三省堂国語辞典 第3版

キーフレーズ

() 使う ことば 自分 可能 一つ 言う 状態 相手 連語 気持ち 造語 しよう 自他 O 言い方 部分 ようす 出す 作っ 感じ 子ども タルト あらわす 一一 野球 日本 からだ 和製英語 入れ 出る 考え 入れる する 派生 仕事 病気 上一 土地 場所 持っ 作る 多く おかね 関係 見える 呼び名 意味 見る 接尾 起こる ーー 書く 文章 つける 尊敬語 生活 高い 時間 おこなう 品物

目次

じゅらと立ちのぼる。囹燃え。 モール ( 名 ) 〔オ moor 〕 O もと、インドでできた、地 ( ゴバン ) の目 ( メ ) をかぞえることば。「三ーの勝ち」 くモーション ( 名 ) 〔 m 。ま n 〕動作。身ぶり。「」 ( ジ ) の上に模様 ( モョウ ) をうかして織った毛織物。どもく ( 名 ) 〔俗〕タバコ。〔江戸 ( エド ) 時代からの隠語 も起こす」モーションをかける ( 異性に ) 色んすに似ている。「金ー・銀ー」〇へやや商店のかざ ( インゴ ) 〕「ーひろい・洋ー」 今目を使う。 りなどに使う、毛の立った五色のひも。 も・ぐ一 ( 抗ぐ〕 ( 他五 ) 〔くつついているものを〕手で取っ ンモーター ( 名 ) 〔 m 。 ( 。「〕 O 電力で回転し、動力をモールスふごう一ー符号ズ名 ) 〔 Mo 「 se 日人名〕 てはなす。「なしをー」可能もげる ( 自下一 ) 。 供給する機械。〇原動機。発動機。〇自動車。電信に使う符号の一つ。長い線と点を組みあわせてもくあみ【木〈阿彌こ ( 名 ) もとのもくあみ。 シ 「ーショー C= 新型自動車の展示会〕」 バイ送る。 「コーヒー。もくぎよ【木魚ズ名 ) さかなをかた モク ( 名 ) 〔米 motorbike 〕小型のガソリンエンジモカ ( 名 ) 〔 mocha 〕アラビアでとれる、かおりの強りどった、木でできた器具。読経 ( ド キョウ ) のときにたたく。 ンを取りつけた自転車。原 ( 動機 ) つき自転車。バイもが・く〔〈腕く〕 ( 自五 ) O 苦しがって手足を動かす。 プール ( 名 ) 〔 motor を。こ自動車を〇あせり苦しむ。「試験がせまってからーのはおそい」もくげき〔目撃〕 ( 名・他サ ) とめておく、広い場所。駐車場。 ポート ( 名 ) もがな ( 連語 ) 〔文〕強い希望をあらわす。 : ・てほし〔事件などの起こった現場に の 〔 motorboat 〕発動機で走る、はやい船。 。〔・ : ない〕でほしい。「なくー・言わずー〔その項いて、それを〕実際に見ること。 そ と モータース ( 名 ) 〔 motors 〕自動車・二輪車の販目〕」 「ー者 ( シャ ) 」 字 売・修理をする店。モーターズ。「永岡ー」 もがりぷえ「虎落Ⅱ笛ズ名 ) 〔もが ? 竹をななめにもくげき一黙劇ズ名 ) おどり・身ぶり・ 漢 モータリゼーション ( 名 ) 〔 motorization 〕自動組みあわせて作ったさく〕冬の強い風が電線などに表情だけでことがらをあらわす劇。無言劇。だんま 用 車の普及 ( フキュウ ) 。自動車大衆化。 り。パントマイム。 当たって出す、ひゅうというするどい音。 モーテル ( 名 ) 〔 motel) モテル。 「様式。もぎ一模擬・〈摸擬ズ名 ) 〔文〕まねてなぞらえること。もぐさ一〈艾ズ名 ) ョモギの葉をほして作った、綿のよは 印 % モード ( 名 ) 〔 mode 〕 O 流行 ( の型 ) 。「トップー〇一「ー国会・ー試験」 うなもの。おきゅう ( 灸 ) に使う。 無 もぎてん〔模擬店ズ名 ) 〔パーティー・バザーなどで〕もぐさ【藻草ズ名 ) 〔植〕も ( 藻 ) 。 モートル ( 名 ) 〔オ motor 〕◆モーター O 〇。 モーニング ( 名 ) 〔 morning 〕 O 朝。