三省堂国語辞典 第3版

キーフレーズ

() 使う ことば 自分 可能 一つ 言う 状態 相手 連語 気持ち 造語 しよう 自他 O 言い方 部分 ようす 出す 作っ 感じ 子ども タルト あらわす 一一 野球 日本 からだ 和製英語 入れ 出る 考え 入れる する 派生 仕事 病気 上一 土地 場所 持っ 作る 多く おかね 関係 見える 呼び名 意味 見る 接尾 起こる ーー 書く 文章 つける 尊敬語 生活 高い 時間 おこなう 品物

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( 1117 ) 解剖 ( カイボウ ) などに使う小刀。メスを入れるめだち【芽立ち〕 ( 名 ) 出た芽が大きくなること。「なだ。めまだるい。「お目だるうはございましようが」 O 手術・解剖 ( カイボウ ) のために、メスで切る。〇根えのーが悪い」動芽立っ ( 自五 ) 。 メタン ( ガス ) ( 名 ) 〔ド Methan ( オ ga 瓦斯 ) 〕字 本的に・深く考え、批判すゑ思い切った処置を取めだ・つ【目立 2 ( 自五 ) それが・ ( そこに ) あるという〔理〕〔沼 ( スマ )•池などで〕底にしずんだ植物質がく る ) 。 「感じだ。 ことが、ほかのものごとからは「きり区別されて、見えさってできるガス。色も味もなくもえやすい。燃料に使学 めずらか〔珍とメヅラカ ( 形動ダ ) 〔文〕めずらしい一る。目につきやすい状態で、ある。「長所がー・欠点がう。 めずらし・い一珍しい〕メヅラシイ ( 形 ) 0 そういうこと ・目立たない存在」可能目立てる ( 自下一 ) 。メチェ ( ー ) ( 名 ) 〔フ métier) 〔絵・彫刻 ( チョウコ字 はたまにしか起こらないことだ。「めずらしく早起きし他動目立たす ( 五 ) 。 ク )•文学などの〕技巧 ( ギコウ ) 。技法。 た・おや、これはおー、どちらへ」〇ふつうと変わっていめだって【目立ってズ連語 ) 変化の程度が、見てすめちがい一目違い〒チガヒ ( 名 ) 見そこない。 るようすだ。目新しい。「ー形」 @ざらにはなく、貴重ぐわかるほどの状態。目に見えて。「ーふえてきた」 めちや「滅茶・】目茶ズ名・形動ダ ) 〔俗〕むちゃ。科 ( キチョウ ) だ。「ーものを見せていただきました」旅生めたて【目立てズ名 ) のこぎり・やすりなどの目のつめちゃくちや「滅茶苦茶ズ名・形動ダ ) 〔俗〕ひど教 が・る ( 他五 ) ーげ ( 形動ダ ) ーさ ( 名 ) 。ぶれたのをするどくすること。 くむちゃな・こと ( ようす ) 。むちゃくちゃ。 「ちゃ。 めせん一目線〕 ( 名 ) 〔演劇・テレビなどで〕視線。「ー Q めだま一目玉ズ名 ) O 目のいちばんたいせつな部分めちやめちや「滅茶滅茶ズ形動ダ ) 〔俗〕めちやミ語 があう・ーをはずす」 で、たまのようにまるくなっているもの。目のたま。眼球めちょう〔雌 ( 蝶〕 ( 名 ) O めすのチョウ。〇紙をめる メソード ( 名 ) 〔 method 〕 O 方法。方式。「〔スキー ( ガンキ = ウ ) 。「ーのとび出るほどしかられた」〇「目すのチョウにかたど「て折り、結婚 ( ケッコン ) 式のと意 で〕オーストリアー」〇教授法。教程。「ギターー」玉 O 」に似た形のもの。 @しかられること。「おーをミ三三九度の酒の入れものにつけるかざり。また、雄注 ▽メソ ( ッ ) ド。 食う・大 ( オオ ) ー」 @↑目玉焼き。 @〔俗〕特売 ( オ ) ちょうのあとから三三九度の酌 ( シャク ) をする人。に ▽ ( ◆雄《オ ) ちょう ) 「おちょう」の図。 メソジスト ( 名 ) 〔 Methodist 〕〔宗〕キリスト教新などで、客を引きつけるため、特別に安くした商品。お 教でいちばん大きい宗派 ( に属する信者 ) 。 とり商品。