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検索対象: 秋田 2009―乳頭温泉郷・角館・田沢湖・白神山地 (マップルマガジン 東北 9)

秋田 2009―乳頭温泉郷・角館・田沢湖・白神山地 (マップルマガジン 東北 9)から 146件ヒットしました。

秋田 2009―乳頭温泉郷・角館・田沢湖・白神山地 (マップルマガジン 東北 9)


工 リ ア 特 集 を イ し 明 治 43 ( 1910 ) 年 か ら 始 ま っ た 全 国 花 火 競 技 大 会 ・ 大 曲 の 花 火 。 花 火 芸 術 の 最 高 ー 烽 を せ ひ と も 体 感 し た い 天 曲 ( 30 分 、 2610 円 ) → 大 曲 駅 秋 田 駅 → J 日 奥 羽 本 線 ( ~ 50 分 、 950 円 ) → 大 曲 駅 ◆ 普 通 の 花 火 大 会 と は ひ と 味 ち が う ! 全 国 花 火 競 技 大 会 は 、 花 火 を つ く っ た 花 火 師 自 身 の 手 に よ っ て 打 ち 上 げ ら れ 、 高 さ や 開 き 具 合 、 音 と 色 彩 、 リ ズ ム 、 総 合 的 な 美 し さ 、 意 匠 、 斬 新 さ 、 そ し て 安 全 性 に 至 る ま で 審 査 す る も の 。 花 火 の 技 術 の み で は な く 、 花 火 師 の 度 量 も 問 わ れ る 競 演 だ か ら こ そ 、 毎 年 多 く の 人 が 訪 れ る の だ 。 ◆ 大 曲 で 開 催 さ れ る の は な せ ? 、 ル 曲 藩 政 時 代 に 、 あ ま り に も 人 々 が 花 火 に 夢 中 に な っ て し ま っ た た め 、 花 火 禁 止 令 が 出 さ れ た ほ ど 、 大 曲 の 人 は 花 火 好 き 。 創 造 花 火 は 大 曲 が 発 祥 の 地 な の だ 。 ま た 、 大 曲 と い う 地 名 の 由 グ 来 は 市 内 を 流 れ る 雄 物 川 が 大 き く 曲 が っ て い る こ と か ら 。 花 火 の 打 ち 上 げ に 適 し た と こ ろ で も あ る か ら 。 ◆ 街 は 花 火 一 色 に ! 大 会 の い ろ は 競 技 大 会 は 、 全 国 的 に 貴 重 で 、 こ こ で し か 見 る こ と の で き な い 第 一 部 「 昼 花 火 の 部 」 と 、 第 ニ 部 「 夜 花 火 の 部 」 で 構 成 。 さ ら に 「 夜 花 火 の 部 」 は 、 花 火 が 開 い た 瞬 間 の 円 を 大 事 に す る 「 割 物 花 火 の 部 」 と 、 斬 新 な デ ザ イ ン の 花 火 で 、 歓 声 が 最 高 潮 に 沸 き あ が る 「 創 造 花 火 の 部 」 か あ る の だ 。 ◆ 珍 し い 「 昼 花 火 」 が 上 が る さ ま ざ ま な 色 の 煙 で 、 空 に 模 様 や 色 彩 を 残 す 煙 竜 と 、 色 煙 で 菊 な ど を 表 わ す 割 物 が 打 ち 上 げ ら れ る 「 昼 花 火 」 は 、 い か に 鮮 明 に 模 様 や 色 彩 を 表 す か か ポ イ ン ト 。 夜 の 花 火 が 光 の 達 表 現 と す る な ら は 、 こ ち ら は 煙 の 表 現 。 じ っ く り と 楽 し む 「 通 」 ′ 蜂 好 み の 花 火 は 、 こ こ で し か 見 る こ と か で き な い 8 月 第 4 渋 滞 情 報 は 、 ー 情 報 ー ど う す れ ば わ か る の ? 当 日 は 、 携 帯 HP や ラ ジ オ 、 道 路 情 報 板 な ど で お 知 ら せ 。 大 曲 周 辺 の 道 の 駅 ( な か せ ん ・ か み お か ・ き よ う わ ) で も 情 報 入 手 で き る 。 0 当 日 の 持 ち 物 や 、 あ る と 便 利 な も の は ? 長 時 間 座 る た め シ ー ト の ほ か に 座 布 団 が あ る ー と い い 。 虫 除 け グ ッ ズ や 夜 に な る と 冷 え る こ と も あ る の で 防 寒 対 策 も 。 0 他 に も 知 。 て お く と 便 利 な こ と は ? 当 日 の 大 曲 周 辺 の 渋 滞 を 避 け る な ら 、 や や 遠 △ 方 の 駅 ま で 車 で 行 き 、 JR に 乗 り 換 え て 大 曲 駅 に 着 く の も ひ と つ の 手 だ 。 ー ロ ニ ロ ニ ロ ニ ロ ー ー ー ー ・ ロ ー - ロ ロ ロ ロ : ロ : ロ : ロ : ロ ロ ロ : ロ ロ イ マ ジ ネ ー シ ョ ン 豊 か な 創 造 花 火 カ ラ フ ル な 昼 花 火 は 大 曲 だ け の 珍 し い 花 火 大 曲 が 誇 る 、 日 本 一 の 芸 術 花 火 レ ス ト ラ ン シ マ ダ 全 国 花 火 競 技 大 会 「 大 曲 の 花 火 」 全 国 の 花 火 師 た ち の 目 標 と な っ て い る 競 技 大 会 。 腕 自 慢 の 花 火 師 た ち が 丹 精 こ め て 製 作 し た ワ イ ド ス タ ー マ イ ン は 大 迫 力 。 大 曲 シ テ ホ テ 丿 レ 合 院 ー 幡 神 ネ ~ 線 公 業 館 産 示 0187-62-1262 ( 大 曲 商 工 会 議 所 ) 17 : 00 ~ 17 : 40 ( 昼 の 部 ) 、 18 : 50 ~ 21 : 30 ( 夜 の 部 ) 目 有 料 桟 敷 席 あ り ( 要 問 合 わ せ ) 218000 台 新 大 仙 市 雄 物 川 河 川 敷 」 R 秋 田 新 幹 線 大 曲 駅 か ら 徒 歩 30 分 術 学 技 門 花 大 場 き 曲 技 会 ち 」 0 ) 第 500 ・ 0495 ・ 大 曲 小 色 と り ど り の 花 火 = な

秋田 2009―乳頭温泉郷・角館・田沢湖・白神山地 (マップルマガジン 東北 9)


