検索 - みる会図書館

検索対象: DAYS JAPAN 2016 10 Oct Vol.13 No.10 10月号

DAYS JAPAN 2016 10 Oct Vol.13 No.10 10月号から 10000件見つかりました。
1. DAYS JAPAN 2016 10 Oct Vol.13 No.10 10月号

D ラ S10 DAYS JAPAN 10 月号第 13 巻第 10 号 ( 通巻 152 号 ) 2016 年 9 月 20 日発行 ( 毎月 1 回 20 日発行 ) 発行人・広河隆一編集人・丸井春発行所株式会社ディズジャパン印刷凸版印刷株式会社 〒 156-0043 東京都世田谷区松原 1 -37-19 武内ビル 302 [ 302 TAKEUCHI BLDG. 1 -37-19,MATSUBARA,SETAGAYA,TOKYO,JAPAN] TEL : 03-3322-0233 FAX : 03-3322-0353 E メール:[email protected] ホームページ :http://www.daysjapan.net/ 2016 0 月号 定価 843 円 体体価格 781 円 + 税 8 % ) J A A N 2016 OCT ー「 今、私たちに必要なもの。 自然界に存在する小さな、小さな命、 「アウレオバシジウム」 何も足さない。何も引かない。 すべての命を生み出し、育んできた 物 「かけがえのない地球」からの贈り物。 今、私たちのもとに アウレオバシジウム、 1 , 3 - 1 , 6 グルカン。 JAPANESE FOREMOST ßGLUCAN SUPPLEMENT FOR PLANETARY HEALTH AND PEACE. 定価 843 円 笨体価格 781 円 + 税 8 % ) 〒 108-0071 東京都港区白金台巨 -7 ・ - ス . TE セぐ 0 5421-0364 F Å文 ~ d3-54 , 2616 株式会社アクレオ 4 9 1 0 1 6 4 9 7 1 0 6 0 0 0 7 8 1 雑誌 16497-10

2. DAYS JAPAN 2016 10 Oct Vol.13 No.10 10月号

DAYS 从々の尊厳が奪われている場所、そこを沃間の戦場クと呼ぶ」発行人広河隆一 2016 / 10 0ct Vol.13 NO. 10 10 月号 Follow Me DAYS JAPAN 公式 facebook www.facebook.com/daysj apan ・ net DAYS JAPAN 公式 twitter @DAYS_JAPAN 広河隆一公式 twitter @RyuichiHirokawa J A P A N 00 な町 4 あっゐつ′ ~ 写真 / 吉野雄輔 6 トビックス 地中海・イタリア目指す移民数千人 リヒア沖で NGO が救出 写真 / 工ミリオ・モレナッティ / AP / アフロ 8 フランス・女性イスラム教徒向け水着 浜辺で警官らが脱衣強制か 写真 /Bestlmage/ アフロ 相対的貧困率の高さは 先進国としての恥 ! 文 / 斎藤美奈子 37 〔 PAYS7 ォロアップ DAYS は今日も営業中 38 小児甲状腺がんを追う 3 特集 を チェルノブイリ 小児甲状腺がんの「虚偽と真実」 1 0 EU では全廃、 話 / ミコラ・トロンコ 日本は禁止規制なし ( ウクライナ内分泌代謝研究所所長 ) 写真・インタビューまとめ / 広ラ可隆一 化粧品の コメント / 崎山比早子 ( 3 ・ 1 1 甲状腺がん子ども基金代表理事、元国会事故調査委員会委員 ) 丸井春 (DAYS JAPAN) 48 定期購読のご案内 ための 話 / 東さちこ、山崎佐季子 ( 共に 49 バックナンバー等のお知らせ ヒューメイン・ソサイエティ・インターナショナル ) 、 亀倉弘美 ( NPO 動物実験の廃止を求める 動物実験 50 アイヌ返還遺骨を再埋葬 小山大作、丸田千果 ( 共にラッ 神への祈りと先祖供養 シュシャ / ヾン ) 写真 / ブライアン・ガン (IAAPEA ) 、 People fo 「 the Ethical Treatment of Animals (PETA) 、ラッシュシャパン 写真・文 / 宇井眞起子 18 生体実験されて捨てられて 56 [ 営みの地球]@ 雨林に生きる精霊 ひとりほっちの 写真 / ホール・ニックレン ポンゾ 文 / ブルース・バルコット 62 編集後記 PubIished by DAYS JAPANInc. 狙われる日本人 302 Takeuchi Bldg. , 1-37-19 Matsubara, Setagaya, Tokyo 156-0043 JAPAN Tel: + 81 ( 0 ) 3-3322-0233 ( Sa s ) + 81 ( 0 ) 3-3322-4133 (Editorial) + 81 ( 0 ) 3-3322-4150 (Planning Section) Web site: http://www.daysjapan.net 谷山専史 ( 日本国際ホランティアセンター代表理事 ) E-mail: [email protected] まとめ / 松本裕樹 ( DAYS JAPAN) Chairman & PubIisher: Ryuichi H 旧 OKAWA 写真 / 朝日新聞 / ゲッテイイメージズ、時事通信フォト、 AP Editor-in-Chief: Haru MARUI DAYS JAPAN 2016 年 9 月 20 日発売 VOL13 No. 10 ( 通巻 152 号 ) 10 月号 フィリビン麻薬戦争 発行所・株式会社ティズジャ / ヾン 〒 156-0043 東京都世田谷区松原 1 -37-19 武内ビル 302 発行人・広河隆一編集長・丸井春 文 / 工ズラ・アカヤン アートディレクター・川島進 編集・石田温香松本裕樹小島亜佳莉 写真 / ロイター / アフロ、工ズラ・アカヤン / ヌルフォト 営業・根本美樹田村美奈三浦枝里子国本智枝富岡美也子野口弘美 / ゲッテイイメージズ、 AFP = 時事 編集協力・野口みどり田村栄治柳雪子藤原まこと大田仁美大野真 協力・守屋祐生子土屋右ニ 32 やラ Z-C 編集委員「おしどりマゴサンの実際とつなの ! ? DTP 制作・月・姫株式会社 デザイン・川島進デザイン室 「知る権利」で得た汚染土壌「新基準」のカラクリ お問し、合わせ先・営業 03 ( 3322 ) 0233 編集 03 ( 3322 ) 4133 企画 03 ( 3322 ) 4150 FAX03 ( 3322 ) 03 ホームページ https://www.daysjapan.net メールアドレス [email protected] 世界フォトジャーナリズム祭Ⅵ SA 現地ルポ 印刷・製本・凸版印刷株式会社 製版責任者・佐々木緑男 荒波のメアで生きる 技術協力・株式会社堀内カラー * 無断転載・複製・複写 ( コピー ) を禁じます - フォトジャーナリストの眼差し 表紙 : 化粧品に使う成分の目への刺激や毒性を調べるため、首 / 宮下羊ー ( 在仏ジャーナリスト ) 文 を固定され試験薬を点眼される実験ウサギ。この写真は秘密で 撮影されたため、撮影場所と撮影日は明かされていない。 写真 / 広河隆一 を hoto by Brian GUNN 6 写真 / マーティン・ブルームフィールド、 SOS PONSO 22 / アフロ、 ZUMA Press/ アフロ 28 34

