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週刊文春 平成12月8日号 第58巻 第47号


第 刊 文 春 12 月 8 日 号 定 価 400 円

法律のひろば 2016年 9月号


月 刊 法 律 の ひ ろ ば バ ッ ク ナ ン バ ー の ご 案 内 法 律 の ひ ろ ば 日 会 社 法 制 を め ぐ る 新 た な 潮 流 我 が 国 に お け る 会 社 法 制 の 現 状 と -- / 酒 巻 礎 第 上 場 会 社 に お け る 種 類 の 利 用 と ロ ン グ タ ー ミ ズ ム 刀 Ⅱ 島 い づ み 役 員 ・ 管 理 ー へ の 女 性 の 豊 用 ー 掲 物 案 と 日 本 の - / 止 井 章 筰 株 主 総 会 に 関 す る 第 点 ー 株 主 新 会 プ ロ セ ス の 電 子 化 、 基 準 日 の 在 り 方 . / 下 山 祐 樹 コ ー ポ レ ー ト ガ ′ け ン ス ・ コ ー ド の 現 状 と 今 後 の 望 / 江 口 真 理 恵 平 成 28 年 8 月 号 物 OU リ NO 田 浦 A Aij 加 1 を V 引 、 9 / No. 合 同 会 社 制 度 と 法 制 上 の 問 点 / 中 村 信 男 監 査 等 委 員 会 設 置 会 社 の 現 状 と 課 題 / 酒 巻 俊 之 き よ う 第 : ◆ 特 集 ◆ 会 社 法 制 を め ぐ る 新 た な 潮 流 ■ 我 が 国 に お け る 会 社 法 制 の 現 状 と 課 題 ・ 上 場 会 社 に お け る 種 類 株 式 の 利 用 と ロ ン グ タ ー ミ ズ ム ・ 役 員 ・ 管 理 職 へ の 女 性 の 登 用 ー EU の 指 令 案 と 日 本 の 施 策 ・ ・ ・ 酒 巻 俊 雄 ・ ・ ・ 川 島 い づ み ・ ・ ・ 正 井 章 筰 ・ 株 主 総 会 に 関 す る 論 点 ー 株 主 総 会 プ ロ セ ス の 電 子 化 、 基 準 日 の 在 り 方 下 山 祐 樹 ■ コ ー ポ レ ー ト ガ バ ナ ン ス ・ コ ー ド の 現 状 と 今 後 の 展 望 ■ 監 査 等 委 員 会 設 置 会 社 の 現 状 と 課 題 ■ 合 同 会 社 制 度 と 法 制 上 の 問 題 点 ・ ・ ・ 江 口 真 理 恵 ・ ・ ・ 酒 巻 俊 之 ・ ・ ・ 中 村 信 男 平 成 28 年 7 月 号 セ ク シ ュ ア ル ・ マ イ ノ リ テ イ へ の 現 状 と 課 題 解 決 に 向 け て 平 成 28 年 6 月 号 ・ 出 入 国 管 理 ・ 外 国 人 と の 共 生 平 成 28 年 5 月 号 ・ 個 人 情 報 の 利 活 用 と 保 護 平 成 28 年 4 月 号 ・ 発 達 障 害 支 援 の 取 組 平 成 28 年 3 月 号 ・ 震 災 か ら 5 年 一 現 場 か ら 問 い か け る 課 題 と 復 興 ・ 防 災 ・ 減 災 へ の 提 言 平 成 28 年 2 月 号 ・ 派 遣 法 改 正 一 労 働 者 ・ 企 業 へ の 影 響 と 今 後 の 展 望 平 成 28 年 1 月 号 ・ 性 犯 罪 者 の 実 態 と 再 犯 防 止 ー 平 成 27 年 版 犯 罪 白 書 を 読 む 平 成 27 年 12 月 号 ・ 日 本 の 知 財 戦 略 ー 新 し い 活 用 に 向 け た 法 整 備 平 成 27 年 1 1 月 号 ・ 刑 事 司 法 と 国 際 協 力 ー 第 13 回 コ ン グ レ ス ・ 第 24 回 コ ミ ッ シ ョ ン の 成 果 と 課 題 平 成 27 年 10 月 号 ・ ス ポ ー ツ 振 興 の 未 来 ー 法 的 立 場 か ら み た 課 題 と 紛 争 解 決 平 成 27 年 9 月 号 ・ 児 童 虐 待 の 現 状 と 回 復 へ の 取 組 ー 防 止 法 施 行 1 5 年 を 迎 え て 平 成 27 年 8 月 号 ・ 危 険 ド ラ ッ グ の 規 制 と 薬 物 事 犯 者 へ の 処 遇 ・ 支 援 ◆ 訂 正 な 機 会 及 び 待 遇 の 確 保 等 に 関 す る 法 律 」 さ れ た 「 雇 用 の 分 野 に お け る 男 女 の 均 等 年 ( 昭 和 47 ) 年 ) の 全 面 改 正 と し て 制 定 1985 ( 昭 和 60 ) 年 に 、 勤 労 婦 人 福 祉 法 ( 1972 ( 正 ) の 確 保 等 に 関 す る 法 律 」 分 野 に お け る 男 女 の 均 等 な 機 会 及 び 待 遇 1972 ( 昭 和 47 ) 年 に 制 定 さ れ た 「 雇 用 の ( 誤 ) 20 頁 中 段 5 ~ 8 行 目 お 詫 び し て 訂 正 い た し ま す 。 あ り ま し た 。 本 誌 平 成 28 年 8 月 号 に 一 部 説 明 の 誤 り が 法 律 の ひ ろ ば 9 月 号 ( 第 69 巻 第 9 号 ) 平 成 28 年 8 月 25 日 印 刷 平 成 28 年 9 月 1 日 発 行 編 集 兼 株 弌 社 き よ う せ い 発 行 所 エ ム 〒 136-8575 東 京 都 江 東 区 新 木 場 1 ー 18 ー 11 電 話 販 売 03 ー 6892 ー 6666 広 告 03 ー 6892 ー 6589 編 集 03 ー 6892 ー 6520 フ リ ー コ ー ル 0120 ー 953 ー 431 印 刷 所 ぎ よ う せ い デ ジ タ ル 株 ⑥ 2016 printed in Japan 振 替 0019g0 ー 161 旧 SN0916 ー 9806 バ ッ ク ナ ン バ ー ・ 購 読 の お 申 込 み 本 誌 の バ ッ ク ナ ン バ ー や 定 期 購 読 の お 申 込 み 年 間 購 読 料 10 , 368 円 ( 8 % 税 込 、 送 料 込 ) 毎 月 1 日 発 売 / 定 価 ( 本 体 800 円 + 税 ) / 送 料 78 円 Web サ イ ト http : //gyosei.jp フ リ ー コ ー ル 0120 ー 953 ー 431 は 、 以 下 で 承 っ て お り ま す 。 法 律 の ひ ろ ば 2016.9 ・ 80 [email protected] CO. jp し て お り ま す 。 下 記 編 集 部 の ア ド レ ス ま で お 願 い い た し ま す 。 ・ 当 編 集 部 で は 、 誌 面 に 関 す る 皆 様 か ら の ご 意 見 、 ご 感 想 を お 待 ち

週刊アスキー 2015.6.9 No.1030


紙 の 週 刊 ア ス ー 表 紙 ・ 砌 週 刊 内 週 刊 Mac 疆 釁 ! 上 モ オ ル 241 完 全 保 存 版 ア キ ニ 始 め か た み た っ ! ソ フ \t7 iPad 夕 ま レ ノ ト . : 尋 三 無 料 い ト ・ ッ テ ト 1 最 強 ス マ ホ 年 っ ぷ や き 7 徹 底 検 証 1 ー 発 管 理 比 案 阿 P 2m2 ハ い 冬 PI リ ン タ -4 定 嶐 ; ト u*"iPhone ー レ ス 辺 超 絶 ゲ - ム 10 戦 , ! み テ レ ビ ュ ー ホ 5 万 円 今 ! C 自 作 2 田 2 T ・ 一 強 の 薄 万 円 シ 入 門 ・ し み か た ホ 、 電 子 文 異 肥 報 第 洋 ′ ー つ 、 み も p 、 の ・ 画 も ス ′ キ リ 物 異 は 週 刊 ア 週 刊 週 刊 週 刊 週 刊 8 / 2 ー 矚 厩 5 430 642 一 期 、 ス ケ シ ュ ー ル も メ モ も オ フ ィ ス ・ つ 物 " 無 料 ア プ リ 亠 以 マ ホ カ メ ラ 週 刊 週 刊 週 刊 週 刊 週 刊 26 ー 盟 - 1 ′ 24 : 3 ′ 13 ー 矚 ー の 合 物 物 号 10 1 3 126 ZWO に ソ - 新 ウ ル ト ラ ・ 0 、 、 イ ト 物 X100 K 第 X61 Gmail を れ イ い 週 刊 週 刊 週 刊 ス ト ス . 0 園 制 第 31 : 3 7 ′ 3 ー 増 、 925 開

群像 2016年 11月号


賊 た 男 全 て を 失 っ た 日 本 で 、 、 未 来 を 睨 み 付 け た 男 が い た 講 談 社 34 誌 連 合 試 写 会 抽 選 で つ 895 組 5790 名 様 ご 招 待 ! 12.10 全 国 ロ ー ド シ ョ ー 岡 田 に . 吉 岡 秀 隆 染 谷 将 太 鈴 木 亮 平 野 間 口 徹 ヒ 。 ェ ー ル 瀧 綾 瀬 は る か 堤 真 一 近 藤 正 臣 ( 特 別 出 演 ) / 國 村 隼 小 林 薫 監 督 ・ 脚 本 ・ VFX : 山 崎 貴 音 楽 : 佐 藤 直 紀 原 作 : 百 田 尚 樹 「 海 賊 と よ ば れ た 男 ( 上 下 ) 」 ( 講 談 社 文 庫 ) 製 作 : 「 海 賊 と よ ば れ た 男 」 製 作 委 員 会 配 給 : 東 宝 ◎ 2016 「 海 賊 と よ は れ た 男 」 製 作 委 員 会 ◎ 百 田 尚 樹 / 講 談 社 鳳 50 万 部 ! ! 会 場 と 日 程 応 募 の 決 ま り ※ ご 希 望 の 会 場 番 号 を ご 記 入 く だ さ い 。 ( ハ ガ キ も し く は BOOK 倶 楽 部 HP か ら 、 ご 応 募 く だ さ い 。 ) ハ ガ キ で ご 応 募 の 場 合 ー ッ シ ョ ー ホ ー ル ① 12 月 1 日 休 ) ー 370 組 740 名 様 裏 面 に 、 「 海 賊 と よ ば れ た 男 試 写 会 希 望 」 と お 書 き に 東 京 ② 12 月 5 日 ) ー ッ シ ョ ー ホ ー ) レ な り 、 希 望 会 場 ① ~ 0 の 番 号 、 郵 便 番 号 、 住 所 、 氏 名 、 年 370 組 740 名 様 齢 、 電 話 番 号 、 職 業 ( 01 : 小 学 生 以 下 02 : 中 学 生 03 : 高 ( 3 日 間 上 よ み う り ホ ー ル 校 生 04 : 短 大 ・ 大 学 ・ 大 学 院 ・ 専 門 学 校 生 05 : ア ル バ イ 312 月 6 日 侠 ) 550 組 1100 名 様 ト ・ パ ー ト タ イ マ ー 06 : 会 社 員 ・ 公 務 員 ・ 自 営 業 ・ 専 門 職 大 阪 商 工 会 議 所 07 : 専 業 主 婦 08 : 無 職 09 : そ の 他 ) 、 性 別 ( 1 : 男 性 、 2 : 女 012 月 5 日 ) 国 際 会 議 ホ ー ル 性 ) を ご 明 記 の う え 、 あ て 先 ( 各 誌 の 番 号 と 雑 誌 名 も ご 記 大 阪 350 組 700 名 様 入 く だ さ い ) ま で お 送 り く だ さ い 。 大 阪 商 工 会 議 所 ( 2 日 間 上 あ て 先 〒 112-8799 小 石 川 郵 便 局 私 書 箱 17 号 312 月 6 日 図 国 際 会 議 ホ ー ル 講 談 社 「 海 試 と よ ば れ た 男 」 連 合 試 写 会 350 組 700 名 様 「 07 群 像 」 係 都 久 志 会 館 福 岡 01 囲 5 日 囲 講 談 社 BOOK 倶 楽 部 HP か ら も 、 ご 応 募 で き ま す 。 285 組 570 名 様 共 済 ホ ー ル http://news.kodansha ・ co. jP/2374 札 幌 ⑦ 1 明 6 日 300 組 600 名 様 ☆ 応 募 者 多 数 の 場 合 は 、 厳 正 な る 抽 選 の う 名 古 屋 市 回 ” ・ 回 名 古 屋 ① 1 明 7 日 休 ) 鵞 慥 セ ン タ ー え 、 当 選 者 に は 試 写 状 を お 送 り し ま す 。 ☆ 発 表 は 発 送 を も っ て 代 え さ せ て い た だ き ま す 。 ☆ 320 組 640 名 様 ご 応 募 で い た だ い た 個 人 情 報 は 、 本 企 画 の 発 ※ 各 回 と も 開 場 18 : 00 / 開 映 18 : 30 送 管 理 以 外 の 目 的 で は 使 用 い た し ま せ ん 。 連 合 34 誌 に 告 知 か り ま す 。 ( あ て 先 に は 、 各 誌 の 番 号 と 雑 誌 名 を お 書 き く だ さ い ) 01 イ プ ニ ン グ ( 22 号 ) 02 お と も だ ち ( 11 月 号 ) 03 テ レ ビ マ ガ ジ ン ( 11 月 号 ) 04 な か よ し ( 11 月 号 ) 05 月 刊 少 年 マ ガ ジ ン ( 11 月 号 ) 06 ャ ン グ マ ガ ジ ン サ ー ド ( 11 号 ) 07 群 像 ( 11 月 号 ) 08 good ! ア フ タ ヌ ー ン ( 11 号 ) 09 別 冊 少 年 マ ガ ジ ン ( 11 月 号 ) 10FRaU ( 11 月 号 ) 11 ハ ッ キ ス ( 11 月 号 ) 12 別 冊 フ レ ン ド ( 11 月 号 ) 1 引 N ☆ POCKET ( 10 月 号 ) 14 BE ・ LOVE()1 号 ) 15 少 年 マ ガ ジ ン エ ッ ジ ( 11 月 コ ミ ッ ク ス 版 号 ) 16 マ ガ ジ ン SPECIAL ( No. 1 1 ) 17 月 刊 ャ ン グ マ ガ ジ ン ( 11 号 ) 18 小 説 現 代 ( 11 月 号 ) 19 モ ー 「 海 賊 と よ ば れ た 男 」 ン グ ・ ツ ー ( 12 号 ) 20 ViVi()2 月 号 ) 21 voCE ( 12 月 号 ) 22 週 刊 現 代 ( 45 号 ) 23 ャ ン グ マ ガ ジ ン ( 47 1 ~ 8 巻 ( 以 下 続 刊 ) 号 ) 24 デ サ ー ト ( 12 月 号 ) 25 ア フ タ ヌ ー ン ( 12 月 号 ) 26 Kiss()2 月 号 ) 27 デ ィ ズ ニ ー フ ァ ン ( 12 月 号 ) 定 価 : 各 本 体 590 円 ( “ 28 ベ ス ト カ ー ( 11 / 26 号 ) 29 週 刊 少 年 マ ガ ジ ン ( 48 号 ) 30 月 刊 少 年 シ リ ウ ス ( 12 月 号 ) 31 ARiA(12 月 号 ) 32 モ ー ニ ン グ ( 48 号 ) 33 with ( 12 月 号 ) 34 FRIDAY ( 46 号 ) ※ 掲 載 号 は 変 更 に な る 場 合 が あ り ま す 。 イ プ ニ ン グ KC 百 田 当 物 「 海 賊 と よ ば れ た 男 」 上 ・ 下 巻 定 価 : 各 本 体 750 円 ( 税 別 ) 講 談 社 文 庫 小 説 応 募 締 切 2016 年 11 月 16 日 ( 水 ) 当 日 消 印 有 効 ※ BOOK 倶 楽 部 HP で は 、 同 日 の 23 時 59 分 ま で 353

