検索 - みる会図書館

全データから 10000件見つかりました。
1. 月刊 C MAGAZINE 1992年5月号

特集℃プロクラマのための 963 ロ住 [ 1 ] 中島信行 , 「 MS ー DOS メモリ管理ソフト 技法 ( 別冊インターフェース ) 』 , CQ 出版 社 [ 2 ] 中島信行 , 「 MS ー DOS 完全活用法 ( 別冊 インターフェース ) 』 , CQ 出版社 [ 3 ] 中島信行 , ℃によるメモリ管理技法 ( 別 冊インターフェース ) 』 , CQ 出版社 [ 4 ] Andrew Schulman, Raymond J. Mic hels, Jim Kyle, Tim Paterson, Da vid Maxey, RaIf Brown, 「 UNDOC UMENTED DOS 』 , Addison-Wesley Publishing Company, lnc. [ 5 ] TMS-DOS Version 5.0 Programme r's Reference 』 , Microsoft PRESS [ 6 ] 『 MS ー DOS 工ンサイクロペディア Volu me 1 , Volume 2 』 , アスキー [ 7 ] 石徹白敬 , 「 XMODEM と YMODEM 」 TPC WORLDJ 1987 年 7 月号 [ 8 ] アンドリュー・シュルマン , 「隠された DOS のファンクション」「日経バイト』 1991 年 6 月号 [9] 「 MS-DOS の生きる道」『日経バイト』 1991 年 7 月号 [ 10 ] 「 VGA 対応日本語 DOS 採用て、 , PS/55 と PS / 2 が統合へ」『日経バイト』 1990 年 12 月号 [ 11 ] 矢沢宏行 , 「 PC ー 9801 シリーズ用 MS-D OS の内部ワークエリアを公開する」「 T he BASIC 』 1990 年 11 月号 [ 12 ] 中野弾 , 「 PC ー 9801 シリーズのシステム 管理領域を追う」『プロセッサ』 1990 年 10 月号 [ 13 ] David Thielen, 岩谷宏訳 , 「これが M S-DOS 5.0 だ」 fSoftware Design 』 1 991 年 7 月号 [ 14 ] 幸田敏記 , 「マシン語クックプック MS -DOSJ, BNN [ 15 ] 幸田敏記 , 「 MS-DOSi•—タブック』 , ラジオ技術社 1 的 2 5 [ 16 ] 「エッ ! MUS-DOS うらわざ手帳 ? 」『年 62 C MAGAZINE [ 参考文献 ] 刊 AhSKI!J 1987 年 4 月 , アスキー [ 17 ] Peter Norton & Richard Wilton, TT HEIBM PC& PS / 2 プログラマーズ ガイド』 , 翔泳社 [ 18 ] RICHARD WILTON, rPC & PS/2 ビデオシステムプログラマーズガイ ド』 , 翔泳社 [ 19 ] 山崎美保・青島純一 , 『 AX て、プログラ ミング』 , ダイヤモンド社 [ 20 ] 「 AX テクニカルレポート』 , 翔泳社 [ 21 ] 「 J ー 3100 シリーズテクニカルマニュアル ( ソフトウェア編 ) V3.1 』 , 東芝 [ 22 ] 『 J ー 3100 シリーズテクニカルマニュア ル ( ソフトウェア編 ) V2.11 』 , 東芝 [ 23 ] 『 J ー 3100 テクニカルマニュアル ( ハ ウェア編 ) 』 , 東芝 [ 24 ] 「 J ー 3100SGT テクニカルマニュアル ( ハ ードウェア編 ) 』 , 東芝 [ 25 ] 「 PC ー 9801 シリーズテクニカルデータブ ック』 , アスキー出版局 [ 26 ] 「 PC ー 9801 シリーズテクニカルデータブ ック増補版』 , アスキー出版局 [ 27 ] 『 PC ー 9801 シリーズテクニカルデータブ ック増補改定版』 , アスキー出版局 [ 28 ] 『 PC ー 9801 シリーズテクニカルデータブ ック増補改定 2 版』 , アスキー出版局 [ 29 ] 千葉憲昭 , 「 FM-TOWNS テクニカルデ ータブック』 , アスキー出版局 [ 30 ] 「富士通 FMR シリーズ徹底解析マニュ アル』 , BNN [31]fMS-DOS 3.1 プログラマーズリファレ ンスマニュアル』 , NEC C32]fMS-DOS 3.1 マクロアセンプラマニュ アル』 , NEC [33] 「 MS-DOS 3.1 ューザーズリファレンス マニュアル』 , NEC 3.3B ユーザーズリファレン ーユアル』 V01. 1 , V01. 2 , N 3.3B プログラマーズリファ [ 35 ] TMS-DOS EC レンスマー [ 34 ] 「 MS-DOS スマニュアル』 , NEC [ 36 ] 「 Microsoft C 5.10 Optimizing Com piler User's Guide 』 , Microsoft [ 37 ] fMicrosoft C 5.10 Optimizing Com piler Language Reference 』 , Micros oft [ 38 ] 『 Microsoft C 5.10 Optimizing Com piler Mixed Language Programming Guide 』 , Microsoft [ 39 ] fMicrosoft C 5.10 Optimizing Com piler Run-Time Library Reference 1 , 2 』 , Microsoft [ 40 ] fMicrosoft C 6.00A ProfessionaI De velopment System Programming Gu ide 』 , Microsoft [ 41 ] 『 Microsoft C 6.00A Professional De velopment System Reference , Mic rosoft [ 42 ] 「 Microsoft Macro AssembIer 5.10 Programmer's GuideJ , Microsoft [ 43 ] TTURBO C 2.0 USER'S GUIDE 』 , BORLAND [ 44 ] fTURBO C 2.0 REFERENCE GUI DE 』 , BORLAND [ 45 ] TTURBO ASSEMBLER USER'S G UIDE 』 , BORLAND [ 46 ] fTURBO ASSEMBLER REFEREN CE GUIDE 』 , BORLAND [ 47 ] TTURBO C 十十 1.0 INTRODUCTI ON 』 , BORLAND [ 48 ] 『 TURBO C 十十 1 . 0 USER'S GUID E 』 , BORLAND [ 49 ] 『 TURBO C 十十 1 . 0 PROGRAMME R'S GUIDE 』 , BORLAND [ 50 ] TTURBO C 十十 1.0 LIBRARY RE FERENCE V01.1 , Vol.2 』 , BORLAN [ 51 ] TLSI C ー 86 Ver 3.20 / 3.30 試食版ュー ザーズマニュアル』 , 工ル・エス・アイ シャノヾン