3. DAYS JAPAN(デイズジャパン) 2016年11月号

DAYS 不妊治療 ー 0 「人々の尊厳が奪われている場所、そこを沃間の戦場クと呼ぶ」発行人広河隆一 2016 / 11 Nov Vol.13 No. 11 11 月号 Follow Me DAYS JAPAN 公式 facebook www.facebook・ com/daysjapan.net DAYSJAPAN 公式 twitter @DAYS_JAPAN 広河隆一公式 twit @RyuichiHirokawa J A A N 4 C 0 N T E N T S 4 もう動かサル。写真 / モニカ・ガン 6 TOPICS 沖縄・高江・違法たらけの米軍ヘリバッド建設 ゃんばるの森が壊されていく コラ 4 「 OUTLOOK 46 写真 / 古賀加奈子、島崎ろでい一、時事通信フォト 原発自治体の選挙は 10 アメリカ・続発する黒人射殺 住民だけのものなのか文 / 斎藤美奈子 「偏見は警官たけにあるわけしゃない」写真 / ジェイソンミジェック / ロイター : DAYS フォローアップ DAYS は今日も営業中 47 DAYS 被災児童支援募金より沖縄・久米島緊急支援のお願い 48 定期購読のご案内 商品」になれなかった犬猫たち一 49 高江を守る ! 大きな輪 闇の大猫ー バックナンバーのお知らせ 50 コラムー「おしとりマコ・ンの実際とうなの ! ? 「県民の声」に甲状腺検査縮小の声はなし ! 「取り引き屋亠 52 福島の妊婦の追跡調査が示す 母親たちの深く孤独な不安 丸井春 (DAYS JAPAN) 文 / 広河隆一 / 町屋奈、川﨑亜希子 ( 共に日本動物福祉協会 ) 野澤和子、駒橋博美写真 / 日本動物福祉協会 フランス 核ごみ施設への抵抗 22 特集 写真・文 / フアブリス・カテリー ライオン 生きるための闘い ①日本「あきらめる」が言えなくて 写真・文 / マイケル・ニコルズ / ナショナル・ シオグラフィック / ゲッティ・イメージズ 写真・文 / 石田温香 (DAYS JAPAN) バート 1 不妊治療経験者 Y さんの話 62 編集後記 バート 2 培養士・鮫島まち子さん ( 三軒茶屋ウイメンズクリニック ) の話 Published by DAYS JAPANlnc. ②世界では問われる倫理 302 Takeuchi Bldg. , 1 -37-19 Matsubara, Setagaya, Tokyo 156-0043 JAPAN Tel: + 81 ( 0 ) 3-3322-0233 ( Sa 厄 s ) + 81 ( 0 ) 3-3322-4133 (Editorial) 文 / 宮下洋一 恠仏ジャーナリスト ) 写真 / ミケル・べニテス・モリーリャ + 81 ( 0 ) 3-3322-4150 (Planning section) Web site: http://www.daysjapan.net E-maiI: [email protected] 30 ウクライナ紛争の裏で・ Chairman & Publisher: Ryuichi H 旧 OKAWA 深刻化する H Ⅳ感染 Editor-in-Chief: Haru MARUI DAYS JAPAN 写真 / / ヾスカル・フォッセン文 / ニルス・アドラー 2016 年 10 月 20 日発売 VOL13 No. 1 1 ( 通巻 153 号 ) 1 1 月号 発行所・株式会社ディズジャパン 34 タンザニアアルビノのためのシェルター 〒 1 56-0043 東京都世田谷区松原 1 -37-19 武内ビル 302 魔の手から逃れて 発行人・広河隆一編集長・丸井春 アートディレクター・川島進 編集・石田温香松本裕樹小島亜佳莉 写真・文 / アナ・バラシオス 営業・根本美樹田村美奈 三浦枝里子国本智枝富岡美也子野口弘美 ー編集協力・野口みどり田村栄治柳雪子藤原まこと大田仁美大野真 10 ドルの 協力・守屋祐生子土屋右ニ 「豊かな暮らし」の向こう側 DTP 制作・月・姫株式会社 コットンドレスができるまで デザイン・川島進デザイン室 お問 0 、合わせ先・営業 03 ( 3322 ) 0233 編集 03 ( 3322 ) 4133 企画 03 ( 3322 ) 4150 FAX03 ( 3322 ) 0 3 ホーム ~ ージ https://www.daysjapan.net メールアドレス *. net 写真 / ヨースト・フランコ / pu ⅱ t ~ 0 C00t00 00 cr 回 RepoÄing 印刷・製本・凸版印刷株式会社 文 / メタ・クレーセ / pu ⅱ t = e 「 center on crisis Reporting 製版責任者・佐々木緑男 44 クエアトレード x 選択①ネパール・バングラテシ。発 技術協力・株式会社堀内カラー 女性の自立を支える石けん僑 he ソープ」・ = = 海外協力 0 会 45 映画・テレビ x ドキュメンタリー① 表紙・「引き取り屋」によ。てケージに閉じ込められる犬。 沖 0 、築、司法 0 繰 0 広けちれ人間模様 = 一橋本佳子 0 ー 0 、一→ 栃木県攵板市。 2 の 6 年 1 月 21 日 P わ 000 b 、 , J0000 A ⅲ 001 W01f0 , 0 S00i0 ぃ 台風 18 号直撃 1 2 = ロ 54 /lnediz 56 [ 営みの地球 ] O 38 シリース

