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検索対象: 完訳 日本の古典 第四十五巻 平家物語 ㈣

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完訳 日本の古典 第四十五巻 平家物語 ㈣


完 訳 日 本 の 古 典 45 平 家 物 語 四 市 古 貞 次 校 注 ・ 訳 0 0 0 ク 0 0 0 0 小 学 館

完訳 日本の古典 第四十五巻 平家物語 ㈣


完 訳 日 本 の 古 典 第 四 + 五 巻 平 家 物 語 四 昭 和 年 3 月 引 日 初 版 発 行 定 価 一 九 〇 0 円 校 注 ・ 訳 者 市 古 貞 次 発 行 者 相 賀 徹 夫 印 刷 所 凸 版 印 刷 株 式 会 社 発 行 所 株 式 会 社 小 学 館 〒 期 東 京 都 千 代 田 区 一 ッ 橋 二 ー 三 ー 振 替 口 座 東 京 八 ー 二 〇 〇 番 電 話 編 集 ( 〇 三 ) 二 九 一 一 ー 四 七 六 三 製 作 ( 〇 三 ) 二 三 〇 ー 五 三 三 三 販 売 ( 〇 三 ) 二 三 〇 ー 五 七 三 九 ・ 造 本 に は 十 分 注 意 し て お り ま す が 、 万 一 、 落 丁 ・ 乱 丁 な ど の 不 良 品 が あ り ま し た ら お と り か え い た し ま す 。 ・ 本 書 の 一 部 あ る い は 全 部 を 、 無 断 で 複 写 複 製 ( コ ピ ー ) す る こ と は 、 法 律 で 認 め ら れ た 場 合 を 除 き 、 著 作 者 お よ び 出 版 者 の 権 利 の 侵 害 と な り ま す 。 あ ら か し め 小 社 あ て 許 諾 を 求 め て く だ さ い Printed in Japan ◎ 日 . ltiko 1987 ( 著 者 検 印 は 省 略 ISBN4 ・ 09 ・ 556045 ・ 2 い た し ま し た )

完訳 日本の古典 第四十五巻 平家物語 ㈣


平 家 物 語 巻 第 十 二

完訳 日本の古典 第四十五巻 平家物語 ㈣


平 家 物 語 巻 第 十

完訳 日本の古典 第四十五巻 平家物語 ㈣


凡 例 : 巻 第 十 : ・ 首 渡 ・ : 内 裏 女 房 : ・ 八 島 院 宣 : ・ 請 文 : 戒 文 ・ : 海 道 下 ・ : 千 手 前 横 笛 ・ : 目 次 原 文 現 代 語 訳 ・ : 天 0 : 一 一 八 四 ・ 四 九 : ・ 高 野 巻 維 盛 出 家 熊 野 参 詣 維 盛 入 水 : 三 日 平 氏 藤 一 尸 大 嘗 会 之 沙 汰 ・ : 原 文 現 代 語 訳 ノ 、 一 ヒ ・ - ヒ プ く プ く . 五 . . 五 。 五 ノ 又 ( 二 ) 、 玉 .- ー ヒ ・ : き 0 ・ : き 三 ・ : 三 0 四 ・ : き 七

完訳 日本の古典 第四十五巻 平家物語 ㈣


凡 例 : 巻 第 十 : ・ 首 渡 ・ : 内 裏 女 房 : ・ 八 島 院 宣 : ・ 請 文 : 戒 文 ・ : 海 道 下 ・ : 千 手 前 横 笛 ・ : 目 次 原 文 現 代 語 訳 ・ : 天 0 : 一 一 八 四 ・ 四 九 : ・ 高 野 巻 維 盛 出 家 熊 野 参 詣 維 盛 入 水 : 三 日 平 氏 藤 一 尸 大 嘗 会 之 沙 汰 ・ : 原 文 現 代 語 訳 ノ 、 一 ヒ ・ - ヒ プ く プ く . 五 . . 五 。 五 ノ 又 ( 二 ) 、 玉 .- ー ヒ ・ : き 0 ・ : き 三 ・ : 三 0 四 ・ : き 七