2. UNIX MAGAZINE 1992年4月号

・ 1991 年 4 月 ~ 1992 年 3 月 (7)SPARCstation 2 ( 1 ) 今泉貴史 / 権藤克彦・・・・・・ 1991 / 05 26 (8)SPARCstation 2 ( 2 ) 今泉貴史 / 権藤克彦・・・・・・ 1991 / 07 15 (9)MIPS RS 3230 ( 1 ) 今泉貴史 / 権藤克彦 / 宮川晋・・ ・ 1991 / 08 25 ⑩ MIPS RS 3230 / 3330 今泉貴史 / 権藤克彦 / 宮川晋・・ 1991 / 10 12 (11)PostScript プリンタ 4 機種敷田幹文 / 権藤克彦・・・・・・ 1991 / 12 19 (12)NeXTcube 今泉貴史 / 権藤克彦 / 宮川晋・・ ・ 1992 / 01 24 コンパクトな配布形態 Ken Kershner & Ben Passarelli 05 105 インターネットへの接続 Smoot Carl-Mitchell ・ ・・・ 1991 / 06 72 ( 日本からの lnternet への参加山口英 ) ・・・・・・ 85 UNIX ファイルの復元 Lyle Frost ・・ 1991 / 06 108 画像データベース J. D. Hildebrand 1991 / 07 82 ・ 1991 / ・ NEWS-OS R 4.0 の概要 ( 2 ) 設計方針、おもな機能阿部雅人・・・・ 1991 / 04 35 (3)NEWS DesK のカスタマイズとシステム管理 1991 / 05 18 (4)SNMP 萩原崇・・・・・・ 1991 / 06 16 NEWS-OS R 4.1 の概要古柴浩司・・・・・・ 1991 / 10 31 阿部雅人・ UFS におけるパフォーマンスの向上 L. W. McVoy & S. R. 1991 / 08 89 Kleiman ・ リアルタイムと UNIX 現実と幻想 Clement T. Co 厄・ ・ 1991 / 09 68 時空のアプリケーション James E. Tomayko ・ ・・ 1991 / 09 73 ・ 1991 / 09 80 スケジューリングの問題 C. Douglass Locke ・ X サーバーの高速化ダム・カラー・フレームバッフアの場合 Joel Winter 1991 USENIX Conference 報告中村眞・ 41 iNET' 91 国際会議山口英・・・・・ 1991 / 09 12 USENIX Summer' 91 報告下條真司・・・・・・ 1991 / 09 19 第 17 回 jus UNIX シンポジウム報告・・・ 1991 / 09 27 ・・ 1991 / 04 ・ 1991 / 10 76 McCormack ・ HP SoftBench 環境 ( 4 ) C/C 十十用テスト検証ツール David L. Neuder ・ 1991 / 12 58 1991 / 09 29 UNIX System Software Techn010gy Seminar TUG 12 th AnnuaI Meeting 報告強甫はる美・・・・・ 1991 / 11 19 INTEROP'91 山口英・・・・・・ 1992 / 01 16 etc. ・いつか役に立つかもしれないマニュアルの話 ( 吉田茂相 i) UNIX Fair' 91 展示製品紹介・・・・・・ 1992 / 02 26 会場内 LAN 岡山聖彦 / 片山喜章・・ 論文 世界との接続 John S Quarterman ( 前編 ) ( 後編 ) ・ 1992 / 01 94 ・ 1992 / 02 118 ・ 1992 / 02 27 ・・ 1991 / 04 88 UNIX MAGAZINE 総目次 1986 年 11 月 ~ 1991 年 3 月・ 1992 / 01 148 主要記事一覧 1986 年 11 月 ~ 1991 年 3 月・ 1992 / 02 154 ネットワーク構築への戦略 John S. Quarterman & Smoot Carl- 1991 / 05 77 Mitchell ・ 電話回線による フリー・ソフトウェア配布サービスのお知らせ 前号でもお知らせしたとおり、本誌では電話回線を通し たフリー・ソフトウェアなどの配布サーピスを 1992 年 3 月 20 日から開始します。ここでは、このサービスの概要 を説明します ( 言田は前号を参照してください ) 。 ☆ 配布サービスを受けたい方は、編集部のホスト (WEnet) にモデム経由でログインし、希望するソフト ウェアなどをダウンロードしてください ( ファイルのアッ プロード、メッセージの書込み、電子メールなどはできま せん ) 。 UNIX MAGAZINE 1992.4 ホスト名は WEnet 、ログイン名は wenet です。事 前のお申込み、パスワードなどは必要ありません。また、 接続科金は通言辞斗金を除き無斗てす。 配布するファイル 原則として UNIX のソフトウェアやデータです。 はかの OS に対応したものについては、オリジナルの アーカイプ・ファイルに含まれている場合にかぎり配布 します。 145