4. DAYS JAPAN 2016 9 Sep Vol.13 No.9 9月号

DAYS A J A N 从々の尊厳が奪われている場所、そこを沃間の戦場空呼ぶ」さ発行人広河隆一 2016 / 9 Sep Vol.13 NO. 9 9 月号 Follow Me DAYS JAPAN 公式 facebook www.facebook.com/daysjapan.net DAYS JAPAN 公式 twitter @DAYS_JAPAN 広河隆一公式 twitter @RyuichiHirokawa C 0 N T E N T S 4 反省たけならサルでもできるんやで写真 / イゴール・ジヴァノヴィッツ 6 トヒックス アメリカ・黒人射殺に抗議し警官隊に独り対峙 「私たちはみんな大切た」 写真 / ショナサン・バックマン / ロイター / アフロ 8 イラク・ファルーシャ奪還された S 首都で自爆テロ 写真 / AFP = 時事、 U 曰 / アフロ、 AP / 時事 平和に生きる権利 10 [ 営みの地球 ] 番外編 高江ャンバルで生きる 舌 / 森住卓 1 6 住民「悔しくて辛くてやりきれない」 国、米軍ヘリバッドエ事再開の強行 写真 / 森住卓、伊佐育子、北上田源文 / 丸井春 (DAYS JAPAN) 3 戦わないために、今、闘。ている」 22 沖縄戦、最後の証言者たち 写真・文 / 森住卓 26 4 日米地位協定と沖縄の人権軽視 文 / 松元剛 ( 琉球新報記者 ) 30 アメリカ・グリーンバンク 「 Wi - Fi 避難民」 が住む町 写真・文 / ショルディ・ブスケ 34 ①動物 未来のジュラシックノ、一ク 写真・文 / ガイア・スクアーチ / プロスペクト 文 / ローレンス・コーネット 38 ②植物 世界最大の種やヾンク 写真 / ナショナルジオグラフィック / ゲッテイイメージズ、時事通信フォト、ロイター / アフロ 40 コラム編集委員「おしとりマコ・ケンの実際とうなの ! ? 都知事選で思い出す ドイツのお役人の言葉 42 ( ヨラム「 0 UTLOOkJ) 野党共闘の 2 連敗から 学ぶべきことは何 ? / 斎藤美奈子 文 43 Å YS フォローアップ DAYS は今日も営業中 44 スへイン 事故現場清掃人 写真・文 / カルメン・サヤーゴ 48 定期購読のご案内 49 バックナンバー、 DAYS 刊行書籍のお知らせ 50 原発に警鐘を鳴らし続けた物理学者藤田祐幸さん寄稿 / 広瀬隆 51 小児甲状腺がんを追う② 母になった 被災者たちの証 / 広河隆一 写真・インタヒュー 62 編集後記 / DAYS イベントのお知らせ PubIished by DAYS JAPANInc. 302 Takeuchi Bldg. , 1-37-19 Matsubara, Setagaya, TOkyo 156-0043 JAPAN Tel: + 81 ( 0 ) 3-3322-0233 ( S 引 es ) + 81 ( 0 ) 3-3322-4133 (Editorial) + 81 ( 0 ) 3-3322-4150 (Planning Section) Web site: http://www.daysjapan.net E-mail: [email protected] Chairman & PubIisher: Ryuichi H 旧 OKAWA Editor-in-Chief: Haru MARUI DAYS JAPAN 2016 年 8 月 20 日発売 VOL13 No. 9 ( 通巻 151 号 ) 9 月号 発行所・株式会社ディズジャ / ヾン 〒 156-0043 東京都世田谷区松原 1 -37-19 武内ビル 302 発行人・広河隆一編集長・丸井春 アートディレクター・川島進 編集・石田温香松本裕樹 営業・根本美樹田村美奈三浦枝里子国本智枝富岡美也子野口弘美 編集協力・小島亜佳莉野口みどり田村栄治柳雪子藤原まこと大田仁美大野真 協力・守屋祐生子土屋右ニ DTP 制作・月・姫株式会社 デザイン・川島進デザイン室 お問い合わせ先・営業 03 ( 3322 ) 0233 編集 03 ( 3322 ) 4133 企画 03 ( 3322 ) 4150 FAX03 ( 3322 ) 0353 ホームページ https://www.daysjapan.net メールアドレス [email protected] 印刷・製本・凸版印刷株式会社 製版責任者・佐々木緑男 技術協力・株式会社堀内カラー * 無断転載・複製・複写 ( コピー ) を禁じます 表紙 : 安次嶺さん一家。今年 6 月、父はオスプレイの騒音か ら子どもたちと妻を守るため、高江から避難させた。 沖縄県東村高江。 2008 年 7 月 25 日 PhOt0 by Takashi MORIZUMI 、い・気 . , み二れ・第 34 種の保存

