運動不足 - みる会図書館


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1. 漢語林 改定版

「動物」②ややもすれば。と 9 れば。ニうごかす。 三①っとめるむと。⑦はけむ。④はたらく。「勤務」 2 っ【勤怠】っとめはけむことと、おこたること。勤惰。 動橋。 とめ。なすべき仕事。やくめ。「事務」「職務」 3 はけむ。はけ【勤王】王事につとめはけむこと。王室のことに力をつく すこと。〔左伝、僖公二十五〕 形声。カ + 重。音符の重は、おます。すすめる ( 勧 ) 。っとめて。務力して。できるだけ。 文 勝 【勤勉】っとめはけむ。勉強。 きー、まもいの意味。おもい物に力を加えニあなどる。あなの。Ⅱ侮。 金 客かね・ちか・つとむ・みち て、うこかすの意味を表す。 【勤務】職務につとめはけむ。また、つとめ。 文 マ一挙一動・運動・活動・感動・挙動・驚動・軽挙妄動・ ・文占笏形声。カ + 教@。音符の教は、ま【勤労 ( 勞 ) 】っとめ働く。力をつくす。〔書経、金縢〕 務 3 ショウ 劇動・激動・言動・鼓動・行動・策動・自動・出動・蠢動金 ↑篆、・た、攵 ( 支 ) + 矛で、ほこでうちか 6 教かっ・まさるカ ( 一・衝動・振動・震動・扇動・蠕動・騒動・胎動・転かるの意味。努力して困難にたち向かって進む、つとめるのカ 【勝】田 日ショウき shéng 動・能動・波動・発動・反動・微動・不動・浮動・変動・意味を表す。 ニショウ霍 shöng マ家務・外務・義務・急務・業務・勤務・劇務・兼務・公 萌動・暴動・脈動・鳴動・妄動・躍動・雷動・流動 当畏芬 【動員】翕①を Q 目的のために多くの人を集 Q こと。②務・国務・債務・雑務・事務・時務・執務・実務・主務・ 月 - 月 - 月 - 月 ) 月 庶務・職務・世務・政務・責務・先務・総務・俗務・任 ( 国⑦軍隊の平時の編成を戦時の編成にきりかえること。 画④戦時に国内の資源や工場などを統一し、国家が管理務・農務・服務・煩務・法務・本務・用務・要務・労務三①たえるよくする。できる。こらんる。〔史記、伯夷伝〕 「動が普通より激しいこと。 間すること。 不レ可レ勝レ数也かぞふるにたふ。 べからぎるなりかなう。Ⅱ称。 3 あけて。こと 一勒 ]- 革部一葢。〈ージ。 こ、残らす。〔孟子、梁恵王上〕穀不レ可レ勝レ食也 一【動《悸ウ①心のとめき。むなさわぎ。②国心臓の鼓 たう ( ふ ) キン・ゴン ・ヘからざるなり 【動機】①事のおこるきっかけ。はずみ。機会。②行為の 5 っとめる・ ülin ニ①かつ。敵に一つちかつ。また、かち。 2 まさる。すぐれる。ま 原因となる心の状態。③意志の活動を決定する根拠。 加【勤了 っとまる た、すぐれたこと。すぐれた所。 3 さかん。「勝会」 カ【動向】心・行動・情勢な′の動いてゆく方向。「政局の 客かち・かっ・すぐれ・すぐる・すぐろ・とう・のり・まさ・まさ 【動作ウたちいふるまい。挙動。動止。起居。「動向」 筆類お甲里 る・よし第勝木原齪・勝成・勝呂・勝賀瀬響う 【動産】移動することのできる財産。金銭・家具・商品 「作。①っとめる」と。はたう、心力をつくす。↑惰。 2 っとめ。 など。↑不動産 ( 土地や家屋など ) 。 文人ゅ形声。カ + 朕。音符の朕は、上に向かって - ) 月・あけるの意味。力を入れてあけ、もちこたえるの 【動止】づ①動くこ」止まること。②たちいふゑまい。動しこと。職務。「勤務」 3 苦しむ。疲れる。②ねらつ。いたわ篆 【動静 ( 靜 ) 】お①動くこ A 、静止すること。②物のうつる。国っとめ。⑦遊女としての稼業物 , ウ。④僧の日課と意味を表す。転じて、かっ・まあ意味をも表す。常用漢 りかわり。③たちいふるまい。日常の行動。④人の様子。客里いそ・いそし・つとむ・とし〔しての修業。「勤行ウ」字の勝は、勝を書きやすく改めた。 文 消息。安否。⑤世の中の様子。治乱。⑥動物と植物。 ゅ . 形声。カ + 菫。音符の菫は、粘マ奇勝・形勝・景勝・決勝・健勝・賢勝・最勝・殊勝・常 英、苗全土を塗りこむの意味。力をこめて勝・辛勝・絶勝・大勝・探勝・百戦百勝・名勝・幽勝・雄 【動体 ( 體 ) 】国①動いているもの。②物理学で、常に 粘土を塗りこむ六まから、つとめるの意味を表す。 勝・優勝・連勝・連戦連勝 形態の変わる物体、液体や気体をいう。流動体。 マ皆勤・外勤・恪勤舅・欠勤・出勤・常勤・辛勤・精勤・忠【勝概 ( 概 ) ・勝△築】ウよいけしき。勝景。勝致。 【動態】国動く状態。活動している状態。。静態。 勤・通勤・転勤・内勤・夜勤 【勝気 ( 氣 ) ' ウ①すぐれた気質。②国人にまけまい 【動△顛・動転 ( 轉 ) 】国非常に驚くこと。 とする気性 , ウ。まけずぎらい 【動脈】ク①心臓から新しい血液を全身に送り出す血【勤《恪】っとめつつしむ。恪勤。勤慎。 管。↑静脈 2 島。②主幹となっている道。交通路などにい【勤学 ( 學 ) 】っとめ学ぶ。また、学問にはけむ。 【勝境けしきのよいところ。 う。 Ⅱ勝地。区は、地区・場所。 【勤勤】っとめはけむさま。また、誠意を尽くすさま。 【勝区 ( 區 ) 】ル 【勝景】ウすぐれたけしき。よいながめ。 【動容】朞①たちいふるまい。②顔つき・態度を変え正す。【勤苦】っとめ苦しむ。ほねおりつと S}Q 。 にーウ . ョ市 . たちいふるまい。周旋は、進退。〔孟【勤倹 ( 儉 ) 】しことにはけみ、倹約すること。勤勉で倹【勝算】第ウ勝つみこみ。敵に勝っための成算。 【動容周旋】 シュウセン 約。〔書経、大禹謨〕 子、尽心下〕 「配。④さわぎ。騒擾ウ。 【勝事】をウ①すぐれていること。りっぱなこと。②匣ウ ショウ ⑦大事件。④けしからん事件。 【動揺 ( 搖 ) 】①ゆれうこく。②乱れさわぐ。③不安。心【勤行】①っとめて行う。また、りつばな行いにはけむ。カ 日①プ・ム wü 行。②囮芻ウ⑦Ⅱ①。④毎日、時をきめて仏前で読【勝状 ( 状 ) 】をけしきのすぐれたよ一齧。 経ウ・回向 = ウすること。おっとめ。 教っとめるロプ・〇ムき 【勝跡・勝△迹・勝△蹟 % すぐれて名高い古跡。 加【務ア、 【勤慎 ( 愼 ) 】っとめつつしむ。勤恪。 【勝絶】ウ非常にすぐれている。また、そのところ。 , オ務 【勝地】をウ地形、または、けしきのすぐれた地。 【勤惰ンⅡ勤怠。↓次項。 7 ①キン 6 〇ゴン