現代日本の文学 Ⅱ― 9 司馬 遼太郎 集


掘 り 日 本 史 』 ( 毎 日 新 聞 社 ) を 刊 行 。 七 月 、 「 話 の く ず か ご 」 ( 「 オ 1 を ゆ く ( 一 1) 』 ( 朝 日 新 聞 社 ) を 、 五 月 、 ド ナ ル ド ・ キ ー ン 氏 と の 対 談 Ⅷ ル 読 物 」 連 載 ↓ 四 十 六 年 一 一 月 ) 、 「 城 塞 」 ( 「 週 刊 新 潮 」 に 連 載 ↓ 四 十 集 『 日 本 人 と 日 本 文 化 』 ( 中 央 公 論 社 ) 、 『 花 神 ( 一 ) 』 ( 新 潮 社 ) を 刊 六 年 十 月 ) を 発 表 。 同 月 、 『 大 盗 禅 師 』 ( 文 藝 春 秋 ) を 、 八 月 、 『 歴 气 六 月 、 文 化 講 演 会 ( 文 藝 春 秋 主 催 ) で 江 藤 淳 氏 、 池 島 信 平 氏 と 史 と 小 説 』 ( 河 出 晝 房 新 社 ) を 刊 行 。 九 月 、 直 木 賞 選 考 委 員 と な る 。 ョ 1 ロ ッ パ 各 地 を ま わ る 。 同 月 、 『 坂 の 上 の 雲 ( 五 ) 」 ( 文 藝 春 秋 ) 、 十 月 、 「 花 神 」 ( 「 朝 日 新 聞 」 タ 刊 連 載 ↓ 四 十 六 年 十 一 月 ) を 発 表 。 十 『 花 神 ( 一 1) 』 ( 新 潮 社 ) を 、 七 月 、 『 花 神 ( = l) 』 ( 前 同 ) を 、 八 月 、 『 花 一 月 、 『 坂 の 上 の 雲 ( 一 l) 』 ( 文 藝 春 秋 ) 、 『 歳 月 』 ( 講 談 社 ) を 刊 行 。 神 ( 四 ) 』 ( 前 同 ・ 全 四 巻 完 結 ) を 、 九 月 、 『 坂 の 上 の 雲 ( 六 ) 』 ( 文 藝 春 昭 和 四 十 五 年 ( 一 九 七 〇 ) 四 十 七 歳 秋 ・ 全 六 巻 完 結 ) を 刊 行 。 は お う 一 月 、 「 覇 王 の 家 」 ( 「 小 説 新 潮 」 に 連 載 ↓ 四 十 六 年 九 月 ) を 発 表 、 同 昭 和 四 十 八 年 ( 一 九 七 = l) 五 十 歳 月 。 海 音 寺 潮 五 郎 氏 と の 対 談 『 日 本 歴 史 を 点 検 す る 』 ( 講 談 社 ) を 一 月 、 『 国 盗 り 物 語 』 を で 放 映 ( ー 午 二 月 ) 。 空 海 』 の 風 景 」 刊 行 。 五 月 、 「 重 庵 の 転 々 」 ( 「 オ 1 ル 読 物 」 ) を 発 表 。 六 月 、 『 坂 の 上 ( 「 中 央 公 論 」 連 載 ↓ ) を 発 表 。 一 一 月 、 ベ ト ナ ム へ 取 材 旅 行 。 同 月 、 や か た の 雲 ( = l) 』 ( 文 藝 春 秋 ) を 刊 行 。 八 月 、 「 花 の 館 」 ( 「 中 央 公 論 」 ) を 『 街 道 を ゆ く ( 一 一 l) 』 ( 朝 日 新 聞 社 ) を 刊 ( 入 月 、 モ ン ゴ ル へ 取 材 旅 発 表 。 同 月 、 『 馬 上 少 年 過 ぐ 』 ( 作 品 集 ・ 新 潮 社 ) を 、 十 月 、 『 花 の 行 。 十 月 、 対 談 集 『 歴 史 を 考 え る 』 ( 文 藝 春 秋 ) 、 『 人 間 の 集 団 を 考 館 』 ( 中 央 公 論 社 ) 、 『 司 馬 遼 太 郎 集 』 ( 新 潮 日 本 の 文 学 ・ 新 潮 社 ) を え る 』 ( 産 経 新 聞 出 版 局 ) 、 『 覇 王 の 家 ( 前 ・ 後 ) 』 ( 新 潮 社 ) を 刊 行 。 刊 行 。 十 一 月 、 『 花 の 館 』 を 文 学 座 に よ り 日 生 劇 場 で 公 演 。 昭 和 四 十 九 年 ( 一 九 七 叫 ) 伍 十 一 歳 昭 和 四 十 六 年 ( 一 九 七 一 ) 四 十 八 歳 一 月 、 『 街 道 を ゆ く ( 四 ) 』 ( 朝 日 新 聞 社 ) 、 三 月 、 江 崎 玲 於 奈 氏 と の 一 月 、 「 街 道 を ゆ く 」 ( 「 週 刊 朝 日 」 に 連 載 ↓ ) を 発 表 。 四 月 、 『 坂 の 対 談 「 日 本 と 日 本 人 を 考 え る 」 ( 「 週 刊 朝 日 」 ) を 連 載 ( ↓ 四 月 ・ 四 上 の 雲 ( 四 ) 』 ( 文 藝 春 秋 ) を 刊 行 。 五 月 、 韓 国 へ 取 材 旅 行 。 同 月 、 回 完 結 ) 。 四 月 、 『 司 馬 遼 太 郎 全 集 』 ( 文 藝 春 秋 ・ 全 三 十 一 一 巻 ) 完 結 。 『 世 に 棲 む 日 日 ( 一 ) 』 ( 文 藝 春 秋 ) を 、 六 月 、 『 司 馬 遼 太 郎 短 篇 総 集 』 五 月 、 『 歴 史 の 中 の 日 本 』 ( 中 央 公 論 社 ) 、 十 月 、 『 歴 史 と 視 点 』 ( 新 ( 講 談 社 ) 、 『 世 に 棲 む 日 日 ( 一 l) 』 ( 文 藝 春 秋 ) を 、 七 月 、 『 世 に 棲 む 日 潮 社 ) 、 『 街 道 を ゆ く ( 五 ) 』 ( 朝 日 新 聞 社 ) 、 十 一 月 、 『 人 間 の 集 団 に 日 ( = l) 』 ( 前 同 ) を 、 八 月 、 『 日 本 人 を 考 え る 』 ( 対 談 集 ・ 文 藝 春 秋 ) つ い て 』 ( 中 央 公 論 社 ) を 刊 行 。 を 刊 行 。 九 月 、 『 司 馬 遼 太 郎 全 集 』 ( 全 三 十 一 一 巻 ・ 文 藝 春 秋 ) の 刊 行 昭 和 五 十 年 ( 一 九 七 五 ) 五 十 一 一 歳 始 ま る ( ↓ 四 十 九 年 四 月 ) 。 同 月 、 『 街 道 を ゆ く ( 一 ) 』 ( 朝 日 新 聞 社 ) 四 月 、 『 街 道 を ゆ く ( 六 ) 』 ( 朝 日 新 聞 社 ) を 刊 行 。 五 月 、 訪 中 日 本 作 を 、 十 二 月 、 『 域 塞 ( 上 ) 』 ( 新 潮 社 ) を 刊 行 。 家 代 表 団 の 一 員 と し て 日 中 文 化 交 流 協 会 よ り 派 遣 さ れ て 中 国 を 訪 問 。 昭 和 四 十 七 年 ( 一 九 七 一 l) 四 十 九 歳 六 月 ~ 入 月 、 『 播 灘 物 語 ( 上 ) ( 中 ) ( 下 ) 』 ( 講 談 社 ) を 刊 行 。 ご と 一 月 、 「 翔 ぶ が 如 く 」 ( 「 毎 日 新 聞 」 に 連 載 ↓ ) を 発 表 。 同 月 、 『 城 塞 こ の 年 譜 は 、 「 新 潮 日 本 文 学 8 ・ 司 馬 遼 太 郎 集 」 ( 新 潮 社 刊 ) と 、 「 司 馬 ( 中 ) 』 ( 新 潮 社 ) を 、 一 一 月 、 『 城 塞 ( 下 ) 』 ( 新 潮 社 ) を 刊 行 。 三 月 、 遼 太 郎 全 集 」 ( 文 藝 春 秋 刊 ) を 参 考 に し て 作 成 さ せ て い た だ き 筆 者 の 校 閲 を 得 た も の で す 。 作 品 は 全 集 収 録 の も の を 主 と し て 掲 け ま し た ・ 」 世 に 棲 む 日 日 』 他 で 第 六 回 吉 川 ~ 米 治 文 学 賞 を 受 賞 。 四 月 、 『 街 道