5. DAYS JAPAN(デイズジャパン) 2016年12月号

DAYS 南スーダンに行く 広河隆一 フォトジャーナリスト DAYS JAPAN 発行人′ 「人々の尊厳が奪われている場所、そこを圦間の戦場クと呼ぶ」 2016 / 12 Dec Vol.13 NO. 12 1 2 月号 / Follow Me DAYS JAPAN 公式 facebook www.facebook.com/daysj apan ・ net DAYSJAPAN 公式 twitter @DAYS_JAPAN 広河隆一公式 twit @RyuichiHirokawa A N J A C 0 N T 日 N T S 4 すってんころりん写真 / ウルリケ・シャンツ TOPICS 6 イラク・イラク軍ど S の攻防 モスル奪還の要衝が解放 写真 / ソーラ・べンセムラ / ロイター 42 クエアトレド x 選択 - ②ーサンビア発 8 特集 サンビアのバナナと日本の伝統技術の融合「バナナヘーバー」 舌 / 株式会社ワンプラネットカフェ 43 映画・テレビ x ドキメンタリ三② いのちのルーツ、いのちの意味、いのちの利用を深く考える作品群 文 / 橋本佳子 ( プロテューサー ) マンモス調査隊 写真・文 / シャン・フランソワ・ラグロ / 井筒高雄 栗田禎子 話 ( 元陸上自衛隊レンジャー隊員 ) 、 ( 千葉大学教授 ) 、ドミニク・ナール ( フォトジャーナリスト ) 48 定期購読のご案内 & DAYS スタッフおすすめセットのご案内 まとめ / 丸井春体誌編集長 ) ンスタイン / ケッテイイメージズ、アルベルト・ゴンサレス・ファラン / AV 出演を強要されたら AFP= 時事、 UNMISS/ アフロ、新華社 / アフロ、朝日新聞社 話 / くるみんアロマ ( ューチューバー ) 、伊藤和子 ( 弁護士、ヒーマン 20 入植と戦争の歴史 ライツ・ナウ事務局長 ) 、金尻カズナ ( PAPS = 救援団体ポルノ被害と性 混じり合う 暴力を考える会 ) 、石川令子 ( 臨床心理士 ) まとめ・写真 / 広河隆一 笠原人」のルーツ 56 [ 営みの地球 ] 朝 ヒメチョウゲンボウ 写真 / ステフアノ・デ・ルイーシ文 / デコート・豊崎アリサ 世界遺産の住人 26 TOPICS 東京・チャランケ祭 in 中野 写真 / ステフアノ・ウンターティナー アイヌと沖縄人、誇り高き祭 文 / ステファニー・ウンターティナー 写真・文 / 広河隆一 62 編集後記 「豊かな暮らし」の向こう側 PubIished by DAYS JAPANlnc. 302 Takeuchi Bldg. , 1 -37-19 Matsubara, Setagaya, Tokyo 156-0043 JAPAN 最高級クロマグロはどこから来るのか Tel: + 81 ( 0 ) 3-3322-0233 ( S es ) + 81 ( 0 ) 3-3322-4133 (Editorial) + 81 ( 0 ) 3-3322-4150 (PIanning section) 写真 / シャビエル・ミケル・ラブル Web site: http://www.daysjapan.net ギャヒン・ニューマン / グリーンピース、ロイター / アフロ E-maiI: [email protected] 文 / シャビエル・ミケル・ラブル Chairman & Publisher: Ryuichi H 旧 OKAWA Editor-in-Chief: Haru MARUI 話 / 井田徹治 ( 共同通信編集委員 ) 、 DAYS JAPAN 小松原和恵 ( グリーンピース・ジャパン ) 2016 年 11 月 19 日発売 VOL13 No. 12 ( 通巻 154 号 ) 12 月号 発行所・株式会社ディズジャパン 34 終らない占領の地で 〒 156-0043 東京都世田谷区松原 1 -37-19 武内ビル 302 発行人・広河隆一編集長・丸井春 ドラック延するガサ アートディレクター・川島進 編集・石田温香松本裕樹小島亜佳莉 営業・根本美樹田村美奈三浦枝里子国本智枝富岡美也子野口弘美 写真・文 / アントニオ・ファシロンゴ 編集協力・野口みどり田村栄治柳雪子藤原まこと大田仁美大野真 協力・守屋祐生子土屋右ニ 38 朝ラム T おしどりマケンの実際とうなの ! ? DTP 制作・月・姫株式会社 デザイン・川島進デザイン室 自主避難が必要な理由誰か反論できる ? お問し、合わせ先・営業 03 ( 3322 ) 0233 編集 03 ( 3322 ) 4133 企画 03 ( 3322 ) 4150 FAX03 ( 332 ) 0353 ホームページ https://www.daysjapan.net メールアドレス [email protected] ( ラム「 OUTLOOK 印刷・製本・凸版印刷株式会社 製版責任者・佐々木緑男 油断してたらャパイことに 技術協力・株式会社堀内カラー * 無断転載・複製・複写 ( コビー ) を禁じます あらためて知る TPP 文 / 斎藤美奈子 表紙 : 南スーダンの派遣に向け、宿営地の共同防護訓練で、 他国軍の協力に駆けつける陸上自衛隊員。岩手県滝沢市。 2016 年 10 月 24 日 Photo by JIJI press Photo 当 ロ 一三ロ 44 連載自分と周りの人を守る方法① シリーズ 28 40 〔 DAYS フォロ—アップ DAYS は今日も営業中 41

