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検索対象: Gijutsu―san―saku 2017 Autamn

Gijutsu―san―saku 2017 Autamnから 6件ヒットしました。

Gijutsu―san―saku 2017 Autamn


本 語 氏 名 ) を 格 納 。 そ し て 、 ワ ー ク シ ー ト 「 data2 」 上 に は 先 程 の 参 照 用 ExceI の 値 を 参 照 す る 関 数 式 -Section4- 社 内 の 全 PC の Windows ロ グ オ ン / ロ グ オ フ 時 刻 を 集 計 す る は な し を 設 置 し て ゆ き ま す 。 外 部 ExceI フ ァ イ ル 内 の 値 は 、 ■ 定 時 実 行 で 自 動 運 用 イ ル に 対 す る 読 み 取 り ア ク セ ス 権 が 必 要 で す ) 。 ='C:\hogehoge\[f00.xIsx]bar'!AI の よ う に フ ォ ル ダ バ ス 、 フ ァ イ ル 名 、 シ ー ト 名 、 セ ル を 指 定 す る こ と で 参 照 で き ま す ( 当 然 、 そ の フ ァ に お 声 掛 け く だ さ い ( ^ ^ ) / の で 、 「 こ ん な 業 務 の 自 動 化 を や っ て み た よ ! 」 「 も っ と 良 い 書 き 方 が あ る よ ! 」 と い う 方 は ぜ ひ 気 軽 個 人 的 に も 今 後 は 一 層 PowerShe Ⅱ を 使 っ た 業 務 自 動 化 に 地 道 に 取 り 組 ん で い き た い と 思 っ て い ま す え ず は 一 つ の 例 と し て 頭 の 隅 に で も 置 い て い た だ け れ ば と 思 い ま す 。 イ ル の み を 保 存 す る よ う 改 良 が 必 要 で す 。 Excel の 処 理 の 部 分 も 改 良 す る 必 要 が あ り ま す の で 、 と り あ ル 数 が 徐 々 に 増 え て 処 理 時 間 が 長 く な っ て し ま い ま す 。 安 定 的 に 運 用 す る た め に は 、 重 複 排 除 し た フ ァ 今 回 の ス ク リ プ ト は 実 行 す る 度 に ロ グ フ ァ イ ル を 新 規 に 生 成 し て そ の ま ま 溜 め て し ま う の で 、 フ ァ イ す る よ う に し て お け ば 、 ロ グ の 集 計 と Excel フ ァ イ ル へ の 転 記 を 全 自 動 で 行 う こ と が で き ま す 。 尤 も 、 こ の 「 ロ グ オ ン ・ ロ グ オ フ 集 計 . psl 」 を タ ス ク ス ケ ジ ュ ー ラ に 登 録 し 、 日 中 1 時 間 に 1 回 程 度 実 行 て 生 じ た い か な る 損 害 に 対 し て も 、 著 者 は 責 任 を 負 い か ね ま す 。 ご 了 承 く だ さ い 。 本 書 に 掲 載 し て お り ま す 情 報 に 基 づ い て 行 っ た 機 器 の 分 解 ・ 改 造 、 サ ン プ ル コ ー ド の 実 行 等 に よ っ ■ こ 冫 王 思 【 ス ク リ プ ト 検 証 環 境 】 WindowsServer 2012 R2 Windows 10 Pro Creators Update 64bit PowerShell 5.1 奥 付 発 行 日 : 2017 年 10 月 22 日 「 Gijutsu-san-saku 2017 Autamn 」 URL : http://clear-mint.net . clear-mint 印 刷 : 株 グ ラ フ ィ ッ ク 26 発 行 ・

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「 魔 法 の モ ニ タ 」 作 り 方 大 解 説 「 魔 法 の ス マ ホ 」 作 り 方 大 解 説 【 特 集 】 多 重 化 映 像 技 術 、 エ ン タ ー テ ィ ン メ ン ト 技 術 研 究 の 最 前 線 神 奈 川 工 科 大 学 白 井 研 究 室 見 学 レ ポ ー ト 目 次 専 用 メ ガ ネ が な い と 見 え な い ! ? iPhone5 と 非 純 正 バ ー ツ で 作 る ! PowerShelI で 業 務 自 動 化 社 内 の 全 PC の Windows ロ グ オ ン / ロ グ オ フ 時 刻 を 集 計 す る は な し ご あ い さ つ こ ん に ち は 。 Yuki lchinomiya( い ち の み や ゆ き ) と 申 し ま す 。 こ の 本 を お 手 に 取 っ て い た だ き あ り が と う ご ざ い ま す 。 今 回 は 本 年 8 月 に Twitter へ 動 画 を 投 稿 し た 際 に た く さ ん の 反 応 を 頂 き ま し た 「 魔 法 の モ ニ タ 」 の 作 り 方 を ご 紹 介 し ま す 。 動 画 に 使 用 し た ノ ー ト PC 版 に 加 え 、 iPhone 5 を 使 っ た 「 魔 法 の ス マ ホ 」 に も 挑 戦 し て み ま し た の で 、 ご 興 味 あ る 方 は 参 考 に し て い た だ け れ ば と 思 い ま す 。 ま た 、 第 3 章 で は 、 液 晶 を 使 っ た 「 多 重 化 ・ 不 可 視 化 技 術 」 の 研 究 を さ れ て い る 神 奈 川 工 科 大 学 の 白 井 博 士 の 研 究 室 に つ い て 、 見 学 レ ポ ー ト を 掲 載 さ せ て い た だ き ま し た 。 白 井 研 究 室 で は 、 多 重 化 ・ 不 可 視 化 技 術 だ け で な く 、 広 く エ ン タ ー テ ィ ン メ ン ト 技 術 の 研 究 を 行 わ れ て お り 、 中 で も 、 「 仮 想 育 児 」 を GijutQ ト san-saku ミ 目 次 ・ ・ 15 ゆ き@技術書 典 3 【 い 10 】 出 来 ま し た 。 こ れ で 周 り の 目 を 気 に せ ず ネ ッ @yk」chinomiya ト サ ー フ が で き る よ ー 0 ! の ノ 019 ( ) ) ピ 16 : 14 - 2017 年 8 月 22 日 59 , 512 0 218 t-a 59 , 512 C) 71.843 ⅲ 件 の リ ツ ィ ー ト 71 , “ 3 件 の い い ね 0 ・ ・ ・ ・ , ま 0 ま 0 体 験 で き る VR 作 品 『 Real Baby ー Real Family 』 は 大 変 ユ ニ ー ク で 、 必 見 で す 。 ま た 、 前 回 の 本 に 引 き 続 き 、 PowerShe Ⅱ を 使 っ た 業 務 自 動 化 の ス ク リ プ ト も ご 紹 介 し ま す 。 と も 、 ご っ た 煮 感 の あ る 内 容 構 成 で す が 、 同 人 誌 な ら で は の フ リ ー ス タ イ ル ( ? ) と し て 温 か い 目 で 読 ん で い た だ け れ ば 幸 い で す 。 2017 年 10 月 い ち の み や ゆ き 1

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社 内 の 全 PC の Windows ロ グ オ ン / ロ グ オ フ 時 刻 を 集 計 す る は な し -Section 4 ー 00 ■ 0000000 ■ 00 ■ 0 ■ 0 ■ ■ ■ 0000 ■ 0 ■ ■ 0 反 ■ 0 ー 。 0000000000000 ロ ロ 0 ロ 00 ロ 00 ロ ロ 00 ロ 000 ロ ロ 0 ロ ロ ー 工 =IFERROR(VLOOKUP(TEKT($. A9,"yyyy/mm/dd" ),data2!$A:$O,2,FALSE),"" ) H I J K L 0 P 0 R T IJ V に )( Y Z 鼎 AB AC AE AF AG AH AI D9 A B C D E F 3 1 勤 怠 管 理 表 0 ~ 1 - - - LÄ C.D 0 ~ リ 9 2 ロ 1 7 年 1 0 月 氏 名 0 業 時 刻 業 時 間 開 時 剣 了 時 刻 実 爾 時 間 業 時 間 合 計 PC ロ グ 時 刻 備 考 日 終 了 時 剣 開 始 時 刻 10 月 data data2 備 完 了 囘 凹 (VLOOKUP 関 数 ) [ 図 4 ー 刀 「 勤 怠 管 理 表 」 Excel テ ン プ レ ー ト 亠 astO 幵 1 Date FirstOn UserName 2 2017 / 10 / 11 a. tanaka 09 : 03 : 03 3 2017 / 10 / 10 a.tanaka 08 : 58 : 42 18 : 01 : 30 4 2017 / 10 / a. tanaka ー : 57 : 58 18 : 11 : 45 5 2017 / 10 / 05 a. tanaka : 52 : 22 18 : 27 : 30 6 2017 / 10 / ユ 8 : OO : 55 a. tanaka : 55 : 7 2017 / 10 / 03 la. tanaka 18 : : 07 8 9 1 Date F i rst0n Last0ff 2 2 0 1 ? / 1 0 / 1 1 0 9 : 0 3 : ロ 3 3 2 ロ 1 ? / 1 0 / 1 0 0 8 : 5 8 : 4 2 1 8 : 0 1 : 30 4 2 ロ 1 ? / 10 / 06 108 : 5 ? : 58 1 8 : 1 1 : 45 5 2 ロ 1 ? / 10 / D5 0 8 : 5 2 : 2 2 1 8 : 27 : 3 『 6 2 ロ 17 / 10 / ロ 4 : 5 5 : ロ 8 1 8 : 圓 : 55 ( 外 部 参 照 ) 7 8 9 01 1 0 参 照 ④ [ イ I 二 二 コ 国 data 十 曲 囘 凹 [ 図 4-9 ] 参 照 用 Excel ブ ッ ク [ 図 4 ー 8 ] 同 一 ブ ッ ク 上 の 別 シ ー ト 19