3. UNIX MAGAZINE 1995年2月号

連載 /Windows NT—@ 画面 5 GL 上でインタラクテイプ化した Parameterized Chair サイズで毎秒 9 画面はど表示できた。もともとは R3000 [ 文献 ] の lndigo ( アクセラレータなし ) で書いたプログラムだ [ 1 ] 『 IRISGL マニュアル』、日本シリコングラフィックス が、当時も毎秒 10 画面強だったから性能的にはさほど [ 2 ] Christopher Lampton 『 C 十十フライトシミュレータフロ グラミング』、アスキー、 1994 変わらない。画面表示は、 lndigo より PC 版のほうか解 [3]David F. Rogers 『実践コンピュータグラフィックス基礎 像度が劣るが、色数が多いぶんだけきれいである ( 初代の 手続きと応用』、日刊 . : 「業新聞ネ上、 1987 Indigo(R3000) は 16 色のタフフレバッファ ) 。なお、ディ [ 4 ] James D. Foley et al. , Computer GT 〃厖 cs P れ c ゆ襯 s サリングして 256 色を表小するより、 65 , 536 色でダイレ 0 れ d Practice 2 れ d ed. , Addison-Wesley, 1990 クトに表小したほうか高速になる。 [ 5 ] 0 〃 e れ GL Reference Ma れれ襯 , Addison-Wesley, 1992 どちらもインタラクテイプなグラフィックスが実現でき ( 邦訳 : 『 Open GL リファレンスマニュアル』、アジソン・ たといえはいえるが、しよせんはたかだか 48 ポリゴン ウェスレイ、 1994 年 ) のデータである。この程度のものか動いたからといって、 [ 6 ] 0 〃 e れ GL Progr 、 arnming Guide, Addison-Wesley, 実用になるとはいえない。今回のテストでは、 1991 年秋 1992 ( 邦訳 : ropen GL フログラミングガイド』、アジ ソン・ウェスレイ、 1994 年 ) のローエンド・グラフィックス・ワークステーションと [ 7 ] rWinG はこう使え」 CTechWinJ 、 1994 年 12 月号、 ア 1993 年春の PC での結果を比較している。約 18 カ月を スキー 隔てた上交であるが、もう 18 カ月先、つまり 1994 年啾 [ 8 ] 「 IRIS lndigo 」『スーノ、一アスキー、 1991 年 12 月号、 ア の PC を使用してどこまでいけるか、次回はもうすこし、 スキー ヘビー " なデータとプログラムを使って試してみようと思 ( いがらし・ひさかす [email protected]) リスト 1 * Parameterized Chair * Copyright 1991 M. Fuj ihata * Programmed by Hisakazu lgarashi 1994 : * Converted to OpenGL by Hisakazu lgarashi 1990 * skeleton source by Thant Tessman #include く windows . h> 、ゝ く stdio . h> #include く string. h> #include #include く stdlib . h> く gl\glaux. h> #include / * 視点 * / ー 90.0 , roty = double rotx = double fovy = 50 . 0 ; ー 90.0 ; 95 UNIX MAGAZINE 1995.2