歩 き や す い 木 道 も 整 備 さ れ て い る 、 花 々 に 彩 ら れ る ま ' ・ 湿 原 地 帯 ろ や ち し つ げ ん 円 28 H-3 300-0482 火 山 の 噴 火 に よ っ て 川 が せ き 止 め ら れ て で き た 湿 原 地 帯 。 四 季 折 々 に さ ま ざ ま な 花 が 咲 き 乱 れ る 高 山 植 物 の 宝 庫 。 車 を 下 り て 散 策 す る の も お す す め だ 。 緑 の 森 を 駆 け 抜 け る 円 28 G-3 ◎ 羣 Ⅱ ラ イ プ 岩 手 ・ 秋 田 の 両 県 に 横 た わ る 八 幡 平 は 変 化 に 富 ん だ 景 観 が 続 く ス ポ ッ ト 。 快 適 な ド ラ イ ブ コ ー ス が 続 く 八 幡 平 ア ス ビ ー テ ラ イ ン で 豊 か な 植 生 や 眼 下 に 広 が る 景 色 を 楽 し み な が ら 山 野 を 駆 け 抜 け よ う 。 森 の 中 に 青 い 湖 面 を 湛 え る 美 し い 稜 線 を 描 山 の 眺 望 ん た い わ て ん ほ う だ い 円 28 H-3 雄 大 な 岩 手 山 を 望 む 301-0402 ア ス ピ ー テ ラ イ ン の 標 高 1259m 地 点 の カ ー プ に 沿 っ て 岩 が 連 な る 神 秘 的 な 景 観 。 ダ ケ カ ン バ や ブ ナ の 樹 海 の 彼 方 に 岩 手 山 の 美 し い 稜 線 を 一 望 で き る 絶 好 の 展 望 ポ イ ン ト だ 。 6km 8 分 ko 樹 海 と 湿 原 の コ ン ト ラ ス ト カ ロ ぬ ま 301-0403 八 幡 平 の 岩 手 県 側 に 点 在 す る 湿 原 群 の ひ と つ 。 岩 手 山 を 背 景 に 、 ア オ モ リ ト ド マ ツ な ど の 原 生 林 の 中 に 青 い 水 面 か ひ っ そ り と 佇 む 姿 が 印 象 的 。 MAP> バ 湖 白 神 山 」 0195-78 ・ 3500 ( 八 幡 平 市 観 光 協 会 ) : イ 0195-78-3500 ( 八 幡 平 市 観 光 協 会 ) 4 月 . 月 下 旬 ~ 1 1 月 上 旬 、 見 学 自 由 新 岩 手 県 八 幡 平 市 八 幡 平 」 R 盛 岡 駅 か ら 岩 手 県 北 バ ス 岩 手 ノ 、 ′ 下 旬 ~ 11 月 上 旬 、 見 学 自 由 新 岩 手 県 八 幡 平 市 八 幡 平 」 R 盛 岡 駅 か ら 岩 手 県 北 バ ス 岩 手 八 幡 平 頂 幡 平 頂 上 行 き で 1 時 間 20 分 、 黒 谷 地 下 車 、 徒 歩 上 行 き で 1 時 間 15 分 、 茶 臼 口 下 車 す ぐ 2 な し 50 分 25 台 0195-78-3500 ( 八 幡 平 市 観 光 協 会 ) 門 4 月 下 旬 ~ 1 1 月 上 旬 、 見 学 自 由 所 岩 手 県 八 幡 平 市 八 幡 平 」 R 盛 岡 駅 か ら 岩 手 県 北 バ ス 岩 手 八 幡 平 頂 上 行 き で 1 時 間 44 分 、 黒 谷 地 下 車 す ぐ 210 台 5km 7 分 約 1.5km 4 分 , 松 尾 八 幡 平 ℃ 9.5km 24 分 MAP> 500-0212 お す す め シ ー ス ン 5 ~ 10 月 野 鳥 の 宝 庫 と し て も 知 ら れ る ◆ 森 、 沼 ゴ ー ル 鹿 角 市 4 ハ 幡 平 山 頂 遊 歩 道 3 黒 谷 地 湿 原 0186-30 ・ 0248 ( 鹿 角 市 観 光 商 工 課 ) / 4 月 下 旬 ~ 1 1 月 上 旬 、 見 学 自 由 新 秋 田 県 鹿 角 市 八 幡 平 」 R 丐 輪 線 鹿 角 花 輪 駅 か ら 秋 北 バ ス 八 幡 平 頂 上 行 き で 49 分 、 大 沼 温 泉 下 車 す ぐ 260 台 282 木 道 を 歩 い て , 植 物 観 察 お お ぬ ま し つ げ ん 円 28 G-2 50 ト 0418 ミ ズ バ シ ョ ウ や ワ タ ス ゲ な ど の 群 生 が 見 ら れ る 湿 原 地 帯 。 30 分 ほ ど で 回 れ る 遊 歩 道 も 整 備 さ れ て い る 。 周 辺 に は ビ ジ タ ー セ ン タ ー や 温 泉 、 キ ャ ン フ 場 な ど も あ り 、 休 憩 に も 最 適 だ 。 大 冫 東 ト ロ 中 平 , 召 御 在 所 松 尾 鉱 山 跡 341 焼 山 6 大 沼 湿 原 5 大 深 沢 展 望 台 2 夜 沼 1 源 太 岩 展 望 台 【 八 幡 平 の 魅 力 】 秋 田 県 ュ 仙 北 市 ′ 村 ・ 手 沢 県 喃 山 岩 ー 第 を 、 岩 手 ・ 、 ー 雫 石 町 、 緑 が ま ぶ し い 初 夏 か ら 紅 葉 が 美 し い 秋 ま で が 、 八 幡 平 の お す す め シ ー ズ ン 。 自 然 の 深 い 懐 に 守 ら れ て き た 動 植 物 を 観 察 し た い な ら 、 八 幡 平 山 頂 遊 歩 道 を 歩 い て み よ う 。 お 花 畑 に 広 が る 高 山 植 物 の 花 々 や 紅 葉 が 訪 れ る 人 を 出 迎 え て く れ る 。 八 幡 平 ア ス ピ ー テ ラ イ ン は 、 11 月 上 旬 か ら 4 月 下 旬 ま で 冬 期 通 行 止 め 。 深 い 緑 に 包 ま れ た 八 幡 平 の 自 然 → 岩 手 山 の 雄 大 な 姿 を 眺 め る 八 幡 平 ア ス ピ テ ラ イ ン 24km 32 分 展 望 台 付 近 は 絶 好 の 撮 影 ポ イ ン ト 火 山 活 動 で 生 ま れ た 湖 沼 群 ま ん た し 、 さ ん ち ょ う ゆ う ほ ど う 300-0386 秋 田 と 岩 手 の 県 境 に 位 置 す る 見 返 峠 が 起 点 八 幡 平 の シ ン ポ ル と し て 親 し ま れ る 「 八 幡 沼 」 と な る 遊 歩 道 。 起 伏 も 少 な く ハ イ キ ン グ 気 分 で 楽 し め る 。 八 幡 沼 や ガ マ 沼 を は じ め 、 大 小 さ ま ざ ま な 沼 や 湿 原 な ど 見 ど こ ろ も 豊 富 。 チ ト レ ッ キ ン グ を し よ う ! 所 要 約 40 分 約 2km 1 ・ 5km な た ら か な 2 分 山 の 風 景 を 眺 望 お ぶ か さ わ て ん ほ う だ い 501-0334 見 返 峠 を 過 ぎ 、 秋 田 県 側 に 進 ん だ 標 高 1560m の 地 点 に あ る 。 眼 下 に 雄 物 川 の 支 流 で あ る 大 深 沢 、 晴 れ て い れ ば 遠 方 に 鳥 海 山 、 月 山 を 望 む こ と が で き る 。 沢 台 " 深 望 大 展 . MAPY 鳥 海 山 ・ 本 荘 0195-78-3500 ( 八 幡 平 市 観 光 協 会 ) 4 月 下 旬 心 1 1 月 上 旬 、 見 学 自 由 新 岩 手 県 八 幡 平 市 八 幡 平 」 R 盛 岡 駅 か ら 岩 手 県 北 バ ス 岩 手 八 幡 平 頂 上 行 き で 1 時 間 50 分 、 終 点 下 車 す ぐ 260 台 1 、 、 ン 例 86-30-0248 ( 鹿 角 市 観 光 商 工 課 ) 翡 見 学 自 由 新 秋 田 県 鹿 角 市 八 幡 平 三 」 R 花 輪 線 鹿 角 花 輪 駅 か ら 秋 北 バ ス 八 幡 平 頂 上 行 き で 1 時 間 16 分 、 ハ 幡 平 頂 上 か ら 徒 歩 10 分 210 台 75 AKITA 2009

秋田 2009―乳頭温泉郷・角館・田沢湖・白神山地 (マップルマガジン 東北 9)


