 市 塩 奈 无 照 沢 中 ー 長 泉 寺 , ー - お 茶 壺 道 中 発 着 地 鍵 の 手 水 場 ・ ・ 浄 龍 尹 襾 卍 ( 奈 良 井 宿 場 祭 す き 鍵 の 手 中 村 邸 ・ 9 中 村 邸 P.2 0 し ゅ ぞ う 建 物 正 面 に 大 き な 杉 玉 が か 谷 0264-34-3001 か け ら れ て い P205 A-3 る 寛 政 5 年 ( 1793 ) 創 業 、 現 在 7 代 目 の 歴 史 あ る 造 り 酒 屋 。 創 業 当 時 か ら 吊 る し て い る と い う 軒 先 の 大 き な 杉 玉 が 目 印 。 代 々 伝 わ る 伝 統 の 手 法 を 守 り 、 木 曽 の 山 の 澄 ん だ 沢 水 で 仕 込 む 「 杉 の 森 」 は 、 木 曽 五 大 銘 酒 の ひ と っ と し て 名 高 い 。 R 奈 良 井 駅 か ら 徒 歩 7 分 08 時 30 分 ~ 1 7 時 の 水 曜 軒 先 の 大 き な 杉 玉 が 目 印 の 造 り 酒 屋 権 兵 衛 橋 才 田 屋 漆 器 店 ・ ・ 奈 良 井 宿 才 田 屋 竹 細 工 店 ・ 民 芸 会 館 0 権 兵 衛 橋 藪 原 へ 、 高 札 場 ・ 田 口 漆 房 木 曽 漆 器 毋 の 0 ・ 品 桝 形 跡 の 沢 水 場 鎖 神 社 川 村 歴 史 民 俗 資 料 館 奈 良 井 宿 0 鳥 居 峠 へ 宀 DATA 藪 原 へ 、 l<— 50E - ヨ 0

信州 (楽楽 中部 2)


・ ・ ・ pl 四 ・ ・ Ⅳ 2 ・ ・ ・ P175 和 風 レ ス ト ラ ン 最 高 地 点 ・ ・ ・ ・ ・ ・ P191 わ か ど り ・ ・ ・ 0 ロ べ ン ド ヒ ュ ッ テ ・ ・ レ ス ト ラ ン モ ン テ ・ モ ア ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 可 05 Restaurant Dis-Moi ・ ・ ・ レ ス ト ラ ン チ ャ ッ プ リ ン ・ ・ レ ス ト ラ ン 鯛 萬 ・ ・ ① 秋 山 郷 温 泉 保 養 セ ン タ ー 湯 元 雄 川 閣 P115 ア ー ト ラ ン ド ホ テ ル 蓼 科 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ pl 76 ① ア ー ト ヴ ィ レ ッ ジ 明 神 館 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 泊 ま る ・ 立 ち 寄 り 湯 ① あ ぐ り の 湯 こ も ろ ・ ・ ・ 0 安 曇 野 市 穂 高 温 泉 健 康 館 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ pl % 白 糸 の 湯 ・ ・ 0 白 船 グ ラ ン ド ホ テ ル ・ ・ ・ ・ ・ 0 白 船 荘 新 宅 旅 館 ・ ・ 白 骨 ゑ ひ す や ・ ・ ・ ① 白 骨 温 泉 公 共 野 天 風 呂 ・ ・ ・ ・ 諏 訪 湖 ホ テ ル ・ ・ ・ O 千 ケ 滝 温 泉 0 双 泉 の 宿 朱 白 ・ ・ 0 た て し な 藍 ・ ・ ・ 0 た て し な 薫 風 蓼 科 グ ラ ン ド ホ テ ル 滝 の 湯 ・ ・ ・ ・ ・ Ⅳ 6 0 蓼 科 東 急 リ ゾ ー ト ・ ・ ・ 0 蓼 科 バ ー ク ホ テ ル ・ ・ ・ ・ ・ ・ P176 ・ ・ ・ ・ 可 45 ・ ・ ・ ・ 可 45 ・ ・ 羽 5 ・ 可 33 0 あ ぶ ら や 燈 千 ・ ・ ・ 0 油 屋 旅 館 ・ ・ 0 泡 の 湯 旅 館 ・ ① 飯 山 湯 滝 温 泉 ・ 泉 温 泉 健 康 セ ン タ ー 0 伊 勢 屋 ・ 0 ー 乃 湯 果 亭 ・ ・ ① 稲 子 湯 ・ ・ ① ウ 工 ル ネ ス う つ く し ・ ・ ・ 0 越 後 屋 ・ ・ ・ 0 聴 泉 閣 か め や ・ ・ ・ 0 っ た や ・ ・ ・ っ た や 季 の 宿 風 里 ・ 0 つ る や 旅 館 ( 軽 井 沢 ) ・ ・ つ る や 旅 館 ( 白 骨 温 泉 ) ・ ・ ・ ・ ・ ・ P167 ・ ・ ・ ・ p209 ・ ・ ・ p209 ・ ・ ・ ・ 可 45 松 代 屋 ・ 馬 曲 温 泉 望 郷 の 湯 ・ ・ ・ ・ ・ 満 山 荘 ・ ・ ・ 0 万 平 ホ テ ル ・ ・ ・ み づ ほ 温 泉 湯 楽 里 館 ・ み な と や 旅 館 ・ ・ 村 の ホ テ ル 住 吉 屋 ・ ・ ・ 明 治 洫 泉 旅 館 ① 元 湯 箱 山 温 泉 ・ 0 八 ヶ 岳 高 原 口 ッ ジ ・ ・ ・ ・ 0 山 田 館 ・ 0 ゆ ~ ぶ る 木 崎 湖 ・ ・ ・ ゆ う ふ る tanaka•••• 湯 田 中 駅 前 温 泉 楓 の 湯 ・ ・ 湯 さ ん 館 ・ ・ ① 湯 け む り 屋 敷 薬 師 の 湯 ・ ~ 楽 養 館 ・ 0 よ ろ づ や ・ ・ 0 横 谷 温 泉 旅 館 湯 宿 せ き や ・ ・ 湯 宿 和 泉 屋 善 兵 衛 湯 元 秀 清 館 ・ ・ 湯 元 齋 藤 旅 館 湯 っ 蔵 ん ど ・ ・ ・ 緑 霧 山 宿 藤 井 荘 ・ ・ 旅 館 藤 乙 ・ ・ ・ ・ 旅 館 花 屋 ・ ・ 旅 館 す ざ も と ・ ・ ・ ・ 旅 館 さ か や ・ ・ ・ ・ 0 し な の 追 分 馬 子 唄 道 中 ・ ・ ・ 祭 り ・ イ ベ ン ト 歴 史 の 宿 金 具 屋 ・ ・ ・ ・ ・ ① 臨 泉 楼 柏 屋 別 荘 ・ ・ ・ ・ ・ ・ P114 ・ ・ ・ ・ 可 67 ・ ・ ・ ・ P111 ・ ・ ・ ・ plll イ ン ク ス ・ p2 ・ ・ ・ ・ P192 ・ ・ ・ ・ 可 33 p2 0 奥 山 田 温 泉 セ ル / ヾ ン 白 雲 館 ・ ・ ・ ・ ・ ・ pl 14 ① お ふ せ 温 泉 穴 観 音 温 泉 コ ミ ュ ニ テ ィ ー セ ン タ ー 乃 湯 御 宿 ま る や ・ ・ ・ ・ 甲 斐 大 泉 温 泉 パ ノ ラ マ の 湯 ・ ・ ・ ・ 可 ① か し わ や 本 店 ・ ・ カ つ ら の 湯 丸 永 旅 館 ・ ・ ① 上 高 地 温 泉 ホ テ ル ・ ・ 上 高 地 帝 国 ホ テ ル ・ ・ ・ ・ 0 軽 井 沢 プ リ ン ス ホ テ ル ・ ・ ・ ① 河 原 の 湯 ・ 黄 金 の 湯 ・ 0 帰 郷 亭 ゆ も と や ・ ・ 0 菊 之 湯 ・ ・ ・ 0 貴 祥 庵 0 旧 軽 井 沢 ホ テ ル 音 羽 の 森 ・ 桐 屋 旅 館 ・ 小 梨 の 湯 笹 屋 ・ ・ ・ 駒 の 湯 ・ ・ ・ 斉 藤 ホ テ ル ・ ・ ・ ① さ さ ら の 湯 " " 0 三 水 館 ・ ・ 0 山 水 観 湯 川 荘 塩 壺 温 泉 ホ テ ル ・ ・ ・ 渋 ・ 辰 野 館 ・ ・ ・ 渋 大 湯 ・ ・ 渋 川 温 泉 保 科 館 ・ ・ ・ ・ ・ ・ 0 渋 御 殿 湯 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ P145 ・ ・ ・ ・ P141 ・ ・ P85 ・ ・ ・ ・ 可 32 ・ ・ ・ P167 ・ ・ ・ ・ 可 32 ・ ・ ・ ・ 可 32 ・ ・ ・ ・ P39 ・ ・ ・ plll ・ ・ ・ 羽 6 ・ ・ 可 03 天 然 ラ ド ン 馬 羅 尾 天 狗 岩 温 泉 す す む し 荘 p156 星 の や 軽 井 沢 ・ ・ ・ ・ O 星 野 温 泉 ト ン ホ の 湯 ・ ほ か ほ か ラ ン ド 美 麻 望 山 亭 こ と ぶ き ・ ・ ・ ・ ① 別 所 温 泉 共 同 浴 場 ・ 0 風 景 館 ・ ・ 0 フ ァ イ ン ビ ュ ー 室 山 ・ ・ ① 昼 神 温 泉 浜 の 湯 ・ ・ ① 八 面 大 王 足 湯 ・ 0 灰 沢 鉱 泉 ・ 0 白 馬 八 方 温 泉 み み す く の 湯 ・ ・ ・ ・ 可 ① の よ さ の 里 牧 之 の 宿 ・ ・ ・ ・ ① 野 沢 温 泉 外 湯 め ぐ り ・ ・ ・ ・ ・ ぬ の は ん ・ ・ ・ 0 奈 良 屋 旅 館 ・ ① 七 草 の 湯 ・ ・ 長 門 温 泉 や す ら ざ の 湯 ・ ・ ・ 0 中 棚 荘 ・ ・ 常 盤 屋 旅 館 ・ 常 盤 館 ・ ・ ・ ・ ① 戸 狩 温 泉 望 の 湯 ・ ・ ・ O 戸 狩 温 泉 暁 の 湯 ・ ・ ・ ① 湯 々 庵 枇 杷 の 湯 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ p156 ・ ・ ・ ・ P217 ・ ・ plll ・ ・ ・ ・ p ⅱ 6 ① ホ ッ ト プ ラ サ 浅 間 ( 浅 間 温 泉 会 館 川 33 0 ホ テ ル お も と ・ ・ ・ ・ ホ テ ル 鹿 島 ノ 森 ・ ・ ・ ホ テ ル 鷺 乃 湯 ・ ・ ・ ・ ホ テ ル 翔 峰 ・ ・ ・ 0 ホ テ ル 玉 之 湯 ・ ・ 0 ホ テ ル 白 馬 し ろ う ま の 湯 ・ ・ ・ 0 ホ テ ル プ レ ス ト ン コ ー ト ・ ・ ・ ・ 0 ほ り で 一 ゆ ~ 四 季 の 郷 ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ P132 ・ ・ ・ ・ p156

信州 (楽楽 中部 2)


奈 良 井 宿 木 曽 福 島 宿 木 曽 大 橋 モ 江 戸 時 代 に 奈 良 井 橋 脚 を 持 た な い 木 江 戸 防 衛 の た め 日 千 軒 と 称 さ れ 、 中 製 の 橋 と し て は 日 本 四 大 関 所 の ひ と つ ル 山 道 で い ち は ん 賑 本 有 数 の 大 き さ 。 が お か れ 尨 関 所 わ っ た 宿 場 町 。 奈 良 井 川 に 架 け ら 跡 に は 番 所 な と を 復 ル で も 狭 い 旧 街 道 に 元 し 資 料 館 か 立 つ 。 