4. UNIX MAGAZINE 1994年12月号

連載 /Windows NT—O 3 samba ファ ) マーシャ - F : い洋 - い」 ・方イル旧デ ( スク ( Q ) デルク円田表示 ( Y ) オアラョン 0 ュリ川 ) 物田 ( l) ウ 0 ドワ tVbT(H) aF: 料印」 n ⅸ 1 ¥ iga まを・お ・ d を # 2 師ⅸ Ü#t 04.5 0 %backup%- 05 国 . 4 レ催 c 0 arficle 6. a 、 C CD.awc- 0 bin 色 C 池町 6. ct 旧 st に 1 / 10 / 14 20 : 00 3 / 12 / 1 1 20 : 56 3 / 15 : 24 / / 10 01 : 05 1 / / 02 14 : 16 1 / 02 / 23 : 13 : わ ls : わ く田 0 . mh_profile の . n 囲 d e わ の .2 代 の .2 c - の . n ま c. el tD. 「旧「 2. notepad 矼 0 ト町 u 2. ope 「物 nn - ⅲ 6.0 ⅲ - 「 の . 「 hos 矼 se 、 0 可 og LD. OY 』 i 己 e 2. sgnature- gna e2 6. ま gna e 「 a p. 6. startup. 6. ゆ「 c 2. t 和代 18.8M8 ・ u 「・ PS の . h mo に CE. Xauthorffy 住 . Xdefaults 2. Xdef 記ー 住 . Xdefaults_ の . xmo 師叩 の . 0 師叩「 2. xmo 師叩「 . 0 師叩「 の . 粫 e . 住 . e ) u にま ① . こ「 een D. e 、 on C 1902 CIRE3EDT. Z 22 囲 1 82 F± 3 1994 . ・ ( s # 10751 Feb 21 博 94 わ田「” 2743 Aug 12 1993 11382 JI.n 28 1990 a 改 56 22 20 : 47 . / 512 ()t 1 14 : 49 .. / 8855 ()t 5 1991 .4 広新「 0 15247 &t 5 1991 .4 広新「 58 5 「 3 1992 . F ー「 2 ー - 上 i - i 102 0ct 17 1993 . 「は y 6 10 1993 . X イ 5 2 1 &t 5 1991 . X fault 1024 2203 0:t 5 1991 . X fau 日 s ー 1280 610 Feb 22 1991 . avsrc 614 Feb 22 博 91 . avsrc 8203 節「 18 1992 chestrc chesfrc- 8875 &t 26 1991 6 17 1993 . cl k 代 1134 Sep 10 13 : 38 . ( 寸に c 1150 æt 1 1993 . ( 「 c 、 % 1 場 29 1990 . 0 をを「 C 上に挙げたツール類はソースファイル形式で入手できるも 次回は、 Windows NT 3.5 の紹介と telnetx の続き、 のはかりではない。よくも悪くも、バイナリでの凾か主 そして ( 今度こそ ) Unicode gawk のべンチマークを予定 体の世界である。 Windows NT 3.5 と同じ機能をもつ している。 PPP を、 Windows NT 3.1 のアプリケーションとし ( いがらし・ひさかす [email protected]) [ 赭文献 ] て実現するのはおそらく不可能だろう。ソースファイル形 [ 1 ] 『インターネットマガジン』倉刑号刊録 CD-ROM 、インプ 式での流通、ネットワーク上での機能強化といったイン レス、 1994 年 9 月 ターネットのイ充は、今後どのように変化していくのだろ うか ? アプリケーションのメーカーが、責任をもってプロ トコルの j 助日・変更に対応するかどうかも難しいところだ。 リスト 1 HANDLE t out , tin, net ; VOid init—sys() FreeCons01e() ; A110cCons01e() ; SetCons01eTit1e("TeInet") ; / * make separate window for telnet * / tout = GetStdHand1e (STD—OUTPUT_HANDLE) ; tin = GetStdHand1e (STD—INPUT-HANDLE) ; net—overlap. hEvent = CreateEvent (NULL , NULL , FALSE, NULL) ; InitReader() ; / * start tty reader thread * / int PASCAL FAR init—recv (SOCKET hFi1e , char *buf , int length , int dummy) DWORD numRead; if (ReadFi1e (hFi1e , buf , length, &numRead, &net—overlap) ) ′ 1 ぃ V V 0 91 UNIX MAGAZINE 1994 ユ 2

5. 月刊 C MAGAZINE 1991年10月号

1 四 1 年 10 月 1 日発行 ( 毎月 1 回 1 日発行 ) 第 3 巻第 10 号通巻 25 号四年 2 月 2 日第 3 種郵便物認可 ・、・、 SOFT 提携・ L ー誌 / 監修・石田晴久 C 言語技術情報誌・ C マカンノ BANK ー 0 創刊 2 周年記念特別プレセント ! 1991 OCT. 吐 3 、 0.10 980yen 2 周年記念 2 枚組 特集 CPC -9801 版 GNU C CompiIer DJGCC か実現する 640K バ仆を超えた 386 プロテクトモードの世界 速報・日本語版 Bo 日 and C 十十 Ver. 2. O / 巻頭インタビュー・ paul Hagerty(1) NeXTstep 開発ティレクター レゴリズムとテータ構造入門・動的計画法 / ANSI 0m0 「 e ・宣言と宣言子 / 明解 ANSI C 言語入門講座 / スタートアップ c 十十 2HD 旧 M PC/PC-9801 版 GCC rDJGCCJ ( GNUC コンヾイラ・ 00S 工クステンタ・テパッガ・ライプラリ。 7 工ミュレータほか ) ラスライプラリ & 画面設計ツール CUIG 十 +JCYHyper MS-DOS" バージョン erMSJCXGCCB 別付録 応用 C 言語ライプラリ「 C-BOX ANSI C 言語入門講座」活用集プ誌掲載ソースプログラム