2. 中学 書き取りと読み方

第一部書き取り一使い分け編 180 意訓音 意訓音 意訓音 事ち (1) みド ( 5 ) く ( 1 ) うド ( 3 ) ほ ( 1 ) はド のみちウきねはたウ感うごウ 専 ( 3 ) ち きおたら す ( 3 ) 門方 るみくく トめワら一 く 法 ( 2 ) ウ く ( 6 ) 人 れうう ( 4 ) の る ( 4 ) すか み行 き ( 2 ) もお ( 5 ) き のど 芸み ・はたらき・仕事 せぎ・才能 音Ⅱドウ 訓Ⅱみちびーく 意Ⅱ①みちびく・みちびき・案内す るとおす③おしえる 回⑦移動異動動向原動力動機受動能動 ( 「ドウ」は 「うごく」の意て「動」を書く。 ) 《用字例》動作動力動静出動行動連動感動 動乱動向暴動動員動脈動産動揺動議 反動言動活動発動動物制動不動動的 イ労働実働 ( 「ドウ」は「はたらく」の意て「慟」を書く。 ) 囮⑦報道報道報道 ( 「ドウ」は「言う」の意て「道」を書く。 ) 道程 ( 「ドウ」は「みち」の意て「道」を書く。 ) 〈用字例〉道理道具道徳国道歩道道中道化 」ん・こ 道家言語道断道場道路道楽道義道標人道 水道王道赤道邪道武道下水道歌道 9 伝導 ( 「ドウ」は「みちびく」の意て「導」を書く。 ) 良導体 ( 「ドウ」は「」おす」の意て「導」を書く。 ) 〈用字例》導人指導補導訓導導体導者誘導 導火線引導先導唱導

3. 明解漢和辞典 新版 長澤規矩也編著

【不尽山一 1 不盡山。富士山 ないこと。なんぎなこと るい町や通り、歓楽街のたとえ 「の病気 【不当】′づ不當 O 正当でない〇道理に合わ」【不届一 1 不屆 Q) けしからぬ。ふらち〇不注【不例】〕イ (D ふだんと違う。なみでない〇貴人一 L ない 【不伐】 2 ッほこらない、伐は誇 意。ゆきとどかない〇道徳や法にそむく【不和仲がよくない。仲たがい 【不老門】ウ (D ↓洛陽の都の門の名〇大内裏【不況】景気がわるい。不景気 一不為め 1 不爲。ためにならない リの北面にあった門 「い【不具労 O かたわもの、めくらやつんぼ〇不【不恰好一ッ形が悪い。形がみにくい。不体裁 【不快】 (D 快くない〇病気〇おもしろくな一完全なこと〇わが国で、てがみの末に書く【不軌 (D 国法を守らない〇むほんを図る 【不言実行】フゲ ジッ′ 1 不言實行。黙って、実行する 【不急】さしせまって必要がない ことば、十分には思いがとどかない意 【不孝】′ O 親に心配苦労をかけ、その言うこ【不屈ッ屈しない。くじけない。意志をまげぬ【不思議】靫↓不可思議 「 0 しくじる とをきかないこと〇勘当@親の喪に服して【不屈不撓秀困難に負けない 【不首尾】鬱 (D 結果がよくない〇評判が悪い 1 いるときの自称 「と【不幸】′ (D 幸福でない〇死ぬこと 【不浄】芻 1 不淨 (D 清潔でない〇大小便〇不浄 【不作】穀物や野菜などがよくできないこ 1 〔不レ肯謡せ承知しない。聞き入れない 場の略、便所 「大小便を連び出す門 一不作法】し無作法。ぎようぎが悪い 【不参ン 1 不參Ⅱ不参加。加わらない。参加し【不浄門男 1 不淨門 () 死体を連び出す門〇 1 【不住】住む人がない ない。出席しない。欠席 【不信プン O 信用がない。信用しない〇うそ。」 【不肖】ばかもの (I) 親に似ない意〇賢人に【不始末】 O だらしがない。やりつばなし〇」【不是 (D よくない〇いな。否 L いつわり 似ない意〇天地に似ない意@親の喪中にあ【不治】病気やくせがなおらない L 失敗【不宣ン O 思いのままを十分に書きつくせ るものの称⑩じぶんの謙称 【不実】 1 不實 O 情愛がない。不深切〇まこない意、てがみの末に書く語、もと、宋代には 【不臣プン () 臣としての務めを守らぬこと〇とがない〇事実でない 友人間に使った〇宣揚されない 君のためをはかり、結果がかえって君に不利【不若】芻ばけもの O 従わぬ意〇不善の意【不相応】芻ウ 1 不相應 O ふさわしくない。似あ となること〇臣として扱わぬ、君があいて」一不斉イ 1 不齊。ふぞろい。そろわない わない〇分をこえる「身分ーーー」 【不足】足りない。十分でない L を敬う形容一不知火一 (D 夏、九州の八代翳湾などの海上【不貞】冖イ妻としての道にはずれること 【不即不離】弱クづ不印不離 O つかずはなれずに見える火、つり舟の火という〇九州の異」【不発】 2 ッ 1 不發。弾丸が破裂しない 〇あたらずさわらず。あいまい 【不忠】弴君に十分仕えないこと L 名【不品行】ン身もちが悪い。素行がわるい 【不束一冩あて字 O ぶしつけ。無作法〇至らな」【不直】正直でない 「ない【不便】男 O 便利でない。かってが悪い〇あ 【不束者 ( あて字 ) 行きとどかない人 L い【不定】ウ ()1 定しない〇〔仏〕あてになら一われ。かわいそう。不憫北 【不弟】冖イⅡ不悌信年上に従順でない「が悪い【不定期】霧時日がきまっていない。ふだんに一不味イ心が欲にくらまされない 【不体裁】イ 1 不體裁。見てくれが悪い。体裁一はないこと「ーー連転」 「ないこと【不案内】ンようすがわからない「道ー・ーー」 一不図 1 不圖。思いがけなく。不意に。はから【不服】刀ク (D 心に不満足なこと。不平〇服従し一【不起】死ぬこと、起たたない意 ずも 「謙称【不法】法律や規則にそむく「ーー所持」一不帰客】の 1 不歸客。死んだ人、帰らぬ人の意 〔不侒イ O 賢くない。不才〇ロべた〇自己の一【不明】を () 明らかでない〇おろか 一不倶戴天お翳↓不 = 共戴》天を 【不抜】 2 ッ 1 不拔。意志が堅く、物に動じない【不明瞭明らかでない。はっきりしない 【不時 O 思いがけないとき。予定しないと 【不利】ル O 利益にならない〇失敗〇戦争に負」【不夜城】ウ O 漢代に今の山東省東葉県にき「ーー着」〇時節にあわないこと 【不良】 O 悪い〇品行が悪い L けるあった城の名、夜、太陽が出てこれを照らし【不純】まじりものがある。純粋でない 【不良分子】なかまの中の不良もの たという伝説がある〇夜でも昼のように明【不祥】芻不吉えんぎがわるい。めでたくな」 こなれがわるい L い「ーーの鳥」 【不易】 O 永久不変〇かえない〇容易でかるい城〇電灯の光などが昼のように明か【不消化】ョ 1 【一】 3 フ