れ た 橋 は 樹 齢 300 は 千 本 格 子 に 出 梁 年 以 上 の 天 然 木 を 代 官 屋 敷 や 木 曽 の ト 造 り の 建 物 が 並 ふ 。 伝 糸 勺 家 屋 が 残 る 。 使 っ た 総 檜 造 り 。 木 曽 御 岳 寝 覚 め の 床 妻 籠 宿 馬 籠 宿 標 高 3067 日 本 上 松 か ら 南 木 曽 に 木 曽 路 最 南 端 に あ 江 戸 か ら 数 え て 百 名 山 の ひ と つ 。 長 向 か っ て 右 。 木 曽 番 目 の 宿 場 。 伊 那 る 宿 場 町 。 山 の 尾 野 県 木 曽 郡 木 曽 町 川 の 激 流 が 花 崗 岩 街 道 の 分 岐 で も あ る 根 に 開 け た 宿 ま 坂 と 王 滝 村 、 岐 阜 県 を 侵 食 し て で き た 。 道 沿 い に 家 並 み が の で 交 通 の 要 衝 と し 下 呂 市 の 境 目 に あ る 浦 島 太 郎 が 玉 手 箱 て 賑 わ い 、 今 も 伝 統 続 く 。 藤 村 の 生 ま れ 山 。 木 曽 御 嶽 山 や を 開 い た と い う 伝 説 的 建 物 が 立 ち 並 び 故 郷 で 藤 村 ゆ か り 御 岳 と も 吼 よ れ る 。 と 、 お 堂 が あ る 。 歴 史 散 策 で き る 。 の 史 跡 が 点 在 す る 。 7 ~ き そ ふ く し ま じ ゅ く き そ お お は し ャ 「 置 ま ご め じ ゅ く き そ お ん た け じ ゃ ( つ ま お 母 さ ん が 手 作 り 小 説 『 夜 明 け 前 』 奈 良 井 の 脇 本 陣 を 寛 政 5 年 ( 1793 ) 勤 め 、 大 正 か ら 昭 創 業 。 木 曽 の 山 の の 栗 餡 汁 粉 が 大 好 に も 登 場 す る 、 栗 評 の 店 。 栗 を 裏 こ こ わ め し 。 藤 村 の 和 初 期 に 幸 田 露 伴 澄 ん だ 沢 水 で 仕 込 初 恋 の 人 、 お ふ ゆ や 島 崎 藤 村 も 投 宿 し し た 栗 餡 を 使 っ む 「 杉 の 森 」 は 、 た 18 % 栗 餡 汁 粉 。 さ ん の 生 家 で も あ し た と い う 元 旅 館 木 曽 五 大 銘 酒 の ひ る 。 AP211 の 食 事 処 。 >P204 と つ 。 >P205 AP213

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見 ど こ ろ は コ コ / 木 曽 路 の 見 と こ ろ は 、 江 戸 時 代 の 中 山 道 の 雰 囲 気 を 残 す 宿 場 の た た す ま い 。 宿 場 町 を そ ぞ ろ 歩 く と 、 街 道 時 代 の 宿 場 の 営 み が 、 そ こ か し こ か ら 蘇 っ て く る よ う な 錯 覚 を 覚 え る 。 素 朴 で 味 の 確 か な も の が 多 い 。 な か で も 「 お や き 」 は 作 る 人 、 お 店 に よ っ て 工 夫 が 味 に 感 じ ら れ る 。 ど う 回 る ? 