岸信介―権勢の政治家 (岩波新書 新赤版 (368))


参 考 文 献 Ⅱ 雑 誌 ( 引 用 し た も の の み ) 小 林 一 三 「 大 臣 落 第 記 」 ( 『 中 央 公 論 』 昭 和 16 年 5 月 号 ) 岸 信 介 「 我 が 思 ひ 出 の 記 」 「 保 守 結 集 に つ い て 」 ほ か ( 『 風 声 』 創 刊 号 ・ 第 2 号 ・ 第 4 号 ・ 第 5 号 ・ 第 7 号 ・ 第 8 号 ・ 第 10 号 ・ 第 11 号 , 箕 山 会 , 昭 和 28 ~ 31 年 ) 佐 藤 市 郎 「 弟 ・ 信 介 , 栄 作 を 語 る - ー 一 世 評 と 反 対 な 兄 弟 愛 」 ( 『 文 藝 春 秋 』 昭 和 30 年 1 月 号 ) 星 野 直 樹 「 岸 信 介 来 り 又 去 る 」 ( 『 特 集 文 藝 春 秋 ・ 人 物 読 本 』 昭 和 32 年 10 月 ) 桐 生 一 郎 「 岸 ・ 佐 藤 一 家 の 華 麗 な 履 歴 書 」 ( 『 諸 君 ! 』 昭 和 45 年 7 月 号 ) I 岸 信 介 著 者 に よ る イ ン タ ビ 、 獄 中 記 録 横 浜 獄 中 作 ( 詩 ) 大 森 獄 中 作 ( 詩 ) 一 次 資 料 ー ( 昭 和 55 年 12 月 ~ 57 年 4 月 ) 獄 中 日 記 ( 昭 和 21 年 3 月 1 日 ~ 23 年 12 月 23 日 ) ー ー 巣 鴨 プ リ ズ ン に て 獄 中 絶 句 ー ー ー 巣 鴨 プ リ ズ ン に て 獄 中 詩 ー ー ー 巣 鴨 プ リ ズ ン に て 断 想 録 - ー ー 巣 鴨 プ リ ズ ン に て 書 簡 類 ー ー 巣 鴨 プ リ ズ ン か ら 手 帳 ( 昭 和 46 年 ~ 61 年 ) 手 帳 ( 昭 和 55 年 ~ 58 年 ) ー ー 旅 行 日 記 日 記 ( 昭 和 50 年 1 月 1 日 ~ 61 年 12 月 19 日 ) 4

DAYS JAPAN 2016年 08 月号 [雑誌]


