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月刊 C MAGAZINE 1992年6月号


1991 年 7 月 の 』 S C 言 語 原 案 作 成 委 員 会 発 足 か ら 1992 年 3 月 の 』 S C ド ラ フ ト 作 成 終 了 ま で の 期 間 , い か に 旧 0 C を ベ ー ス に し た 作 業 と は い え , 多 く の 譴 を ク リ ア し な け れ は な ら な か っ た 。 規 格 制 定 作 業 と は , 極 言 す れ は 文 化 の 統 一 作 業 と も い え る 。 さ ら に 』 S C ド ラ フ ト が 目 指 し た の は 国 際 一 致 規 格 で あ る 。 異 な る 文 化 の 壁 を 乗 り 越 え た 規 格 制 定 作 業 か 容 易 で あ ろ う は す か な い 。 本 ノ ヾ ー ト で は ISO C の 日 本 語 化 イ 乍 業 上 の 問 さ て , ISO C が 決 ま っ た か ら に は , 次 に 気 題 点 を は じ め , 日 本 か 旧 0 / ANS に 提 案 し て い る 多 バ イ ト 文 字 処 理 機 能 拡 張 案 を ま じ に な る の が 日 本 工 業 規 格 ( JIS ) て あ ろ う 。 え な か ら , 将 来 的 に 』 S C に 影 響 を 与 え る で あ ろ う 旧 0 C か 抱 え る 日 本 語 処 理 問 題 1991 年 7 月 , 日 本 電 子 工 業 振 興 協 会 ( 電 子 に つ い て も 考 察 す る 。 協 ) は , 通 産 省 エ 業 技 術 院 ( 工 技 院 ) か ら の 委 託 を 受 け , JISC 言 語 原 案 作 成 委 員 会 ( 委 員 長 ト と し て の 体 裁 が ANSI C と 異 な っ て い る だ は 桜 井 弘 之 氏 ( NEC ) ) を 発 足 さ せ た 。 一 般 的 け て 、 , 「 技 術 的 」 に は , ANSIC と ま っ た く 同 に , JIS 規 格 原 案 作 成 は , す べ て 電 子 協 が 行 は じ め に ′ 一 て 、 あ る ( 余 談 て 、 あ る が , ANSI C 規 格 原 案 っ て い る , と い う わ け て 、 は な く , 標 準 化 に 関 は , troff 書 式 て 、 作 成 さ れ て お り , ISO C の 規 連 し て い る 諸 団 体 に , 工 技 院 が JIS 原 案 作 成 「 C 言 語 規 格 の 現 状 」 と い っ て も 読 者 の 方 々 格 原 案 は , そ の troff の マ ク ロ に 修 正 を 加 え て を 業 務 委 託 す る の が 普 通 の よ う て あ る 。 は , 「 ANSI C は , も う 決 ま っ た じ ゃ な い か 。 ISO 流 に し た も の て 、 あ る ) 。 C 言 語 に 関 し て 電 子 協 が JIS 規 格 原 案 作 成 何 を い ま さ ら 」 と 思 わ れ る か も し れ な い 。 確 こ の よ う に , ISO C と ANSI C と が 同 一 な を 行 う こ と に な っ た 理 由 は , 以 前 か ら 電 子 協 か に そ う て 、 あ る 。 の は 当 然 て 、 , ISO の C 言 語 作 業 部 会 ( SC22 / W 内 部 に あ っ た 言 語 標 準 化 専 門 委 員 会 ( 平 成 2 米 国 国 内 規 格 協 会 ( ANSI) は , 1989 年 12 月 G14 ) は , ANSIC が , 米 国 国 内 規 格 と し て だ 年 度 ( 1990 年 ) て 、 活 動 を 終 え 閉 会 さ れ た ) が , け て 、 は な く , 国 際 規 格 と し て も 通 用 す る よ う 14 日 付 け て 、 「 ANSI X3.159 ー 1989 American X3J11 発 足 ( 1983 年 ) 当 時 か ら , X3J11 が 作 成 に , ANSI の C 言 語 作 業 部 会 ( X3JII) の 仕 様 原 N ati onal Standard for lnformation System し た ANSIC 規 恪 原 案 を フ ォ ロ ー し , JIS 化 s-Programming Language-C 」 を 認 証 し た 案 作 成 に 協 力 し て き た の て 、 あ る 。 こ の よ う に を 意 識 し た 和 訳 を 行 っ て き て い た と い う 実 し て 取 り 込 ま れ た 国 際 化 仕 様 に は , 「 3 文 字 表 実 際 , そ れ を 受 け て 本 誌 て 、 も , ' 90 年 4 月 号 , 績 が あ っ た か ら て 、 あ ろ う 。 こ の 言 語 標 準 化 記 」 (trigraph sequence) , 「 地 域 化 」 (localiza 5 月 号 と 2 回 に わ た っ て , ANSIC の 特 集 が 組 専 門 委 員 会 の ANSI C 訳 は 毎 年 , 電 子 協 か ら ま れ た 。 