鉄 道 と ノ ヾ ス を 使 っ て 馬 籠 か ら 妻 籠 へ 峠 を 歩 し て 越 え る 歩 歩 飛 歩 歩 歩 ハ す 60 6 40 分 分 ス ぐ 分 分 ス 分 29 7 分 分 2 鉄 道 と ノ ヾ ス を 使 っ て 馬 籠 、 妻 籠 、 木 曽 福 島 、 奈 良 井 の 4 宿 を 1 泊 で 回 る 徒 飛 歩 歩 R 歩 ス ぐ ぐ 分 分 分 ス ス 29 7 分 と 藤 村 の 『 夜 明 け 前 』 籠 出 身 の 島 崎 藤 村 の こ と は 、 木 曽 路 で は あ ま り に も 有 名 だ が 、 藤 村 が 馬 籠 に 住 ん だ の は 、 明 治 14 年 の 9 歳 ま で 。 ま だ 子 供 の こ ろ を 過 こ し た だ け で あ る 。 藤 村 に と っ て 馬 籠 は 、 訪 ね る こ と は あ っ て も 暮 ら す こ と の な か っ た 故 郷 。 小 説 「 夜 明 け 前 』 で は 、 藤 村 が 東 京 で 14 歳 を 迎 え る 時 に 他 界 し た 父 の 半 生 を 、 余 す こ と な く 描 き つ く そ う と し て い る 。 ー 風 変 わ っ た 父 の ふ る ま い を 描 い て い る 小 説 か ら 、 藤 村 の 父 へ の 思 い と 、 故 郷 馬 籠 へ の 思 い を 読 み 解 く こ と が で き る 。 小 説 の 一 フ レ ー ズ 「 木 曽 路 は す べ て 山 の 中 」 は 、 あ ま り に も 有 名 だ が 、 藤 村 の 生 ま れ た 馬 籠 宿 は 恵 那 山 を 望 む 光 溢 れ る 尾 根 上 に 伸 び る 宿 場 で あ る 。 木 曽 路 は 、 馬 籠 か ら 馬 籠 峠 を 過 ぎ て か ら 始 ま る 。 馬 籠 宿 妻 籠 宿 奈 良 井 宿 P204 参 照 P212 参 照 P210 参 照 木 曽 ・ 伊 那 栗 汁 粉 P213 参 照 お や き 開 田 蕎 麦 3 参 照 P2 % 参 照 1 約 3 時 間 所 要 時 問 1 泊 2 日 20 C 0 L U M N 山 の 中 、 石 畳 の 続 く 馬 籠 宿 。 藤 村 記 念 館 ( 左 ) P210 参 照

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穂 高 駅 周 辺 安 曇 野 周 辺 、 “ ー 信 濃 大 町 へ イ 板 取 当 い 語 館 開 山 菓 子 舗 曇 野 ひ ろ 美 ・ 館 8 ぶ く ら い 家 笑 福 円 38 松 川 盟 36 日 曇 野 創 造 館 ッ ク ・ 牧 石 自 転 車 店 田 自 転 車 店 。 、 糸 北 細 ? ヂ 梅 太 郎 ー 治 記 ・ 御 船 会 、 高 神 0 安 曇 野 社 「 船 第 一 一 穂 高 総 合 支 ひ つ じ 屋 池 田 、 郷 松 本 6 ー 松 本 へ 、 0 池 田 道 の 駅 大 穴 山 第 野 、 川 寄 っ て 停 ま 、 大 雪 溪 酒 造 田 町 , ク ラ ラ ワ ( ー ク | の カ フ & 雑 貨 中 房 ) 日 「 0 カ フ 王 レ ス ト ラ ン 岳 樺 湯 「 七 ヶ 月 サ ン ク 渋 由 曻 ー . ・ あ づ み の 池 田 ラ フ ト バ ー ク 大 羆 美 術 館 p 、 1 高 当 第 寺 の 果 樹 園 池 田 町 立 美 術 館 ア タ イ カ ラ 主 ウ ォ ル デ ン 川 会 神 社 ー ー ー ガ ル ニ p, ュ 5 安 曇 野 東 山 包 美 術 館 の 鳴 る 匠 ・ 有 明 美 術 館 オ ー ベ ル ジ ュ メ イ ヤ の 樹 0 cafevotus ・ 2B8 山 の た こ 平 0 セ サ リ ー エ 房 ル ラ ピ 安 曇 野 古 厩 咼 郷 土 材 等 夢 工 房 & B 旧 D SONG 安 曇 、 あ す み 松 尾 寺 割 烹 旅 館 山 彦 カ フ ェ ・ 蛙 遊 庵 \ 一 , シ ャ ル ダ ノ ー 、 本 美 術 館 & 天 満 閣 テ ー 、 の お う 湯 の 宿 常 念 根 原 家 . ・ . : 曇 野 絵 本 館 幻 37 ・ 十 色 屋 'art dela saveu 「 穂 高 ラ 品 泉 郷 - 青 原 寺 あ ら み の の 食 卓 ば ・ 甘 味 山 の 花 ( ミ 、 、 、 、 、 卍 高 橋 節 郎 ル ス ト ラ ン 喫 茶 き こ り 亭 記 念 ・ ggp ア ザ レ ア ギ ャ ラ リ ば 処 G 訓 e 「 y 百 花 お 宿 な こ み 野 2 的 安 曇 野 山 岳 美 術 館 幻 引 虹 の 森 陶 苑 、 曇 野 丐 夫 奎 セ ン デ ー seum café BANANA MOON ・ 曇 橋 に し 屋 別 荘 3 ( ) 1 曇 野 市 八 面 大 王 湯 盟 38 野 ラ 冫 ド 高 温 泉 健 康 館 p,. 156 穂 高 川 、 、 、 安 曇 野 ジ ャ ン ノ 美 術 ま 処 時 遊 庵 あ さ か わ 春 賦 の 歌 プ ン カ フ ェ は び ね す 0- 了 Ⅵ f 穂 高 一 曇 野 市 し や く な げ 荘 、 , 第 野 肉 の マ ル ト 有 明 店 ー ー 2136 曇 野 ば ん 工 房 る ん び に ー を 寥 曇 野 ノ ト ブ ス ク 平 ア 0. ( さ ー 冰 色 時 道 祖 神 食 美 処 マ ル ト nagi ・ 21 引 わ さ び 農 場 ま 陣 等 々 カ ま ー , 一 宮 曇 ィ ー 去 ヒ ル あ づ み 野 : フ ィ ッ シ ン グ 穂 高 大 橋 北 ア ル プ ス 牧 場 ロ 喜 源 治 オ ー ガ ニ ッ ク セ ン タ マ = = = = = 物 芸 会 館 言 念 レ ト ラ ン &cafe シ ャ ロ ム そ ば 庄 願 寺 田 中 西 。 ー ー Re t チ ロ ル 、 ビ レ 、 、 安 曇 野 淵 行 男 念 館 2139 安 曇 野 の 柏 矢 町 ス ラ 冫 ト 曇 野 ・ 飛 行 士 記 念 館 信 濃 松 川 瀬 川 大 橋 池 田 町 0 松 川 、 い 200m - ヨ ー ← 繝 m → ー ク ー フ ト 陶 片 木 公 川 村 有 明 山 社 月 天 然 ラ ド ン 馬 、 幻 56 天 狗 岩 温 泉 す ず む し 神 戸 原 一 - 芦 間 川 一 尾 高 原 ー ー と ん ほ 玉 美 術 博 物 館 朝 ル 0 ) 森 創 作 体 験 工 房 安 曇 野 の 風 祖 父 ヶ 塚 古 墳 ・ ・ ・ 147 ー ー ー ー ・ 細 野 物 西 泉 福 寺 卍 ー 一 一 、 南 部 会 館 高 瀬 橋 押 野 山 △ 695 北 穂 美 術 館 上 原 、 、 一 一 一 諏 訪 神 社 沼 美 術 柏 矢 町 檀 原 西 . 