・ か く の だ て ・ ・ 角 館 歴 史 村 ・ 青 柳 家 → P. 46 ・ 武 家 屋 敷 通 り → P. 44 ・ 桜 ま つ り → p. 54 ・ ひ ら ふ く き ね ん び じ ゅ っ か ん ・ か く の だ て ぶ け や し き し り よ う か ん 資 料 館 見 ご た え の あ る 桜 ト ン ネ ル 武 家 屋 敷 を 華 や か に 彩 る 二 も 桧 ン 武 ラ 屋 ス 敷 ト の - - ン の ネ 土 ル 手 幻 塀 想 と 的 桜 角 館 巡 り に 最 適 な レ ン タ サ イ ク ル く っ の て ど 紅 レ ン タ サ イ ク ル で 小 回 り 自 在 に 色 ま の 徒 歩 で 巡 れ る 範 囲 に 武 家 屋 敷 が 立 ち 並 ぶ 角 武 家 屋 敷 近 く の 桧 木 内 川 沿 い は 、 4 月 下 旬 か ら 舂 の 角 館 は 枝 垂 桜 が 主 役 。 武 家 屋 敷 通 り を 中 心 館 。 距 離 は 近 く て も ず っ と 歩 い て 回 る の は 5 月 上 旬 に か け て 、 お よ そ 2km に 渡 り 、 ソ メ イ に 、 田 町 周 辺 で も 黒 板 塀 や 質 実 な 武 家 屋 敷 を 華 ち ょ っ と 大 変 。 最 初 に 下 見 で 一 周 す る も よ ヨ シ ノ が 咲 き 誇 る 。 武 家 屋 敷 の シ ダ レ ザ ク ラ と や か に 彩 る 。 京 都 が 起 源 だ と い う 枝 垂 桜 は 、 し 、 桧 木 内 川 堤 を サ イ ク リ ン グ す る も よ し 、 1 52 本 が 国 の 天 然 記 念 物 に 指 定 さ れ て い る 。 並 び 日 本 の 桜 名 所 100 選 に も 選 定 さ れ て い る 。 自 由 自 在 の 古 都 巡 り に 便 利 な 自 転 車 は 、 角 2200 台 2200 台 館 駅 前 の 花 場 タ ク シ ー で 1 時 間 レ ン タ ル 新 仙 北 市 角 館 町 表 町 上 丁 ~ 東 勝 楽 丁 所 仙 北 市 角 館 町 桧 木 内 川 堤 300 円 。 花 場 タ ク シ ー の 情 報 は P. 44 へ 。 J 日 秋 田 新 幹 線 角 館 駅 か ら 徒 歩 20 分 äJ 日 秋 田 新 幹 線 角 館 駅 か ら 徒 歩 20 分 500-0209 ー 500-0208 壮 麗 な 回 廊 が 別 世 界 へ と 誘 う 米 蔵 に 歴 史 的 責 重 な 品 を 展 示 看 家 板 屋 第 創 前 い 冖 ・ 廊 囲 が ま り の 入 田 : 白 ろ 家 う に 突 隣 武 家 屋 敷 通 り か ら 少 し 入 っ た 路 地 に あ る 、 河 原 ! 山 武 家 屋 敷 通 り か ら 庭 園 に 足 を 踏 み 入 れ る と 現 れ 田 家 の 米 蔵 を 改 造 し た 資 料 館 。 当 時 の 武 具 や 古 る 北 欧 の 古 い 建 築 様 式 を 思 わ せ る 建 物 が 印 象 文 書 な ど の ほ か 、 佐 竹 家 の 生 活 用 具 を 展 示 。 江 的 。 日 本 画 家 の 巨 匠 で あ る 平 福 穂 庵 ・ 百 穂 父 子 を 戸 時 代 か ら の 武 家 の 暮 ら し に 触 れ よ う 。 中 心 に 角 館 ゆ か り の 画 人 の 作 品 を 展 示 し て い る 。 9 : 00 ~ 16 : 30 ( 12 ~ 3 月 は ~ 16 : 00 ) 住 不 定 休 9 ℃ 0 ~ 16 : 30 不 定 休 イ 弋 目 入 館 料 大 人 300 円 、 小 人 200 円 2 な し 目 入 館 料 大 人 300 円 、 小 ・ 中 学 生 200 円 ( 特 別 展 等 は 変 更 の 場 合 あ り ) 220 台 所 仙 北 市 角 館 町 表 町 上 所 仙 北 市 角 館 町 東 勝 楽 丁 9 J 日 秋 田 新 幹 線 角 館 駅 か ら 徒 歩 1 5 分 丁 4-4 JR 秋 田 新 幹 線 角 館 駅 か ら 徒 歩 25 分 ・ か ば ざ い く だ い い ち だ い に せ ん た 一 ・ お お む ら び じ ゅ っ か ん : 十 : 田 新 潮 社 の あ ゆ み を 紹 介 国 指 定 の 伝 統 工 芸 品 が 並 ふ な 照 ガ ど 館 明 ラ 、 内 に ス か は も 作 り 新 ( ー ロ ロ 潮 ロ ロ 社 わ 美 々 の つ し 工 を 歴 て く は 展 史 い 魅 る せ 小 や 出 る : 田 版 た の 物 め 木 館 内 で は 地 元 出 身 ・ 佐 藤 義 亮 氏 が 創 設 し た 新 潮 フ ラ ン ス の 装 飾 芸 術 家 、 ル ネ ・ ラ リ ッ ク の ガ ラ 山 桜 の 皮 を 使 っ て 丁 寧 に 手 作 り す る 伝 統 工 芸 の 社 や 秋 田 ゆ か り の 文 人 が 紹 介 さ れ て い る 。 小 説 ス 作 品 約 400 点 あ ま り を 所 蔵 。 2 、 3 ヶ 月 お き に 樺 細 工 は 、 そ の 独 特 の 風 合 い か ら 全 国 的 に 評 価 の 舞 台 に な っ た 場 所 を パ ソ コ ン 検 索 で き る 施 設 テ ー マ を 替 え 、 約 80 点 を 展 示 し て い る 。 美 術 が 高 い 。 第 一 セ ン タ ー は 全 て 天 然 木 で 造 ら れ 、 鑑 賞 の 後 は 併 設 の カ フ ェ で 寛 ご う 。 や ミ ニ シ ア タ ー も 備 え て い る 。 第 ニ セ ン タ ー で は 製 造 工 程 が 見 学 で き る 。 9 : 00 ~ 16 : 30 ( 12 ~ 3 月 は ~ 16 : 00 ) 10 : 00 ~ レ ℃ 0 ( 12 ~ 3 月 は ~ 16 ℃ 0 ) 木 曜 ( 12 ~ 3 月 9 : 00 ~ 18 : 00 ( 第 ニ セ ン タ ー は ~ レ : 00 ) 住 無 休 住 月 曜 目 入 館 料 大 人 300 円 、 小 人 150 円 は 水 ・ 木 曜 ) 目 入 館 料 大 人 800 円 、 大 学 生 間 0 円 、 中 ・ 高 目 ブ ッ ク カ バ ー 1200 円 、 ブ レ ス レ ッ ト 2000 円 22 230 台 所 仙 北 市 角 館 町 田 町 上 丁 23 J 日 秋 校 生 300 円 、 小 学 生 以 下 無 料 23 台 所 仙 北 市 角 館 町 山 台 新 仙 北 市 角 館 町 中 町 25 J 日 秋 田 新 幹 線 角 館 駅 か 田 新 幹 線 角 館 駅 か ら 徒 歩 1 0 分 一 根 町 39-1 J 日 秋 田 新 幹 線 角 館 駅 か ら 徒 歩 15 分 ら 徒 歩 10 分 で 第 一 セ ン タ ー 、 徒 歩 15 分 で 第 ニ セ ン タ ー ・ ひ の き な い が わ づ つ み の そ め い よ し の ・ か く の だ て の し だ れ ざ く ら み ち の く の 小 京 都 、 角 館 。 歴 史 ロ マ ン 漂 う 武 家 屋 敷 通 り が 魅 力 。 樺 細 工 な ど の 工 芸 品 や 郷 土 料 理 も 豊 富 。 仙 北 市 観 光 課 0187-43-3352 田 沢 湖 観 光 情 報 セ ン タ - 「 フ ォ レ イ ク 」 例 87-43-2 ⅱ 1 257 ・ 134 1 0 角 館 武 家 屋 敷 資 料 館 500 ・ 0205 500 ・ 0220 問 い 合 わ せ MAP 宿 泊 情 報 JR 秋 田 新 絆 線 電 車 ・ 所 要 時 間 / 45 分 ・ 料 金 / 2940 円 国 道 105 号 車 ・ 所 要 時 間 / 28 分 ・ 走 行 距 離 / 22km ・ し ん ち ょ う し や き ね ん ぶ ん が く か ん 新 潮 社 記 念 文 学 館 文 学 館 工 芸 品 大 村 美 術 館 桜 皮 細 工 第 一 ・ 第 ニ セ ン タ - 018 ト 5 320 MAP>P57 A ・ は -3 田 8 ト 43 ・ 3333 MAP>P57 ト 3 500-0207 500-0244 ア ー ル ・ デ コ の ガ ラ ス 作 品 0 桜 の 名 所 ◆ 横 手 ・ 湯 沢 桜 の 名 所 ◆ 桧 木 内 川 堤 の ソ メ イ ヨ シ ノ 角 館 の シ ダ レ ザ ク ラ 0187 ・ 54-2700 0187-54-2700 子 ど も 用 の ヘ ル メ ッ ト も あ る の で 安 む で す 黄 自 転 車 、 ー 案 内 所 ・ ^ 方 置 ・ 年 0 ` 30 【 さ 円 い ノ 丁 齋 藤 愛 子 さ ん 一 鳥 海 山 ・ 本 荘 P57 A-2 P57 A-I 55 AKITA 2009