4. 漢語林 改定版

デ。②都合が悪い。「不便」のあて字。 手紙をかわさない。 ならない。「半身不随」 【不文】ク①かぎのがない。②文章がますい。③学問がな 【不弟・不△悌】冖イ兄や年上の者に従順でないこと。 2 【不世イ世にめったにない。まれなこと。「不世の材」 い。無学。④文字に書き表していない。 世にめったに出ない。世にまれな。すぐれ【不定】冖イ①一定しない。定まっていない。② , ウ定め セイシュッ 不【不世出】 ' がない。あてにならない。「老少不定」「操を守らない。【不文律】ン法律の文面に載っていなくても、古来の習 た。〔史記、淮陰侯伝〕 【不精】を①くわしくない。綿密でない。②国を。⑦精を【不貞】「→①節操がない。②妻としての道を守らない。貞慣などで法律上の効力を生じるもの。文字に書き表さない ( 出さない。なまけ。④手まめでない。無精をウ 【不庭】冖イ王室に来朝しない。また、王命に従わないものを法律の意。不文法。 いう。昔、下のものが上に仕えるに、庭中にはべっていたこと【不平】 2 イ①たいらでない。②心に不満をもち、おだやかで フセイ人を導くためにセデ」教えす、 画【不△屑△之教《誨】キ ない。③公平でない。不公平。 かえってその人をはけましてさと - 髯一ること。〔孟子、告子下〕から、王命に従わないものを不庭という。 【不宣】ア友人間の手紙の末尾に記す語。十分に意をの【不。逞】冖イ①わがままにふろ。また、その人。転じて、よ【不変 ( 變 ) 】アかわらない。不易。↑可変。 【不偏】アかたよらない。「不偏不党」アちらにもかたよら 部べつくさない意。不宣備。不備。不尽。「「身分不相応」くない。「不逞の輩」②満足しない。逞は、快い意。 一【不相応 ( 應 ) アウオウ国ふさわしくない。分をこえること。【不敵】「キ①敵対できない。かなわない。②国敵を敵ともす、味方をしないこと。中立。 ) 【不便】ア①便利でない。不都合。②国ン⑦あわれ。か 【不即不離】嬲クつかずはなれすの関係を保つこと。不離思わない。大胆なこと。「大胆不敵」 不即。 「満足。④不具。かたわ。【不《腆】冖一粗末なこと。厚くないこと。また、その品物。自わいそうなこと。不憫。④Ⅱ①。 【不本意】 2 ンイ心に望んでいないこと。心にそわないこと。 【不足ク①たらない。不十分。②国⑦満足しない。不分の贈り物の謙称。腆は、厚い・善いの意。 【不犯】わン囮僧が邪淫戒インをおかさないこと。色欲をた 【不測アクはかりがたい。①計測し得ない ( ほど深い・大き【不図 ( 圖 ) 思いがけない。意外にも。 っこと。 「りつばな法典。不磨は、不滅。 い・多い。「不測之淵」②予測し得ない。思いがけない。ま【不当 ( 當 ) ウ道理にあわない。当を得ない。不法。 【不磨大典】霧「ン不朽の大法。永久に滅びることのない た、その事。 「従わない。不順。【不倒翁】辞ウおきあがりこほし。おもちゃの一種。 【不△昧】「イくら、ない。物欲におおわれないこと。 【不孫・不《遜ン①思いあがってへりくだらないこと。②【不《撓ウたゆまない。くじけない。「不撓不屈」 【不退転 ( 轉 ) 】テン囮修行が退転しないこと。一心不乱【不動】ウ①動かない。また、動かさない。②囮不動明王【不眠不休】軽 ~ ウ眠らす休ますに、精いつばい努力するこ 「や建物などいう。動産。【不滅ッ①ほろびない。不朽。②火が消えない。 の略。 に仏道を修行すること。一歩もしりぞかない。 【不断 ( 斷 ) ン①たえず。断絶しない。②思いきりがわる【不動産ウサ一他に移動六せることのできない財産。土地【不毛ウ土地に草木や穀物がはえない。また、その土地。 い。ぐずぐず。③国つねづね。日常。 【不動尊】ウ①銭をいう。②囮Ⅱ不動明王。↓次項。【不問ンとわない。とがめない。そのままにしておく。 囮大日如来が一切の悪魔・煩悩【不夜城】ウ①漢の東莱郡ライ不夜県 ( 今の山東省 、、、ヨウォ市・ 【不知①し - い。②値打 ~ 第認めてくれない。③知【不動明王】フドウ 「らない。 を降伏するために変化して怒りの相を表したもの。色が栄成県の北 ) にあった城の名。夜に日が出て照らしたので 恵がない。賢くない。不智 【不治】冖①お六まらない。また、おさめない。②病気がなお黒く目を怒らし、右手に降魔の剣を持ち、左手に縛り名づけたという。②多くのともしびの明、輝いてり害ま の形容。また、月の夜や雪の夜などの明るい景色にもいう。 【不中】冖、ウ①あたらない。②中正を得ない。中庸の徳が縄を握り、背に火焔を負っている。 ③行灯の別名。④国夜でも昼のように明るい歓楽街 要領を得ない。わけが分からない。 ョウ . リョみ . ない。また、その者。〔孟子、離婁下〕③落第する。 【不得要領】フトク 【不忠】ウ①人のために真心をつくさない。〔論語、学而〕【不徳ク①徳が身についていない。徳のたりないこと。「不【不友】兄弟の仲が悪い。友は、兄弟の道。 L をいう。 徳漢」②徳としない。恩にきせない。 【不予 ( 豫 ) ①よろこばない。たのしまない。予は、たのしむ ②臣としての道をつくさない。 【不衷】ウ①真心がない。心がただしくない。②あたらな【不発 ( 發 ) 】 ~ ッ① ( 矢なを放たない。②出発しない。③意。〔孟子、梁恵王下〕②天子の病気。③思いがけな 「う。不予。 い。予は、予期する意。 門な′菶開かない。④啓発してやらない。⑤国銃弾など 。③中庸を得ないこと。 【不弔】アウ①とりない。②天によしと認めてあわれまが故障のため発火しないこと。転じて、計画したことがだめ【不預】①あずからない。関係しない。②天子の病気をい になること。 【不△埒チ法に従わない。埒は、境界で、境界外にふみ出 れない。天恵のないこと。不幸。弔は、善の意。 すという意。不法。ふとどき。 【不調】アウ①生」のわない。調和しない。②調子が悪い。【不抜】ぬとられない。かたくて動かない。おちいらない。 意志や城などの堅固なことにいう。「堅忍不抜」 【不利①ためにならない。利益がない。②形勢などがよ ③正常でない。欠点がある。 【不調法】 7 ウホウ国①行第一どかない。気がっかない。②【不備】わ①そなわらない。完備しない。不十分。②手紙のくない。③競争や戦争などに負ける。 【不律ッ①筆の別名。筆の音ヒッを示す反切が不律 そそう。あやまち。③趣味のないこと。特に酒・たばこの飲め末尾に書く語。不具。不宣備。 であることからいう。②法を守らない。また、その者。 ないこと。 【不敏】わン①さとくない。不才。〔論語、顔淵〕②転じて、 自己の謙称。 【不立文字ウ囮禅宗で、仏道の真意は文字で伝え 【不通ウ①とおらない。交通がとだえる。また、とおさない。 ②通達しない。理解しない。③国縁を切る。交際しない。【不△憫・不△愍】わン国①あわれ。かわいそうなこと。不便ることはで * ず、心でさとるべきであ」いうこと。