全 バ ッ ク ナ ヾ ー 150 号 DAYS DAY 。 DAYS 、 義 爨 ; DAYS DAYS DAYS DAYS - ′ リ ス し ー 第 I)AYS 睥 DAYS 薬 物 汚 染 " DAYS DAYS- 土 イ ス DAYSiå 困 壊 死 す る DAYS DAYS%%%* DAYS ィ ” DAYS DAYSZ い 、 , 朝 鮮 半 島 38 度 線 DAYS 真 て 見 る 」 旧 4 年 占 下 の 沖 を 基 地 と 核 ア メ リ カ の 戦 争 絶 望 の ハ レ ス チ ナ 2005.5 月 号 2005.2 月 号 2005.3 月 号 2005.4 月 号 ユ タ ヤ 人 入 植 地 人 身 売 買 大 国 中 国 ・ エ イ ス 村 第 1 回 DAYS 賞 2004.4 月 号 2004.5 月 号 2004.6 月 号 2004.7 月 号 2004.8 月 号 2004.9 月 号 2004.10 月 号 2004.11 月 号 大 義 な き 戦 争 絶 望 の バ レ ス チ ナ 囚 わ れ の ア フ ガ ン 朝 鮮 半 島 度 線 ア メ リ カ の 戦 争 反 テ ロ 戦 争 占 領 下 の 沖 縄 在 日 2004.12 月 号 2005.1 月 号 写 真 で 見 る 1 年 薬 物 汚 染 I)AYS [email protected] DAYS DAYS DAYS DAYS ー ル ′ リ イ リ 知 第 目 の 第 、 羅 ー れ た 内 2005.9 月 号 2005.10 月 号 2005.11 月 号 2005.12 月 号 2006.1 月 号 2006.2 月 号 イ ラ ン の 行 方 児 童 労 働 メ デ ィ ア の 使 命 世 界 を 動 か す 写 真 “ 加 害 者 ” 日 本 貧 困 2006.3 月 号 2006.4 月 号 2006.5 月 号 2006.6 月 号 2006.7 月 号 チ ェ ル ノ ブ イ リ 加 年 壊 死 す る 地 球 イ ラ ク 内 乱 第 2 回 DAYS 賞 遺 伝 子 組 み 換 え 2005.6 月 号 2005.7 月 号 2005.8 月 号 第 1 回 DAYS 賞 2 憲 法 、 靖 国 、 自 衛 隊 核 の 世 界 I)AYS DAYS DAYS DAYS I)AYS 川 朝 人 A I)AYS DAYS DAYS DAYS キ ャ ハ の 、 負 事 た ち 毳 : の お 者 た % い 物 の を め の 、 日 本 国 を 法 、 と う メ ! - か 、 載 乱 の イ ラ ク 物 が も し 100 人 の 村 た っ た ら 2006.11 月 号 2006.12 月 号 2007.1 月 号 2007.2 月 号 2007.3 月 号 2007.4 月 号 2007.5 月 号 20077 月 号 2007.9 月 号 2006.8 月 号 2006.9 月 号 2006.10 月 号 2007.6 月 号 2007.8 月 号 日 ・ 中 ・ 韓 ・ 北 朝 鮮 最 底 辺 の 子 と も キ ャ パ 賞 の 写 真 家 老 い と 向 き 合 う 18 人 の 村 た っ た ら 戦 乱 の イ ラ ク 第 3 回 DAYS 賞 慰 安 婦 の 証 言 歌 舞 伎 町 の 少 女 詳 解 日 本 国 憲 法 人 質 問 題 と は メ デ ィ ア と 戦 争 日 本 の 中 の 米 軍 イ ス ラ エ ル 敗 北 DAYS—iö* DAYS DAYS I)AYS ・ DAYS I)AYS ァ イ メ DAYS DAYS DAYS DAYS PAYS 1 DAYSt DAYSn I)AYS : 3 れ る を れ つ れ 第 物 内 さ せ ら れ る 生 々 た ら 子 と も た ち ア イ メ の り 格 差 の 廳 ′ キ を 2008.3 月 号 2008.4 月 号 2008.5 月 号 2008.6 月 号 20087 月 号 2008.8 月 号 2008.9 月 号 2008.10 月 号 2008.11 月 号 2007.10 月 号 2007.11 月 号 2007.12 月 号 2008.1 月 号 2008.2 月 号 災 害 と 生 命 地 球 の 子 ど も ジ ャ ー ナ リ ス ト の 死 忘 れ ら れ た 世 界 沖 縄 ・ 海 と 人 々 戦 争 と 写 真 第 4 回 DAYS 賞 処 分 さ れ る ヘ ッ ト ア イ ヌ の 歴 史 強 制 結 婚 の 少 女 格 差 の 底 辺 か ら 動 物 と 地 球 の 危 機 食 料 と 人 間 ア イ ヌ の 誇 り 2010.1 月 号 2009.9 月 号 2009.10 月 号 2009.11 月 号 2009.12 月 号 イ ン ド の 真 実 お ば あ ち ゃ ん と 猫 地 雷 探 知 犬 原 発 を 拒 む 祝 島 セ ラ ビ ー 犬 2009.1 月 号 2009.2 月 号 2009.3 月 号 2008.12 月 号 夫 、 恋 人 の 暴 力 戦 争 と 写 真 奴 隷 に な る 子 と も カ サ 2009.5 月 号 2009.6 月 号 2009.8 月 号 2009.7 月 号 北 朝 鮮 の 日 常 ソ マ リ ア ・ タ リ バ ン 核 の 痕 跡 第 5 回 DAYS 賞 2009.4 月 号 経 済 危 機 DAYS DAYS I)AYStå I)AYS ア メ リ カ の DAYS 、 右 励 化 浜 岡 原 発 DAYS DAYS ・ DAYS DAYS DAYS DAYS DAYS さ ; - ト っ 力 の 一 つ 2011.1 月 号 2010.3 月 号 2010.4 月 号 2010.5 月 号 2010.6 月 号 20107 月 号 2010.8 月 号 2010.9 月 号 2010.10 月 号 2010.11 月 号 2010.12 月 号 2010.2 月 号 死 ん て は い け な い ユ タ ヤ 人 の 起 源 基 地 は な く せ る ! 