6. UNIX MAGAZINE 1992年4月号

・ 1 991 年 4 月 ~ 1 992 年 3 月 ーザーへの道 △ UNIX への招待⑩ MH ( 2 トーカレント・フォルダー、カレント・メ 中村眞・・・・・・ 140 △ An lntroduction t0 X Window System(31) editres の使い方 △てくてく X31 ) スタイルファイル入門 ( 2 ) 藤浦はる美・・・・・・ 133 △ UNIX 流プログラミング 0 の make(l) 今泉貴史・・・・・・ 127 △ Nemacs. 1 ⑩ Emacs Lisp(2) 荒井美千子・・・・・・ 103 熊谷誠治・・・・・・ 84 △ Ethernet で MS-DOS PC を UNIX につなぐお言乱 5 ) 補足説明 △管理者の理想と現実 ( 1 ) プリンタ環境米林徳雄・・・・・・ 79 ッセージの変更、シーケンス坂本文・・・・・・ 148 0 テスト・リポート低価格 WS ーー Amiga3000 、 NeXTstation, HP9000 / 425e UR ノ 997 / ノ 0 David Wilson ・ 10 章製品評価オプジェクト指向言語ーー Objectworks\Smalltalk 、 Objectkit 、 Tigre Programming Environment 、 EiffeI UR 7997 / 70 Tim Parker ・ ・ 17 ◆ Calendar ◆ワークステーションのおと⑩ Makingof 引越し⑧坂下秀 ・・ 54 ◆マジカル・ミステリー・ツアーいたしましよ閲遅延評価と評価しな いことの巻竹岡尚三 ・・ 75 ◆フリー・ソフトウェア配布サービスのお知らせ 車 News 特集 ・ 162 UNIX MAGAZINE 主要言 己事ー 岡山聖彦 / 片山喜章 / 馬場健一 1991 年 5 月号 まえがき ・・・ 36 ファイルシステム・ デバイス・・・・・・ 56 ・・・ 39 ( コラム ) もし i ノードが足りなくなったら・・・・・ 42 ( コラム ) man を使おう・ ・・・ 56 ・ 1991 年 6 月号 まえがき ・・・ 25 電源の入れ方と切り方・・・・・・ 26 日常管理とユーザー管理・・・・・・ 42 ネットワーク構築のためのハードウェア・・・・ 37 まえがき・・・・ 34 1991 年 7 月号 ( コラム ) サルでもできるネットワーク管理・・・・ 60 電子メールシステムの設定と管理 ネットワーク・インターフェイス・・・・ 49 ネットワーク・サーピス・・・・・・ 39 ・ 1991 年 4 月 ~ 1992 年 3 月 ハードディスクとパーティション・・・・・・ 50 ・・・ 44 カーネルのリコンフィギュレーション・ ( コラム ) UNIX のディスク上のファイルシステムの作り方と中身 ネットワークあれこれ・・・・・・ 54 ルートを守ろう・・・・ 52 工ラーメッセージ・・・・・・ 47 ふだんとは違うシングルューザー・モード・・・・・ 43 まず、基本・・・・・・ 38 目次・・・・・・ 37 ・・・ 36 まえがき ・ 1991 年 10 月号 ・・・ 54 連載 ・・・ 58 フリーソフトウェア・・・・・・ 66 ・・・ 63 工トセトラ・ システムの動作状態を知る・ ・ UNIX Communication Notes ( 齊藤明紀 / 山口英 ) ( コラム ) メールの大きさ・・・・ 58 ( コラム ) vacation 機能 ・ 1991 年 8 月号 まえがき・ ・・・ 42 NFS 、 TFS ・・・・・ 43 NIS ・・・・・ 54 RFS ・・・・・ 66 ( コラム ) route コマンドに 1991 年 9 月号 まえがき・・・・ 34 インストール作業の手順・ ・・・ 35 - つし、て ・・・ 68 ・・・ 57 ・・・ 74 図ネットワーク・アプリケーション⑧ーー amd(l) ・・ 関ネットワーク・アプリケーション⑨ - ーー amd(2) ・・ ネットワーク・アプリケーション⑩ーー NIS(I) ・・ ( 3 のネットワーク・アプリケーション ( 11 ) ーー - NIS(2) ・・ (38)HoneyDanBer UUCP ( 1 ) ー一概要、設定 ( 1 ) ・・ ( コラム ) sendmail.cf の設定・・・・・・ 78 (39)HoneyDanBer UUCP ( 2 ) ーー設疋 ( 2 ) 、テスト・ 1991 / 04 74 ・ 1991 / 05 68 ・ 1991 / 06 61 1 1 / 07 69 ・ 1991 / 08 75 ・ 1991 / 09 57 ネットワークを介したインストール・・・・ 40 142 ( コラム ) /etc/passwd の UUCP 工ントリ・ ( コラム ) Permissions 設定上の注意・・・・・・ 61 (40)HoneyDanBer UUCP ( 3 ) 一運営・・・・・ 1991 / 10 68 (41)HoneyDanBer UUCP ( 4 ) ーー管理運営・・・・・ 1991 / 11 38 ・・・ 59 1992 / 01 37 鬮ネットワーク・アプリケーション - ーー timed ( 山口英 ) ・ ・・ 1991 / 12 33 ネットワーク・アプリケーション ( 図 automount ( 山口英 ) UNIX MAGAZINE 1992.4