5. 研究社 新スペイン語辞典

MOXA 1135 《女性形 ) ( ☆複数は motrices) 原動の , 発動の Cfa estå investigand 0 10S 襯 62 ″ S del ase- / fuerza 襯。なた原動力 . sinato. 警察は殺人の動機を調査している〃☆ Es - n10 ・ ve ・ di ・ ZO, za /mobedf00, 0a/ 形 criba aquf el 襯 6 / de su viaJe.. éturrs- 1 動く , 可動の / arenas 襯。市 s 流砂 . mo, negocios, estudio... ? 渡航目的をここに 2 くく人が》移り気な , 気まく・れの . 書いてください , たとえば観光 , 商用 , 留学・・ 3 くく状況が》不確実な , 不安定な , 変わりやすい . 2 〔美』モビール . 3 印紙 ; 証紙 . plataforma möⅵ / [ 名 ] → PLATAFORMA. き mo ・ ve 「 timbre möⅵ′ [ 名 ] 収入印紙 . mo ・ vi ・ⅱ・ dad /mobilidåd/ 囹 @ 1 可動 /mobér モべる / 動① ( ☆匡リ〕〔語根母音の 変化〕。→ ue ; 至第の mover) 1 性 , 移動性 / tener 襯。。市面イ可動性がある . ←・を〉 動かす ; 揺リ動かす〃 EI peluquero me pidi6 2 不安定 , 変わりやすさ . n10 ・ Vi ・ⅱ・ za ・ Cion /mobiliOa0i6n/ 囹 @ que no ☆川破川 la cabeza. 床屋は私に頭を 動かさないように言った・ 〔軍〕動員 . mo ・ vi ・ⅱ・ zar /mobili0år/ 動① ( ☆〔丕規則〕 2 ←・を〉移動させる〃éMe ayudas a 襯 0 ′ el coche? 車を移動するのを手伝ってくれる ~ 〔つづり字の変化〕 z → c; 匿朝の gozar) 1 3 ←・を〉感動させる , ←・に〉 ( ある感情を [ a ] ) 起こ [ 軍 ) ←・を〉動員する . 2 ←を〉運用する . させる ; ←・の心を〉動かして ( ・・・ [ a 不定詞 ]) させる , ・ se 動⑩ 1 〔軍』動員される ; 〔一般に〕 ←・に〉 ( ・・・する [ a 不定詞 ]) 気を起こさせる〃 駆り出される , 動き出す //AI enterarse del padre no le ~ 00 / e 0 れ nl süplicas ni lågri— nacrmiento del bebé, toda la familia mas. 嘆願も涙も父親の心を動かすことはてきなか 川 0 ″ 6 para localizar padre. 子どもが った . 4 ←・を〉かき混せる . 生まれたことを知ると家族全員が父親の行方を探 動⑧ 1 動く , 動き出す . 2 芽を出す ( = した . 2 く・・・を > 運用する . brotar). mo ・ Vi ・ mien ・ tO 粢 ・ se 動④ 1 動く , 体 [ 手足など ] を動か す / / 、・ 0 te ☆〃 ~ ″ e as. mosquitO /mobimiénto モビミエント / 囹⑩ 1 運動 , en el brazo. 動かないて . 腕に蚊がとまっている . 移動 , 動き〃 Yo contemplaba el 襯 0 ・ - @ 2 移動する〃 EI avi6n 襯 00 あ lenta- 襯厩 0 de las hojas de los årboles. 私は木 mente y se C010C6 en la pista. 飛行機はゆっ の葉の動きを見つめていた . くりと移動して滑走路に乗った . 2 ( 文化的・社会的・政治的な ) 運動 , 思潮〃 3 行動する , 立ち回る , 奔走する //AIejandro LOS ~ 0 ~ 〃 e 〃ー OS ecologistas defensa supo 〃 ~ 00e ′ se muy bien y acab6 por con— de la naturaleza estan cobrandO gran seguir el empleo que querfa. アレハンドロは fuerza. 自然保護のエコロジー運動はますます盛 とてもうまく立ち回って望んていた職を得ることがて んになってきている . 3 交通 , 行き来 , 賑わい , 混雑 , 活動ア Es ・・に [ p 。 (]) 心が動かされる・ una tienda de mucho 川 0 ツ〃にれ . それは 5 《ロ》動き出す ; 急く・ . れ 10Ve ′ CielO / tierra [ 重力 ] - → CIELO. 客の多い店てす . 4 身ぶり , 様子 , 動作 , 物腰 , 態度 , 行動 / mover IOS わ〃 OS [ 動 ] → HILO. mo ・ vi ・ ble /mobfble/ 形 1 動かせる , 可動 lento de 襯 0 ・襯れ s 動作がのろい . 5 感情の変化 , 衝動〃 Alofr aquellas pala- の . 2 変わりやすい , 変化のある , 不安定な . bras, Demetr10 un 〃 ~ 0 ~ ソ〃″ e れ tO de 3 『天』移動する , 可動の . mo ・ vi ・ dO, da /mobfdo, da/ 形 1 ←・に ira. あの言葉を聞くとデメトリオは怒りがこみ上げ [de, p 。 (]) 感動した , 心を動かされた ; 駆り立てら 6 ( 世間・時代などの ) 動向 , 成り行き , てきた . れた〃 La gente, 襯 0 da por la curiosidad, ( 事件・物語などの ) 進展 , 発展 , 展開 . pronto rode6 al vendedor ambulante. 人 7 〔経』 ( 物価・相場なとの ) 動き , 変動・ 8 楽 ) 楽章 , 拍子 , テンポ / el tercer 襯。 - 人は好奇心をかき立てられて , たちまち行商人の回 襯厩 0 de una sinfonfa 交響楽第 3 楽章 . りを囲んだ . 2 忙しい , ばたばたした /tardemo- d 。忙しい午後 . 3 《写真が》ぶれた , ピンほけ 9 〔機』装置 , 仕掛け . の /foto 襯側 2 ふれた写真 . 4 元気な , 活 en movimiento [ 副 ] 出動して , 動員されて . 発な ; 落ち着きのない . movimiento sismico [ 名 ] 地震活動 . 動《過去分詞》→ mover. 〃 10V / れ 1 / entOS envolventes [ - 名 ] ー、 ENVOL- m6 ・ vil /m6bil/ü 1 移動する , 移動てきる / / VENTE. ponerse en movimiento [ 動 ] 動き出す , 奔 EI dfa de CarnavaI es una fiesta 襯売″ . カ ニバルは移動祝祭日てある . 2 不安定な , 変 走する , 立ち回る〃 La procesi6n, que esta- ba parada en la calle, カ″ por fin en わりやすい . 3 はれ》動かせる , 可動の ( → mo - vible). 襯 0 襯れ . パレードは通りに止まっていたが , つ 囹⑩ 1 動機 , 理由 , 目的 (=impul- いに行進を始めた . (o) / tener un 襯虎〃動機がある〃 La poli- mo ・ xa /m6ksa/ 囹 @ ( 医』もく・さ , 灸 ( きの . 三三三