6. 月刊 C MAGAZINE 1990年10月号

1990 年 10 月 1 日発行 ( 毎月 1 回 1 日発行 ) 第 2 巻第 10 号通巻 13 号 1990 年 2 月 2 日第 3 種郵便物認可 MAGAZINE C マガジン 提携・米国「 LANGUAGE 」誌 / 監修・石田晴久 すへての C 言語プログラマのための技術情報誌 創刊 1 周年記念〕 特用モニタブレゼント OCT. 1990 Vol. 2 No. 10 定。 980Y 。 SOFT 日 K ソフト八ンク 特別付録 : 2 枚組 5"2HD ・ Fi 試食版 ( PC -9801 , FMR, J3100 , X68000 ) ・ C ・ 86 試食版 ( MS -00S マシン ) ・ 0uick C ユーティリティ ( PC -9801 ) ・ KM-yacc & Cm コンバイラ ( MS ・ 00S マシン ) ・ XC 用朏 X 互換ライプラリ ( X68000 ) ・ GNU ダイジェスト ( テキスト形式 ) ・ 9 月号 , 10 月号掲載ソースコード インタヒュー Thomas PIum ANS 暖 M 咄・ポインタと配列 ( 1 ) 提携記事・ Cont 「 0 Ⅲ ng Co 「 s the XIib Way ・ Get thee Behind Me, Spawn Of UNIX! 新連載・新 MS -00S プログラミング入門 C 言語入門講座・標準ライプラリ関数の使い方 2 アルゴリズムとテータ構造入門・木構造 特集・ C + + とオプジェクト指向 I ・オプジェクト指向への招待 / Ⅱ・ T ⅷ 0 C 十十徹底チェック 0

7. DAYS JAPAN 2016年 08 月号 [雑誌]

世界を変える。 1 枚の写真が 2016 / 8 Aug Vol.13 No. 8 8 月号 TOPPAN J A A N 00N E 町を一 お、ロ、チャック ! 写真 zsolent News/ アフロ 0 DAYS JAPAN 創刊 150 号記念特集 「民族浄化」という名のクルド人虐殺 / トライアング ル・シャツウ工スト工場の火災 / 暴力化する人種差別 / パレスチナ難民キャンプ での虐殺 / モルテイハイ・バヌヌの告発 / ケネティ大統領暗殺 / 仏教迫害に抗 議の自殺 / 国際反戦運動呼び起こした戦場写真 / 生き物の悲鳴 / 化粧品の ための動物実験 / 湾岸戦争時の虐殺 / イラク戦争・隠された写真 / 米軍による イラク人捕虜への虐待 / ホコ・ハラム誘拐事件 / 急増する難民 / 沖縄の怒り伝 え続ける。沖縄 2 紙の闘い / 人間の尊厳が奪われている場所、そこを「人間の戦 場」と呼ぶ。人々の意志が、戦争を止める日が必ず来る。 4 从々の尊厳が奪われている場所、そこを沃間の戦場クと呼ぶ」 広河隆一 ・こともある 国家を動かす DAYS フォトジャーナリスト DAYS JAPAN 発行人 コラム「 OUTLOO Follow 、、 Me DAYS JAPAN 公式 facebook www.facebook.com/daysjapan ・ net DAYS JAPAN 公式 twitter @DAYS_JAPAN 広河隆一公式 twitter @RyuichiHirokawa 48 50 44 参院選の焦点をほかす 東京都知事選の愚文 / 斎藤美奈子 45 〔 DAYS フロアップ DAYS のこほれ話をお伝えします 46 DAYS 創刊 150 号にいたたいたメッセージ / ヾックナン / ヾー 49 DAYS インフォメーション コラム編集委員おしりマコ・ケンの実際とつなの ! ? 不安で増える福島県「県民健康調査」検討委員会の傍聴者 52 DAYS 国際フォトジャーナリズム大賞 2016 受賞作品発表第 4 弾 バブリックプライズ ョンチ・チュー 美しいの向こう側 中国の毛皮産業 56 [ 営みの地球 ] O 62 編集後記 / DAYS イベントのお知らせ 写真・文 / ケビン・フレイヤー / ゲッテイイメージズ 初冬の祈祷会 チベット仏教の聖地 印刷テクノロシて 凸版印刷株式会社〒 101-0024 東京都千代田区神田和泉町 1 番地 www.toppan.co.jp