ま た , 数 年 前 か ら , 各 メ ー カ ー , べ tion) , 「 ワ イ ド 文 字 」 (wide character) な ど が 「 調 査 報 告 書 」 と し て 発 表 さ れ て い る 。 ン ダ ー か ら リ リ ー ス さ れ る 新 し い コ ン パ イ ラ ま た , JIS 原 案 作 成 の た め の 委 員 会 は , 「 メ あ る 。 や C 言 語 関 連 の ツ ー ル 類 を 含 め た C 言 語 シ ス テ ー カ ー サ イ ド 」 , 「 ユ ー ザ サ イ ド 」 お よ び 「 中 立 」 ま た , 現 在 て 、 は , こ の よ う に , ANSI C, ム は , ほ と ん ど す べ て 「 ANSIC 対 応 」 , 「 AN ISO C と も 同 一 仕 様 て 、 あ る こ と か ら , こ れ ら の 立 場 の 人 達 か ら 構 成 さ れ る の が 一 一 般 的 な よ SI C 準 拠 」 と う た わ れ て い る 。 し か し , AN を ま と め て 「 the Standard C 」 と 呼 ぶ の が 一 一 般 う て 、 あ る 。 JISC 言 語 原 案 作 成 委 員 会 も 一 广 SIC は , あ く ま て 、 も ア メ リ カ の 国 内 規 格 て 、 あ 的 に な っ て い る 。 そ れ を 考 慮 し て 委 員 構 成 さ れ た 。 実 際 , 「 X3.159 ー 1989 」 の 代 わ り に , 「 ISO 9 こ の 委 員 会 の 発 足 は , 1991 年 7 月 て 、 あ っ た 一 方 , こ れ は , あ ま り 知 ら れ て い な い よ う 899 : 1990 」 を そ の ま ま の ド キ ュ メ ン ト 形 式 が , 実 際 の 作 業 は 翌 月 か ら 開 始 さ れ た 。 こ れ て あ る が , 国 際 標 準 化 機 構 ( ISO ) て 、 も , 1990 て 、 , 米 国 国 内 規 格 と し て 採 用 す る こ と に , X は , 委 員 が 所 属 し て い る 各 メ ー カ ー の 夏 期 休 年 12 月 15 日 付 け て TINTERNATIONAL ST 3J11 の 内 部 投 票 て 大 多 数 の 委 員 が 賛 成 し て い 瑕 が ま ち ま ち て 、 あ り , う ま い 具 合 に 7 月 中 に ANDARD ISO/IEC 9899 : 1990 (E) Progr る 。 事 務 手 続 き て 、 手 間 取 っ て い る よ う て 、 あ る 委 員 会 開 催 の 調 整 を つ け る こ と が て 、 き な か っ amming Languages-C 」 が 認 証 さ れ て い る 。 が , 名 実 と も に C 言 語 規 格 が 統 一 さ れ る の は た か ら て 、 あ る に れ は ま っ た く の 余 談 ) 。 ISOC の 内 容 は , 章 節 番 号 な ど の ド キ ュ メ ン 時 間 の 問 題 て 、 あ る 。 そ し て , そ の 作 業 期 間 は , そ の 空 白 の 7 月 36 C MAGAZINE 1992 6 野 田 誠 (SC22/C WG 幹 事 ・ 』 s c 言 語 原 案 作 成 委 員 会 幹 事 ) 日 本 国 内 規 格

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PC ・ 9801 DOS/V Macintosh 」 ・ 3100 FM ・ TOWNS X68000 UNIX i) ′ ( 回 77A 料 騎 印 ー 7< ・ 、 MIDI 蕊 ( 産 産 ) AI MS ・ Windows GUI 武 、 ー MAGAZINE MAGAZINE 6 1 . 凵 ト ー 2. 鱗 ・ ・ 3. 4. 燿 10. 罫 11 . 斗 ー メ 12. 》 13. 饕 新 14. 第 熹 15. 洋 ・ 三 新 16. 小 言 I. 分 耋 2. 斗 ー メ ・ コ 3. 嚀 鑄 4. 囓 5. 洋 6. ま 7. 舜 8. 斗 ー メ 9. 当 10. 11 . 0 言 (A.± ロ 、 4 . B. 新 涬 叮 . C. 棄 A ) F04 ・ 土 ー 郊 「 A B C 163 ・ メ 、 70 A B C F03 : ・ 、 : -L メ ・ 74 ミ 0 A B C 164 : 4 、 メ A B C 001 ・ キ ギ ン A B C 165 : 17L ー ) 7 、 A B C 003 ・ H 斗 、 7 A B C 166 # A B C 004 ・ ロ 、 A B C 167 醗 . 〒 ・ ネ A B C 007 : ・ 、 、 71• ー メ A B C 168 ー 邸 7 プ A B C 008 : ・ 2 、 7b 年 斗 ー メ A B C 169 ・ 言 ー A B C 083 ・ メ メ ト A B C ・ 斗 斗 A B C 一 093 ・ コ ー メ A B C : 十 A B C 一 ・ き 4 い ー メ ト A B C ・ コ メ ト A B C 17 一 ト 128 ・ ) ー F A B C ・ 44 、 ロ 7 ー プ A B C 17 一 T ・ NIAGAZINE C 一 5 く フ , 畊 ー ア