秋田 2009―乳頭温泉郷・角館・田沢湖・白神山地 (マップルマガジン 東北 9)


B57 A-2 勇 壮 で 迫 力 あ る 祭 り 124 G-4 「 柔 と 剛 」 の 見 応 え 満 点 角 館 の お 祭 り ・ か く の だ て の お ま つ り 87-43-3352 ( 角 館 の お 祭 り 実 行 委 員 会 ) 期 間 中 は 18 台 の 曳 山 が 出 さ れ 、 秋 田 美 人 が 手 踊 り を 披 露 。 途 中 、 他 の 曳 山 と か ち 合 う と カ ず く で 進 路 を 争 う 「 山 ぶ つ つ け 」 に 。 鈍 い 音 を た て 、 ぶ つ か り 合 う 様 子 は 迫 力 満 点 。 花 輪 ば や し ・ は な わ ば や し 018 ト 30-0500 ( 花 輸 ば や し 祭 典 委 員 会 ) 鹿 角 市 花 引 日 鹿 角 花 前 ・ 商 店 街 通 り ほ か お 囃 子 と 共 に 10 台 の 屋 台 が 曳 き 回 さ れ る 。 正 面 に 据 え ら れ た 鬼 板 に は 龍 や 獅 子 な ど の 独 特 の 彫 刻 が な さ れ 、 必 見 の 華 や か さ だ 。 こ れ ら が 一 堂 に 会 す る 「 駅 前 行 事 」 は 迫 力 満 点 。 賑 や か さ 華 や か さ は 随 一 ド ン バ ン 祭 り ・ ど ん ば ん ま つ り 018 ト 56-2337 ( 大 仙 市 中 仙 観 光 協 会 ド ン バ ン 祭 り 実 行 委 員 会 ) 誰 も が 耳 に し た 事 の あ る 「 ド ン バ ン 節 」 の 生 ま れ た 町 で 行 わ れ る 祭 り 。 に き や か に う た い 踊 れ ば 、 ラ ス ト を 飾 る 花 火 大 会 の 「 音 と ナ レ ー シ ョ ン 」 の な か で 祭 り の 熱 気 が 最 高 潮 に 。 上 げ ら れ る 様 は 圧 巻 ( 要 問 い 合 わ せ ) 。 社 ほ か 例 84-38-4305 ( に か ほ 市 観 光 課 ) 3 ~ 6 日 ・ あ き た か ん と う ま つ り 八 幡 神 社 の 例 大 祭 に 五 穀 豊 饒 を 祈 念 し 秋 田 竿 燈 ま つ り 5g9726 て 奉 納 さ れ る 、 子 ど も た ち が 主 役 の 伝 秋 田 市 竿 燈 大 通 り 周 辺 8 バ -3 承 芸 能 。 山 伏 が ホ ラ 貝 を 吹 い て 獣 よ け 例 8-866-2112 ( 秋 田 市 竿 燈 ま つ り 実 行 に し た よ う に 、 賑 や か な 馬 鹿 囃 子 を 先 委 員 会 事 務 局 ) 頭 に し て 町 を 練 る 。 毎 年 約 1 30 万 人 が 訪 れ る 一 大 行 事 。 6 個 の 提 灯 を 吊 る し 12m ・ 50k9 に も 及 ぶ ー 3 501-0366 25 日 日 本 海 洋 上 花 火 竿 燈 を 、 手 の 平 ・ 額 ・ 肩 ・ 腰 と 軽 々 と 移 135 0-2 大 会 し か え て い く 。 絶 妙 な バ ラ ン ス で 次 々 ・ に ほ ん か い よ う じ よ う は な び た い か い と 大 技 を 披 露 す る 様 子 は 圧 巻 。 由 利 本 荘 市 岩 城 内 道 川 例 84-73-2014 ( 由 利 本 荘 晄 協 会 岩 部 ) 第 4 土 曜 雄 大 な 日 本 海 を 背 景 に 、 美 し い 砂 浜 の 全 国 花 火 競 技 大 会 135 A-3 道 川 海 岸 で は 迫 力 満 点 の 花 火 が 開 く 。 「 大 曲 の 花 火 」 な か で も 超 特 大 デ ラ ッ ク ス ス タ ー マ イ ・ ぜ ん こ く は な び き よ う き た い か い お お ま が り の は な び ン は プ ロ グ ラ ム の フ ィ ナ ー レ を 飾 り 、 大 仙 市 雄 物 川 河 畔 見 ご た え 十 分 だ ( 要 問 い 合 わ せ ) 。 0187-62-1262 ( 大 曲 商 工 会 議 所 ) 内 閣 総 理 大 臣 賞 な ど 数 々 の 賞 が 授 与 さ 最 終 土 ・ 日 曜 サ ン ド ク ラ フ ト 川 れ る こ と か ら 、 全 国 の 花 火 師 た ち の 目 み た ね ・ さ ん ど く ら ふ と い ん み た ね 標 と な っ て い る 大 会 。 大 曲 の 花 火 実 行 委 員 会 企 画 部 が 1 年 を か け て 製 作 す る 三 種 町 釜 谷 浜 海 水 浴 場 大 会 提 供 花 火 は 必 見 。 イ 0185-85-4820 ( 三 種 町 サ ン ド ク ラ フ ト 実 行 委 員 会 ) 第 3 土 ・ 日 曜 500-0369 7 月 頃 、 三 種 町 ・ 釜 谷 浜 海 水 浴 場 で 開 催 秋 田 船 方 節 全 国 さ れ る イ ベ ン ト 。 大 小 合 わ せ て 約 50 基 大 = ・ あ き た ふ な か た ぶ し ぜ ん こ く た い か い の 砂 像 群 が 立 ち 並 ぶ 。 郷 土 芸 能 や 花 火 男 鹿 市 船 川 港 船 川 海 岸 通 り 2-1 本 2 な ど イ ベ ン ト も 盛 り だ く さ ん 。 男 鹿 市 民 文 化 会 館 1 5 日 ・ お お ゆ お お だ い こ ( 亠 : : : : : : : : : : 亟 ) 0185-23-2111 ( 男 鹿 市 観 光 商 工 課 ) 大 湯 大 太 鼓 当 日 は 180 人 が 出 場 。 大 人 で も 難 し い と 言 わ れ る 「 秋 田 船 方 節 」 は 、 出 だ し の 鹿 角 市 大 湯 温 泉 内 特 設 会 場 高 音 の 張 り と 、 力 強 さ が ポ イ ン ト 。 ど 田 86-23-2019 ( 十 和 田 八 幡 平 観 光 物 産 協 会 ) の 出 場 者 も 迫 力 あ る 歌 声 を 披 露 す る 。 直 径 1 .2m 、 胴 の 長 さ 1 .5m の 大 太 鼓 を 打 ち 鳴 ら し 、 南 部 藩 の 武 士 の 士 気 を 高 12 月 中 旬 ~ 1 月 上 旬 : 画 亟 ) め た と い う 。 開 湯 88 年 の 温 泉 地 ・ 大 湯 槻 の 木 温 泉 で 行 わ れ る 。 光 の フ ァ ン タ ジ ー 16 日 ・ お お だ て だ い も ん じ ま つ り 、 ) 501-0373 ・ つ き の き ひ か り の ふ あ ん た じ ー 大 館 大 文 字 ま つ り 横 手 市 平 鹿 町 浅 舞 浅 舞 感 恩 講 保 育 園 前 イ 0 慴 2-24- ⅱ 18 ( 平 鹿 町 観 光 協 会 槻 の 木 大 館 市 長 木 川 河 川 敷 光 の フ ァ ン タ ジ ー 実 行 委 員 会 ) イ 0186-42-4360 伏 館 大 文 字 ま つ り 実 行 委 樹 齢 は 500 年 以 上 と 言 わ れ る 町 の シ ン 員 会 事 務 局 ( 大 館 市 観 光 協 会 内 ) ) ボ ル 、 槻 の 木 ( つ き の き ) が 、 イ 5m の 巨 先 祖 の 供 養 と 大 館 市 の 発 展 を 祈 願 す る 大 ツ リ ー に 変 身 し 、 イ ル ミ ネ ー シ ョ ン 大 文 字 焼 き は 、 日 本 一 の 美 し さ を 誇 る で 彩 ら れ る 。 580 個 も の 電 球 が 槻 の 木 有 名 な イ ベ ン ト 。 山 の 中 腹 の 大 文 字 の 点 火 と と も に 、 大 輪 の 花 火 が 次 々 に 打 を 囲 み 、 壮 麗 。 サ ン ド ク ラ フ ト in み た ね 大 湯 大 太 鼓 千 秋 公 園 桜 ま つ り 500 ・ 0459 お で か け DA 夛 BOX 開 催 地 9 月 7 ~ 9 日 8 月 19 ・ 20 日 ん ヾ 開 催 地 見 事 な 曳 山 が 練 り 歩 く マ ツ ル ネ ッ ト お で か け ニ ュ ー ス マ ッ プ ル ネ ッ ト お で か け ニ ュ ー ス は 、 開 催 中 も し く は こ れ か ら 開 催 さ れ る 「 イ ベ ン ト 」 や 、 注 目 の 「 ニ ュ ー オ ー プ ン 情 報 」 な ど 、 全 国 各 地 の ホ ッ ト な 話 題 が ー 、 満 載 。 今 す ぐ 下 の ア ド レ ス に ア ク セ ス し て み て ね ! http: ″ www.mapple.net/news/ 夕 方 、 神 社 の 境 内 で 幕 を 開 け 、 な ま は 2 日 ・ だ い に ち ど う ぶ が く ・ : : : : : こ 34 わ げ が 雄 叫 び を 上 げ な が ら 杉 木 立 か ら 下 大 日 堂 第 楽 125 ( -5 山 す る 。 焚 き 上 げ ら れ る 柴 灯 火 の も と 鹿 角 市 八 幡 平 堂 の 上 16 大 日 霊 員 神 社 神 々 の 使 者 な ま は げ が 勇 壮 で ダ イ ナ ミ 018 ト 30-0248 ( 鹿 角 市 産 業 建 避 5 工 課 ) ッ ク に 乱 舞 す る 様 子 は 迫 力 満 点 。 正 月 2 日 の 早 朝 、 高 張 提 灯 ・ 太 鼓 ・ 笛 ・ 幣 束 ・ サ サ ラ ・ 鼓 を 持 っ た 30 ~ 40 人 の 能 衆 第 3 日 曜 500-0286 湯 沢 市 凧 あ げ が 集 ま り 、 古 式 ゆ か し く 舞 を 披 露 。 笛 5A -1 大 会 や 太 鼓 の 音 色 に 合 わ せ 、 次 々 と 舞 が 奉 ・ ゆ ざ わ し た こ あ げ た い か い 納 さ れ る 。 湯 沢 市 湯 沢 市 総 合 体 育 館 隣 田 83-73-9428 ( 湯 沢 凧 同 好 会 ) 最 終 土 曜 勇 壮 な 武 者 絵 の 描 か れ た 、 湯 沢 独 特 の ゆ き と び あ B138G -1 伝 統 工 芸 品 で も あ る 「 ま な ぐ 凧 」 の 他 、 七 曲 ・ ゆ き と び あ な な ま が り 県 内 外 か ら 多 く の 凧 愛 好 家 が 参 加 し 凧 羽 後 町 町 内 各 所 あ げ 技 術 を 競 う コ ン ク ー ル 。 イ 0183-62-2 ⅱ 1 ( 羽 後 町 企 画 商 工 課 ) , 下 旬 ~ 5 月 上 旬 : : ー 一 番 の 見 ど こ ろ は 、 結 婚 予 定 の カ ッ プ 角 館 の 桜 ま つ り ル の 「 花 嫁 道 中 」 。 キ ャ ン ド ル が 照 ら す 57 A-I A-2 ( 桧 木 内 川 堤 ・ 武 家 屋 敷 通 り ) 雪 道 を 、 和 服 姿 の カ ッ プ ル を 乗 せ た 馬 そ り が 走 り 、 心 温 ま る 情 景 が 繰 り 広 げ ・ か く の だ て の さ く ら ま つ り ら れ る 。 仙 北 市 角 館 町 桧 木 内 川 堤 ・ 武 家 屋 敷 通 り 1 1 ~ 15 日 ・ ろ く ご う の か ま く ら 500-0481 眦 ト 43-3352 ( 角 館 の 観 光 行 事 実 行 委 員 会 ) 六 郷 の カ マ ク ラ 武 家 屋 敷 通 り を 彩 る 枝 垂 桜 が 見 事 な こ 美 郷 町 六 郷 町 内 各 所 と で 全 国 的 に 知 ら れ る 。 同 時 に 咲 き 誇 例 87-84-0110 ( 美 郷 町 観 光 情 報 セ ン タ る 桧 木 内 川 沿 い の 約 2km の ソ メ イ ヨ シ ノ の 桜 並 木 も 見 も の 。 ハ イ ラ イ ト は 「 竹 う ち 」 。 南 北 に 分 か れ た 男 た ち が 、 青 竹 約 3000 本 を 激 し く 打 中 旬 ~ 下 旬 千 秋 公 園 ち 合 う 。 や が て 「 天 筆 」 と 呼 ば れ る 短 冊 桜 ま つ り を つ け た 青 竹 に 点 火 。 赤 々 と 燃 え る 炎 ・ せ ん し ゅ う こ う え ん さ く ら ま つ り が 天 を 焦 が す 。 秋 田 市 千 秋 公 園 018-866-2 ⅱ 2 ( 秋 田 市 商 業 観 光 課 ) 13 ・ 14 日 ・ ひ ぶ り か ま く ら ( 亠 : 唖 383 ) 県 内 有 数 の 桜 の 名 所 、 千 秋 公 園 で 行 わ 火 振 り か ま く ら れ る 。 ソ メ イ ヨ シ ノ を は じ め 園 内 の 約 仙 北 市 角 館 町 平 福 記 念 美 術 館 向 か い 駐 車 〃 0 本 も の 桜 が 一 斉 に 開 花 し 、 多 く の 場 ・ 横 町 橋 周 辺 ・ 町 内 各 所 ( 1 3 日 ) 桜 並 木 駐 車 場 花 見 客 で 賑 わ う 。 0187-54-2700 ( 角 館 町 観 光 協 会 ) 高 さ 1 .5m ほ ど の 雪 の か ま ど で 薪 を 燃 や 第 3 土 曜 ・ ご じ よ う め ま ち ば ん が く き よ う ( 03 500- 34 五 城 目 町 番 楽 競 演 会 し 、 高 さ 5m も の 木 に 稲 わ ら を 巻 い た 引 D -2 「 天 筆 」 に 火 を つ け て 正 月 飾 り を 焼 く 。 五 城 目 町 神 明 前 神 明 社 ま た 、 炭 俵 や 米 俵 に 縄 を つ け 、 か ま ど イ 018-852-5222 ( 五 城 目 町 産 業 課 ) の 火 を 移 し て 振 り 回 す 。 400 年 以 上 の 歴 史 を 持 つ 民 俗 芸 能 。 年 に 一 度 、 賑 や か な お 囃 子 に 合 わ せ て 、 15 ・ 16 日 ・ か ま く ら ( 傘 5 0525 伝 統 あ る 曲 芸 を 披 露 し 、 競 い 合 う 。 か ま く ら B97 B-2 横 手 市 横 手 地 域 局 前 道 路 公 園 ・ 横 手 第 3 土 ・ 日 曜 ・ き さ か た さ い て ん し や き り ( : ) 象 潟 祭 典 「 車 切 」 期 A-2 公 園 ・ 市 内 各 所 / 例 82-33-7 Ⅲ ( 横 手 市 観 光 協 会 ) に か ほ 市 象 潟 町 中 橋 地 区 、 八 幡 神 市 内 の あ ち こ ち に か ま く ら が 造 ら れ 、 日 ゆ き と び あ 七 曲 暮 れ と 共 に ろ う そ く が 灯 さ れ る 。 中 で は 地 元 の 子 ど も た ち が 、 「 入 っ て た ん せ 、 甘 酒 あ が っ て た ん せ 」 と 道 行 く 人 々 を お も て な し 。 2 月 凵 日 に は 前 夜 祭 も 開 催 。 第 2 金 ・ 土 ・ 日 曜 な ま は げ 柴 灯 ま つ り ・ な ま は げ せ ど ま つ り 男 鹿 市 北 浦 真 山 水 喰 沢 9 / 真 山 神 社 / 0185-23-2111 ( 男 鹿 市 観 光 商 工 課 ) マ ッ プ ル マ ガ ジ ン 秋 田 2009 0 掲 載 の デ ー タ は 2008 年 7 月 に 取 材 し た も の で す 。 日 時 は 変 更 さ れ る 場 合 が あ り ま す の で 、 事 前 に こ 確 認 下 さ い 。 見 物 客 も 引 き 込 ま れ る ほ ど の 迫 力 134 H-2 開 催 地 8 月 16 日 イ ベ ン ト ・ 祭 場 所 場 所 : 場 所 500-0495 MAP 場 所 場 所 MAP 場 所 場 所 MAP ー MAP ー 場 所 MAP 場 所 場 所 MAP 場 所 MAP MAP 場 所 場 所 場 所 場 所 場 所 MAP ー 場 所 -