6. ターゲット・シューティング ―ライフル射撃とピストル射撃の理論と実技―

の射撃姿勢の外形をとり入れても , それが そのまま射撃成績の向上につながるとは限 らないから , この方法をとった場合 , 一時 的に進歩がとまるようなこともおこるであ ろう。 しかしこれは少しも意に介する必要の ないことであって , そのためにこの方法の 妥当性を疑ってはならない。優秀射手が長 年にわたる精進のすえ体得した関係筋の協 調的活動のコツを , 射撃姿勢の外形をとり 入れただけの初心者がよく身につけること の不可能なことは自明の理である。また , 正しい外形や合理的なフォームの体得は , その後の銃の不動性の実現に必要な運動ス キル ( 技能 ) の形成 , 運動器官の協調作用 の完成に大きく関連してくるのである。 2 ) 盲目的な模倣をつつしまなければな らない。 優秀射手の射撃姿勢を範とするのは , あ くまでもその長所をとり入れるためであっ て , その短所は断固としてこれをしりぞけ なければならない。つまり , 射撃姿勢の習 得は , 批判的態度のもとに細心周到に行な われなければならないということである。 コーチや教官としても , 1 つの型を盲目的 に練習者に押しつけるような態度はもちろ ん避けなければならない。 ところで , 現在理想とされている射撃姿 勢を永久不変のものと考えるような態度は 適当とはいえない。 どの射撃姿勢をもって合理的なものとす るか , その見解の違いによって , 射撃姿勢 の具体的な理想像はいろいろに変貌する。 標的射撃の発達段階に従って射撃姿勢の理 想像がたえず変化してきた歴史的事実が , これをはっきりと証明している。今でこそ 理想的であるとされている射撃姿勢も , や がては過去の遺物と化し , より新しい , そ 人体運動器官の基礎知識 してより完全な射撃姿勢によってとって代 わられる運命にあるといわなければなるま い。 たえず理想の射撃姿勢を探求し , 研究し てやまぬところに , 射撃技量の進歩があ る。現状に甘んじ , あらたな研究開発をお こたる者はかならず時代の趨勢におくれ , 昨日の勝者も明日の敗者となることを心に 銘記して , 日々の精進をつづけなければな らないのである。 射撃姿勢をとった射手の身体の不動性を 保証するためには , 筋・神経系が非常に大 きな役割を演じる。この点を考えるとき , 人体運動器官の生理学的基礎と人体の静カ 学について , たとえその概要だけでも知っ ておくことは , 射手にとって , 最も合理的 な射撃姿勢の選定にかんする問題を解決す るのに不可欠な条件であるといわなければ ならない。 人体の運動器官は , 受動的運動器官と能 動的運動器官とに分けられる。受動的運動 器官に属するものには , 生体に作用する外 力に対しその物理的特性を利用して抵抗を 示す骨と靱帯があり , 能動的運動器官に属 するものには , その収縮力によって人体組 織の各構成部分の関係位置を変移させ , あ るいはそれを一定の状態に固定する作用を いとなむ筋系がある。 神経系は , 生体を 1 個の統一体に統合 し , 生体の全機能を支配するものであっ て , 生体の運動および筋の活動にはかなら ずこの神経系の働きが関与する。 人体運動器官の基礎知識 59

7. 三省堂漢和辞典 第3版

親字の【】は常用漢字、一在常用漢字外、親字の下の漢字は教科書体 1 【こ 3 フ 【不仁】ク O 仁徳がない〇不人情。人情が【不用】引 O 不必要。必要がない。いらない【不老門】ウ〇洛乃陽の都の門の名〇かない〇道徳や法にそむくこと 〔日〕大内裏リの北面にあった門 ない〇からだがしびれる ー品」〇役にたたない〇使わない 【不況】景気が悪い。不景気 【不中】籃〇中道をえない。中庸を【不用心】髣ウ無用心〇うつかりしている 0 【不快】〇快くない。気もちが悪い〇病気【不具汚 O かたわ、体に完全でないところが 〇おもしろくない 「行するある。不具者 0 不完全〇和漢旧式の、て えない〇よくない。適切でない〇役にたたな用心がわるい。危険。ぶっそう い④適中しない 【不立文字】〔仏〕禅宗の教えで、仏道【不言実行】引 1 不言實行。黙って、実がみの末に書くことば、十分には思いがとど 「をまげぬ 0 服従しない 【不弔】〇不幸。ふしあわせ〇不の真意は文字で書き表すことはできず、心【不孝】引 O 親に心配苦労をかけ、その言うかない意 フクッ〇屈しない。くじけない。意志 善〇同情がない。慈愛がないあわれむとこで伝えるということ ( 五灯会元一、世尊 ) ことをきかないこと〇勘当〇親の喪に服し【不屈】クッせ丈文 ) ているときの自称 ろとならない。同情されない 「と〔不屈不撓秀困難に負けない 【不安】タ安心できない。心配。たよりない 【不文】ク O 文章に書き表さない「ーー【不気味】ゼ、づ不氣味。無気味。きみが悪い【不作ク穀物や野菜などがよくできないこ【不幸】引〇幸福でない〇身うちの人に死 なれる〇家族や親族が死ぬこと 【不作法】無作法。ぎようぎが悪い 法、ーー律」〇文字を知らない 0 へたな文【不吉】アえんぎが悪い。めでたくない 章④学問がない 【不朽】舜いつまでもくちない。朽ち減びない【不住揚時〇住まない 0 住む人がな【不参】アづ不參日不参加力。加わらない。 参加しない。出席しない。欠席 「事業〇文章い〇とどまらない 【不毛】ア O 草木が育たないこと、毛は地上で、長く後世に伝わる の植物〇穀物がよくできない土地〇犠牲不朽盛事乃 O 永久に伝わる盛大な【不肖】彭ばかもの〇親に似ない意〇賢人【不始末】努〇だらしがない。やりつばなし〇 ( いけにえ ) の毛色が一色でないこと 一不ニ共戴。天 ) 毖同じこの天下に生に似ない意〇天地に似ない意 @親の喪中失敗 0ふらち@不体裁 かしておけない、君父のあだ。不倶戴天にあるものの自称@自分の謙称 【不予 1 不豫 O 天子の病気〇喜ばない 【不治】病気やくせが直らない 【不可】 2 写。〇よくない。いけない〇成績 ( 礼記、曲礼わ ) 「意が十分くばられない【不足】 O 足りない。十分でない〇不満【不実】野芻不實〇情愛がない。不 「ず 0 当たらずさわらず。あいまい親切 0 まことがない。誠実でない。親切さが が悪い〇承知しない。引きうけないできな〔不行届不行屆レ不行き届き。注足 フづ不印不離 O つかず離れない〇事実でない@実がならない 【不可分】分けることができない L い【不行跡韜品行 > 身持ち > がよくない。不【不即不離】フ 【不可抗力ウ自分のカではどうにもな【不在】ア O るす。家にいない〇死ぬ L 品行〔不東者 ( あて字 ) 〇無作法者〇行き〔不者図日不則れ畿。そうでなければ。そ らない、自然や人為の威力 とどかない人〇息子響または自分の謙称うしなければ 「善の意〇及ばない 「いこと【不死〇長生きする〇永久に死なない 【不可思議】刕ふしぎなこと。考えが及ばな【不死身】弓〇打っても切ってもいたくもな【不弟】を日不悌行。年上の人に従順でない【不若】解〇ばけもの④従わぬ意@不 【不可侵】侵害してはいけない んとも思わない、強いからだ〇どんな失敗に【不体裁】イ不體裁。見かけが悪い。体『不二取敢一 ) 黠ずを〇とるべきものもとらずに いくど会っても気力がくじけない人 裁が悪い。不格好ツなこと 「意に〇すぐに 0 まず。第一に④さしあたって 一不刊之書長く後世に伝わる良書 フノのイ不死薬。長生きの薬 O 仙【不図】解 1 不圖。〔日〕思いがけなく。不【不斉】デ 1 不齊。ふぞろい。そろわない 一不仕合】あわせ フシレ不仕合わせ。 ( あて字 ) 不〔不死薬】帋り 幸。不運。しあわせがよくない 人の薬〇〔仏〕雪山にあるという病苦を避【不侒彩イ〇賢くない。不才 0 ロべた〇自 ( 不知火竈〇夏、九州の八代翳湾などの 海上に見える火、つり舟の火という〇九州 【不世鬱イ O 世にまれなこと。非常〇めった【不充分】ハ不十分の誤用 L ける薬己の謙称 の異名〇筑紫にかかる枕詞「くさない にないすぐれたもの「非常にすぐれたこと ( 不如帰とイ不如歸。鳥の名、杜鵑【不抜汚ッ意志が堅く、物に動じない 【不世出】刀ッ〇めったに世に出ない〇 と、鳴く声が不如帰去聞こえるから【不利】ル〇利益にならない〇失敗 0 成功【不忠】君に十分仕えないこと。忠義をつ 「人【不直】蕣正直でない 【不犯汚ン〔仏〕僧尼が ^ 異性に接しない ^ 色【不如意】老〇思いどおりにならない〇物質の見込みがない④戦争に負ける 欲を絶っ > こと 的に生活が楽でない。家計が苦しい フティ O 一定しない 0 〔仏〕あてにな 【不良】引 O 悪い 0 品行が悪い〇同上の【不定】 0 フジョウ 「従しないこと 一不払 1 不拂レ不払い。支払わない 【不尽】クづ不盡 O 尽きない 0 手紙の末に【不易】名 O 永久不変。変わらない 0 変らない 【不平】 2 イ O 不公平〇不満足。心中に満しるす語、思うことを十分書き尽くせない意えない〇容易でないこと。なんぎなこと 【不服屶ク〇心に不満足なこと。不平 0 服 足しない。不満に思うこと 〔不尽山 ) 努不盡山。富士山「わない『不届汚づ不屆レ不届き〇けしからぬ。ふ【不法】ア法律や規則にそむく「ーー所持」 【不本意】名気がむかない。本心に合わない【不当汚ウ 1 不當 O 正当でない〇道理に合らち「ーーき至極ルゴ」〇不注意。行きとど【不明】名 O 明らかでない〇おろか