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第 3 の 標 準 .JIS C 概 観 五 ロ ら 致 し た 国 際 一 致 規 格 で あ る こ と は 容 易 に 推 測 で き る 。 本 特 集 で は 』 S C の 原 典 と な っ た 旧 0 C へ の 追 加 提 案 ( No 「 mativ e Addendum) や JIS C ド ラ フ ト 作 成 問 題 点 を と お し て J 旧 C の 姿 を 浮 き 彫 り に す る と と も に , 国 際 一 致 規 格 に 合 致 し た C プ ロ グ ラ ム 証 に つ い て も 考 察 す る 。 1992 年 3 月 現 在 , 旧 0 / 旧 C 9 899 : 1990 を 原 典 と し た J 旧 C 言 語 原 案 作 成 委 員 会 に よ る JIS C ド ラ フ ト イ 乍 業 は 終 了 し た 。 1972 年 , C 言 語 の 登 場 か ら 20 年 の 時 間 を 要 し て , 待 望 の J 旧 C ( 日 本 工 業 規 格 C 言 語 ) が 誕 生 し よ う と し て い る 。 い う ま で も な く , 今 後 登 場 す る 』 S C は ANSI*h 格 , 旧 0 規 格 に 合 1989 年 ANS 覯 格 , 1990 年 旧 0 規 格 , そ れ そ れ の 制 定 を み た の ち に 』 S C ド ラ フ ト 作 業 が あ ま り あ り ま せ ん て 、 し た 。 し か し , 現 在 て 、 か 開 始 さ れ た 。 こ の タ イ ミ ン グ か 意 味 す る と こ ろ は , い す れ 制 定 さ れ る で あ ろ う 』 S C は ア メ リ カ 人 よ り も 日 本 人 の ほ う が 標 準 化 に に 国 際 一 致 規 格 と し て の 性 格 を 持 た せ る こ と を 狙 っ た も の と 解 釈 で き る 。 』 S C は IS 関 し て , よ り 深 い 認 識 を 持 っ て い ま す 。 0 C(ANSI C ) の 完 全 日 本 語 化 と い わ れ て い る が , 旧 0 C に は 現 在 NO 「 mative A と い う の も , こ 数 日 会 っ た 日 本 人 は 皆 , ddendum と 呼 ば れ る 追 加 仕 様 が 提 案 さ れ て い る 。 本 バ ー ト で は AN 日 X3J11 委 員 会 口 を そ ろ え て 「 私 た ち は ISO の 標 準 に 適 合 す べ 書 記 な ら び ロ SO WG14 委 員 会 の Conveno 「 を 務 P. J. PIauge 「 氏 に No 「 m き だ 。 日 本 の 標 準 て 、 は な く , ISO に ! 」 と い い ative Addendum の 現 状 と 将 来 的 な ANSI C, 旧 0 C の 拡 張 に つ い て 語 っ て も ら ま す 。 そ う す れ ば , ョ ー ロ ッ パ に も ア メ リ カ っ た 。 な お , 本 バ ー ト で の P. J. 曰 auge 「 氏 の 論 説 は 去 る 2 月 に 開 催 さ れ た 「 株 ア ド ノ ヾ ン に も , 世 界 各 国 に 販 売 て 、 き ま す よ ね 。 こ れ は ス ド ・ テ ー タ ・ コ ン ト ロ ー ル ズ 設 立 10 周 年 記 念 OSLJ ミ ー テ ィ ン グ 」 に お け る 同 氏 の 講 た い へ ん よ い 姿 勢 だ と 思 い ま す 。 今 て 、 は 日 本 演 「 C / C 十 十 LANGUAGE STATIJS 日 EPO 日 T 」 を 抜 粋 収 録 し た も の で あ る 。 人 の 標 準 化 に 対 す る プ レ ッ シ ャ ー や 情 熱 が 変 化 し て き た の が 理 解 て 、 き ま す 。 こ 10 年 ほ ど の 間 に 標 準 化 に つ い て 大 き な 10 年 前 て 、 あ れ ば , 「 標 準 な ん て 必 要 あ り ま 変 化 が 起 こ り , 標 準 化 作 業 が 非 常 に 重 要 な も せ ん よ 。 た と え 標 準 が て 、 き た と し て も , そ れ の と な り ま し た 。 か っ て の 産 業 界 て 、 は , 標 準 が 気 に 入 れ ば 検 討 し て 使 う だ け て 、 す よ 」 と い 化 と い う も の が ビ ジ ネ ス に 役 立 っ と い う 認 識 わ れ た も の て 、 し た 。 そ れ が 今 て 、 は , 「 何 を さ P. J. Plauger ( ANS は 3J 日 委 員 会 書 記 ・ 0 WGI 4Convenor) / 監 訳 ・ 福 富 寬 ANSI 、 C&ISO C の 今 後 PART ANSI&C 標 準 化 32 C MAGAZINE 1992 6