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社 内 の 全 PC の Wi ndows ロ グ オ ン / ロ グ オ フ 時 刻 を 集 計 す る は な し -Section 4 ー G26 LastOff 1 Date FirstOn : lJserName 2 2017 / 10 / 11 a. tanaka 09 : 03 : 03 3 2017 / 10 / 10 a. tanaka 08 : 58 : 42 18 : 01 : 30 4 2017 / 10 / 06 a. tanaka 08 : 57 : 58 18 : 11 : 45 5 2017 / 10 / 05 a. tanaka 08 : 52 : 22 18 : 27 : 30 6 2017 / 10 / a.tanaka 08 : 55 : 08 18 : OO : 55 7 2017 / 10 / 03 a. tanaka 18 : : 07 8 9 十 [ 図 4-14]CSV か ら 加 工 ・ 抽 出 し た 情 報 抽 出 ・ 加 工 後 の 状 態 が [ 図 4 ー 14 ] で す 。 各 ユ ー ザ ー の 1 日 ご と の 初 回 ロ グ オ ン 時 刻 と 最 終 ロ グ オ フ 時 刻 の 一 覧 で す 。 さ ら に こ の 情 報 を 業 務 用 の 「 勤 怠 管 理 表 」 の 書 式 に 合 わ せ た の が 一 図 4 ー 1 司 の Excel フ ァ イ ル で す 。 先 述 の 通 り 、 こ の フ ァ イ ル に は 値 を 保 持 せ ず 、 [ 図 4-14 ] の Excel フ ァ イ ル 上 の 値 を 参 照 す る よ う に し て い ま す 。 AH32 A B C D E F G H I J L 0 P Q R 。 S T LI V W X Y Z AA AB AC 剏 AE AF AG H ] △ 1 勤 怠 管 理 表 9 も う り -4 ・ 「 り CCJ ~ OO - - 2 0 1 7 年 1 0 月 田 中 A 子 PO ロ グ 時 刻 氏 名 眈 業 時 眈 業 時 間 開 時 刻 終 了 時 則 実 爾 時 間 残 業 時 間 合 計 日 ワ ー 」 っ -4 ・ Ln CD 「 ー ー CO 備 考 終 了 時 開 時 刻 - Ⅱ - 1 ↓ 0 こ 「 0 -4 ・ 「 り 1 8 : 圓 : 55 1 8 : 2 7 : 30 1 8 : 1 1 : 45 ロ 8 : 5 5 : 囲 囲 : 5 2 : 2 2 囲 : 5 7 : 5 8 10 月 data data2 4 塰 備 完 了 ■ 第 ■ [ 図 4 ー 15 ] 「 勤 怠 管 理 表 」 ExceI 23