8. 世界の大思想35 毛沢東

142 用の期間がいくらか短いし、戦術方針はそれよりももっと短めるために、劣勢を優勢に変え、受動を主動に変えることを いが、しかし、どちらも一定期間の固定性はもっている。こ つねに心がけなければならない。しかも、これらのすべて の点を否定したら、戦争はやりようがなく、あれでもなく、 は、戦役と戦闘上の外線的速決的な進攻戦にあらわれるし、 これでもないとか、あれでもよく、これでもよいという、ま同時にまた戦略上の内線的持久的な防御戦にもあらわれる。 ったく定見のない、戦争の相対主義になってしまう。たとえ ある一定期間内に適用される方針でも、それは流動するもの 運動戦、遊撃戦、陣地戦 であって、このような流動がなければ、ある方針の廃止およ び他の方針の採用もありえない、ということを否定する人は ( 九一 ) 戦争内容としての戦略的内線、戦略的持久、戦略的 ない。しかし、この流動は制約のある、つまりこの方針を遂防御のなかでの戦役と戦闘上の外線的速決的な進攻戦は、戦 行する各種のことなった戦争行動の範囲内での流動であっ 争形態のうえでは運動戦としてあらわれる。運動戦とは、正 て、この方針の根本的性質の流動ではない、つまり質的な流規兵団が長い戦線と広大な戦区で、戦役と戦闘上の外線的速 動ではなくて、量的な流動である。このような根本的性質は、 決的な進攻戦をおこなう形態である。同時に、それはこの進 一定期間内はけっして流動するものではなく、われわれのい 攻戦遂行の便宜のために、ある必要な時機に遂行されるいわ う一定期間内の相対的固定性とは、この点をさすのである。 ゆる「運動的な防御ーをもふくむとともに、補助的役割をは 絶対的に流動している戦争全体の長い流れの過程には、それ たす陣地攻撃および陣地防御をもふくんでいる。その特徴 それの特定段階における相対的な固定性がある。 これが は、正規兵団、戦役と戦闘での優勢な兵力、進攻性および流 戦争の計画もしくは戦争の方針の根本的性質についてのわれ動性である。 われの見解である。 ( 九一 l) 中国は国土が広く、兵員も多いが、軍隊の技術と訓 ( 九〇 ) 戦略上の内線的持久的な防御戦および戦役と戦闘上練が不足している。敵は兵力に不足しているが、技術と訓練 の外線的速決的な進攻戦についてすでにのべ、また主動性、 とは比較的にすぐれている。こうした事情のもとでは、疑い 弾力性および計画性についてのべたので、われわれは、つぎ もなく、進攻的な運動戦を主要な作戦形態とし、他の形態を のようにしめくくることができる。抗日戦争は計画的におこ補助として、全体としての運動戦を構成すべきである。この なわれるべきである。戦争の計画、すなわち戦略戦術を具体ばあい、いわゆる「後退するだけで前進しない」逃走主義に 的に運用するには、戦争の状況に適応するようそれに弾力性反対しなければならないと同時に、いわゆる「前進するだけ をもたせなければならない。敵とわが方のあいだの形勢を改で後退しない」体当たり主義にも反対しなければならない。