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知 り た い 時 が 欲 し い 時 情 ・ 報 ・ を ・ お ・ ・ が ・ し . ま ・ す こ ち ら の ハ ガ キ C. お 申 し 込 さ い 。 広 告 資 料 請 求 カ ー ド 記 入 例 0 い い ハ E 広 告 資 料 請 求 カ ー ド MAGAZINE 広 告 資 料 請 求 シ ス テ ム 郵 便 は が き ー 0 8-0 0 コ ン ヒ ュ ー タ 関 達 2. 枠 文 ・ 業 ・ 鉱 業 3. 建 設 業 、 4. 製 造 業 5. 商 社 ・ 売 り 小 売 襄 7. 融 お . 券 ・ 保 業 ! イ 、 勦 業 IO. 茂 業 . サ ー ビ ス 業 に . 公 務 . 教 育 関 係 . 療 関 係 ソ 2 東 に . 放 送 ・ 出 版 川 . そ の 他 1804 ( 職 積 ) I. 企 文 経 営 名 2 論 1'. サ ー ビ ス ・ 自 営 3. 理 職 の 専 門 員 5. 技 術 6. 脊 務 職 7. 版 売 職 8. サ ー ビ ス 織 9. 牧 師 川 . 学 生 . そ カ 他 差 出 有 効 期 関 港 告 版 く く ( 主 に 使 用 す る コ ン ビ ュ - タ ) 円 92 年 8 月 引 日 ま で 営 事 ク 覆 名 s 高 高 輪 業 業 部 部 ・ 蹊 求 し た い 号 を 選 び A ・ 日 ・ C の 希 望 の 項 目 に 0 印 を 付 け て 下 さ い 。 行 ( ( ^. カ タ ロ グ 送 付 希 望 . B. 直 説 网 を き た い . c. 賜 人 希 望 ) ・ ・ ポ ー ラ ン ド ジ ャ パ ン 「 一 T C 185 ・ ・ 新 シ ス ナ ム リ ン ク A 8 C F03 工 ル エ ス ア ー シ ャ ′ : ン 0 日 C 186 ・ ラ ン ハ ー ド A 8 0 81 ・ ・ ナ ・ ′ ク ゾ フ サ ー ビ ス A 8 C ー 87 “ 富 ッ フ ト ウ ェ ア A 8 C CSI) A B C 30 い ・ ・ 電 気 A ー 89 ・ ・ ビ ッ ト ラ ン A. ょ 0. C 302 ・ ・ マ グ 0 ウ ヒ ル 出 版 AIB 0 ・ 富 l:e ・ 。 ” 叫 ン AJB'C 303 ・ ・ ・ 五 代 仕 7 、 社 A 8 C 朝 : 日 ッ フ ト ウ ェ ア ー 0 B ・ C 。 3 ・ ト ッ ′ 、 ン 8 C 175 ・ ナ イ ッ フ ス 0 8 C 305 ・ A 8 C ・ ・ ア ー セ ル A'B C ー ・ ・ ビ し ッ ジ セ ン タ ー A 8 C ー 79 ・ ・ 新 マ イ 加 コ ン ヒ ュ ー A 0 C - 195 ・ ・ 事 ナ レ っ ジ ・ ッ ク ス ・ ・ ・ ツ ー ル ラ フ ト A 8 0 ー % ・ ・ ア フ リ ッ ク ス A 8 A B 0 ハ ・ ・ 黔 - ・ ら 1 ー 1 : 冫 ー 1 を A 8 182 ・ 日 イ 、 冫 ス ム A B C 85 ・ す ヤ ア カ 商 1 、 A 8 C 183 ・ ・ ・ 仕 な セ イ ン ト 冫 ス 望 A B C 99 ・ ・ 情 報 れ 理 研 所 A 8 料 金 受 取 人 払 広 告 を こ 覧 に な っ て 、 よ り 詳 し い 製 品 内 容 を 知 り た い 、 直 接 商 品 説 明 を 聞 き た い 、 商 品 を 購 入 し た い ・ ・ 。 そ の よ う な こ 要 望 を お 持 ち に な っ た 方 は 、 こ の 広 告 資 料 請 求 シ ス テ ム を こ 利 用 下 さ い 。 ス ピ ー テ ィ に 、 広 告 主 か ら 八 ン フ レ ッ ト 等 こ 要 望 に 基 づ い て 情 報 提 供 か 受 け ら れ ま 魂 本 誌 と じ 込 み の 広 告 資 料 請 求 カ ー ド に 、 必 要 事 項 を こ 記 入 の 上 、 こ 投 函 下 さ い 。 広 告 資 料 請 求 カ ー ド 高 﨑 認 ( Ⅳ 4 月 号 こ の カ ー ト の 有 効 期 限 一 年 6 月 日 ま で て す . 年 0 03 を / 36 タ ! 都 区 高 輸 - / 9 ・ ′ 3 ソ 7 ト バ 、 ン ク 曜 」 5. 送 付 先 , ・ ・ 用 技 術 ・ 自 宅 印 付 け ) 務 先 て く た さ い 広 告 主 広 告 主 広 告 主 ・ 広 告 資 料 請 求 番 号 は 各 頁 の 下 欄 に ・ 氏 名 の フ リ カ ナ 、 電 話 番 号 、 こ 住 所 の 番 地 ま で 、 正 確 に こ 記 入 下 さ 己 し て あ り ま す 。 ・ 広 告 資 料 請 求 カ ー ド は 、 お 手 数 で い 。 資 料 が 正 し く お 届 け 出 来 な い 宛 名 シ ー ル を 提 供 も 全 項 目 に こ 記 入 下 さ い 。 場 合 も こ ざ い ま す 。 重 ソ フ ト ^ ン ク 株 式 会 社 〒 / 8 ~ 送 り 先 読 者 の 皆 様 1. 会 社 名 4. 新 を 名 ー 、 資 料 送 付 ソ フ ト バ ン ク 出 版 事 業 部