午前。「〔喫屋台店 ( ャタイミセ ) のようにこしらえて、食べ物を売もくざい【木材ズ名 ) 木を切って、建築などに使え 外 る所。 「す。非道。るような形にしたもの。丸太などもふくむ。 茶店の〕ーサービス」〇〔服〕↑モーニングコート。日 カップ ( 名 ) 音 一もぎどう一《没義道ズ名・形動ダ ) 〔俗〕むごいよう一もくさく【木 ( 柵ズ名 ) 木のさく。 コもぎと・る抗ぎ取るズ他五 ) O 〔くつついているももくさっ〔黙殺一 ( 名・他サ ) 〔殺意味を強めることの 〔 morning cup 〕 グのを〕もいで取る。「なしをー」〇むりやりにうばい取ば〕〔文〕だまって取りあわないこと。問題にしないこ字 朝の食事のときに る。「一点をー」▽もぎり取る。囹もぎ取り。囿動と。「発言をーする」 使う、大型で、せの コート ( 名 ) 一 高いコーヒー茶わんなど。 もぎ取れる ( 下一 ) 。可能もぎ取れる ( 自下一 ) 。もくさん【目算〕 ( 名・自サ ) O みつもり。「ーを立て常 〔 morning coat 〕〔服〕男子が着る、昼間のにもぎり抗ぎりズ名 ) (D もぎること。〇入場券・興る・ーちがい」〇もくろみ。 通常の礼服。うわぎは黒くて前をあわせず、せのすそ行物の切符 ( キップ ) などを入り口で受け取る・こともくし一黙示ズ名 ) 〔キリスト教で〕世界のおわりにつ いての神意・真理を、神が人にしめすこと。天啓 ( テ はまるい。ズボンは縦じま。 ショー ( 名 ) 〔 morn- ( 人 ) 。 外 もぎ・る一〈抗ぎる〕 ( 他五 ) もぐ。もぎとる。「切符 ( キッ ンケイ ) 。もくじ。「ー録」 ing show 〕〔テレビ番組で〕朝のニュースショー モール ( 名 ) 〔 mall 〕商店街の、買い物専用の・並木プ ) をー」囿動もぎれる ( 下一 ) 。可能もぎれゑ自もくし一黙視ズ名・他サ ) 〔文〕だま 0 て見ているこ字 「めて出したもの。 と。「ーするにしのびない」 道 ( 地帯 ) 。「駅前 ー・ショッピングー C= 買い物公下一 ) 。 園〕」 ←もく【木〕 ( 名 ) (D 木 ( キ ) 。〇もくめ ( をあらわした、木もくじ一目次ズ名 ) 章や節の題目を、本の前にま彑常 もくじ一黙示ズ名・他サ ) 〔法〕ことばや文字によらすは モール ( 名 ) 〔 ma 三〕〔ラグビーで〕ボールを持った選の板 ) 。「うずらー」 @↑木曜 ( 日 ) 。 に自分の意思をしめすこと。もくし。「ーの同意・ー〈 手のまわりに味方が密集して、相手をおすこと。ルー→もく一目〕一 ( 名 ) O ◆もく ( 木 ) 0 。〇〔文〕こわけ。 項目 ( コウモク ) 。項の下。一一 ( 接尾 ) 〔ー目〕碁盤的に承認する」 ズスクラム。 [ もくぎょ ] ・・はあて字・難訓

( 1127 ) もくしつ一木質〕 ( 名 ) (D 〔文〕木の ( ような ) 性質。もくだく一黙諾ズ名・他サ ) 〔文〕ことばにははっきりと。「ー権」 もくひょう一目標ズ名 ) めあて。めじるし。目的。字 出さないが、承知すること。 〇〔植物』木の内がわの部分。「ー部」 もくじゅう一黙従一 ( 名・自サ ) 特に不平も言わずにもくたん一木炭ズ名 ) O 木を蒸 ( ム ) し焼きにして作「ーに達する・貯蓄 ( チョチク ) ー額・生活ー」 服従すること。 る燃料。すみ。〇下絵 ( シタ工 ) をかくのに使う、細くもくぶ一木部〕 ( 名 ) O 〔文〕木の部分。「スキーのー」学 し一木炭紙ズ名 ) 木〇〔植物ズギ・ヤマプキなどの根に近い、木のようなは もくしよう一目〈睫ズ名 ) C= 目 ( メ ) とまっげ〕〔文〕てやわらかなすみの棒。 「の中国での呼び名。字 部分。 ひじように近いこと。目前 ( モクゼン ) 。「ー ( の間《カン ) ) 炭で絵をかくのに使う、厚くてざらざらした紙。 