9. 日本大百科全書 1

ありすと ならない。ところで、すべての物体の運動変らかじめ存すること ( 外在性と既存性 ) 」をそから ) 、そこには動かす部分と動かされる部分 が区別されるからである。 化、または物体の運動変化を伴う活動は可能態の特徴とする。ラテン語では causa effciens と一い , っ こうして、動いているものを動かしている他 から現実態に向かう活動である。それゆえ、 ( メソテース mesotés) 「中間 のものが、そのもの自体、さらに別のものによ かなる可能態をも含まぬ活動は非物体的な精神中間う って動かされているとするなら、この動かすも の活動、すなわち思考活動でなければならな性」の意。アリストテレス倫理学の基本語の一 つで、人間の器量 ( 徳 ) はさまざまな情と行為のと動かされるものの系列は無限にさかのばる において過剰と過少の「中間」をつねに保つ性ことができない。なぜなら、もし、そうである ところで、神の思考活動は最高のものとし とすれば、動かすもの ( 原因 ) の系列は完結せ て、最高のものを対象とする。だが、最高のも向であるという。 のとは最高の思考活動そのものにほかならない デュナミス dynamis ラテン語ではポテンず、したがって、動かされるもの ( 結果 ) が生 じてくることもなかったからである。 から、神の思考活動は自己の活動そのものを対ティア potentia という。エネルゲイア ener- それゆえ、他のものによって動かされること 象とすることになる。これが「思惟の思惟」 geia に対し、「可能態」または「潜勢態」と訳 神の自己思惟の活動である。それは最高のもっ される。本来は「何かをなしうる能力」を意味がなく、他のものを動かす第一の原因がなけれ 一アオーリアー ばならない。 この第一原因が「不動の第一動 とも喜ばしい観想の活動である。われわれ人する語であるが、存在論的には「何かになりう 間がこのような活動にあずかるのはまれにわずるものであって、まだ現にそうなっていない状者」である。「原因の系列を無限にさかのばる かき アナンケー・ステーナイ かの時間のみであるが、これを常住楽しむ神の態の存在のあり方」を意味する。たとえば、柿ことはできない ( Ⅱ停止の必然性 ) 」とする思 生は、最高の、もっとも喜ばしい生である。その種は可能態における柿の木であるが、石材や考過程はアリストテレス哲学の随所にみられる ものであって、それは一定のものの現象の根拠 れは、全自然がそれを模し、それを愛すること木材は可能態におけるアポロンの像であり、ま に一定の原因の存在を要請する合理的思考の要 によって存在する、全自然の最終目的、最高善た家屋などである。 けいじじよう のうどう ( ヌース・ポイエーティコ求による。『形而上学』では、この第一の動者 なのである。 りせい 能動理性 しつり が動かされることなくして他のものを動かす仕 よう ( ヒューレー hYlé) 形相とともス nüs poietikos) パテーティコス・ヌース 質料 メノン に、生成する存在者の構成要素をなす。事物の ( 受動理性 ) とともに理性を構成する二要素の方は「愛されるものとして」といわれている。 それは可能態から現実態への運動変化としてあ 生成は、事物を限定して形成する要素 ( 形相 ) うちの一つ。受動理性に働きかけて、可能態に と、この限定を受け入れる要素 ( 質料 ) の二要おいてある理性的対象を現実化する。理性の観る自然を、究極に根拠づける純粋の現実態とし 想活動 ( テオーリアー ) はこれによって成り立ての神なのである。 素によって考えられる。アポロンの彫像につい 目的因 ていえば、アポロンの形姿は形相であり、石材つ。この働きは可能的に見られうるもの ( 可能 も ) 、 ( ト・フー・ヘネカ ( 0 hü he ・ neka) 形相因、質料因、始動因とともに四種 または青銅材は質料である。動物についても同態における視覚対象 ) を現実に見られるものと じように、それをある特定の種として限定してする光の働きに比せられる。この点のアリストの原因の一つ。存在事物の生成、または、運動 めいりよう いるものが形相であり、肉や骨や筋をなす成分テレスの叙述は簡単、不明瞭であるため、能変化がそれを目ざして行われ、そこに至るとき は質料である。 動理性が、①神の理性であるのか、②人間の理完成される終極目的をいう。生成、変化の事象 質料を意味するギリシア原語はヒューレーで性の一部であるのか、③人間の理性のうちに内そのものに即して、これをある一定の方向に向 あって、本来は木材を意味した。つまり「加工在する神的理性であるのか、について論争が生かうものとして限定している根拠であって、か ならずしも意図として把握されることを要しな を受けて、何かになる元」がヒューレーであじた。 人工物においても、自然物においても、そ ともかく、それが人間理性の観想活動を可能 る。一フ一丁ンで materia (matter 材ス matié- とするために必然に要請される能動要素であるの完成された形態がそれである。結果である生 re ) と訳される。英語の matter は物質を ことは間違いない。受動理性が肉体と結合し、成、変化に対する「未然性」をその特徴とす も意味するが、質料としての matter は、限 定を与える形相に関係して考えられる消極的要記憶をもち、可滅であるのに対して、能動理生る。ラテン語では causa finalis という。行為 の場面では、行為がそれを目ざしてなされる終 素であって、それ自身では無規定な、認識しえは肉体が滅びても、肉体から離存しうる、永 アガトン 極目的、行為者が「善」として選択するもの ぬものであり、それ自身である一定の性質を備遠、不死なるものとされた。 ふどうのだい ( ト・プロートである。 えたものとして考えられる物質とは異なる。 不動の第一動者 いちどうしゃ しどう 近代になって、目的因を自然物の生成、変化 ( ホテン・ヘー・アルケー・テ ン・キーヌーン・アキーネートン to pröton 始動因 いん kinün akineton) 動いているものはかならずの原因とすることは自然の擬人化であるとして ース・メタポレース hothen hé arché tés me ・ taboles) 形相因、質料因、目的因とともに四他の何かに動かされて動くというのは、アリス退けられた。だが、アリストテレスの場合に は、①目的因がかならずしも意図された目的で 種の原因の一つ。存在事物の生成、または、運トテレスの運動論の基礎前提の一つである。な はないこと、②自然が技術を模倣するのではな 動変化がそこから始まり、それによって引き起ぜなら、ひとりでに動いているものがあったと く、むしろ、技術が自然を模倣すると考えられ こされる因をいう。人工物の場合には、作者のしても、同じ一つのものが同じ運動に関して動 精神に内在する形相、自然物の場合には生まれかすものであると同時に、動かされるものであていることが留意されるべきである。自然の形 相的、構造的、全体的な把握がこの目的論の基 るものと同種のすでに存する別個の成体がそれることは不可能であり ( なぜなら、それは同じ である。結果である生成、変化の「〈外に〉あ一つのものに相反することを帰することになる盤をなすのである。 ェイドス ー ) とよばれる。特殊学が特定の存在者につい て、それが特定の類に属する限りにおいて、必 然にもっ諸性質を尋ねるのに対して、それは、 存在するすべてのものについて、それらが「あ る」といわれる限りにおいて、この「ある」を 成り立たせている第一諸原理、諸原因を尋ね る。 こうして、この学問は、特殊なものの根拠に ある第一の諸原理を探求する普遍学 ( 存在学 ) として、第一の最高の学問である。だが、それ は同時に、もっとも高貴な存在者、神を取り扱 う学問として神学 ( テオロギケー ) でもある。 神は第一の存在者であることによって、すべて のものの存在の原因でもあるからである。神は 質料から離れて、永遠不変な観照の内にとどま る自己思惟者 ( ノエーシス・ノエーセオース ) として最高の現実態であり、それ自身は不動で ありながら、「愛されるもの」としていっさい のものを動かす「不動の第一動者」である。そ れは、自然界を超える、自然界の根拠としての 終極目的なのである。こうして、世界は一と多 の原理からなる総合的全体として思索され、そ れそれの事物がその固有の存在を実現しなが ら、同時に、神によって根拠づけられ、生かさ れるものとなった。メタフュシカ ( 形而上学 ) という名前は、この学問が後の全集編集におい て占めた位置に由来する。 〔倫理学〕必然存在にかかわる理論学と区別さ れ、「他でありうるもの」としての「可能存在」 ( エンデコメノン ) にかかわる「どのように 〈なす〉か」の知識として実学が成立する。 さまざまな善いものがあるところにそれを目的 とするさまざまな行為があり、この行為を導く 「どのようになすか」の知識 ( = 技術・テクネ ー ) があるように、行為が終極に目ざす目的と して最高善がある。最高善はさまざまな行為を 終極において限定する根拠である。最高善が何 であり、それをいかにして実現するかの知識が 政治学であり、倫理学である。 最高善は「幸福」 ( エウダイモニアー ) とよ ばれ ( 幸福主義 ) 、幸福は人間の能力が完全に 発揮された活動 ( エネルゲイア ) にあるとされ る。人間の能力は理性の能力であり、その完全 な実現は神の自己思惟の活動を模倣する理性的 観照にあるが、これはわずかの人に一時だけ許 されるにすぎず、一般には、日常の行動のうち に理性的秩序を実現する活動にある。人間の行