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C MAGAZINE Access card を こ 利 用 く だ さ い 。 C MAGAZI NE ア ン ケ ー ト カ ー ド を こ 利 用 く だ さ い 。 本 東 京 都 新 宿 区 市 ヶ 谷 本 村 町 戸 万 3 ー 22 ナ カ バ ビ ル 9F 〒 162 在 容 ( 03 ) 3266-0711 代 國 囚 圃 第 ア リ ス イ ン タ ー ナ シ カ レ D ア ・ 企 業 デ ー タ 設 立 1969 年 4 月 資 本 金 4 億 円 ( グ ル ー プ 本 ) 売 上 高 100 イ 意 円 ( 1990 年 月 期 実 績 ) 従 業 員 数 1 ( 名 事 業 内 容 事 務 系 ア プ リ ケ ー シ ョ ン 制 御 系 通 信 ネ ッ ト ワ ー ク 等 パ ソ コ ン ソ フ ト パ ッ ケ ー ジ 開 発 関 連 会 社 株 N'I ・ I ・ S イ ン タ ー ナ シ ョ ナ 米 国 法 人 M ・ I ・ S ・ C 。 ・ LTD , 豪 ) 、 ト 怯 人 M ・ I ・ S AU S T R A L I A P T Y ・ L TD, ( 営 情 報 科 学 研 究 所 , 株 M ・ I ・ S グ ラ フ ィ ッ ク ス , (#)M ・ I ・ S フ ァ イ ン を 使 用 言 語 C 言 語 、 COBOL, PL/I, ASM, RPG, FORTRAN, 他 す べ て の 言 語 使 用 機 種 IBM, 富 士 通 , 日 立 , NEC, VAX, ユ ニ シ ス 他 ■ 募 集 要 項 職 種 シ ス テ ム エ ン シ ニ ア , プ ロ グ ラ マ , オ ペ レ ー タ 資 格 高 卒 以 E , 男 女 、 年 歯 0 ~ 35 歳 位 迄 の 経 験 者 , 学 生 不 可 給 与 S E : 50 万 ~ 65 万 円 P G : 30 万 ~ 50 万 円 O P : 20 万 ~ 35 万 円 勤 務 時 間 9 : 00 ~ 17 : 30 ( 一 部 フ レ ッ ク ス の 場 所 も 有 り ) 休 日 完 全 週 休 2 日 制 、 祝 祭 日 応 電 話 連 絡 の 上 , 履 歴 書 ( 写 真 貼 付 ) を 持 参 下 さ い ※ 面 接 交 通 費 , 一 律 180 円 支 給 ※ Bing, フ ロ ム A, と ら ば ~ ゆ , C マ ガ ジ ン , 日 経 コ ン ヒ 。 ュ ー タ 毎 号 掲 載 中 圃 JR ・ 都 営 新 宿 線 ・ 有 楽 町 線 市 ヶ 谷 駅 下 車 走 歩 5 分 面 接 場 所 東 京 都 新 宿 区 市 谷 本 十 13 ー 22 ナ カ バ 、 ビ ル 9F 〒 162 谷 ( 03 ) 32 聞 ー 0711 担 当 / 牧 野 , 佐 藤 優 雅 な 生 活 の 創 造 0 SE ・ プ ロ グ ラ マ ー オ ペ レ ー タ ( 各 契 約 社 員 ) SE : 5 ロ 万 ~ 65 万 円 PG: 30 万 ~ 5 ロ 万 円 OP: 2 ロ 万 ~ 35 万 円 只 夬 ・ 只 夬 責 イ 壬 を 十 寺 っ て 只 夬 致 し ま づ 言 勤 務 場 所 高 田 馬 場 ・ 渋 谷 ・ 池 袋 ・ 都 内 各 所 ・ 市 谷 ・ 新 宿 ・ 茅 場 町 ・ 新 橋 ・ 五 反 田 ・ 品 川 ・ 日 暮 里 ・ 国 立 ・ 学 芸 大 学 ・ 大 手 町 ・ 田 町 ・ 目 黒 ・ 神 田 ・ 曙 橋 ・ 秋 葉 原 ・ 中 目 黒 ・ 立 川 ・ 蒲 田 ・ 千 葉 ・ 船 橋 ・ 溝 の ロ ・ 横 浜 ・ 新 横 浜 ・ 関 内 ・ 天 王 町 ・ 川 崎 ・ 浜 松 町 ・ 大 森 ・ 赤 坂 ・ 大 船 ・ 大 塚 ・ 亀 戸 ・ 府 中 ・ 王 子 ・ 我 孫 子 ・ 柏 ・ 鎌 倉 ・ 高 井 戸 ・ 八 王 子 ・ 春 日 ・ 尻 手 ・ 東 村 山 ・ 浜 町 ・ 葛 西 臨 海 公 園 ・ 海 浜 幕 張 ・ 千 葉 港 ・ 厚 木 ・ 武 蔵 境 ・ 御 成 門 ・ 市 原 ・ 三 鷹 ・ 大 宮 ・ 麹 町 ・ 綱 島 ・ 武 蔵 中 原 ・ 新 浦 安 ・ 門 前 仲 町 ・ 大 崎 ・ 青 山 ・ 六 本 木 ・ 四 谷 ・ 晴 海 ・ 赤 坂 見 附 ・ 西 船 橋 ・ 桜 木 町 ・ 東 神 奈 川 ・ 江 田 ・ 市 か 尾 ・ 君 津 ・ 磯 子 ・ 横 須 賀 ・ 浦 和 ・ 相 模 原 ・ 町 田 ・ 品 川 ・ 戸 塚 ・ 羽 田 ・ ハ 幡 宿 ・ 土 浦 ・ 水 戸 ・ 他 都 内 周 辺 ※ 名 画 、 花 と 緑 の 美 し い オ フ ィ ス で お 待 ち し て お り ま ※ 希 望 の 勤 務 地 が 選 べ ま す 東 京 シ ャ ー プ ビ ル 自 衛 隊 市 ヶ 谷 駐 屯 地 交 番 住 友 市 ヶ 谷 ビ ル 株 ア リ ス イ ン タ ー ナ シ ョ ナ ル ナ カ バ ビ ル 9F ← 新 宿 C MAGAZINE 1992 ・ 6

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次 号 予 告 >7 月 号 ( 6 月 18 日 発 売 ) 最 新 ク ラ ス ラ イ プ ラ リ 考 察 PartI ク ラ ス ラ イ プ ラ リ 概 論 Part1 処 理 系 ク ラ ス ラ イ プ ラ リ Pa 「 t 川 市 販 ク ラ ス ラ イ プ ラ リ Pa 「 t Ⅳ GPP ク ラ ス ラ イ プ ラ リ C 十 十 入 門 講 座 。 Try The C 十 十 好 評 連 載 新 MS - DOS プ ロ グ ラ ミ ン グ 入 門 実 践 ア ル ゴ リ ズ ム 戦 略 解 法 の テ ク ニ ッ ク >C 言 語 雑 学 講 座 編 集 後 記 ◇ 先 月 号 の 編 集 後 記 て 、 , デ ◇ 最 近 , 編 集 部 て は ス ポ ー ◇ 今 回 の 「 フ リ ー ソ フ ト ウ ェ ◇ 日 本 語 版 Borland C 十 十 ◇ セ ロ , ト ロ ン ポ ン , ギ タ ー タ ベ ー ス に 入 っ て い る 本 ツ 熱 が 高 ま っ て い る 。 