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に い 角 館 ・ を 0 男 鹿 半 島 日 本 海 に 突 き 出 す よ う に あ る 半 島 は 、 な ま は げ の 里 と し て 全 国 的 に 有 名 。 怪 石 奇 岩 の 絶 景 も 多 く 、 特 に タ 日 は 感 動 。 P. 88 ・ : 、 P. 58 へ す ラ 田 沢 湖 横 手 の か ま く ら 見 ど こ ろ 秋 田 の が 旅 心 を く す ぐ る 。 四 季 折 々 の 佇 ま い も ま た 格 別 。 10 ⑩ 大 曲 の 花 火 全 国 か ら 集 ま っ た 腕 自 慢 の 花 火 職 人 が 競 う 、 通 称 ・ 大 曲 の 花 火 。 夏 の 夜 を 彩 る 華 麗 な 花 火 を ひ と 目 見 よ う と 多 く の 人 が 集 ま る 。 キ ャ ラ リ ー P. 96 へ P. 98 400 年 の 伝 統 を 誇 る 雪 国 な ら で は の 風 物 詩 が 横 手 の か ま く ら 。 ま る で 夢 の 国 と 賞 賛 さ れ た 祭 り に ふ れ 、 ト ト P. 55 へ ル P. 42 へ

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す ー 鈊 踊 り 湯 沢 の 一 大 行 こ っ ! 上 寸 「 用 を 盆 さ の し 亠 允 月 羽 後 町 西 馬 音 内 盆 踊 り の い で た ち 編 み 笠 端 縫 い 衣 装 彦 三 頭 巾 浴 衣 ( 絞 り 染 め ) 、 白 足 袋 ・ 草 履 西 馬 音 内 盆 踊 り 会 館 」 国 の 無 形 文 化 財 に 指 定 さ れ て い る 「 西 馬 音 内 盆 踊 り 」 を 体 感 で き る 施 設 。 端 縫 い や 藍 染 め の 衣 装 が 展 示 さ れ 、 盆 踊 り の ラ イ ブ 映 像 も 楽 し め る 。 0183-78-4187 住 月 曜 所 雄 勝 郡 羽 後 く . 町 西 馬 音 内 本 町 108-1 9 = 00 ~ 17 = 00 目 入 》 、 館 料 無 料 25 台 」 R 奥 羽 本 線 湯 沢 駅 か ら 、 : ) 車 で 1 5 分 ・ に し も な し 、 ば ん お ど り か い か ん 至 十 文 字 町 ・ 平 鹿 町 方 面 t ・ コ ン ビ ニ ・ GS 会 寺 町 通 り [ 西 馬 音 内 踊 り ] ・ に し も な い ほ ん お ど り 期 間 中 は 、 300m に わ た る 細 長 い 通 り を 鳥 追 い 笠 や 黒 い 覆 面 ( 彦 三 ) を 被 っ た 踊 り 手 が 埋 め 尽 く す 。 ゆ る や か な 動 き が 特 徴 で 、 優 美 な 舞 が 観 客 の 心 を 奪 う 。 飢 83-62-2 ⅱ 1 ( 羽 後 町 観 光 物 産 協 会 ) 羽 後 町 本 町 通 り 周 辺 冒 8 月 16 ~ .1 名 白 1 9 : 30 ~ 23 : 00 ( 詳 細 は 要 問 合 せ ) 」 R 奥 羽 本 線 湯 沢 駅 か ら 羽 後 交 通 バ ス 西 馬 音 内 行 き で 25 分 、 西 馬 音 内 農 協 前 下 車 、 徒 歩 5 分 ( 本 町 通 り ) 皿 円 38 500 ・ 0473 , ト 畄 。 も り 39 ← 至 本 荘 市 芳 面 、 第 便 田 橋 ? 川 ・ 羽 後 町 役 場 活 性 化 セ ン タ ー 体 育 館 交 番 ・ 案 内 所 羽 後 中 学 校 ・ 裏 町 通 り G 銀 h 銀 バ 案 図 書 館 ・ ・ ー 、 西 馬 第 は 、 渋 神 土 ・ 西 馬 音 内 躍 り 会 場 ( 本 町 通 り ) 。 の 花 が 咲 ー 6 月 第 2 ー 説 の 美 女 を 偲 ー 土 ・ 日 曜 石 橋 消 防 ・ 馬 音 内 小 学 校 羽 後 病 院 ・ シ ョ ッ ビ ン グ パ ー ク 至 湯 沢 市 ・ 雄 勝 町 方 面 ↓ 501-0391 ・ コ ン ビ ニ 39 ← 至 鳥 海 町 ・ 羽 後 高 等 学 校 方 面 小 野 小 町 の 刻 ん だ 自 像 が あ る 平 安 の 歌 人 小 野 小 ー 町 の 菩 提 寺 。 そ の 美 し い 容 姿 や 教 養 、 優 れ た 才 能 は 多 く の ) 女 官 中 並 ぶ も の が な い と い わ れ た 小 町 。 自 ら 刻 ん だ と さ れ る 木 像 力 安 置 さ れ て い る 。 0183-52-2111 ( 湯 沢 市 雄 勝 観 光 協 会 ) 新 湯 沢 市 小 野 小 野 1 38 」 R 奥 羽 本 線 横 堀 駅 气 か ら 徒 歩 10 分 拝 観 自 由 鮮 や か な 朱 色 が 印 象 的 ラ ⅵ ゞ 町 ◆ . . 当 ゞ を ー 小 野 小 町 生 誕 の 地 と 伝 え ら れ る 場 所 に 建 て ら れ た お 堂 。 6 月 に は 艶 や か な 朱 塗 り の 堂 が 咲 き 乱 れ る シ ャ ク ヤ ク の 花 に 彩 ら れ て 見 事 。 小 町 ま つ り の 舞 台 。 ( 湯 沢 市 雄 勝 観 光 協 会 ) ト , 0183-52-2111 新 湯 沢 市 小 野 小 町 」 R 奥 羽 本 線 横 堀 駅 か ら 徒 歩 10 分 見 学 自 由 210 台 よ み が え る 平 安 絵 巻 [ 小 町 ま つ り ] こ ま ち ま つ り 歌 人 ・ 小 野 小 町 を 偲 ぶ 祭 り 。 湯 沢 市 内 よ り 選 ば れ た 7 人 の 小 町 娘 が 、 市 女 笠 の い で た ち で 和 歌 を 奉 納 。 訪 れ た 人 を 平 安 の 香 り に い ざ な い 魅 了 す る 。 0183-52-2 い 1 ( 湯 沢 市 雄 勝 観 光 協 会 ) 湯 沢 市 小 野 小 町 小 町 堂 R 奥 羽 本 線 横 堀 駅 か ら 徒 歩 10 分 6 月 第 2 土 ・ 日 曜 21000 台 円 38 G-3 500-0973 、 し ク グ さ ル イ 03 小 野 小 町 と は ? 伝 説 の 美 女 と し て 言 平 安 時 代 の 女 流 歌 人 、 小 野 小 町 。 出 羽 の 国 ( 現 在 の 沢 市 ) に て 4 生 ま れ い 3 歳 に し て 、 都 へ 上 り 、 嘉 当 朝 ・ 時 の 帝 か ら 寵 愛 受 け た 。 36 歳 に 宮 中 を 退 い か ら は 生 地 に て 庵 を - ん で 閑 居 し 、 歌 に 明 け 暮 与 し た 。 晩 年 は 世 を 避 け 、 香 を き な か ら 自 像 を 彫 り 続 け た れ る 104 / ー