10. 三省堂漢和辞典 第3版

六 0 親字の【】は常用漢字、ニは常用漢字外、親字の下の漢字は教科書体 間ドウ・ーケイ 1 【ノ】 置を変える 6 感動させる〇ふるわすウゴ感動、微動、鳴動、震動、暴動、激動、印刷所・発行年月日・定価、ときに書名なえないで煙がたっ 0 フスポらす。クュらす。クス き。動くこと。動き方@ャヤもすれば。どうかす騒動、一挙一動 どをしるし、洋書のタイトルページに似た内プらせる。けぶらす。煙をたたせるャくⅡ灼。 煙であぶりやきにする香を身に塗る ると国動物 容をもち、ときに本文の末に付する 鴬丁 9 具鼻】〔鼻丁自 8 ( 网 ) 里』瓶 ( ) の正字 もと米 6 〇日粤工 ( ヱ ) ッ CD ココ『奥津城】破はか。墓所の古語 一旨手重巧動③【粤一 ) ↓爪Ⅱ ( 楓 ) に、発語の辞 0 広東の異名一奥院】のレ奥の院。仏寺の本堂より奥に粤 )( 粤丁Ⅱ あって霊像をまつる堂 蕎丁Ⅱ 里熏丁 【動力】ク〇機械を運転して仕事をさせる【粤江』珠江の別名 カ〇物体を動かす力 もとカ〇勳 ( もとカ ) は旧字 ( 粤尊広西省の異名 【奥書】諟〔図〕 O 書物の終わりに書きつけた 【勲】 クン 0 イサオ 9 ) 。イサオ ( こシ。 短い文章 0 ある人の自筆または書面に相 【動止】づ O 動くと止まると〇たちいふるま【粤東広東省の異名 い 0 じっと静かにしていること「情勢の動き もと大 9 〇奥 ( もと大 ) は旧字違ないことを証明した添え書き「奥意てがら。勲功。勲労 0 〔日〕勲章の等級 Ⅱ【奥】 【動向】翡 O 心の動き 0 動く方向。行動や オ ( ア ) ウ (D オクおく深いところ。【奥義洋学問・技芸などの奥深い道理。【勲位】〇勲等と位階と 0 昔、武功のあ 「乱いちばん深いところ④内部深くはいったとこ△山奥、玄奥、幽奥、秘奥、深奥、堂奥った人が受ける等級 【動作弄ウたちいふるまい。挙動 【勲状プウづ勳状。てがらをほめて与える感 【動乱】窈づ動亂。世の中の乱れ。さわぎ。騒ろ @表だたないところシナの古建築の室 ( 既』既 ( 期 ) の旧字 人〇もとロ 9 キョ ( ケ ) ウ (D タカ【勲臣】てがらを立てた臣。功臣 L 状 【動員】 O 軍隊の平時の編制を戦時のの西南のすみ、尊者がいるところ〇主要部 編制にきりかえること 0 戦時に国内の資源分①〔日〕裏ざしき 6 〔日〕貴人の妻、奥方 いレ高④そびえて高い @高くてま【勲記】勲章といっしょに与える書きつけ ・工場などを、政府の管理下におくこと〇あの略。夫人①〔日〕終わり。末「本 ( 書物 ) のがる 0 おごり高ぶる「ー志」姓の一 【勲章】ウ国家に尽くした勲功を表彰して るしごとをさせるために多くの人を集中する ー」⑦〔日〕本の奥書⑦〔日〕陸奥のく。『喬木】ウレ高木〇幹が堅く、たけが高く国家が与える記章 こと「儀を正す。感動していずまいを改める奥州。東北地方。また羽前・羽後を除いたなる木。 x 灌乃木レ低木 0 年数をへた大木【勲等】勲功の等級。勲章の等級「功績 【動容】 O たちいふるまい。動作容儀〇容東北地方⑦〔日〕晩稲、奥手の略④〔日〕【喬松舜 O 高く大きな松の木 0 仙一人【勲績】夥Ⅱ勲労帑勲緒てがら。いさお。 △大勲、元勲、旧勲、立勲、忠勲、武勲、 『動悸ウレ動気 O 心のときめき。胸さわぎ公開しないこと「秘ー」 0 づ墺。ヨーロッパの王子喬と赤松子と「ーー寿」 国名、オーストリア ( 奥地利 ) の略 〔喬梓】第父子、喬は南山の南、梓は南山殊勲 〇心臓の鼓動が平時よりも激しいこと の北にある木という ( 尚書大伝、梓材 ) 丁乃 ( 川 ) 具】瓶 ( ) の正字 【動揺】翡づ動搖 O 動く。ゆれる 0 動かしゅ【奥区ウ奥區。おく深い険固なところ 巣勳】勲〔〕の旧字 すぶる〇心がぐらっく。不安@さわぎ 【奥手】〇おそく成熟する稲。晩稲。【喬遷】男ウ (D 高い所へうつる〇官位が進曁丁 【動静】づ動靜 O 動くと動かないと〇たち〇作物のおそく成熟するもの 0 レ奥の手。む。栄転する。鶯遷 0 人の転居のたとえ丁乃 ( 川 ) 具鼻】【鼻丁自 8 ( 网 ) 黍丁禾 7 ( ) Ⅱ【帥 8 いふるまい。行動〇人のようす。消息。安否最後の手段 もと画〇曁 ( もと日貶 ) は正字、 【番釆 5 ( ) 具胤丁 8 @動物と植物と 「動している状態【奥羽】東北地方の称 雲曁一 曁は俗字⑥キ (D ト。オョびレ及 0 【動態】 O 物事の移り変わるようす〇活【奥行】 O 家・地面などの表から奥までの貶【盈丁乃 7 ( 盟 ) 貶【奥】『奥丁Ⅱ イタるレ至「ーー」は勇ましい 具鬼 9 具師 9 【動機】抃ウ日動因〇事の起こるき 0 かけ。長さ。 X 間ロ 0 学問・思想などの深さ 歸】帰 ( ) の旧字勲Ⅱ はずみ〇行為の原因となる心の状態【奥地く都市や海岸から遠く離れた地方具鳥鳥 0 ( ) 具動 2 歸 ) 帰 ) の旧字 【動議】会議の席上で、予定の議題の外【奥妙】ウ学問・技芸などの奥深いところ。具番】↓米 5 ( ) 』瓶 ( ) の正字谿丁爪 ( 槲 ) 「本心貶〔亂〕乱 ( ) の旧字亂 ) 乱 ) の正字勳〕勲〔〕の旧字雛 ) 鶏 ( 当の旧字 に新しく議題をもち出すこと。臨時に出す奥義 議題「ーーを提出する」 【奥底】鼓 (D 深く入りこんだ所 0 心の奥。具盈丁乃 7 ( 盟 ) 具奥寘〔Ⅱ〕の旧字具翻当翻丁釆Ⅱ ( ) 亂】乱 ( 哩の旧字 亂乱 ) の正字婁辭辞 ) の旧字 △天動、反動、不動、生動、他動、行動、【奥附】レ奥付。〔図〕書物の終わりに添え具既】既 ( 期 ) の旧字 地動、自動、言動、活動、発動、変動、てある紙、江戸時代には多く、発行年月、 、もと火 2 〇Ⅱ燻⑥クン 0 フスポ辭辞 ( ) の旧字辭一辞 ( ) の正字 具熏一 挙動、浮動、流動、移動、運動、揺動、出版者、ときに著者、今は著者・出版者・ 里谿丁爪 ) る。クュる。クスプる。けぶる。よく燃具曁 )I( 曁丁 11 1 1 11 11