川 橋 ・ 野 草 庵 国 営 ル - ー 7 : ) 、 あ づ み の 公 \ 県 139 / 須 砂 渡 , 広 域 ・ 団 地 5 ず み 野 CC 穂 高 cc 147 鳥 川 渓 谷 緑 地 を 須 砂 渡 ダ ム 古 城 山 大 庄 屋 山 口 家 品 「 ほ り で 一 ゆ ~ 四 季 の 郷 幻 56 憩 い の 森 オ ト キ ャ ン プ 場 安 曇 野 市 、 豊 科 近 代 術 館 ー 一 一 日 赤 病 安 曇 0 歹 申 = , - 」 こ ー 豊 科 鬻 場 豊 成 相 L 南 弩 農 〇 豊 ~ 南 豊 科 レ 松 新 田 お 茶 元 み は ら 胡 蝶 庵 本 店 ー 2139 / の に コ に ハ ウ ス ー ア ト リ 堀 ′ ペ シ ア ー 臼 井 吉 見 文 学 館 円 角 蔵 山 △ 1 164 ア ル プ ス 安 曇 野 ほ り が ね の 里

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【 奈 良 井 】 中 村 邸 な か む ら て い 奈 良 井 ぐ 戸 時 代 に 奈 良 井 千 軒 と 称 さ れ 、 中 山 出 梁 造 リ が / 道 で い ち ば ん 賑 わ っ た 宿 場 町 。 宿 特 徴 の 奈 良 井 ら し い 場 は 国 の 重 要 伝 統 的 建 造 物 保 存 地 区 に 選 民 家 奈 良 井 に 伝 わ 定 さ れ 旧 街 道 に は 千 本 格 子 に 出 る 建 築 様 式 が 谷 0264-34-2655 梁 造 の 建 物 が 並 ふ 。 円 95 D-3 見 ら れ る P205 A-4 0 「 ル 奈 良 井 宿 観 光 協 会 谷 0264-34-3048 間 口 が 狭 く 奥 行 き が あ る 出 梁 造 が 特 徴 の 、 奈 良 井 ス タ ー ト 地 点 と ア ク セ ス ・ ・ ( 円 ) の 代 表 的 民 家 。 塗 櫛 の 創 始 者 中 村 利 兵 衛 の 屋 敷 と し て 、 天 保 年 間 ( 1830 ~ 44 ) の 大 火 直 後 に 建 て ら れ た 。 情 緒 あ る 千 本 格 子 や 潜 り 戸 な ど 、 独 特 な 造 り が そ の ま ま 残 る 。 所 要 30 分 。 : 00 = 0 000 0 000 ~ 00000 ~ 0 月 は ~ 16 時 ) の 12 ~ 3 月 の 月 曜 ( 祝 日 の 場 合 は 翌 日 ) 入 場 200 円 【 奈 良 井 】 上 問 屋 史 料 館 奈 良 井 川 に 架 往 時 の 問 屋 の 谷 0263-54-2001 ( 塩 尻 市 観 光 協 会 ) か る 総 檜 造 り 造 り が 見 ら れ 谷 0264-34-3101 の 橋 る 資 料 館 P205 B-2 P205 A-3 1991 年 に 奈 良 井 川 に 架 け ら れ た 太 鼓 型 の 橋 は 、 慶 長 7 年 ( 1602 ) か ら 約 270 年 間 、 幕 府 の 定 め た 樹 齢 300 年 以 上 の 天 然 木 を 使 っ た 贅 沢 な 総 檜 造 伝 馬 と 人 足 を 管 理 運 営 す る 問 屋 を 勤 め 、 時 に は 庄 り 。 橋 脚 を 持 た な い 木 製 の 橋 と し て は 日 本 有 数 の 屋 も 兼 ね た 手 塚 家 の 住 宅 。 天 保 11 年 ( 1840 ) 建 築 大 き さ を 誇 り 、 長 さ 33m 、 幅 6.5m 、 水 面 か ら の 高 の 館 内 は 、 間 取 り に 問 屋 の 造 り を と ど め 、 当 時 の さ は 7m も あ る 。 