テ ニ 3.0 が 2HD デ ィ ス ク て 、 13 枚 , ア 最 新 レ ポ ー ト 」 て 紹 介 し た , 最 近 て 、 は ヒ 。 ア ノ ・ ・ が 1 , 000 冊 を 越 え て い た と 書 ス ス ク ー ル に 通 う ス タ ッ フ , 『 列 車 発 車 時 刻 案 内 板 Ⅱ 』 フ ル イ ン ス ト ー ル す る と 42 キ ー ボ 、 一 ド も 演 奏 す る 父 。 い た 。 そ の 後 記 を 書 い た 日 , ス イ ミ ン グ ス ク ー ル に 行 っ 「 私 に も て 、 き な い は ず は な い 」 M バ イ ト 必 要 だ と い う 事 実 を 試 し に 起 動 し た 。 説 明 書 家 の パ ソ コ ン の 電 源 を 入 れ て る ス タ ッ フ な ど , 日 頃 の に 動 転 し た あ な た は ま だ 甘 と 思 い MIDI ギ タ ー を 買 っ た フ ァ イ ル に は 「 こ の プ ロ グ ラ る と , ハ ー ド デ ィ ス ク が 立 運 動 不 足 解 消 に そ れ ぞ れ 努 の だ が 想 像 以 上 に 難 し く , ム に は , な ん ら 実 用 性 が あ い ! MS—C7.0&WIN3.1 ち 上 が ら な い 。 ク ラ ッ シ ュ 力 し て い る 。 そ れ は そ れ て 、 SDK は 2HC デ ィ ス ク て 、 24 枚 な か な か 上 達 し な い 。 や は り ま せ ん 。 ・ 司 と あ っ た し て い た の て 、 あ る 。 バ ッ ク こ と な の だ が , 不 思 議 り , 才 能 は 遺 伝 し な い の だ が , 泉 岳 寺 駅 の 時 刻 表 を 列 ・ ・ フ ル イ ン ス ト ー ル す る ア ッ プ は 取 っ て い な い 。 そ な こ と に , ス ポ ー ツ を や ら と 身 を も っ て 感 じ さ せ ら れ 車 情 報 フ ァ イ ル と し て 打 ち の に い っ た い ど れ く ら い の の 日 か ら , 本 の 入 っ た ダ ン な い ス タ ッ フ に 比 べ ス ク ー た 。 MIDI デ ー タ の 入 力 用 と 込 み , 発 車 時 刻 案 内 を 表 示 容 量 が 必 要 な の だ ろ う か ? ポ ー ル を 開 け て は デ ー タ を ル 通 い に 精 を 出 す ス タ ッ フ し か し , FD て 、 の 供 給 は も う し て は 安 い と 思 っ た の に さ せ る と , い つ 帰 れ ば 電 車 入 れ る 日 が 2 週 間 以 上 続 く の 平 均 体 重 の ほ う が 重 い の こ の ま ま て 、 は 無 駄 に 限 界 て 、 す ね 。 次 は , HD? が す ぐ く る の か 一 目 瞭 然 。 (JUN) こ と に な っ た 。 は ど う し て だ ろ う ? ( ホ ) と っ て も 便 利 。 (Y as) そ れ と も CD-ROM ? (TEN) な っ て し ま う 。 ( 洋 ) EDITORSV 000M な お , 予 告 内 容 を 変 更 す る 場 合 が あ り ま す 。 特 集 特 別 付 録 5 ” 2HD , ・ XG 十 十 Ver. 1.4 最 新 版 ① ・ 郵 便 番 号 テ ー タ 、 ・ FM 版 SE3 ・ 本 誌 掲 載 ソ ー ス プ ロ グ ラ ム 万 連 載 特 別 記 事 プ ロ グ ラ ミ ン グ の 工 ッ セ ン ス く 第 6 回 〉 仮 想 化 」 COMPUTER LANGUAGE 提 携 記 事 ReaIizingt the P0tentiaI of SQL プ ロ ク ラ ム ・ ノ ヾ ク の お 問 い 合 わ せ ~ 谷 03 ( 5488 ) 1325 発 行 人 孫 正 義 編 集 人 橋 本 五 郎 発 行 所 ソ フ ト バ ン ク 株 式 会 社 出 版 事 業 部 〒 田 8 東 京 都 港 区 高 輪 2 一 円 - ロ NS 高 輪 ビ ル 編 集 部 ・ TEL03 ( 5488 ) 8 / 出 版 営 業 部 ・ TEL03 ( 5488 ) ロ 60 / 広 告 営 業 部 ・ TEL03 ( 5488 ) ロ 65 6 月 号 編 集 長 星 野 慎 ー 副 編 集 長 宮 田 洋 一 流 王 天 編 集 渡 辺 淳 一 高 森 昭 安 安 枝 奈 穂 子 広 告 丹 羽 弘 祐 斎 藤 誠 一 郎 校 正 ( 有 ) ア レ フ 赤 井 晴 美 磯 部 進 デ ザ イ ン 持 田 哲 花 本 浩 一 監 修 石 田 晴 久 株 式 会 社 風 芽 印 刷 凸 版 印 刷 株 式 会 社 / 写 植 ⑥ 円 92 雑 誌 325 ー 6 月 刊 MAGAZINE ・ 掲 載 記 事 , プ ロ グ ラ ム に つ い て の ご 質 問 は , 月 曜 日 か ら 金 曜 日 の 午 後 4 時 か ら 6 時 ま て 受 け 付 け て お り ま す 。 そ の 他 の 時 間 帯 は ご 容 赦 く だ さ い 。 160 C MAGAZINE 1 2 6 平 成 4 年 6 月 一 日 発 行