若 者 の 見 た 基 地 未 知 の ア メ リ カ 浜 岡 原 発 ア ジ ア を 撮 る 若 者 第 6 回 DAYS 賞 第 6 回 DAYS 賞 2 ア フ リ カ 難 民 と 私 イ ル カ 漁 は 悪 い か 中 国 の 生 産 現 場 2011.2 月 号 2011.3 月 号 次 世 代 エ ネ ル ギ ー 韓 国 女 性 の 整 形 DAYS “ 3 ・ ⅱ DAYS DAYS : ; I)AYSÄ DAYS DAYS. DAYS DAYSn;g 、 引 写 第 ど う ′ う 9.11 か ら 10 第 小 裕 蕁 . 放 射 能 の 話 : 5 あ る ド ′ , 2011.5 月 号 2011.4 月 号 2011.6 月 号 20117 月 号 2011.8 月 号 暴 走 す る 原 発 日 本 の 原 発 福 島 の 行 方 小 出 裕 章 巨 大 地 震 と 原 発 2012.3 月 号 2012.4 月 号 2012.5 月 号 2011.9 月 号 2011.10 月 号 2011.11 月 号 2011.12 月 号 2012.1 月 号 2012.2 月 号 子 ど も を 救 え ! 詩 と 写 真 の 3.11 立 ち 上 が る 市 民 第 8 回 DAYS 賞 9.11 か ら 10 年 下 町 ロ ケ ッ ト 米 軍 爆 弾 処 理 部 隊 予 測 さ れ る 未 来 原 発 事 故 報 道 2013.4 月 号 2013.5 月 号 2013.6 月 号 20137 月 号 イ ラ ク 戦 争 10 年 第 9 回 DAYS 賞 放 射 能 と 健 康 被 害 憲 法 2014.5 月 号 2014.7 月 号 2013.9 月 号 2013.10 月 号 2014.2 月 号 2014.3 月 号 2014.4 月 号 2014.6 月 号 2014.8 月 号 2014.9 月 号 2013.11 月 号 2013.12 月 号 2014.1 月 号 チ ェ ル ノ ブ イ リ 囲 年 沖 縄 の 戦 争 第 10 回 DAYS 賞 海 女 、 福 島 愛 娘 の 捜 索 暴 力 を 受 け る 女 性 沖 縄 と 尖 閣 原 発 作 業 員 検 証 福 島 の 食 卓 DAYS が 伝 え た 1 福 島 母 礪 0 人 証 言 広 河 隆 一 原 発 事 故 避 難 検 証 2013.2 月 号 2013.3 月 号 2012.8 月 号 2012.9 月 号 2012.10 月 号 2012.11 月 号 2012.12 月 号 2013.1 月 号 病 気 と 保 養 の 効 果 再 稼 働 反 対 の 声 人 々 の 目 覚 め 告 発 さ れ た 医 師 私 は 子 ど も を 守 る 汚 染 予 測 地 図 原 発 と メ テ ィ ア IAEA 2012.6 月 号 20127 月 号 隠 さ れ る 被 ば く 写 真 の カ 2013.8 月 号 い の ち 2014.11 月 号 2014.12 月 号 2014.10 月 号 2015.1 月 号 2015.2 月 号 日 本 軍 「 慰 安 婦 」 遺 伝 子 組 み 換 え 動 物 の 感 情 世 界 若 者 を 蝕 む 依 存 症 沖 縄 、 反 自 民 の 乱 ISIS PAY 2015.8 月 号 2015.9 月 号 2015.4 月 号 2015.5 月 号 2015.6 月 号 2015.7 月 号 2015.10 月 号 2015.11 月 号 ト ラ ン ス 脂 肪 酸 反 ・ 戦 争 法 案 沖 縄 ・ 辺 野 古 第 11 回 DAYS 賞 沖 縄 を か え せ 福 島 の 甲 状 腺 が ん 福 島 ・ 帰 還 問 題 追 悼 ・ 福 島 菊 次 郎 検 読 各 843 円 ( 税 込 ) 増 刊 号 1800 円 ( 税 込 ) 1 教 の 写 一 家 を 動 か 原 発 事 故 報 道 ・ お 求 め の 方 は お 近 く の 書 店 又 は 、 下 記 窓 口 ま で お 問 い 合 わ せ 下 さ い 。 ( 株 ) デ ィ ス ジ ャ パ ン TEL : 03-3322-0233 FAX : 03-3322-0353 2012 年 4 月 増 刊 号 2016.8 月 号 Email:[email protected] 検 証 原 発 事 故 報 道 国 家 を 動 か す 写 真 48 2015.3 月 号 ÜDA ミ 4 2016.1 月 号 2015.12 月 号 2016.2 月 号 伊 方 原 発 ・ 中 東 テ ロ と 反 テ ロ 戦 争 平 和 を 叫 ぶ 2016.6 月 号 2016.7 月 号 2016.3 月 号 2016.4 月 号 2016.5 月 号 チ ェ ル ノ ブ イ リ 年 巨 大 地 震 と 原 発 日 本 会 議 福 島 の 風 評 被 害 第 12 回 DAYS 賞