もくちょう一木彫〕 ( 名 ) 「文〕木材にほりこ・むこともくふよう一木〈芙蓉こ ( 名 ) 〔植〕フョウの、むか彑活 にせまる」 もくへん一木片ズ名 ) 〔文〕木のきれはし。 ( んだもの ) 。 もく・す一目すズ他五 ) 〔文〕 (D 見る。〇みとめる。 「本年度の最高作品と目される」▽目する。 もくちん ( ア。ハート ) 一木賃 ( ー )]( 名 ) 〔↑木造賃もくめ〔木目ズ名 ) 材木の切り口にあらわれた線。科 貸 ( チンタイ ) アパート〕〔鉄筋のア。ハートに対して〕民もく。 ←もくず「海雲一モクヅ ( 名 ) 〔植〕もずく。 もくもく一黙黙〕 ( 形動タルト ) 〔文〕何かを、だまって 間の木造のアパート。 →もくす一藻〈屑一ークヅ ( 名 ) 海藻 ( カイソウ ) などのく 語 ず。 ( 海の ) 藻くずとなる句海にしずんで死ぬ。もくてき一目的ズ名 ) めざすところ。めあて。目標。しているようす。「ーとしてはたらく」 「ーをはたす・ー地」 いしき一目的意識一もくもく ( 副 ) 〔けむりなどが〕わき上がるようにしてつる ( 海の ) 藻くずと消える。 ( 名 ) なんのためにするかということについての、はっきりぎつぎに立ちのぼるようす。 もく・する一目する〕 ( 他サ ) 〔文〕もくす。 した考え。 もく・する〔黙するズ自サ ) 〔文〕だまる。もだす。黙す。 ) ニ目的語ズ名 ) 〔文法』文の成もぐもぐ一 ( 副・自サ ) O 口をとじたままで物をかむ注 「む」分の一つ。動作の目的をあらわす「を」のつく文節。ふようす。〇口をはっきりあけないで、わけのわからないこに 「黙して語らず」 つうは、連用修飾 ( シュウショク ) 語にふくめられる。客とばを出すようす。もごもご。ニ ( 副 ) ◆もごも一」ニ。け もぐす・る ( 自五 ) 〔俗〕もぐる。「ふとんにもぐずり三 もくやく【黙約ズ名 ) 〔文〕それとなくとりきめた約分 もくせい一木星〕 ( 名 ) 〔天〕太陽系のうちで第五の語 ( キャクゴ ) 。例、「本を読む」の「本を」。 「次。木曜日。 惑星 ( ワクセイ ) 。火星の外がわにあり、約十一・九年もくと一目途ズ名 ) 〔文〕めど。めあて。「四月完成を束 ( ヤクソク ) 。「ーがある」 ーレ J して」 もくよう〔木曜ズ名 ) 一週の四番めの日。水曜の一で で太陽を回る。まわりに輪と十五の衛星を持つ。 もくせい一木〈犀ズ名 ) 〔植〕庭木にする常緑樹 ( ジもくとう一黙 ( 疇ズ名・自サ ) 〔文〕〔死んだ人のためもくよく一〈沐浴〕 ( 名・自サ ) 〔文〕髪 ( カミ ) を洗い、じ からだを洗って、身を清めること。 に〕声を出さないでいのること。「ーをささげる」 ョウリョクジュ ) 。秋、黄茶・ ( 白 ) 色の小形の花をつけ る。花は、あまいにおいが強い。 「の ) 。木づくり。もくどく一黙読ズ名・他サ ) 声を出さずにだま 0 てもぐら一】土竜一 ( 名 ) 〔動〕土の中にすむ、小さいけもが の。ネズ、 = に似て、目が小さく、前足が土かきの役をすみ もくせい一木製〕 ( 名 ) 〔文〕木で作・ること ( ったも一読むこと。 ( ◆音読 ) もくせん一目前ズ名 ) 〔文〕目のまえ。まのあたり。もくにん一黙認ズ名・他サ ) (D ことばにははっきりる。田畑の作物 ( サクモッ ) をあらす。もぐらもち。むぐま らもち。 ーたたき「土竜乂叩きズ名 ) ゲームの 「ーにせまる」 「うす。もくねん。出さないが、承認すること。〇みのがすこと。みのがし。 「わがままをー一 9 る」 一つ。十ぐらいの穴のあちこちから不規則にとび出す← もくぜん【黙然ズ形動タルト ) 〔文〕だまっているよ一 モグラの頭をたたいてひっこませる遊び。 