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C MAGAZINE Access Card を こ 利 用 く だ さ い 。 C MAGAZI NE ア ン ケ ー ト カ ー ド を こ 利 用 く だ さ い 。 國 囚 圖 国 AQGT C MAGAZINE 1992 ・ 6 TEL: ( 0424 ) 89-0202 FAX: ( 0424 ) 89-4888 〒 182 東 京 都 調 布 市 国 領 町 2 ー 3-15 セ ン チ ュ リ ー K & AI 102 号 株 式 会 社 ツ —J レ ク ラ フ ト ※ 応 募 の 秘 密 は 厳 守 致 し ま す お 問 い 合 わ せ は 担 当 の 椎 名 / 寺 澤 ま で 履 歴 書 ( 写 真 貼 付 ) 、 職 務 経 歴 書 を ご 郵 送 下 さ い 。 追 っ て 面 接 日 を 連 絡 致 し ま す ・ 応 募 方 法 種 社 会 保 険 完 備 交 通 費 / 全 額 支 給 勤 務 地 / 本 社 所 在 地 勤 務 時 間 / 9 : 00 ~ 17 : 30 細 は 面 談 時 ( 例 : 29 歳 年 収 700 万 円 ) 昇 給 / 年 1 回 休 日 / 週 休 2 日 、 祝 日 、 年 次 休 暇 、 夏 期 、 年 末 年 始 保 険 / 各 職 種 / フ ロ グ ラ マ 、 シ ス テ ム エ ン ジ ニ ア 学 歴 / 不 問 性 別 / 不 問 年 齢 / 28 歳 迄 給 与 / 年 棒 制 + 決 算 賞 与 、 詳 ■ 募 集 要 項 MS-DOS 、 WINDOWS 、 OS/2 、 Unix 言 語 / C 、 ア セ ン プ ラ 種 ツ ー ル 作 成 ・ 販 売 、 自 社 開 発 ツ ー ル を 用 い た ア フ リ ケ ー シ ョ ン 受 託 機 種 / 各 種 パ ソ コ ン 、 ワ ー ク ス テ ー シ ョ ン OS/ 設 立 / 平 成 元 年 2 月 資 本 金 / 1 , 000 万 円 社 員 数 / 3 人 年 間 売 上 高 / 6 , 700 万 円 ( 平 成 3 年 度 実 績 ) 業 務 / 各 ■ 会 社 概 要 と か あ ま あ な た の 将 象 に 、 き っ と ツ ー ル ク ラ フ ト に 2 く た さ 。 三 つ 以 上 〇 の 人 。 利 用 さ れ て い る こ と に 、 最 近 、 腹 が 立 っ て い る 。 保 守 的 で 堅 苦 ( い 雰 囲 気 の 会 社 は 性 に 合 わ な し 最 終 的 に は 幹 部 と ば 経 営 に 参 加 は し 話 が ス ム ー ズ に 通 ぐ る プ ロ の 集 団 で 仕 事 を ( た し 業 界 の 情 報 に は い つ も ア ン テ ナ を 向 け て い る 。 や れ ば や っ た 分 だ け 報 酬 が も ら い た し C 言 語 か ア セ ン プ ラ な ら 自 信 が あ る 。 自 分 で つ 《 っ た 製 品 で 世 の 中 を ア ッ と 言 わ せ た い 。 あ な た の 当 ( は ま る 項 目 に 〇 を お 書 き く た さ 。

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〈 C 言 語 の 本 〉 秘 伝 C 言 語 問 答 ポ イ ン タ 編 柴 田 望 洋 著 定 価 2 , 600 円 C : 98 ス ー バ ー ラ イ プ ラ リ 柴 田 望 洋 著 定 価 3 , 700 円 C プ ロ グ ラ マ の た め の レ ゴ リ ズ ム と テ ー タ 構 造 近 藤 嘉 雪 著 定 価 2 , 200 円 MS ー DOS の 機 能 を 拡 張 す る C プ ロ グ ラ ミ ン グ 技 法 中 島 信 行 著 定 価 3 , 900 円 は じ め て C を ぶ 人 の た コ ン ヾ 弔 レ エ ラ ー 完 全 征 服 田 中 庸 介 著 定 価 2 , 600 円 C 言 語 に よ る 実 践 MS-DOS プ ロ グ ラ ミ ン グ 入 門 秋 津 彰 文 著 定 価 2 , 200 円 X68000 C プ ロ グ ラ ミ ン グ 中 森 章 著 定 価 2 , 600 円 定 価 は 税 込 み で す ソ フ ト バ ン ク 出 版 事 業 部 158 C MAGAZINE 1992 6 Readers' 、 綴 し 、 葉 書 で ご 応 募 く だ き い 、 3 名 日 本 語 Brief Ver. 3 提 供 : 日 本 シ ス テ ム 株 TEL 0425 ( 23 ) 4469 旦 せ ef ー で す く ・ き っ と 6.0 提 供 : 株 ま つ も と TEL 0462 ( 61 ) 0070 《 ・ わ .0 第 1 名 0 物 式 金 社 つ ・ 4 市 販 ア プ リ ケ ー シ ョ ン 上 で も 電 話 帳 , 電 卓 , ス ケ ジ ュ ー ラ , 通 信 機 能 な ど 14 種 類 の ア ク セ サ リ を 利 用 で き る 常 駐 プ ロ グ ラ ミ ン グ エ デ イ タ ( DOS マ シ ン ) 型 ソ フ ト ( PC -9801 シ リ ー ズ 5 〃 2HD ) 2 名 / COMPUTER LANGUAGE 2 名 カ ン ク ー ラ ー 2 し 提 供 : C マ ガ ジ ン 編 集 部 提 供 : ソ フ ト バ ン ク を を 拶 一 ー 0 GU 0 第 CCS FEB. ・ 応 募 の 注 意 ◇ 綴 じ 込 み の 葉 書 に 必 要 事 項 ( ア ン ケ ー ト の 回 効 と さ せ て い た だ き ま す 。 