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白 い 星 ハ ー ブ 園 郷 土 米 淞 し P59 際 00 ・ P59 ・ た ざ わ こ は 一 ぶ が 一 で ん は 一 と は 一 ぶ ・ た か ら か ぜ 田 沢 湖 ハ - ブ ガ - デ ン ハ - ト ハ - 宝 風 べ ン シ ョ ン 500-0858 C 500-0322 田 沢 湖 の 郷 土 料 理 を 味 わ う だ き つ レ ん の た ス 料 ト に こ 使 な つ ど 楽 で た の し は め 様 る 々 な の 幸 を を 名 台 00 6 ~ / 月 に 見 こ ろ を 迎 え る 多 種 多 様 な ハ ー プ が 名 物 は 地 鶏 料 理 で 釜 め し が 人 気 。 地 鶏 は 放 し 飼 植 え ら れ て い る ハ ー ブ 園 。 五 感 で ハ ー ブ を 堪 能 い に さ れ た も の を 使 用 し て い る た め 、 弾 力 が あ っ て 肉 の 旨 味 が 濃 い 。 田 沢 湖 名 物 の 山 の 芋 鍋 も し て ほ し い と 、 ハ ー ブ 料 理 の レ ス ト ラ ン が あ る 食 べ ら れ る 。 季 節 の 一 品 料 理 も 好 評 。 ほ か 、 体 験 教 室 な ど も 開 催 し て い る 。 1 1 ℃ 0 ~ 20 : 00 ( 冬 期 は ~ 1 8 ℃ 0 ) 住 火 曜 9 : 00 ~ 1 / : 00 ( 12 ~ 3 月 は 10 ℃ 0 ~ 16 : 00 ) 無 休 目 入 目 地 鶏 釜 め し 1 155 円 、 山 の 芋 鍋 定 食 1995 円 園 無 料 、 焼 き カ レ ー 900 円 、 ハ ー ブ テ ィ ー バ ー 500 円 2200 台 仙 北 市 田 沢 湖 田 沢 潟 前 / 8 J 日 秋 田 新 幹 線 田 沢 湖 駅 か ら 250 台 所 仙 北 市 田 沢 湖 生 保 内 浮 世 坂 / 4-8 J 日 秋 田 新 幹 線 田 沢 湖 駅 か ら 徒 歩 / 分 羽 後 交 通 バ ス 田 沢 湖 一 周 バ ス で 1 2 分 、 田 沢 湖 畔 下 車 、 徒 歩 20 分 0 」 、 い ー る ず ・ ぜ ん が ん と う げ の ち や や フ ′ 多 種 類 の ハ ー プ が 咲 く 0 彡 な 夜 を ・ ・ 0 、 茶 屋 0187-43-1803 MA 円 29 ト 5 ハ ー プ グ ッ ズ フ ィ ー ル ズ 田 沢 湖 ハ ー ブ ガ ー デ ン に あ る 」 L 、 .. - ハ ー プ グ ッ ズ 専 門 店 。 門 9 ℃ ト 17 ℃ 0 期 間 中 無 休 目 ハ ー ブ テ ィ ー セ ッ ト ( 3 種 類 ) 505 円 200 台 所 仙 北 市 田 沢 湖 田 沢 潟 前 78 JR 秋 田 新 幹 線 田 沢 湖 駅 か ら 羽 後 交 通 バ ス 田 沢 湖 一 周 バ ス で 20 分 、 田 沢 湖 △ リ ラ ッ ク ス 効 果 抜 群 畔 下 車 、 徒 歩 20 分 の ハ ー プ 商 品 が 並 ぶ 仙 岩 峠 の 茶 屋 岩 手 県 境 の 峠 に あ る 、 お で ん が 名 物 の 茶 屋 。 ド ラ イ ブ 途 中 の 休 憩 に 最 適 。 7 : 45 ~ 19 : 00 ( 12 ~ 3 月 は ~ 1 8 : 00 ) 住 水 曜 目 お で ん 480 円 220 台 新 仙 北 市 田 沢 湖 生 保 内 近 藤 沢 1 3-1 朝 J 日 秋 田 新 幹 線 田 沢 湖 駅 か ら タ ク シ ー で 6 分 欧 風 料 理 味 ・ ボ リ ュ ー ム 共 に ◎ ! ( 料 理 例 ) MAPYP62 ト 2 / 田 8 ト 43-2424 △ ト ン ネ ル が 続 く 山 道 の 中 に 建 つ オ ア シ ス だ ダ ム 入 口 山 と 湖 を 見 渡 す ・ べ ン / ョ ン 「 白 い 星 」 沢 田 沢 湖 P. 129 A-5 ① 見 る 0 遊 ぶ O 食 べ る 0 カ フ ェ ④ 温 泉 0 買 う 0 泊 ま る 朝 イ ベ ン ト 高 鉢 山 辰 子 の 鏡 石 : 。 の 霊 泉 ・ ・ ・ 御 座 石 神 馬 形 沢 川 崎 周 辺 図 ( 地 図 上 の は 晒 ) 1 : 80 , 000 ヒ セ ン タ ー 鋼 屋 0 △ 499.1 前 イ 湖 高 原 、 / THAT SOUNDS 。 。 = 、 = = = 発 電 所 前 G00 ロ ! 囲 笹 森 山 △ 401. 田 沢 湖 オ ー ト キ ャ ン 田 沢 湖 ひ ゅ う の 森 前 ィ ー ー レ ス ・ は ち み ? s 畔 の 杜 レ ス ト ラ ン ORAE 春 山 上 石 神 38 蓬 菜 の 松 , 、 = 。 ン ラ イ ズ ー ホ テ ル 湖 心 事 : か た く り の 花 = 花 心 事 し ら は ま 蓬 0 : ・ 国 民 宿 田 沢 湖 レ ス ト ハ ウ ス 田 沢 湖 囲 キ ャ ン 県 民 の 森 ビ ッ キ 仙 北 市 野 127 高 野 ト 38 乳 白 色 の 温 泉 貸 切 で の ん び り 眺 め も 最 高 ! 橋 達 七 色 木 と 、 石 御 座 石 と 鳥 居 日 東 オ プ カ 丿 P62 ロ 「 ガ ー 丁 ン バ ー ベ キ ュ 。 ー 」 が 〇 や 評 リ 星 空 を 眺 め な が ら 食 べ る 料 理 は 格 別 。 1 泊 2 食 付 8 , 250 円 ~ ( 税 込 ) 〒 014-1201 秋 田 県 仙 北 市 田 沢 湖 田 沢 湖 高 原 水 沢 温 泉 郷 TEL. 0187-46-2525 FAX. 0187-46-2561 施 設 : 洋 室 8 ( 収 容 20 名 ) 、 展 望 風 呂 ( 貸 切 ) 、 天 文 台 ACCESS : 田 沢 湖 線 田 沢 湖 駅 よ り 田 沢 湖 経 由 パ ス で 35 分 、 田 沢 湖 ス キ ー 場 前 下 車 東 北 自 動 車 道 盛 剛 C よ り 約 60 分 1 : タ ザ ワ 小 先 達 沢 湖 △ 307. 金 色 大 観 音 山 尽 内 川 塚 公 園 中 生 保 田 沢 湖 温 泉 P.110 2 247 . P.9 ・ 14 ・ 58 P60 ・ 117 60 か ま え 山 森 林 公 園 師 の 幸 資 料 館 カ ツ ・ ・ 浮 木 神 社 囲 バ 大 田 沢 湖 ホ テ ル ・ の 沢 ル ミ ラ ド ー ル 松 ト た 共 生 木 群 生 地 と ハ つ 魚 バ 茶 - 田 沢 湖 生 保 内 中 生 3 な 515 森 石 倉 沢 キ ン プ 場 潟 尻 田 子 ノ 木 上 田 子 ノ 木 前 物 産 館 田 沢 湖 ス イ ス 、 P62 一 一 う 園 院 内 岳 尺 ミ ズ い 大 沢 木 神 社 3 △ 373.2 田 子 ノ 木 、 分 校 思 い 子 ノ 木 ■ 八 森 山 田 沢 湖 リ / 、 00 田 △ 514. 山 △ 751.1 4 : に い

秋田 2009―乳頭温泉郷・角館・田沢湖・白神山地 (マップルマガジン 東北 9)