もくそう一目送〕 ( 名・他サ ) 〔文〕顔をこころもちふもくねじ一木】捻子〕ーネヂ ( 名 ) 〔木に使う〕ねじ & ーーもち→ せるようにしながら、通り過ぎる相手をじっと見送るもくねん〔黙然〕 ( 形動タルト ) 〔文〕もくぜん。「ーと「土竜ズ名 ) 〔動〕もぐら。 る もぐり一潜りズ名 ) O 水にもぐる・こと ( もの ) 。〇規語 「こと。 して立ちつくす」 こと。「目迎 ( モクゲイ ) ー」 則を破り、また許可を受けずにする・こと ( 人 ) 。「ーの要 もくそう〔黙想ズ名・自サ ) 〔文〕だまって考え ) 」む一もくば【木馬ズ名 ) 木で馬の形に作ったもの。 も こ・む一潜り込むズ自五 ) O 重 もくぞう一木造ズ名 ) 木で作った・もの ( こと ) 。「ー」もくはい一木杯・木 ( 盃ズ名 ) 〔文〕木で作ったさか業者・ー営業」 もぐって、中まではいる。〇人に知られないように、は もくそう一木像ズ名 ) 木で作った像。 L 家屋」ずき。 いりこむ。「工場にー」可能潜り込める ( 自下一 ) 。は しもくそく一目測〕 ( 名・他サ ) 目分量ではかること。もくはん一木版〕 ( 名 ) 木材にほった印刷版。 もくひ一黙秘ズ名・自サ ) 〔法〕〔質問に対して〕 ( 自もぐ・る一潜三 ( 自五 ) (D 水の中にくぐってはいる。 「ーをあやまる」 ( ◆実測 ) 分に不利益な事実を述《ノ ) べないで ) だまっているこ〇かくれる。「地下にー」可並潜れる ( 自下一 ) 。 ももくだい【目代〕 ( 名 ) 〔文〕国守の代理。

( 1128 ) す←もくれい〔目礼ズ名・自サ ) 目つきで会釈 ( ェシャク ) もさっと ( 副・自サ ) 〔俗〕無ロで、気のきかない・ ( ふもじづら〔文字面ズ名 ) 文字の形やならび方から もすること。「ーをかわす」 うさいのあがらない ) ようす。「ーしたやつだ」 受ける感じ。じづら。 今→もくれい一黙礼ズ名・自サ ) 〔文〕ことばに出さないでもし一《若しズ副 ) かりに。ひょっとして。 e もじどおり一文字通り〕ードホリ ( 名 ) 文字に書いて難 おこなう敬礼。 あるとおり。たとえや誇張 ( コチョウ ) ではないようす。 もし〔模試〕 ( 名 ) ↑模擬試験。 れもくれん【木〈蓮〕 ( 名 ) 〔植〕庭木 ( = ワキ ) の名。三、もし ( 感 ) 〔↑もうし〕もと、人を呼びかけるときに言 0 もじばん一文字盤〕 ( 名 ) 時計・タイプライターなどて 四月ごろ、葉に先だって、赤むらさきまたは白の、大たことば。「ー、旅のおかた」 の、目もりや文字を書いてあるところ。〔時計の表面あ も 形の花をつける。 もじ一文字こ ( 名 ) O 〔言語〕ことばを目に見える記の板は、「文字板 ( モジイタ ) 」〕 もくろく〔目録ズ名 ) O おくりものの品書き。「結号であらわしたもの。もんじ。下音声 ) 〇〔文〕こともしも若しも〕 ( 副 ) 「もし」を強めた言い方。万一 納 ( ュイノウ ) のー・記念品ー」〇〔品物がまにあわば。「ーどおり難関 ( ナンカン ) だ」〇〔文〕文章。「これ ( マンイチ ) 。「ーのこと」 ないとき〕かりにその名前だけを書いて送るもの。〇は貴重 ( キチョウ ) なーである」ニ ( 造語 ) 〔ー文字〕もしもし一 ( 感 ) 相手に呼びかけるとき、電話をかけ 音 師が弟子 ( デシ ) に奥 ( オク ) 書きをつたえる文書。 @つむかし、女官がことばの下の部分をはぶいて、その代るときに使うことば。「ー、何かおちましたよ・ー、木の つんで人におくるおかね。⑩目次 ( モクジ ) 。 わりにつけたことば。例、髪 ( カミ ) を「かもじ」。文字村先生のお宅ですか」〔電話を受けるときには「はい、そ もくろみ一目《論】見ズ名 ) くわだて。計画。「ー書がある漢字についての知識がある。 中村です」などのように言う〕一一 ( 名 ) 〔俗〕電話。と 字 ( ショ ) 」動もくろむ ( 他五 ) 。 