8. DAYS JAPAN 2016年 7月号 (日本会議)

从々の尊厳が奪われている場所、そこを沃間の戦場クと呼ぶ」 フォトジャーナリスト 広河隆一 DAYS JAPAN 発行人 2016 / 7 Jul Vol.13 No.7 7 月号 Follow Me DAYSJAPAN 公式 facebook www.facebook.com/daysjapan ・ net DAYS JAPAN 公式 twitter @DAYS_JAPAN 広河隆一公式 twitt び @RyuichiHirokawa A J A N C 0 N T E N T S 緊急巻頭企画 4 戦後を生き続けた象はな子、逝く さようなら、 はな子 文 / 岡田千尋、 44 子どもの健康、避難と保養 丸井春 福島の母 354 人本音アンケ - ト 48 DAYS からのイベントお知らせ、バックナンバー 49 定期購読のご案内 52 まとめ / 広河隆一 昭和公園様、動物たちへの 適切な環境整備を求めます 文 / 佐藤史子写真 / アニマルライッセンター 安倍政権を動かす「黒幕」か 「実直な市民」か ? 話 / 菅野完 ( 日本会議の研究』著者 ) 22 TOP ℃ s ・沖縄女性殺害 本土の無関心、沖縄の無念写真 / 広河隆一 私たちの税金、どこへ行く ? 駐留米軍に年間約 9000 億円 ! ! ・思いやりすき 予算 舌 / リラン・バクレー 呉東正彦、中村みすき コラム編集委員おしとりマコ・ンの実際とうなの彜」 ) 進行が遅いなんて嘘 ? 大人の甲状腺がん 34 コラム OUT し 00K オバマ大統領の広島訪問 評価する ? しない ? / 斎藤美奈子 文 35 CDAYS フォロアップ DAYS のこほれ話をお伝えします 36 福島原発事故・小児甲状腺がんを追う① 甲状腺がん予防の , ウ素剤服用新 うやむやにした責任者は誰か ? 文 / 広河隆一 ~ : ′」 DAYS 国際フォトジ ~ ーナリズム大賞 コロンビア・闘う「先住民族防衛隊」 写真・文 / ショナス・レッチ DAYS 国際フォトジャーナリズム大賞 加藤登紀子審査委員特別賞 ブラジル・廃墟で暮らす人々 写真・文 / ヒーター・バウザ 54 DAYS 大賞受賞者コメント 55 DAYS 国際フォトジャーナリスム大賞 2016 受賞作品一覧 56 [ 営みの地球 ] ⑩ 氷河期の生き残り 北海道のェゾナキウサギ 写真・文 / 渡辺浩徳 62 編集後記 / DAYS イへントのお知らせ ◆ 1 2 24 PubIished by DAYS JAPANInc. 302 Takeuchi Bldg. , 1-37-19 Matsubara, Setagaya, TOkyo 156-0043 JAPAN Tel: + 81 ( 0 ) 3-3322-0233 ( Sa s ) + 81 ( 0 ) 3-3322-4133 (Editorial) + 81 ( 0 ) 3-3322-4150 (Planning Section) Web site: http://www.daysjapan.net E-maiI: [email protected] Chairman & PubIisher: Ryuichi H 旧 OKAWA Editor-in-Chief: Haru MARUI DAYS JAPAN 2016 年 6 月 20 日発売 VOL13 N07 ( 通巻 149 号 ) 7 月号 発行所・株式会社ディズジャパン 〒 156-0043 東京都世田谷区松原 1 -37-19 武内ビル 302 発行人・広河隆一編集長・丸井春 アートディレクター・川島進 編集・石田温香 営業・根本美樹田村美奈三浦枝里子富岡美也子野口弘美 編集協力・小島亜佳莉野口みどり田村栄治柳雪子藤原まこと大田仁美大野真 協力・守屋祐生子土屋右ニ DTP 制作・月・姫株式会社 デザイン・川島進デザイン室 お問い合わせ先・営業 03 ( 3322 ) 0233 編集 03 ( 3322 ) 4133 企画 03 ( 3322 ) 4150 FAX03 ( 3322 ) 0353 ホームページ https://www.daysjapan.net メールアドレス [email protected] 印刷・製本・凸版印刷株式会社 製版責任者・佐々木緑男 技術協力・株式会社堀内カラー * 無断転載・複製・複写 ( コビー ) を禁じます 表紙 : 65 歳の誕生日イベントがおこなわれた日、象舎の前の 運動場から、集まった観客らに顔を向けるアジア象のはな 子。井の頭自然文化園、 2012 年 2 月 5 日。 Ph0t0 by Mainichi SHIMBUN via Af10 32 饕日本会議 ~