現代日本の文学 48 石原 慎太郎 開高 健 集


四 月 、 「 性 と 文 学 ー 私 の 立 場 」 を 「 読 売 新 聞 . に 発 表 。 「 銀 色 の 牙 」 使 」 を 「 別 冊 文 藝 春 秋 」 に 発 表 。 十 月 、 「 天 波 」 を 「 文 芸 」 に 発 表 。 を 講 談 社 よ り 刊 行 。 五 月 、 「 行 為 と 死 」 を 河 出 書 房 よ り 刊 行 、 注 目 十 一 月 、 「 天 使 よ 、 俺 を 起 し て く れ 」 を 「 オ ー ル 読 物 」 に 、 「 文 学 の を 集 め た 。 同 月 、 「 鉛 の 部 屋 」 を 「 小 説 現 代 」 に 発 表 。 六 月 、 「 今 日 堕 落 ー 問 題 を す り 換 え る な 」 を 「 文 学 界 」 に 発 表 。 「 巷 の 神 々 ー を の 批 評 家 に 欠 け る も の 」 を 「 東 京 新 聞 」 に 発 表 。 同 月 、 三 男 宏 高 誕 「 産 経 新 聞 」 に 連 載 ( 翌 年 十 一 一 月 完 結 ) 。 「 て つ べ ん 野 郎 」 を 集 英 社 生 。 七 月 、 「 歴 史 の 外 で 」 を 「 オ ー ル 読 物 」 に 発 表 。 「 終 幕 」 を 集 英 よ り 刊 行 。 同 月 、 「 若 き 獅 子 た ち の 伝 説 」 を 劇 団 四 季 ・ 日 生 の 提 携 社 よ り 刊 行 。 八 月 、 「 傷 の あ る 羽 根 」 を 文 藝 春 秋 新 社 、 「 断 崖 」 を 光 文 社 に よ り 日 生 劇 場 で 上 演 ( 浅 利 慶 太 演 出 ) 。 よ り 刊 行 。 九 月 、 ・ フ ェ ル ス タ ー の 「 若 き ハ イ デ ル ベ ル ヒ ー を 潤 色 、 昭 和 四 十 一 年 ( 一 九 六 六 ) 三 十 四 歳 日 生 劇 場 プ ロ デ = ー ス よ り 同 劇 場 で 上 演 ( 松 浦 竹 夫 演 出 ) 。 十 月 、 一 月 、 「 水 際 の 塑 像 」 を 「 文 芸 」 に 、 「 聖 衣 」 を 「 小 説 現 代 」 に 発 表 。 「 飛 べ 、 狼 、 を 「 別 冊 文 藝 春 秋 」 に 発 表 。 十 一 月 、 「 石 原 慎 太 郎 文 庫 」 「 黒 い 環 」 を 「 平 凡 ・ ( ン チ 」 に 連 載 . ( 十 一 月 完 結 ) 。 ま た 、 「 還 ら ぬ 全 八 巻 を 河 出 書 房 よ り 刊 行 ( 翌 年 七 月 完 結 ) 。 十 二 月 、 「 聖 書 」 を 海 」 を 講 談 社 、 「 石 原 慎 太 郎 集 」 ( 現 代 文 学 8 ) を 東 都 書 房 よ り 刊 行 。 「 オ ー ル 読 物 」 に 、 「 暴 力 」 を 「 小 説 現 代 」 に 、 「 虚 無 と 貞 操 」 を 「 別 二 月 、 「 暗 闇 の 声 」 を 「 小 説 新 潮 」 に 連 載 ( 翌 年 一 月 完 結 ) 。 「 銀 色 冊 文 藝 春 秋 」 に 、 「 批 評 は 芸 術 か ? ー 実 感 的 批 評 家 論 」 を 「 文 学 界 」 の 矛 」 を 講 談 社 、 英 訳 「 太 陽 の 季 節 」 を タ ト ル 商 会 よ り 刊 行 。 三 月 、 に 発 表 。 「 禁 断 」 を 講 談 社 よ り 刊 行 。 「 沈 黙 ー を 「 文 藝 春 秋 ー に 、 「 劇 場 と 小 説 」 を 「 東 京 新 聞 」 に 発 表 。 昭 和 四 十 年 ( 一 九 六 五 ) 三 十 三 歳 「 青 年 の 樹 」 を 講 談 社 、 「 終 幕 」 を 集 英 社 よ り 刊 行 。 四 月 、 「 飛 べ 、 一 月 、 「 星 と 舵 」 を 「 文 芸 」 一 、 一 一 月 号 に 発 表 。 ま た 、 「 貧 し い 海 」 狼 」 を 講 談 社 よ り 刊 行 。 五 月 、 「 野 性 の 庭 」 を 「 文 芸 」 に 発 表 。 六 を 「 文 藝 春 秋 , に 、 「 一 点 鐘 ー を 「 風 景 」 に 発 表 。 一 一 月 、 「 批 評 な ら 月 、 「 命 の 森 」 を 講 談 社 よ り 刊 行 。 七 月 、 「 人 魚 と 野 郎 」 を 集 英 社 よ ざ る 批 評 へ の 不 信 」 を 「 文 学 界 」 に 発 表 。 「 青 春 と は な ん だ 」 を 講 り 刊 行 。 八 月 、 「 嫌 悪 ー 現 代 の 情 念 」 を 「 週 刊 読 書 人 」 に 発 表 。 同 談 社 よ り 刊 行 。 三 月 、 創 作 ミ ウ ジ カ ル 「 燼 の カ ー ・ フ ー を 自 ら の 演 月 、 四 男 延 啓 誕 生 。 九 月 、 「 白 い 肖 像 」 を 「 婦 人 公 論 」 に 連 載 ( 十 出 に よ り 日 生 劇 場 で 上 演 。 四 月 、 「 君 た ち に も 何 か 出 来 る 」 を 「 文 月 完 結 ) 。 「 青 年 の 樹 」 を 集 英 社 よ り 刊 行 。 十 月 、 「 青 い 殺 人 者 」 を た い か ん 芸 」 に 、 「 大 計 画 」 を 「 オ ー ル 読 物 」 に 発 表 。 「 怒 り の 像 」 を 「 週 刊 集 英 社 よ り 刊 行 。 十 一 月 、 全 ェ ッ セ イ 集 「 孤 独 な る 戴 冠 」 を 河 出 書 サ ン ケ イ 」 に 連 載 ( 十 一 一 月 完 結 ) 、 「 お ゝ い 雲 ! 」 を 産 業 経 済 新 聞 社 、 房 よ り 刊 行 。 同 月 、 「 週 刊 読 売 」 特 派 員 と し て 南 ベ ト ナ ム へ 出 発 、 譜 「 星 と 舵 」 を 河 出 書 房 よ り 刊 行 。 五 月 、 「 錆 色 の 塔 」 を 「 小 説 新 潮 」 翌 年 一 月 帰 国 。 十 一 一 月 、 「 神 の 鎖 」 を 「 小 説 現 代 」 に 、 「 失 踪 者 」 を に 発 表 、 「 砂 の 花 」 を 新 潮 社 、 「 命 の 森 」 を 読 売 新 聞 社 、 「 人 魚 と 野 「 別 冊 文 藝 春 秋 , に 発 表 。 年 郎 」 を 集 英 社 よ り 刊 行 。 六 月 、 「 雲 に 向 か っ て 起 っ 」 を 集 英 社 、 「 青 昭 和 四 十 ニ 年 ( 一 九 六 七 ) 三 十 五 歳 年 の 樹 」 ( 文 庫 ) を 角 川 書 店 よ り 刊 行 。 ま た 、 「 青 い 殺 人 者 ー を 「 週 一 月 、 「 天 使 た ち の 革 命 ー を 「 文 芸 」 に 、 「 た っ た 今 か ら 始 め よ う 」 刊 明 星 」 に 連 載 ( 翌 年 七 月 完 結 ) 。 七 月 、 「 獅 子 の 倒 れ た 夜 」 を 「 日 を 「 展 望 」 に 、 「 ベ ト ナ ム 時 間 の 平 和 」 を 「 週 刊 読 売 」 に 発 表 。 本 」 に 発 表 。 「 大 い な る 海 へ 」 集 英 社 よ り 刊 行 。 九 月 、 「 盲 目 の 天 二 月 、 「 黒 い 環 」 を 河 出 書 房 、 「 終 幕 」 を 講 談 社 よ り 刊 行 。 四 月 、 「 待