7. UNIX MAGAZINE 1996年12月号

ー初めての方からプロフェショナルの方まで Daemons & Dragons—@ にもとづき、 maxusers はシステムタイプやメモリの大 きさにもとづいている。 DNLC の大きさを明示的に設 定するには、 /etc/system ファイルで set ncsize 1722 " のように書けはよい。 今回は、システムのパフォーマンスを改善するため、 いくっかの単純な方法に焦点を当てた。ーヨ殳的なチュー ニング方法はさきに述べたが、それでもパフォーマン ス間題が解決しないのなら、『 Sun Performance and Tuning 』で Solaris 独特のチューニング手法を学ぶこ とを勧める。これまでパフォーマンスの間題を経験した ことのない人であっても、これらのツールや手法を使う うちにシステムに習熟していくし、何か起こったときの 問題特定にも役立つだろう。 システム管理に関するコンサルティングやセミナーを専門とする Sysad- mazon Enterprises ( テキサス州 Austin) の社長。 ポストン一帯でシステム・インテグレーションやソフトウェア開発、コ ンサルティングをおこなっている Corporate Technologies の技術 主任。雑誌の記事やコラムのはか、いくっかの著書がある。はかにも講義 やチュートリアルをおこなうなど、国第均に活躍している。 LINUX を LINLJX JOURNAL 提携誌 ーツ -1 % w 〒 E LAS し一リ X JAPA ー。第 1 月号 8 日創刊 一本誌容 全国有名書店・パソコンショップにて発売 ! 豪蕈 50 本以上の記事を集めて堂々制刊 ! ■ Dinah McNutt ・ Peter Galvin 創刊記念寄稿 Linus B. Travalds SSC 旧 c. Phil Hughes ネットワーク・インターネット記事 Hyper News, 旧 Masquerading 他 スタンダード (Linux 基本解説記事 ) Kernel Korner, fvwm 基本 , コマンド解説他 アプリケーション ( 応用解説記事 ) Cardera, RIab,GnupIot,Xmgr,SmartWare Plus 他 ジェネラル ( 総合記事 ) UN Ⅸ戦争再び , Linux と Win95 共存他 読み物 私の Linux 日記 , Linux NewsGroup & FTP site 他 これ 1 枚で、ロ nux が最新版も日本語環境も病う ! LinuxJS ッケーシ Slackware Linux 96 日本語環境 JE 0.9.7z,JF(Japanese FAQ),JG(Japanese Game) 最新開発環境 Linux Kern s ( 2.0-2.0.23 , 2.1 .0-2.1.5 ) XI 1 , GNU C and C + + , dosemu, Wine 他多数 宝洋いよ [ 参考文献 ] [ 1 ] Adrian Cockcroft, S れ Pe 可 07 ・ m 佖れ ce 0 れ d T 社れ 9 , Sunsoft Press, 1995 ( 邦訳 : 日本サン・マイクロシステ ムズ { 訳 CSPARC & Solaris ノヾフォーマンスチュー グ』、アスキー、 1995 年 ) [ 2 ] Mike Loukides, System Pe 可 0 ロ 7 れ ce T 社〃の O'Reilly & Associates, 1990 ( 邦訳 : 砂原秀樹監訳 tUNIX システムチューニング』、アスキー、 1991 年 ) [ 3 ] Dinah McNutt, 「 Daemons and Dragons ーシステム 性能の改善 ( 1 ) 」、 UNIX MAGAZINE 、 1993 年 11 月 号、 pp. 62 ーー 65 [ 4 ] Dinah McNutt, 「 Daemons and Dragons ーシステム 性能の改善 ( 2 ) 」、 UNIX MAGAZINE 、 1993 年 12 月 号、 pp. 80 ーー 82 [ 5 ] proctool の入手先 ftp://qiclab.scn.rain.com/pub/proctool ( 国内では、 ftp://ftp.iij.ad.jp/pub/systems/sun-info/sun-us/ mde/proctool などから入手可能 ) 附録 0 ロ , 0 レーザー 5 出版局 お問合せ : 定期講読 TEL03-5256-1663 資料請求 No. 00C 〒 1 01 千代田区外神田 3-6-10 SCC ビル 2F 振替 0220-2-57499 WEB: http://www.cdrom.co.jp/ 「 Tuning Solaris Performance 」 UNIX REVIEW 1996 年 1 月号より ◎ 1996 , UNIX REVIEW (). S. A. ) 103 UNIX MAGAZINE 1996.12