「ー嬢 C= 交換手〕」 もじえ一文字絵ズ名 ) O 文字 O もじもじモヂモヂ ( 副・自サ ) なんとなく気持ちがき漢 もけい一模型〕 ( 名 ) O 実物の形をまねて、 ( 小さく ) を組みあわせて、絵のような形をへの ゅうくつでおちつかないようす。また、遠慮 ( エンリョ ) 常 作 0 たも 0 。、デ化「ー飛行機」〇デ ~@」。あら《」たも 0 。〇絵を組《あも ~ はしてぐずぐずするようす。「おしりをーさせる・ーして返は もの。 ードのような織物。いす ( 椅子 ) などにはる。 印 事もしない」 無 も・げる一〈抗げるズ自下一 ) はなれておちる。「人形もしおぐさ一藻塩草シホー ( 名 ) 〔文〕 O 塩を作もしゃ一模写〕 ( 名・他サ ) まねてうっすこと。 の手がー」 るときに集めて焼く海藻 ( カイソウ ) 。〇書きためて本もしゃ一《若しゃ〕 ( 副 ) 〔文〕強くうたがって決めかねる 外 も一ニ模〈糊ズ形動タルト ) 〔文〕ぼんやりして、はっきにしたものをけんそんして言うことば。 気持ちをのべることば。もしかしたら。あるいは。 り・見えない ( わからない ) ようす。「あいまい ( 礙味 ) ーともしか ( したら ) 一《若しか ( したら )]( 連語 ) ひょっとしもしゅ一喪主ズ名 ) 葬式 ( ソウシキ ) をおこなう当主音 した態度・実情はーとしてわからない」 たら。「ー帰ったのかもしれません」 の ( トウシュ ) 。 もこく一模刻〕 ( 名・他サ ) 〔文〕実物とそっくり同じもしかして一《若しかしてズ連語 ) ひょっとして。 モジュール ( 名 ) 〔 module 〕 O 〔建築で〕単位とな字 に彫刻 ( チョウコク )•すること ( したもの ) 。 もしかすると一《若しかすると〕 ( 連語 ) ひょっとするる、基準の寸法。日本建築では、六尺、坪 ( ツボ ) 。〇漢 もこもこ ( 副・自サ ) 〔着物・ふとんなどが〕ふくらんでと。もしかすれば。「ーまだいるかもわかりません」 自由に取りかえて使える、装置の一部。独立しては 常 厚みのあるようす。「着ぶくれてーしている」 もしき一模式ズ名 ) わかりやすく説明するために、模たらく部品。▽モデュール。 もごもご一 ( 副・自サ ) もぐもぐ。ニ ( 副 ) うごめく型のように単純化 ( タンジ = ンカ ) して示したもの。「ーもしよう一喪章〕 ( 名 ) 喪中 ( モチ、ウ ) であることをあ ようす。 図・ー的に示す」 らわす、黒い色の布。 もさ「猛者ズ名 ) 〔俗〕ひじように強い人。 Q もしくは一若しくは〕 ( 接 ) 〔文〕さもなければ。あるいもじり【 ( 捩り〕モヂリ ( 名 ) O もじること。もじったも外 モザイク ( 名 ) 〔 mosa 一。〕ガラス・タイル・大理石・は。〔法律文では、「または [ ( ) または Q 」のようの。まがい。〇他人の作品の調子や文句をまねて、字 こつけいに作・ること ( った詩文 ) 。パロディー 木などの小さなきれはしを組みあわせ、はめこんで模に、「または」と区別して使うことがある〕 様 ( モョウ ) をあらわしたもの。 「 ( ったもの ) 。もじげんご一文字言語〕 ( 名 ) 〔文〕書きことば。 もじ・る一 ( 捩三モヂル ( 他五 ) C= よじる。ねじる〕ロ常 もさく一模作〕 ( 名・他サ ) 〔文〕まねてつく・ること一もしそれ一《若し《夫れズ接 ) 〔文〕改めて説 ( ト ) きお調 ( クチョウ ) をまねて・言う ( 書く ) 。「古歌をー」可能は もさく一模索・〈摸索ズ名・他サ ) 〔文〕てさぐり ( でたこすときに使うことば。 「漢字のつかい方。もじれる ( 自下一 ) 。 ずねさがすこと ) 。「暗中 ( アンチュウ ) ー」 もじづかい一文字遣い〒ヅカヒ ( 名 ) 文字、特に 1 も・す一模す〕 ( 他五 ) もする。