現代日本の文学 Ⅱ― 8 山本 周五郎 集


説 新 潮 」 に 、 「 し ず や し ず ー を 「 週 刊 朝 日 」 増 刊 号 に 、 七 月 、 「 肌 匂 説 新 潮 」 に 、 十 一 月 、 「 古 今 集 巻 之 五 」 を 「 文 藝 春 秋 」 に 、 十 二 月 、 う , を 「 週 刊 新 潮 」 に 発 表 。 八 月 ~ 三 十 一 一 年 八 月 、 「 正 雪 記 」 ( 第 一 一 一 「 ち ん ば の 踏 段 ー ( 絵 と 随 想 ) を 「 小 説 新 潮 」 に 、 「 年 の 瀬 の 音 」 ( 随 部 ) を 「 労 働 文 化 」 に 連 載 。 八 月 、 「 並 木 河 岸 ー を 「 オ ー ル 読 物 」 筆 ) を 「 朝 日 新 聞 ー に 発 表 。 一 月 、 「 樅 ノ 木 は 残 っ た 」 ( 上 ) を 講 談 に 、 十 一 一 月 、 「 つ ゆ の ひ ぬ ま 」 を 「 オ ー ル 読 物 ー に 執 筆 。 一 月 、 「 雨 社 か ら 、 「 な ん の 花 か 薫 る 」 を 宝 文 館 か ら 、 九 月 、 「 樅 ノ 木 は 残 っ あ が る 」 を 、 四 月 、 「 楽 天 旅 日 記 」 を い ず れ も 同 光 社 か ら 、 五 月 、 た 」 ( 下 ) を 講 談 社 か ら 、 十 月 、 「 小 説 日 本 婦 道 記 」 を 新 潮 文 庫 の 一 「 三 十 ふ り 袖 」 を 学 風 書 院 か ら 、 十 一 一 月 、 「 将 監 さ ま の 細 み ち 」 を 新 冊 と し て 刊 行 し た 。 潮 社 か ら 刊 行 し た 。 昭 和 三 十 四 年 ( 一 九 五 九 ) 五 十 六 歳 べ ん つ ば 、 あ み 昭 和 三 十 ニ 年 ( 一 九 五 七 ) 五 十 四 歳 一 月 ~ 九 月 、 「 五 瓣 の 椿 」 を 「 講 談 倶 楽 部 」 に 連 載 。 一 月 、 「 薊 」 を ま く ら 一 月 、 「 深 川 安 楽 亭 」 を 「 小 説 新 潮 」 に 、 三 月 、 「 枕 を 三 度 た た い 「 小 説 新 潮 」 に 、 四 月 、 「 畜 生 谷 」 を 「 別 冊 文 藝 春 秋 」 に 、 「 小 説 「 よ た 」 を 「 サ ン デ ー 毎 日 」 増 刊 号 に 、 「 法 師 川 八 景 」 を 「 オ ー ル 読 物 」 じ よ う 」 の 恩 人 」 ( 随 筆 ) を 「 朝 日 新 聞 」 に 、 五 月 、 「 そ の 木 戸 を 通 に 、 五 月 、 「 茶 摘 は 八 十 八 夜 か ら 始 ま る 」 を 「 講 談 倶 楽 部 」 に 、 「 勘 っ て 」 を 「 オ ー ル 読 物 ー に 発 表 。 六 月 ~ 三 十 五 年 八 月 、 「 御 意 見 弁 記 」 を 「 面 白 倶 楽 部 」 に 、 六 月 、 「 鶴 は 帰 り ぬ 」 を 「 週 刊 朝 日 」 番 に 候 」 を 「 労 働 文 化 ー に 連 載 。 六 月 、 「 町 奉 行 日 記 」 を 「 小 説 増 刊 号 に 、 七 月 、 「 牛 ー を 「 オ ー ル 読 物 」 に 、 「 全 部 エ ヌ ・ ジ イ 」 ( 随 新 潮 」 に 、 「 独 居 の た の し み 」 ( 随 筆 ) を 「 早 稲 田 文 学 」 に 、 七 月 、 か じ よ う 、 筆 ) を 「 文 藝 春 秋 ー に 、 九 月 、 「 花 杖 記 」 を 「 小 説 新 潮 」 に 、 十 月 、 「 や ぶ か ら し 」 を 「 週 刊 朝 日 」 増 刊 号 に 、 八 月 、 「 八 百 長 に つ い て 」 び よ う ぶ 「 末 っ 子 , を 「 オ ー ル 読 物 」 に 、 「 屏 風 は た た ま れ た 」 を 「 文 藝 春 ( 随 筆 ) を 「 東 京 新 聞 」 に 、 十 月 、 「 失 蝶 記 」 を 「 別 冊 文 藝 春 秋 」 に 、 秋 ー に 、 十 一 月 、 「 ち い さ こ べ ー を 「 講 談 倶 楽 部 」 に 、 十 二 月 、 「 酒 「 も の の け 」 を 「 オ ー ル 読 物 」 に 、 「 落 葉 の 隣 り 」 を 「 小 説 新 潮 」 に 屋 の 夜 逃 げ 」 ( 随 筆 ) を 「 講 談 倶 楽 部 」 増 刊 号 に 、 「 六 月 お お み そ か 発 表 。 十 二 月 十 六 日 ~ 三 十 五 年 十 一 月 一 一 十 五 日 ま で 、 「 天 地 静 大 」 説 」 ( 随 筆 ) を 「 朝 日 新 聞 」 に 発 表 。 八 月 、 「 正 雪 記 」 ( 全 ) を 「 講 を 三 社 連 合 に 掲 載 。 十 一 一 月 、 「 景 気 の こ ち ら 側 ー ( 随 筆 ) を 「 朝 日 新 談 社 か ら 、 「 花 も 刀 も 」 を 同 光 社 か ら 刊 行 。 聞 」 に 発 表 。 一 一 月 、 「 赤 ひ げ 診 療 譚 」 を 文 藝 春 秋 新 社 か ら 、 三 月 、 昭 和 三 十 三 年 ( 一 九 五 八 ) 五 十 五 歳 「 ち ゃ ん 」 を 講 談 社 か ら 、 五 月 、 「 ひ や め し 物 語 」 を 光 書 房 か ら 、 九 こ の 年 秋 、 「 樅 ノ 木 は 残 っ た 」 第 四 部 以 下 を 書 き 下 し で 完 成 し た 。 月 、 「 い さ ま し い 話 」 を 光 書 房 か ら 、 「 五 瓣 の 椿 」 を 講 談 社 か ら 、 十 譜 一 月 、 「 橋 の 下 , を 「 小 説 新 潮 」 に 、 「 ひ と で な し . を 「 講 談 倶 楽 一 一 月 、 「 現 代 長 編 小 説 全 集 ( 第 四 十 一 一 巻 Ⅱ 樅 ノ 木 は 残 っ た ) 」 を 講 談 部 」 に 、 一 一 月 、 「 あ だ こ 」 を 「 小 説 倶 楽 部 」 に 、 「 ち ゃ ん . を 「 週 刊 社 か ら 刊 行 。 し ん り よ う た ん 年 朝 日 」 増 刊 号 に 発 表 。 三 月 ~ 十 一 一 月 ま で 、 「 赤 ひ げ 診 療 譚 」 を 「 オ 昭 和 三 十 五 年 ( 一 九 六 〇 ) 五 十 七 歳 ー ル 読 物 」 に 連 載 。 三 月 、 「 歴 史 か 小 説 か 」 ( 評 論 ) を 「 朝 日 新 聞 ー 一 月 ~ 十 一 一 月 、 「 青 べ か 物 語 」 を 「 文 褻 春 秋 」 に 連 載 。 代 表 作 の 一 せ つ つ の か み 四 に 、 五 月 、 「 若 き 日 の 摂 津 守 、 を 「 小 説 新 潮 」 に 、 八 月 、 「 書 物 と 人 っ に な っ た 。 一 月 、 「 ば ち あ た り 」 を 「 小 説 新 潮 ー に 、 三 月 、 「 霜 生 ー ( 随 筆 ) を 「 朝 日 新 聞 . に 、 十 月 、 「 某 月 某 日 」 ( 随 筆 ) を 「 小 柱 」 を 「 オ ー ル 読 物 ー に 、 五 月 、 「 ふ る さ と の 学 校 . ( 随 筆 ) を 「 週 つ る は だ に お

書斎の窓 2012年5月号


利 笊 2 01 2 有 斐 閣 法 律 用 語 辞 典 第 4 版 国 際 経 済 法 第 2 版 法 社 会 学 第 2 版 《 有 斐 閣 ア ル マ 》 ダ イ ナ ミ ッ ク 競 争 戦 略 論 ・ 入 門 社 会 と 調 査 第 8 号 通 常 実 施 権 の 当 然 対 抗 《 日 本 工 業 所 有 権 法 学 会 年 報 》 民 商 法 雑 誌 1 ー 2 月 号 《 第 145 巻 第 4 ・ 5 号 》 論 究 ジ ュ リ ス ト 創 刊 号 御 12 年 春 号 ・ ジ ュ リ ス ト 増 刊 》 《 特 集 》 憲 法 最 高 裁 判 例 を 読 み 直 す 法 学 教 室 5 月 号 《 第 380 号 》 ジ ュ リ ス ト 5 月 号 《 第 1 1 号 》 http ://www. yuhikaku. CO. jp/ 〒 10 ト 開 51 東 京 都 千 代 田 区 神 田 神 保 町 2 ー 17 電 話 03 ー 3265 ー 6811 FAX 03-3262 ー 8035 匯 有 斐 閣 豆 c ど 7 77 ( 表 示 し た 価 格 は 税 込 で す )