9. 子金英语阅读七年级·阅读理解与完型填空(通用版)

、イ DATA COLLEGE DIVERSITY The share of Hispanic high school graduates starting college has risen tO a record high, according tO data from the Census Bureau. These percentages shOW high sch001 grads ages 18 t0 24 who enrolled in college in 1996 and in 2016 , by race: FDSEA 一ヤ第 0 、 WOLVES LOATHING Hundreds of sheep are driven through the French city Of Lyon on Oct. 9 as part Ofa protest against the government's protection Of wolves. Farmers say the predators' attacks on their livestock are causing financial losses. WoIves were hunted tO extinction in France in the 1930S but returned in the 1990S after crossing the AIPS from a Ⅳ . NOW around 350 roam in packs across the country. Photograph by Laurent Cipriani—AP/REX/Shutterstock Hispanic 35 % 1996 47 % 2016 BIack 36 % 1996 43 % 2016 White 45 % 1996 47 % 2016 LIFESTYLE Japan's deadly culture Of overwork JAPAN IS BEING FORCED TO CONFRONT ITS working culture after national broadcaster NHK revealed on Oct. 4 that reporter Miwa Sad0, 31 , died of heart failure ⅲ 2013 after clocking nearly 160 hours Of overtime in a month. Workers in Japan routinely take short vacations and work long hours—a lifestyle that is taking its toll: WORK-LIFE IMBALANCE Karoshi, meaning "death by overwork," first came t0 light in the 1980S with reports 0f blue collar workers dropping dead. By 2015 more than 2 , 000 suicides and 96 deaths by brain and heart illnesses were linked to it. Campaigners put annual fatalities at 10 , 000. INEFFECTIVE し E 引 S し A 引 ON Japanese lawmakers passed a law in 2014 t0 prevent karoshi, which compelled employers t0 find ways t0 reduce hours but failed tO introduce penalties for non- compliance. T0day nearly 1 ⅲ 4 companies く Sado took 0 れ 20 days 0 ⅲ市 e mo れ市 before her death Asian in Japan say some employees put in as much as 80 hours Of overtime a month. 6 % 1996 OFF THE BOOKS The culture ofoverwork is not only 62 % a problem forJ 叩 an. Almost 40 % in Turkey say they work over 50 hours a week, compared tO only 21 % in 2016 Japanwhere, at least on paper, the average Japanese worker spends fewer hours in the 0ffce per year than the average American. But statistics fail tO cap- ture "service overtime; unpaid extra hours that em- ployees feel obligated t0 work every month. Until employers move tO rectify that, more Japane se will work themselves intO early graves. —TARAJOHN SADO: ANN NEWS 、 YOUTUBE