8. 月刊 C MAGAZINE 1992年3月号

新 MS - DOS プログラミング入門 C プログラマのための List 1 -DOS 』 , BNN [ 9 ] 幸田敏記 , TMS-DOS データブック』 , ラジオ技術社 [ 10 ] 『 J ー 3100 シリーズテクニカルマニュアル ( ソフトウェア編 ) V3.1 』 , 東芝 [ 11 ] 『 J ー 3100 シリーズテクニカルマニュアル ( ソフトウェア編 ) V2.11 』 , 東芝 [ 12 ] 『エッ ! MUS-DOS うらわざ手帳 ? 』 , ( 年刊 AhSKI! 1987 年 4 月 ) , アスキー [ 13 ] 『 MS-DOS 工ンサイクロペディア Volu me 1 システム解説編』 , アスキー [ 14 ] 『 MS - DOS 工ンサイクロべディア VoIu me 2 リファレンス編』 , アスキー C15]fMS-DOS 3.1 プログラマーズリファ レンスマニュアル』 , NEC [16] 『 MS-DOS 3.1 マクロアセンプラマニ ュアル』 , NEC [17] 『 MS-DOS 3.1 ューザーズリファレン スマニュアル』 , NEC [18]fMS-DOS 3.3B プログラマーズリフ アレンスマニュアル』 V01. 1 , V01. 2 , NEC C19]fMS-DOS 3.3B ューザーズリファレ ンスマニュアル』 , NEC [ 20 ] fMicrosoft C 6.00A Professional De vel opment System Programmi ng Gu ide 』 , Microsoft [ 21 ] 『 Microsoft C 6.00A Professional De イスにも対応することは可能て、す。 ただし , 社 [ 4 ] 中島信行 , 「 EMS 対応 TSR プログラム vel opment System Reference 』 , M ic 今回および前回て、紹介した手順よりもさら の作成」 ( インターフェース 1989 年 10 月 に複雑な手順が必要となります。いずれ紹 rosoft [ 22 ] TTURBO C 2.0 USER'S GUIDE 』 , 号 ) , CQ 出版社 介する機会があるかもしれません。 [ 5 ] 中島信行 , 『 EMS 活用ガイド』 ( インタ BORLAND [ 参考文献 ] [ 23 ] fTURBO C 2.0 REFERENCE GUI ーフェース 1989 年 10 月号別冊付録 ) , C Q 出版社 DE 』 , BORLAND [ 24 ] TTURBO C 十十 1 . 0 INTRODUCTI [ 1 ] 中島信行 , 『 MS ー DOS メモリ管理ソフト [ 6 ] 中島信行 , 「 TSR プログラミング研究」 ( C マガジン 1991 年 7 月号 ) , ソフトバン 技法』 ( 別冊インターフェース ) , CQ 出 ON 』 , BORLAND [ 25 ] 「 TURBO C 十十 1.0 USER'S GUID 版社 ク [ 2 ] 中島信行 , ℃言語によるメモリ管理技 [ 7 ] Andrew Schulman, Raymond J. Mic E 』 , BORLAND [ 26 ] TTURBO C 十十 1.0 PROGRAMME 法』 ( 別冊インターフェース ) , CQ 出版 hels, Jim Kyle, Tim Paterson, Da vid Maxey, Ralf Brown, TUNDOC 社 R'S GUIDE 』 , BORLAND [ 3 ] 中島信行 , 「 PCー9801 対応 ADDDRV/D [ 27 ] TTURBO C 十十 1.0 LIBRARY RE UMENTED DOS 』 , Addison-Wesley ELDRV 多重起動ユーティリティ」 ( イ FERENCE V01.1 , V01.2 』 , BORLAN PubIishing Company, lnc. [ 8 ] 幸田敏記 , 「マシン語クックプック MS ンターフェース 1991 年 4 月号 ) , CQ 出版 uns igned int union { uns igned char devname [ 8 ] ; Char unitnum; uns igned : } SDEVHEAD; int main( argc, argv ) / * コマント・・ライン引数の数 int argc; / * コマント・・ライン引数へのホ。インタ * / : char *argvC) ; / * 常駐部のアト・レス SAVEINFO far *presinfo; / * NUL テ・ハ・イス・ヘッタ・アト・レス *pnuldev ; SDEVHEAD far / * テ・ハ・イス定義ファイルハ・ツファ char *pdevbuf ; if ( getoem() ! = PC98-0EM-N0 ) { / * J ー 3100 シリース・ ? sinfo. d8259m = 0X21 ; 8259A 割込マスクホ。ートアト・レス ( J ー 3100 ) / * マスタ sinfo. d8259S ー 0xa1; / * スレーフ・ 8259A 割込マスクホ。ートアト・レス ( J ー 3100 ) ) ! ニ NULL ) { if ( ( presinfo = presiadr( &pnuldev ) sinfo. emm handle = presinfo->emm handle;/* EMM ハント・ルコヒ。ー &pdevbuf ) ) if ( getargs ( argc, argv, pres infO' pnuldev' / * 引数の取得 return( 1 ) ; if ( —osmajor ! = 3 & & -osmajor ! = 4 ) { fputs( " \ 033 [ 33mMS ー DOS ハ・一シ・ヨン 3. x or 4. x を使用してください。 \ 033 [ m \ n " stderr ) ; return( 1 ) ; ニ NULL ) { if ( pnuldev ー fputs( " \ 033 [ 33mNUL テ・ハ・イスのアト・レスが不明です。 \ 033 [ m \ n " stderr ) ; return( 1 ) ; pdevbuf ) ) ; my_exit( add_main( presinfo, pnuldev, return( 0 ) ; / * 割込ェントリ・ホ。インタのホ。インタ / * キャラクタ・テ・ハ・イスファイル名 / * フ・ロック・テ・ハ・イスユこット数 i ntr_en t ry : 新 MS-DOS プログラミング入門 69

9. UNIX MAGAZINE 1991年10月号

UNiX 1991 年 10 月 1 日発行 ( 毎月 1 回 1 日発行 ) 第 6 巻第 10 号通巻 60 号昭和 63 年 9 月 5 日第三種郵便物認可 MAGAZINE 104 810 円 由気ままに pe 。ログラミング ・・・や S RS3 30 & 3330 0 0