答 , 住 所 , 氏 名 , 電 話 番 号 , 希 望 モ ニ タ 番 ◇ モ ニ タ に 当 選 さ れ た 方 に は , 後 日 ア ン ケ ー ト な ど の 形 式 で 編 集 に ご 協 力 い た だ き ま す 。 号 ) を 明 記 の う え ご 応 募 く だ さ い 。 ◇ 記 入 も れ や モ ニ タ 番 号 が 複 数 記 入 さ れ て い ご 了 承 く だ さ い 。 る 場 合 , 綴 じ 込 み 葉 書 以 外 で の ご 応 募 は 無 ◇ 締 め 切 り は 6 月 18 日 必 着 で す 。 ① Programming on Purpose ⑩ 三 田 典 玄 の ラ ン ダ ム ア ク セ ス ② 提 携 記 事 「 C + + で エ ラ ー ・ ・ ・ ・ 」 ⑩ 特 別 記 事 「 日 本 電 気 純 正 FEP ・ ・ ③ フ リ ー ソ フ ト ウ ェ ア 最 新 レ ポ ー ト $ANSI C ー more ④ 速 報 「 GNU C コ ン バ イ ラ Ver. 2 」 ⑩ 応 用 C 言 語 C の 道 具 箱 じ 込 み 葉 書 裏 面 の ⑤ 速 報 「 Bo 日 and C 十 十 3.0 」 ⑩ X68k 活 用 講 座 配 事 評 価 ア ン ケ ー ト ⑥ 特 集 「 第 3 の 標 準 JIS C 概 観 」 ⑩ 環 境 開 発 レ ポ ー ト に は 右 記 ⑦ プ ロ グ ラ ミ ン グ の 工 ッ セ ン ス ⑩ フ ィ ン ロ ー ダ の あ つ ば れ ご 意 見 番 ⑧ ア ル ゴ リ ズ ム と デ ー タ 構 造 入 門 ⑩ C マ ガ 電 脳 ク ラ ブ 釞 く だ さ い ⑨ djgcc 詳 解 講 座 HeIIo GCC WorId @丹羽 信 夫 の 迷 走 プ ロ グ ラ ミ ン グ ⑩ 新 MS - DOS プ ロ グ ラ ミ ン グ 入 門 @C MAGA News Square ⑩ 実 践 C プ ロ グ ラ ミ ン グ 入 門 @lnformation from Compiler ・ ・ ⑩ C 言 語 フ ォ ー ラ ム @Readers' Room

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共 用 体 と 構 造 体 引 mo 化 第 13 回 き だ あ き ら 今 回 は 構 造 体 と 密 接 な 関 係 を も つ 共 用 体 を 取 り 上 げ , 両 者 の 関 係 や プ ロ グ ラ ミ ン グ 上 の 注 意 点 に 関 し て 述 べ る 。 共 用 体 と は 前 回 の 構 造 体 の 構 文 定 義 て union と い う の が 出 て き た 。 そ の 部 分 を 再 び 掲 載 す る (Fig. 1 ) 。 こ れ が 構 造 体 お よ び 共 用 体 の 宣 言 の も っ と も 外 側 の レ ベ ル て 、 あ る 。 キ ー ワ ー ド str uct を 用 い て 定 義 す る の が 構 造 体 (structure) て 、 あ り , union を 用 い て 定 義 す る の が 共 用 体 て 、 あ る 。 TabIe 1 各 型 の 一 般 的 な サ イ ズ 4 月 号 て 、 述 べ た よ う に , 先 頭 の メ ン バ は オ フ 付 け 方 に あ る 。 構 造 体 の 場 合 , ' 92 年 2 月 号 , 構 造 体 と 共 用 体 の 違 い は 各 メ ン バ の 割 り て 、 あ る 。 機 能 を 混 同 し て し ま う 初 心 者 も い る く ら い が そ っ く り て 、 あ る こ と が 災 い し て , 両 者 の っ た く 努 力 を 要 し な い 。 実 際 あ ま り に 構 文 用 体 を 使 う の は , 少 な く と も 構 文 的 に は ま の た め 構 造 体 を 完 全 に 理 解 し て い れ ば , 共 メ ン バ の 指 定 方 法 に 関 し て も 差 は な い の 仕 方 , 変 数 宣 言 の 仕 方 や ア ク セ ス 方 法 , ー ル ド ま て 、 含 め て す べ て 同 じ て 、 あ る 。 定 義 の ほ か の 構 文 は , タ グ の 扱 い や ビ ッ ト フ ィ union と い う キ ー ワ ー ド が 異 な る だ け て 、 , そ 定 義 か ら 明 ら か な よ う に , 両 者 は struct と Fig. 1 Fig. 2 構 造 体 宣 言 の 構 文 定 義 struct—or—union¯specifier . struct-or-union identifier opt { struct—declaration-list } struct—or—union identifier St 「 uct—or¯union . struct umon struct f00 の メ モ リ 割 り 付 け ( 例 ) 0 : 2 : 3 : 4 : 5 : 6 : 7 : 8 : 9 : 14 : struct f00 double long short char X ・ Y ; Z ・ W ; double x long y short z Char 、 Ⅳ 型 名 sizeof(double) sizeof(long) sizeof(short) sizeof(char) 112 C MAGAZINE 1992 6 8 バ イ ト 4 バ イ ト 2 バ イ ト 1 バ イ ト