様 子 を 今 に 伝 え る 。 所 要 30 分 。 」 R 奈 良 井 駅 か ら 徒 歩 1 0 分 当 8 時 30 分 ~ 1 7 時 ( 3 ・ DATA 」 R 奈 良 井 駅 か ら 徒 歩 7 分 第 1 5 台 4 ・ 11 ・ 12 月 は 9 時 ~ 16 時 ) の 期 間 中 不 定 休 ( 1 ・ 2 月 は 休 館 ) 朝 入 館 300 な し 【 奈 良 井 】 越 え 徳 利 屋 郷 土 館 茶 房 良 井 宿 は 木 曽 路 の 中 で は 最 も 標 高 が 高 く 、 木 曽 路 最 大 の 難 所 、 鳥 居 峠 と 権 兵 衛 峠 に 挟 ま れ る よ う に 立 地 し て い る こ と か ら 、 宿 泊 す る 旅 人 が 多 く 、 旅 籠 や 茶 屋 が 軒 を 連 ね る 賑 わ い だ っ た 。 現 在 は 、 中 山 道 の 難 所 、 烏 居 峠 は 国 道 が ト ン ネ ル で 通 過 す る よ う に な っ て い る が 、 旧 中 山 道 の 峠 道 は 整 備 さ れ 、 信 濃 路 自 然 歩 道 と な っ て い る 。 コ ー ス の 途 中 に は 、 谷 0264-34-2189 水 場 や ト イ レ 、 休 憩 所 が あ り 、 御 嶽 山 や 駒 ヶ 岳 の 展 P205 A-3 望 が す ば ら し い 。 奈 良 井 宿 か ら 峠 へ 上 が っ て い く と 、 と こ ろ ど こ ろ 石 畳 の 街 道 が 残 っ て い る 場 所 も 奈 良 井 の 脇 本 陣 を 勤 め 、 大 正 か ら 昭 和 初 期 に か 多 く 、 武 田 氏 と 木 曽 氏 の 古 戦 場 な ど が あ り 、 峠 の 頂 け て 幸 田 露 伴 や 島 崎 藤 村 も 投 宿 し た と い う 元 旅 点 に は 御 嶽 神 社 が 鎮 座 し て い る 。 薮 原 宿 へ の 下 り 館 の 食 事 処 。 名 物 は 奈 良 井 独 特 の 丸 い 形 の 五 平 途 中 に は 、 石 仏 が 記 ら れ た 御 嶽 山 遥 拝 所 や 木 曽 義 餅 。 種 類 は く る み 、 黒 ゴ マ 、 山 椒 味 噌 の 3 種 類 。 ど 仲 の 硯 水 と 伝 え ら れ て い る 水 溜 が あ る 。 れ も 素 朴 な 味 わ い 。 奈 良 井 宿 ~ 藪 原 宿 DATA ・ 」 R 奈 良 井 駅 か ら 徒 歩 10 分 IO 時 ~ 17 日 芋 0 不 定 徒 歩 時 間 約 3 時 間 30 分 ( 約 8 ) 休 、 1 2 月 ~ 3 月 上 旬 ( 予 約 す れ は 利 用 可 ) 0 な し 195 D-3 1 分 」 R 奈 良 井 駅 奈 良 井 宿 国 道 1 9 号 約 30km DATA 長 野 道 塩 尻 ℃ 奈 良 井 【 奈 良 井 】 木 曽 の 大 橋 お お は し し リ よ う か ん 街 道 時 代 の 小 道 具 や 古 文 書 を 展 示 天 然 木 の 太 鼓 橋 DATA ( 0 L U M N 時 が 止 ま っ て い る よ う な 囲 炉 裏 端 と く リ や き よ う と か ん さ ば う 脇 本 陣 で い た だ く 五 平 餅 DATA