10. 月刊 C MAGAZINE 1991年11月号

・注意事項 94 C MAGAZINE 1991 11 として起動可能となり , 参考文献 [ 2 ] に示 用すれば , ADDDRV コマンドを子プロセス 関数て、す。今回示した exec_ovlay 関数を使 すという観点から考えれば , 結構役に立っ 子プロセスにて、きるだけ多くのメモリを渡 awn 関数に比べて馴染みが少ないのて、すが , いかがだったて、しようか。 exec 関数は sp おわりに ンアップしてみてください ノヾ - ーシ ' ヨ C 言語て、記述すれば簡単て、すから , - 彡・い、 0 11 回「環境変数の操作」 ( ' 91 年 8 月号 ) 夫昭 ) をたどることて、可能となります ( 本連載第 extern Char * * environ ; た環境変数を渡すには外部変数の , いることになります。 putenv 関数て、設定し することが可能て、すが , これらを無視して す。 C 言語て、は putenv 関数て環境変数を設定 数領域をそのまま子プロセスに渡していま ② exec 。ⅵ ay 関数て、は起動時の環境変 ません。 ロセスを終了させるほうが , 安全かもしれ たときには DOS ファンクション 4Ch て、直接プ DOS ファンクション 4B01h て、エラーが発生し の解放などの無視て、きるエラーは無視して , こは , 領域 われていると誤動作します。 が , もし , exit 関数て、セグメント参照が行 て、プログラムを終了するようにしています きに呼び出し元にリターンせず , exit 関数 そのため , 移動後にエラーが発生したと 作します。 を行っているライプラリを呼び出すと誤動 プログラム領域に移動後はセグメント参照 となる可能性があります。したがって , 新 題ありませんが , スモールモデルて、は問題 あればリロケーションの必要がないため問 ョンを行っていません。タイニィモデルて、 移動するだけて、 , セグメントのリロケーシ ( 1 ) exec ー 0 ⅵ ay 関数て、はメモリプロックを ~ C プログラマのための しているように , ADDDRV/DELDRV コマ ンドを多重に起動するユーティリテイも作 成て、きるようになります。次回は , 実際に exec 0 ⅵ ay 関数を使ったユーティリティを [ 参考文献 ] 作成します。 [ 6 ] 幸田敏記 , fMS-DOSi•—タブッ S-DOS 』 , BNN [ 5 ] 幸田敏記 , 「マシン語クックプック M SIC 』 1991 年 4 月号 ョンを自動起動する LAP 」 , fThe BA [ 4 ] 川野亮 , 「拡張子によりアプリケーシ ンターフェース』 1991 年 4 月号 DELDRV 多重起動ユーティリティ」 , 『イ [ 3 ] 中島信行 , 「 PCー9801 対応 ADDDRV/ 「別冊インターフェース』 , CQ 出版社 [ 2 ] 中島信行 , 「 C によるメモリ管理技法」 , Q 出版社 ト技法」 , 「別冊インターフェース』 , C [ 1 ] 中島信行 , 「 MS-DOS メモリ管理ソフ ク』 , ラジオ技術社 olume 1 システム解説編』 , アスキー [ 15 ] TMS-DOS ェンサイクロべディア V ファレンスマニュアル』 , NEC [ 14 ] TMS-DOS Ver. 3.3B ューザーズリ 01.2 , NEC ズリファレンスマニュアル』 V01.1 , V [ 13 ] TMS-DOS Ver. 3.3B プログラマー ァレンスマニュアル』 , NEC [ 12 ] TMS-DOS Ver. 3.1 ューザーズリフ ラマニュアル』 , NEC [ 11 ] fMS-DOSVer. 3.1 マクロアセンプ リファレンスマニュアル』 , NEC [ 10 ] TMS-DOSVer. 3.1 プログラマーズ スキー 帳 ? 」 , 「年刊 AhSKI ! 』 1987 年 4 月 , ア [ 9 ] 「エッ ! M U S ー D O S うらわざ手 ル ( ソフトウェア編 ) Ver. 2.11 』 , 東芝 [ 8 ] 「 J ー 3100 シリーズテクニカルマニュア ル ( ソフトウェア編 ) Ver. 3.1 』 , 東芝 [ 7 ] 『 J ー 3100 シリーズテクニカルマニュア [ 16 ] TMS-DOS 工ンサイクロペディア V olume 2 リファレンス編』 , アスキー [ 17 ] fMicrosoft C Ver. 6.00A Professi onal Devel opment System Program mi ng Guide 』 , Microsoft [ 18 ] fMicrosoft C Ver. 6.00A Professi ona 1 DeveIopment System Referen ce 』 , Microsoft [ 19 ] TMicrosoft C Ver. 5.1 Optimizing Compiler User' s Guide 』 , Microsoft [ 20 ] [fMicrosoft C Ver. 5.1 Optimizing Compi ler Language Reference 』 , M icrosoft [ 21 ] fMicrosoft C Ver. 5.1 Optimizing CompiIer Mixed Language Progra mming Guide 』 , Microsoft [ 22 ] fMicrosoft C Ver. 5.1 Optimizing Compiler Run-Time Library Refere nce 1 , 2 』 , Microsoft [ 23 ] TTURBO C Ver. 2.0 USER' S GU IDE 』 , BORLAND [ 24 ] TTURBO C Ver. 2.0 REFERENC E GUIDE 』 , BORLAND [ 25 ] TTURBO C 十十 Ver. 1.0 INTRO DUCTION 』 , BORLAND [ 26 ] fTURBO C 十十 Ver. 1.0 USER' S GUIDE 』 , BORLAND [ 27 ] TTURBO C 十十 Ver. 1.0 PROGR AMMER' S GUIDE 』 , BORLAND [ 28 ] TTURBO C 十十 Ver. 1.0 LIBRA RY REFERENCE V01.1 , V01.2 』 , B ORLAND [ 29 ] TLSI C ー 86 Ver. 3.2 試食版ューザー ズマニュアル』 , 工ル・エス・アイシ ヤノヾン ( 注 1 ) 本記事での menu は MS ー DOS に付属す るメニュープログラムではなく , 一般 的なメニュープログラムを意味しま す。したがって , menu のスイッチなど が適切でない場合もあります。