10. DAYS JAPAN 2016 10 Oct Vol.13 No.10 10月号

DAYS DAYS JAPAN からのインフォメーション DAYS JAPAN フォトジャーナリズム写真展 in 京都 地球の上に生きる 2016 J A A N 南仏の小さな町ベルピニアンで毎年夏に開催される世界フォトジャ ーナリズムフェスティバル ( VISA ) に行ってきました ! 期間中は町中の あちらこちらが写真展の会場に。各国から集まったフォトジャーナリス トをはじめ、観光客や普段着の町の人たちが、難民や象牙や LGBT の写真の前で、眉間にシワを寄せ、真剣な表情で語り合っていまし た。フェスティバルの詳細は、 DAYS 仏特派員のジャーナリスト宮下 洋一さんのルポ ( P34 ) をご覧下さい☆さて、 DAYS はずっと VISA のスポンサー企業になっていますが、それはフォトジャーナリズムを守 りたいし、フォトジャーナリストの人たちにメディアに載るチャンスや希 望をなくさないでほしいという思いから。世界的に出版業界が苦境 の今、とはいえ紛争は止まず、難民は増え続け、遠いところにも足 元にも命に関わる問題はたくさんあり、フォトジャーナリストたちの役割 は大きくなっているからです。 今回、たくさんの人に「 DAYS は紙だけなの ? ネットでは見られな いの ? 英語では読めないの ? 」と聞かれました。ネットはこれから拡充 していきますが、一方で考えたのは、やつばり紙の媒体も大事 ! 紙媒 体の値段と部数を守ることがとても大事 ! ということ。今の時代、「某 400 円で読み放題 ! 」とか「某 980 円で読み放題 ! 」とか読み放題ビ ジネスが台頭して、それは一見私たちに親切なようだけど、雑誌や 読み物がどんどんネットに移行し、単価も下がったら、写真家や書き 手にとっては親切じゃないことが起きているということですよね。取材 を諦めざるを得なかったり・・ それを、フォトジャーナリストさんたち と話している中でヒシヒシと感じました。同時にそれは、私たちに届く 情報も狭まることを意味すると思います。 さて、今月号の特集は化粧品の動物実験です。動物実験、食 肉、毛皮・・・・・・生活の裏側で起きている動物の犠牲について私が知 ったのは 21 歳の時。大学の授業を放ったらかしに、英語の資料を辞 書をひきながら読んで、自分の動物ファイルをせっせと作ったことも今 はよい思い出です。 DAYS が、「この雑誌に載りたい ! 」ともっと目指 してもらえる雑誌になる日を、社員みんなで目指します ! ( 丸井春 ) 【日時】 IO 月 14 日 ( 金 ) ~ IO 月 27 日 ( 木 ) 11 : OO ~ 1 8 : OO ( 日曜日は休廊 ) 【展示内容】第 1 2 回 DAYS 国際フォトジャーナリズム 大賞 2016 受賞作品約 80 点 【会場】京都造形芸術大学ギャルリ・オーブ ( 京都 市左京区北白川瓜生山 2-116 京都造形芸術大学 人間館 IF ) 【参加費】無料 【主催】京都造形芸術大学 【協力】 DAYS JAPAN 【お問い合わせ】京都造形芸術大学ギャルリ・オーブ TEL: 075-791-9122 E-mail: [email protected] L 員喝卩 t e Ea 「 0 ー似れ物ー 4 は , い、れ DAYS 国際フォトジャーナリスム大賞 2017 募集開始 ! DAYS 大賞 2017 の応募受付が 10 月から始まりま す。前年度は 74 か国・地域から、約 1 万点の応募か ありました。世界の第一線で活躍するフォトジャーナ リストたちの意欲的な作品が集まるコンテストに、あ なたの作品も応募してみませんか ? 【審査基準となるテーマ】 ・人間と自然の尊厳が危機にさらされていることを 伝える作品 ・人間と自然の尊厳をうたいあげる作品 【各賞内容 ( 2016 年 ) 】 1 位 ( 1 名 ) : トロフィーと副賞 ( 賞金 100 万円とテジ タルー眼レフカメラレンズキット ) 2 位 ( 2 名 ) : トロフィーと副賞 ( 賞金 30 万円とデジタルー眼レフカメラレンズキットほか ) 3 位 ( 3 名 ) : トロフィーと副賞 ( 賞金 10 万円とレンズ ) 審査委員特別賞 ( IO 名 ) : トロフィーと副賞 ( 賞金 10 万円とペンタブレットほか ) バブリック・プライズ ( 3 名 ) : トロフィーと副賞 ( 賞金 5 万円と RAW 現像ソフトほか ) 【お問い合わせ】 DAYS JAPAN 企画部 E-maiI: [email protected]( 件名に「 DAYS 大賞応募」と入れてください ) TEL: 03-3322-0233 FAX: 03-3322-0353 ※募集要項、応募書類のダウンロードは、 DAYS JAPAN 公式ウェブサイトで随時お知らせします。 https://daysjapan.net/ IMTERNATIONAL PHOTOJOURNALISM AWA 日 DS 加 17 DAYS 化粧品の動物実験についてより詳しく知りたい方へ 化粧品のための動物実験について各国の 情勢を説明しているほか、国内外の化粧品 メーカーを「動物実験している」「していな い」などに分類したリストが充実しています。 著・ NPO 法人動物実験の廃止を求める会 400 円、 A5 判〃 00 ペーシ、 2 田 5 年貶月発売 購入などの問い合わせは以下 NPO 法人動物実 験の廃止を求める会 [email protected] 電話 03 ー 5456 ー 93 Ⅱ ※ DAYS 」 APAN から購入することはできません。 「 JAVA コスメガイド VOI.5 」 了イ ( ・ぎ ne 三 ( ・ C 三 d つイ三 .5 JAVA コスメガイト Vol. 5 支援金 ( 1 ロ 1 万円 ~ ) 矢島潤様 / 村田敦子様 / 小関旦子様 / 上川倫子様 / 曽田翼人様 / 南波和子様 / 藤島政彦様 / 伊藤素美様 / 石井明子様 / 谷かほる様 / 山本忠順様 / 辻井武廣 様 ※氏名の不掲載をご希望の方は、通信欄にその旨をご記入ください ( 支援金の振り込み用紙は、 p. 48 に挟み込んでありますので、そちらをご使用ください ) 。 DAYS JAPAN New Editor ご協力をいただいた方 今夏から編集部に席を置くことになりました。これまでは茨城や二 陸で地域メディアに携わってきましたが、創刊号から購読してき た縁もあり DAYS JAPAN に飛び込みました。写真に深い思い を込め届けたい。 ( 松本裕樹 ) 次号 11 月号 ( 10 月 20 日発売 ) 支援金をお願いします これまでご支援をいただいた方々に、心よりお礼を申しあげます。今後も、支援金を受 け付けております。郵便局で、下記の郵便振替口座に、通信欄に「 DAYSJAPAN 支援金」とこ記入の上、お振り込み下さい。金額はいくらからでも受け付けております 1 万円以上の募金者のお名前は誌面で発表させていただきます。匿名またはお名前 を伏せてのご支援も承ります 郵便振替口座 00180-8-722171 口座名義 DAYS JAPAN 広告募集のお知らせ DAYS JAPAN では広告を随時募集しています。媒体資料を ご用意いたしておりますので、下記までお問い合わせください。 TEL 03-3322-0233 E-maiI [email protected]