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zip 形 式 の リ リ ー ス フ ァ イ ル を 展 開 す る と 、 中 に 「 ClosedXML. d11 」 が あ り ま す 。 こ ち ら を PowersheII で ロ ー ド し て 使 い ま す 。 CIosedXML は 内 部 で OpenXML を 使 用 し ま す の で 、 CIosedXML. dll の 利 用 に は OpenXML の DLL も 必 要 で す 。 下 記 ペ ー ジ か ら OpenXMLSDK の イ ン ス ト ー ラ (. msi 形 式 ) を ダ ウ ン ロ ー ド し 、 イ ン ス ト ー ル を 行 い ま し よ う 。 VOpenXML ダ ウ ン ロ ー ド https://www.microsoft.com/en-us/download/details.aspx?id=30425 OpenXMLS 5forM に 「 09 升 0 市 ( を Select lnstallation Folder -Section 4 ー 社 内 の 全 PC の Windows ロ グ オ ン / ロ グ オ フ 時 刻 を 集 計 す る は な し X ロ ロ ー 它 ロ ホ ー ム 共 有 表 示 ロ フ ァ イ ル 0 ⅱ b の 検 更 新 日 舞 厘 類 ア プ リ ケ ー シ ョ ン 拡 2012 / / 01 224 XML ド キ ュ メ ン ト = 212 / / 01 2 加 “ V25 》 lib ← 名 前 DocumentFormatOpenXmI.dlI DocumentFormat. OpenXmI. xml The1n ロ pen イ LSDK25 Mic 「 03 0 孖 に eto 十 旧 fo 1 引 0 旧 町 T01n 訓 物 ト 地 し 0 記 k e ! To 抦 は adi 行 印 鉱 ol し e e low c ow 肥 " 0 一 白 C:*Program Files ( X86 ) ¥ XML SDK*V26* Bpwse. 0 練 Cos し く 改 ー 2 個 の 項 目 1 個 の 項 目 を 選 択 5. MB [ 図 4 ー 4 ] 「 DocumentFormat. OpenXml.dIlJ [ 図 4 ー 3 ] rOpenXML-l の イ ン ス ト ー ル イ ン ス ト ー ル 先 の フ ォ ル ダ の 中 に 「 DocumentFormat. OpenXml. dll 」 が あ り ま す の で 、 こ ち ら も 先 程 の 「 ClosedXML. dll 」 と 併 せ て ロ ー ド し て く だ さ い 。 ・ 作 業 フ ォ ル ダ ← 更 新 日 時 名 前 方 イ ル フ ォ ル ダ ー 2017 / 10 / 11 11 : 31 よ フ ァ イ ル フ ォ ル ダ ー 2017 / 10 / 10 19 : 04 template ロ グ オ ン ・ ロ グ オ フ 集 計 1 2017 / 10 / 11 15 : 01 Windows Powe に .. 00S XML. 訓 ア プ ) ケ ー シ ョ ン 拡 彊 2017 / 10 / 05 10 : 15 [ 図 4 ー 5 ] 作 業 フ ォ ル ダ [ 図 4 ー 5 」 は 今 回 の 処 理 で 使 用 す る 作 業 フ ォ ル ダ で す 。 Excel テ ン プ レ ー ト は 「 template 」 フ ォ ル ダ に 。 収 集 し た ロ グ の CSV フ ァ イ ル は 「 10g 」 フ ォ ル ダ に 蓄 積 し ま す 。 log_test ト く 口 一 カ ル デ … サ イ ズ 6 KB 788 KB 17

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2 . ロ グ を 収 集 ・ 加 工 す る こ こ か ら は 、 ロ グ 情 報 を 集 計 し ExceI フ ァ イ ル を 作 成 す る 実 際 の ス ク リ プ ト を 解 説 し ま す 。 あ く ま で 一 例 で す の で 、 実 際 に は 要 件 に よ っ て 変 わ っ て く る 部 分 も 多 い と 思 い ま す が 、 参 考 に し て い た だ け -Section 4 ー 社 内 の 全 PC の Windows ロ グ オ ン / ロ グ オ フ 時 刻 を 集 計 す る は な し ・ ロ グ 集 計 ス ク リ プ ト れ ば と 思 い ま す 。 で は さ っ そ く 見 て い き ま し よ う [ 図 4 ー IO に ま ず は DLL の 読 み 込 み 、 作 業 デ ィ レ ク ト リ や Excel テ ン 2 = = [Ref lect ion. Assembl y] : LoadFil e ( 1 # DLL の 読 み 込 み プ レ ー ト フ ァ イ ル の パ ス の 宣 言 で す 。 3 "C:%Program Fil es ( X86 ) %0pen XML SDKW2. 5 Ⅵ i b%DocumentFormat. 0penXml. d Ⅱ " ) 4sCRef lect ion. AssembI y] : LoadFiI e ( 5 "C:%I og_testVCIosedXML. d Ⅱ " ) 8 # フ ァ イ ル 出 力 用 フ ォ ル ダ と 一 時 フ ォ ル ダ の パ ス で す 。 9 $d i r "C : 判 og_test%" 10 $dirLog = $dir + 勹0g\ 11 $dirTemp = $dir + temp% 1 2 $templ= $d i rTemp + 'templ. csv 13 $temp2= $d i rTemp + 'temp2. csv 14 $dirPersonaICsv = $dirTemp + personaICsvV' 15 $dirRef = $dir + referral% ・ 1 6 $d i rK i nta i = $d i r + " 幻 sxV 1 8 # ExceI テ ン プ レ ー ト フ ァ イ ル 1 9 $ 幻 Temp late = $d i r + 'templ ateYtempIate-2017. 幻 sx" 21 # 各 PC の ロ グ 保 管 フ ォ ル ダ 22 $d i rLogRemote "c$%l og-csv%' 24 # 該 当 フ ォ ル ダ が な い 場 合 は 作 成 し ま す 。 25 $dirLog, $dirTemp, $dirRef, $dirKintai ー ? い (Test-Path $ ー ) } 27 # 前 回 実 行 時 に 生 成 し た フ ァ イ ル を 削 除 し ま す 。 28 rm $dirKintai* $dirRef* $dirTemp* -Recurse -Force 23 20 7 6 2Ø そ し て 、 つ ぎ の [ 図 4-11 ] が メ イ ン 処 理 部 分 で す 。 % { mkd i r $ ー } [ 図 4 ー 10 ] 「 ロ グ オ ン ・ ロ グ オ フ 集 計 . psl 」 宣 言 部 分