、 妾 十 ・ - 学 準 曜 、 、 「 ÄJ 告 り む を 刻 光 十 十 北 一 」 像 彫 観 会 瀬 秋 タ , 一 ・ じ て の 協 奥 ら ス 企 ・ 冫 同 し 湖 だ 園 市 か バ の に ト 公 田 駅 湖 ふ 湖 県 和 十 (D , し 側 た 定 田 森 計 ン の し 和 青 尸 ー 2 へ 一 女 十 新 分 ・ メ 乙 啼 の 5 用 で 1 ・ / 十 和 田 湖 0 青 森 秋 田 県 境 000 の 書 を た 郎 る 唖 訒 5 姿 せ 伏 寄 案 屋 漸 ' 道 は 散 策 0 、 、 0 最 適 。 湖 上 0-00 一 一 和 - 。 」 〈 000 、 0 「 、 ・ 水 か の 最 丑 丑 ス カ 十 ① ー 景 観 を 楽 0 む 遊 覧 船 も オ ス ス メ 。 湖 向 家 で 和 和 バ ミ 十 和 田 ・ ハ 幡 十 和 田 遊 ; ! 十 和 田 へ の access 秋 田 駅 → J 日 奥 羽 本 線 ( 2 時 間 、 1890 円 ) → 大 館 駅 → J 日 花 輪 線 ( 38 分 、 570 円 ) → 十 和 田 南 駅 → 十 和 田 タ ク シ ー バ ス ( 1 時 間 、 1 130 円 ) → 休 屋 ・ ツ を ギ 和 リ ア を 代 表 す 太 ホ 、 , ト ・ お と め の ぞ う 、 ン 200 ・ 0864 十 和 田 湖 @円 25 ( -1 ー ー 十 ホ テ ル 017 ト 乃 -2425 ( 十 和 田 湖 国 立 公 園 協 会 十 和 田 湖 総 合 案 内 所 ) 所 小 坂 町 十 和 田 湖 」 R 花 輪 線 十 和 田 南 駅 か ら 秋 北 バ ス 十 和 田 湖 行 き で 1 時 間 、 十 和 田 湖 バ ス タ ー ミ ナ ル 下 車 す ぐ 21000 台 ( 休 屋 有 料 駐 車 場 を 利 用 ) 十 和 田 観 光 遊 覧 船 ・ と わ だ か ん こ う ゆ う ら ん せ ん 円 24 H-2 ー 2 つ の 半 島 と 複 雑 な 入 り 江 、 湖 す れ す れ ま で 断 崖 の と こ ろ も 多 い 十 和 田 湖 は 、 湖 上 か ら し か 眺 め る こ と の で き な い 絶 景 も 多 い 。 十 和 田 湖 伝 説 の ア ナ ウ ン ス に も 耳 を 傾 け よ う 。 イ 0176-75-2909 EA コ ー ス は 4 ~ 1 1 月 20 日 、 B コ ー ス は 通 年 、 30 分 か ら 1 時 間 お き に 出 航 目 大 人 1400 円 、 小 人 700 円 、 冬 期 ( 12 ~ 3 月 ) は 割 引 運 賃 設 定 あ り 2 な し ( 休 屋 有 料 駐 車 場 を 利 用 ) 新 青 森 県 十 和 田 市 奥 瀬 十 和 田 湖 畔 休 屋 」 R 花 輪 線 十 和 田 南 駅 か ら 秋 北 バ ス 十 和 田 湖 行 き で 1 時 間 、 十 和 田 湖 バ ス タ ー ミ ナ ル 下 車 、 徒 歩 3 分 十 和 田 神 社 ・ と わ だ じ ん じ ゃ 200-0385 休 屋 か ら 乙 女 の 像 へ 行 く 途 中 に あ る の が 十 和 . 田 神 社 。 参 道 の 杉 並 木 が い っ そ う 荘 厳 な 雰 囲 気 を 醸 し だ す 。 清 冽 な 味 わ い の 湧 水 が あ る 。 0176-75-2508 新 青 森 県 十 和 田 市 奥 瀬 十 和 田 」 R 花 輪 線 十 和 田 南 駅 か ら 秋 北 バ ス 十 和 田 湖 行 き で 1 時 間 、 十 和 田 湖 バ ス タ ー ミ ナ ル 下 車 、 徒 歩 5 分 2 な し ( 休 屋 有 料 駐 車 場 を 利 用 ) MAPÉ 十 和 田 湖 を 、 、 、 ~ 堪 能 し よ う 外 輪 山 に 囲 ま れ た 十 和 田 湖 は 、 全 方 向 か ら 見 下 ろ す こ と が で き る 。 遊 覧 船 に 乗 っ て 湖 上 か ら 眺 め る の も よ い 。 ゞ . 御 鼻 部 山 展 望 台 ド ラ イ ブ コ ー ス 奥 入 瀬 渓 流 滝 ノ 沢 展 望 台 ノ ロ 十 和 田 湖 2 物 田 湖 の 観 拠 点 = ・ や す み や 円 24 H-2 200-0386 お 食 事 処 や お 土 産 店 が 並 ぶ 十 和 田 湖 観 光 の 拠 点 。 名 物 の ひ め ま す 料 理 や 秋 田 の 郷 土 料 理 き り た ん ぽ 、 稲 庭 う ど ん な ど が 味 わ え る 。 乙 女 の 像 や 遊 覧 船 の 発 着 所 も こ こ か ら だ 。 017 ト 75-2425 ( 十 和 田 湖 国 立 公 園 協 会 十 和 田 湖 総 合 案 内 所 ) 所 青 森 県 十 和 田 市 奥 瀬 十 和 田 äJR 花 輪 線 十 和 田 南 駅 か ら 秋 北 バ ス 十 和 田 湖 行 き で 1 時 間 、 十 和 田 湖 バ ス タ ー ミ ナ ル 下 車 す ぐ 21000 台 ( 1 日 2 回 イ 10 円 ) 小 坂 町 か ら 十 和 田 湖 方 面 に 向 か い 、 展 望 発 荷 峠 展 望 台 が ス ッ と 開 け た 高 台 に あ る 展 望 台 。 外 輪 山 を 背 景 に 十 和 田 湖 を 見 下 ろ せ る 絶 景 ビ ・ は っ か と う げ て ん ほ う だ い ユ ー ポ イ ン ト だ 。 記 念 撮 影 の 定 番 で も あ る 。 円 25 ( -2 ー 御 倉 半 島 △ 御 倉 山 ・ 千 丈 幕 . 五 色 岩 ー ー 十 和 田 神 社 休 屋 瞰 湖 台 十 和 田 観 光 遊 覧 船 十 和 田 ビ ジ タ ー セ ン タ ー 中 湖 ー ・ 、 西 湖 ( 内 湖 ) ・ と わ だ こ 横 手 ・ 湯 沢 乙 女 の 修 ・ 発 荷 峠 展 望 台 分 の 絶 = 一 「 ま を メ ′ ( 小 坂 町 産 業 課 観 光 商 工 班 ) 小 坂 町 線 十 和 田 市 駅 か う 秋 北 バ ス 十 鷓 田 湖 行 き で 50 分 、 発 荷 峠 下 車 す ぐ 丿 250 台

秋田 2009―乳頭温泉郷・角館・田沢湖・白神山地 (マップルマガジン 東北 9)