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平 家 物 語 巻 第 十 一

完訳 日本の古典 第四十五巻 平家物語 ㈣


平 家 物 語 灌 頂 巻

完訳 日本の古典 第四十五巻 平家物語 ㈣


一 、 現 代 語 訳 は 、 な る べ く 本 文 に 即 し て 言 い か え る よ う に 心 が け た が 、 独 立 し た 現 代 文 と し て も 読 み 通 せ る よ う 配 慮 し て 、 主 語 ・ 述 語 を 補 い 、 ( ) を つ け て 説 明 を 加 え る な ど の 操 作 を し た 。 語 物 一 、 原 文 と 現 代 語 訳 と を 照 合 し や す く す る た め 、 そ れ ぞ れ 対 応 す る べ ー ジ 数 を 下 段 の 内 側 に 適 宜 示 し た 。 家 一 、 そ の 他 、 各 巻 の 扉 裏 に 、 そ れ ぞ れ の 章 段 の 梗 概 を ま と め た 。 平 一 、 巻 末 に 水 府 明 徳 会 彰 考 館 蔵 『 平 家 物 語 剣 巻 』 を 付 載 し た 。 巻 第 十 一 の 「 剣 」 ( 宝 剣 事 、 剣 巻 ) か ら 発 展 し て 独 立 し た も の で あ る ら し い が 、 源 家 累 代 の 剣 と 三 種 の 神 器 の 一 で あ る 宝 剣 に ま つ わ る 話 を 集 成 し 、 剣 を 尊 重 し た 中 世 の 時 代 相 の よ く 見 ら れ る 問 題 作 で あ る 。 所 蔵 者 の ご 好 意 に よ っ て 初 め て 翻 刻 す る こ と が で き た こ と を 特 記 し て お く 。 一 、 終 り に 、 貴 重 な 資 料 を 快 く 提 供 し て く だ さ っ た 東 京 大 学 国 語 研 究 室 、 水 府 明 徳 会 彰 考 館 、 ロ 絵 に 関 し て ご 協 力 を 得 た 泉 涌 寺 、 林 原 美 術 館 、 東 京 国 立 博 物 館 に 対 し 、 深 く 謝 意 を 表 す る 。 ま た 本 文 校 訂 ・ 脚 注 ・ 現 代 語 訳 に つ い て 山 口 明 穂 氏 の 協 力 を 得 た こ と を 銘 記 し て お き た い 。 付 録 『 平 家 物 語 剣 巻 』 に つ い て は 、 解 説 そ の 他 に わ た っ て 松 尾 葦 江 氏 を 煩 す こ と が 少 な く な か っ た 。

完訳 日本の古典 第四十五巻 平家物語 ㈣


巻 第 十 一 逆 櫓 ・ : 勝 浦 付 大 坂 越 : 嗣 信 最 期 : ・ 那 須 与 一 : 志 度 合 戦 : ・ 鶏 合 壇 浦 合 戦 ・ 遠 矢 : ・ 先 帝 身 投 ・ : 能 登 殿 最 期 巻 第 十 二 : 大 地 震 ・ : 紺 掻 之 沙 汰 原 文 現 代 語 訳 ・ : = 三 四 ・ : 三 三 七 ・ : 三 六 四 内 侍 所 都 入 : ・ 一 門 大 路 渡 鏡 ・ : 文 之 沙 汰 : ・ 副 将 被 斬 : 腰 越 : ・ 大 臣 殿 被 斬 ・ : 重 衡 被 斬 平 大 納 言 被 流 : 土 佐 房 被 斬 ・ : : 一 六 四 : ・ 原 文 現 代 語 訳 八 七 : ・ ・ : 三 四 0 ・ : 三 四 四 ・ : 三 四 七 ・ : 三 四 八 ・ : 三 四 九 ・ : 三 夭