501-0041 解 員 P MAP 岺 ゆ と り ラ ン ド 当 露 天 風 呂 水 品 泉 , た し ろ 温 泉 ュ ッ プ ラ た ざ わ こ 哥 村 ・ 温 泉 ゆ ぽ ぽ ェ た し ろ お ん せ ん ゆ っ ぷ ら 工 た ざ わ こ げ い じ ゅ っ む ら お ん せ ん ゆ ぽ ぽ ェ ゆ と り ら ん ど ェ ろ て ん ぶ ろ み ず さ わ お ん せ ん 0186-54-2626 0186-30-4141 ア 0187-46-21 ⅱ ア 0187-44-3333 朝 大 人 300 円 、 小 人 150 円 朝 大 人 6 円 、 小 人 ( 小 学 生 ) 4 円 朝 大 人 10 円 、 中 ・ 高 校 生 7 円 、 小 人 5 円 朝 入 浴 料 大 人 5 側 円 、 小 人 ( 小 学 生 ) 200 円 新 仙 北 市 田 沢 湖 生 保 内 下 高 野 73-15 JR 秋 田 新 幹 大 館 市 岩 瀬 上 岩 瀬 塚 の 岱 43-1 鹿 角 市 十 和 田 大 湯 中 谷 地 5-1 JR 花 輸 線 十 新 仙 北 市 田 沢 湖 卒 田 早 稲 田 430 J 日 奥 羽 本 線 早 口 駅 か ら タ ク シ ー で 10 分 線 田 沢 湖 駅 か ら 羽 後 交 通 バ ス 高 原 温 泉 ま た は 乳 頭 温 和 田 南 駅 か ら 十 和 田 タ ク シ ー 路 線 バ ス 中 田 停 留 三 JR 秋 田 新 幹 線 角 館 駅 か ら タ ク シ ー で 7 分 ( 無 通 年 、 6 ~ 22 : ( 受 付 は ~ 21 : 30 ) 泉 行 き で 25 分 、 水 沢 温 泉 郷 下 車 す ぐ 通 年 、 9 : 00 所 下 車 、 徒 歩 10 分 通 年 、 9 : 00 ~ 22 : は 無 料 シ ャ ト ル バ ス 有 ) 通 年 、 10 : ~ 24 : 00 不 定 休 280 台 休 2150 台 ~ 21 加 は 第 3 水 曜 不 定 休 250 台 住 年 1 回 不 定 休 21 台 ス ポ ー ツ 施 設 も 隣 接 。 露 天 風 呂 を は じ め 、 水 沢 温 泉 郷 を 代 表 す る 日 帰 り 入 浴 施 設 。 深 さ ホ テ ル 鹿 角 に 隣 接 す る 入 浴 施 設 。 タ オ ル や 館 月 20 回 ほ ど の ミ ュ ー ジ カ ル の 公 演 を 行 っ て 温 泉 浴 槽 、 高 温 サ ウ ナ 、 泡 風 呂 他 、 多 彩 な 内 ウ ェ ア 付 き な の で 手 ぶ ら で も 大 丈 夫 。 25m 約 lm の 露 天 風 呂 は 、 こ の 近 辺 で は こ こ を 含 い る 「 わ ら び 座 」 の 本 拠 地 、 た ざ わ こ 芸 術 村 お 風 呂 が 楽 し め る 。 宿 泊 施 設 が 隣 接 さ れ て で 4 コ ー ス あ る 室 内 温 水 プ ー ル や 休 憩 室 、 通 め 2 ヶ 所 の み 。 充 分 な 広 さ で 身 を 浸 す 白 濁 し 内 に あ る 。 浴 場 は 日 本 庭 園 を 望 む 男 女 別 大 信 カ ラ オ ケ も あ る の で の ん び り と 楽 し め る 。 た 湯 は ツ ル ツ ル し っ と り 、 女 性 の 評 判 も 良 い 。 い る 。 浴 場 だ 。 ぬ る め の 湯 が 疲 れ を 癒 し て く れ る 。 を ! を ー い 501-0043 126 G-3 5 -0439 : 男 女 別 内 風 呂 、 男 女 別 露 天 風 呂 【 種 類 】 高 温 サ ウ ナ 、 気 泡 湯 、 薬 草 湯 、 水 風 呂 【 種 類 】 遠 赤 サ ウ ナ 、 ミ ス ト サ ウ ナ 【 種 類 】 【 種 類 】 遠 赤 サ ウ ナ 、 水 風 呂 501- 33 冫 海 山 山 ゆ っ ぷ る 本 鶴 品 泉 本 黄 桜 温 泉 ・ 湯 楽 里 本 に か ほ 保 養 セ ン タ ー は ま な す リ ゆ っ ぷ る ェ つ る ま い お ん せ ん ェ き ざ く ら お ん せ ん ゆ ら り ェ に か ほ し お ん せ ん ほ よ う せ ん た 一 は ま な す 82-25-3801 ア 例 84-23-7227 ア 例 84-69-26 ⅱ ア 0184-38-2246 朝 入 浴 料 3 時 間 大 人 円 、 小 人 円 、 旧 券 大 人 円 、 小 人 円 朝 入 浴 料 18 時 ま で 大 人 繝 円 、 小 人 ( 小 学 生 ) 2 側 円 朝 入 浴 料 分 ) 大 人 3 円 、 小 人 ( 小 学 生 ) 円 朝 入 獄 鷓 、 小 人 ( 小 ) 、 日 帰 り コ ー ス プ ラ ン 大 人 新 横 手 市 平 鹿 町 醍 醐 沢 ロ 166 新 由 利 本 荘 市 西 小 人 町 23-1 新 由 利 本 荘 市 東 由 利 老 方 畑 田 28 äJ 日 奥 羽 本 新 に か ほ 市 金 浦 中 谷 地 20-1 J 日 奥 羽 本 線 醍 醐 駅 か ら タ ク シ ー で 5 分 JR 羽 越 本 線 羽 後 本 荘 駅 か ら タ ク シ ー で 5 分 線 横 手 駅 か ら 羽 後 交 通 バ ス 本 荘 行 き で 45 分 、 道 J 日 羽 越 本 線 金 浦 駅 か ら タ ク シ ー で 3 分 通 年 、 6 : 00 ~ 21 : ( 1 ・ 2 月 は 7 : 00 ~ ) 通 年 、 8 : ~ 21 : 30 の 駅 東 由 利 下 車 す ぐ 通 年 、 9 : 00 ~ 21 : 通 年 、 7 : ~ 21 : 00 第 3 水 曜 290 台 は 第 1 ・ 3 金 曜 ( 祝 日 の 場 合 は 前 日 休 ) 257 台 住 第 1 ・ 3 月 曜 ( 祝 日 の 場 合 は 翌 日 休 ) 280 台 無 休 2100 台 大 浴 場 か ら は 金 峰 山 山 麓 の リ ン ゴ 園 や 、 水 由 利 本 荘 市 に は 数 少 な い 立 ち 寄 り 温 泉 施 設 と し 国 道 107 号 沿 い に あ る 道 の 駅 。 郷 土 料 理 の レ 国 道 7 号 沿 い に あ る 温 泉 入 浴 施 設 で 、 遠 赤 田 の 向 こ う に 出 羽 富 士 と も 呼 ば れ る 鳥 海 山 て 親 し ま れ る 。 瓦 葺 き の 重 厚 な 和 風 建 築 が 印 象 ス ト ラ ン に 特 産 品 の 販 売 コ ー ナ ー 「 ぶ れ っ そ 」 、 外 線 サ ウ ナ ・ 気 泡 湯 ・ 露 天 風 呂 な ど 多 彩 な お を 望 め る 。 サ ウ ナ や ジ ェ ッ ト バ ス を 完 備 。 的 な 施 設 で 、 大 浴 場 、 大 広 間 、 休 憩 用 個 室 と い そ し て 日 帰 り の 温 泉 保 養 施 設 が 揃 う 。 旅 の 醍 風 呂 を 楽 し め る 。 宿 泊 施 設 も あ り 、 日 本 海 う 構 成 。 湯 は 切 り 傷 や や け ど に 効 果 が あ る 。 醐 味 を 一 度 に 味 わ え る 総 合 観 光 ス ポ ッ ト だ 。 の 幸 が 豊 富 に そ ろ う タ 食 が 好 評 だ 。 【 種 類 】 遠 赤 サ ウ ナ 、 水 風 呂 、 ジ ェ ッ ト バ ス 【 種 類 】 気 泡 湯 、 水 風 呂 【 種 類 】 水 風 呂 、 気 泡 湯 、 サ ウ ナ 【 種 類 】 遠 赤 サ ウ ナ 、 気 泡 湯 、 水 風 呂 キ 黄 キ 黄 5 -0491 501-0058 協 和 温 泉 四 季 の 湯 美 郷 町 湯 と び あ 雁 の 品 泉 陽 の 里 死 流 プ ラ サ 柵 の 湯 湯 上 畑 温 泉 ゆ ~ ら く 尺 み さ と ち ょ う ゆ と び あ か り の さ と お ん せ ん リ か み は た お ん せ ん ゅ ー ら く リ し せ き の さ と こ う り ゅ う ぶ ら ざ さ く の ゆ き よ う わ お ん せ ん し き の ゆ リ ア ア ア 例 82-45-9001(FAX 番 号 0182-45-9009 ) 0187-69-33 ⅱ れ 田 8-893-2 い 5 0187-83-3210 朝 大 人 0 円 、 小 人 ( 小 ・ 中 学 生 ) 200 円 朝 入 浴 料 ( 90 分 ) 大 人 250 円 、 小 学 生 200 円 朝 入 瀰 大 人 、 小 人 ( 生 ) 、 貸 切 風 呂 鴻 、 小 人 朝 入 浴 料 大 人 400 円 、 小 人 ( 小 学 生 ) 200 円 新 大 仙 市 協 和 船 岡 庄 内 214 JR 奥 羽 本 線 羽 後 新 美 郷 町 飯 詰 東 西 法 寺 181-2 新 横 手 市 増 田 町 狙 半 内 古 家 沢 ロ 1 ・ 2 朝 J 蹊 羽 本 計 文 字 駅 か ら 羽 通 バ 大 仙 市 板 見 内 一 ツ 森 149 朝 J 日 秋 田 新 幹 線 大 曲 ス 上 畑 甌 行 き で 4 吩 、 上 畑 温 泉 ゆ ~ ら く 下 車 す ぐ 門 通 年 、 ~ 2 靄 駅 か ら 羽 後 交 通 バ ス 板 見 内 行 き で 20 分 、 柵 の 湯 下 境 駅 か ら 羽 後 交 通 バ ス 船 岡 行 き で 30 分 、 四 季 の J 日 奥 羽 本 線 後 三 年 駅 か ら 徒 歩 20 分 通 年 、 8 : 30 ~ 21 : 00 月 曜 ( 月 曜 が 祝 日 の 場 合 は 営 業 、 ( 食 堂 の み 平 日 11 : 圓 ~ 14 、 土 ・ 日 曜 、 祝 日 は 11 : 圓 ~ 1 ) 第 4 月 曜 ( 祝 車 す ぐ 門 通 年 、 9 : ~ 20 : 第 1 ・ 3 火 曜 ( 1 月 、 湯 下 車 す ぐ 通 年 、 9 : 00 ~ 21 : 00 第 2 ・ 4 火 翌 日 休 ) 280 台 日 の 場 合 は 翌 日 休 、 が 月 曜 の 場 合 営 業 、 翌 日 休 ) 2 5 月 は 第 3 火 曜 、 8 月 、 12 月 は 第 1 火 曜 ) 2120 台 曜 ( 休 館 日 前 日 の 宿 泊 は 不 可 ) 2150 台 ふ れ あ い の 里 内 に あ る 入 浴 施 設 で 、 テ レ ビ 付 き サ ひ っ そ り と し た 山 村 の 中 に あ る 温 泉 施 設 。 周 2000 年 5 月 、 払 田 柵 跡 を イ メ ー ジ し て 作 ら 緑 豊 か な 山 間 に 建 つ 温 泉 。 大 浴 場 を 囲 む よ 囲 の 山 々 を イ メ ー ジ し た 5 つ の 屋 根 を 連 ね た 建 れ た 。 木 を ふ ん だ ん に 使 い 、 重 厚 な 造 り に う に 庭 園 が 広 が り 、 四 季 折 々 の 景 色 を 眺 め ウ ナ 、 打 た せ 湯 、 歩 行 湯 な ど が 揃 う 。 入 浴 後 に は 無 料 で 利 用 で き る 大 広 間 へ 。 バ ン ガ ロ ー や オ ー ト 物 の 中 は 、 吹 き 抜 け を 設 け た 湯 治 湯 風 の 造 り な っ て い る 。 効 能 が 高 く 、 サ ウ ナ 付 き 大 浴 な が ら 湯 に 浸 か る こ と が で き る 。 身 障 者 用 で 、 庭 園 を 望 む 大 浴 場 は の ん び り で き て 好 評 。 場 や 開 放 感 あ ふ れ る 露 天 風 呂 な ど が 好 評 。 の 家 族 風 呂 も あ る 。 宿 泊 も 可 能 。 キ ャ ン プ 場 な ど が あ り ア ウ ト ド ア も 楽 し め る 。 日 帰 り 温 泉 風 呂 情 報 = 風 呂 情 報 = 風 呂 情 報 = 風 呂 情 報 = ロ 4 ト 5 500-0418 ロ 8H - 1 ロ 9 B-I 風 呂 情 報 ー 風 呂 情 報 - 風 呂 情 報 = 風 呂 情 報 ・ ・ 男 女 別 内 風 呂 、 男 女 別 露 天 風 呂 ( ) 500-0736 500-0136 4 H-3 MAP MAP 4 【 種 類 】 遠 赤 サ ウ ナ 、 水 風 呂 男 女 別 内 風 呂 ・ 男 女 別 内 風 呂 、 男 女 別 露 天 風 呂 、 貸 【 種 類 】 遠 赤 サ ウ ナ 、 気 泡 湯 切 露 天 風 呂 【 種 類 】 高 温 サ ウ ナ 、 水 風 呂 風 呂 情 報 = - 風 呂 情 報 = 風 呂 情 報 【 種 類 】 気 泡 湯 1 1 5 AKITA 2009

秋田 2009―乳頭温泉郷・角館・田沢湖・白神山地 (マップルマガジン 東北 9)


秋 田 新 幹 線 東 京 ー 田 沢 湖 ・ 角 館 旅 色 彩 ィ 仙 北 / 尺 湖 ・ 角 館 ・ 木 ( 乗 り 換 え な し 約 3 時 間 ) コ マ ク サ ニ ッ コ ウ キ ス ケ 、 ミ ヤ マ リ ン ド ウ 仙 爽 北 や の 鮮 旅 や 青 い 渓 流 と 断 崖 の 渓 谷 美 抱 返 り 渓 谷 の 紅 葉 歴 史 と 文 化 新 緑 の 角 館 武 家 屋 敷 通 り 素 晴 し い 眺 望 美 し い 高 山 植 物 と 秋 田 駒 ヶ 岳 “ 秘 湯 ” に 浸 る 心 安 ら ぐ 乳 頭 温 泉 郷 仙 北 市 は 、 歴 史 文 化 に 彩 ら れ た 角 館 秀 峰 秋 田 駒 ヶ 岳 や 水 深 日 本 一 を 誇 る 田 沢 湖 秘 湯 の 名 に ふ さ わ し い 乳 頭 温 泉 郷 里 山 の 風 景 が 残 る 西 木 ど な た で も 楽 し め る 東 北 を 代 表 す る 観 光 地 で す 。 仙 北 市 田 沢 湖 観 光 情 報 セ ン タ ー 「 フ ォ レ イ ク 」 仙 北 市 観 光 情 報 セ ン タ ー 「 角 館 駅 前 蔵 回 回 お 問 い 合 わ せ 秋 田 県 仙 北 市 田 沢 湖 生 保 内 字 男 坂 68 ( 田 沢 湖 駅 構 内 ) 秋 田 県 仙 北 市 角 館 町 上 菅 沢 394-2 ( 角 館 駅 前 ) 0187 。 43-2111 職 0187-54-2700 http://www.city.semboku.akita.jp/ 伝 説 に 彩 ら れ た 湖 田 沢 湖 ( 鏡 写 し ) 仙 北 市 HP 携 帯 サ イ ト QR コ ー ド