「ー商品」〔俗〕いちばん中心となる、めつ一滅〕 ( 名 ) スイッチの記号。電灯が消えているこ分 メゾソプラノ ( 名 ) 〔イ mezzosoprano 〕〔音〕ソたいせつなものごと。「ー条項 ( ジョウコウ ) 」ーやきと。 ( ◆点 ) プラノとアルトの間 ( の声の女性歌手 ) 。次高音 ( ジコ 一目玉焼き〕 ( 名 ) たまごを二つおとして、ならべて焼メッカ ( 名 ) 〔オ Mekka 〕 O 〔地〕マホメットのうまで れた所。サウジアラビアの都市。回教の霊地 ( レイチ ) じ ウオン。メゾ。メッツォ。 いたもの。目玉。 「▽めっためた。 で、参拝者がたえない。〇それに関係している人が同 メゾネット ( 名 ) 〔 ma 一 sone ( ( ? 小さな家〕中が一一めためた ( 副 ) 〔俗〕 (D めちやめちゃ。〇めろめろ二 階式になっているマンション。 メタモルフォーゼ ( 名 ) 〔ド Metamorphose 〕変みんなあこがれるところ。「新婚旅行のーハワイ」 み 形。変身 ( ヘンシン ) 。 めそめそ ( 副・自サ ) べそをかくようす。「ー泣く」 めづかい一目遣い〒ヅカヒ ( 名 ) ものを見たり、あいず めだか【目高〕 ( 名 ) 〔動〕日本でいちばん小さいさかメダリスト ( 名 ) 〔 medalist 〕競技などで、メダルををしたりするために、目玉を動かすこと。また、目玉のま な。黄茶色で目が大きい。小川などにいて、むらがって受けた人。メダル受領者。〔ふつう、三位までの人〕動かし方。 およぐ。 メタリック ( 形動ダ ) 〔 m 三凸金属の。金属的。めつかち ( 名 ) 〔俗〕 O 一方の目が見えない・こと← めだき【雌滝・女滝〕 ( 名 ) 近くにある二本の滝の金属性。「ーカラー C= 金属性の色〕」 ( 人 ) 。かため。〇左右の目の大きさがちがう・こと→ うち、勢いがゆるく、はばもせまいもの。 ( ◆雄滝《オダメタル ( 名 ) O 〔 metal 〕金属 ( で作ったもの ) 。「ース ( 人 ) 。 きキ ) ) キー C= 底にジュラルミンを使ったスキー〕」〇「メダル」めつき〔】鍍金・滅《金ズ名・他サ ) () 金・銀・クロー語 の変化。 めだし一芽出し〕 ( 名 ) 芽を出すこと。「球根のー」 テープ ( 名 ) 〔 metal tape 〕〔理〕ム・ニッケルなどのうすい層を、ほかの金属の表面にか要 め メタセコイア ( 名 ) 〔ラ metasequoia 〕〔植〕中国の酸素を含まない純粋の鉄を使「た録音テープ。性能ぶせ・ること ( たもの ) 。ときん ( 鍍金 ) 。「金ー」〇〔俗〕重 奥地 ( オクチ ) にある、ひじように大きな木の名。大むがすぐれている。 中身が悪いのに、表面だけをかざっている・こと ( も学 の ) 。てんぶら。めつきがはげる句貧弱な中身は らかし、世界各地にはえていたもので、化石にも見られメダル ( 名 ) 〔 medal) 賞として・ ( 記念のしるしに ) があらわれる。ぼろが出る。 「だ。生ーさ ( 名 ) 。 あたえる、金属の記章。メタル。 「す。「ーが悪い」 めめだたし・い一目立たしい〕 ( 形 ) 目立っている感じ一めだる・い【目《怠い〕 ( 形 ) 見ていて、もどかしい感じめつき一目付きズ名 ) ものを見るときの、目のよう一

うめつきやく一滅却ズ名・自他サ ) 〔文〕消えほろびるめった「滅多こ ( 形動ダ ) やたら。むやみ。めちゃくち よ こと。消しほろぼすこと。「心頭 ( シントウ ) ( を ) ーすれや。「ー切り・ーなことを言うものではない」ニ ( 副 ) めでた・し ( 形ク ) 〔文〕〔すべて・まるくおさまり ( 順調ー びば火もまたすずし」 うち「滅多日打ち〕 ( 名 ) O めで ) 〕めでたい。「これで万事ー、ーだ」 〔俗〕めったに。 難 めつきり ( 副 ) 〔変化などが〕きわだって感じられるようちゃくちゃにたたくこと。「なたでーにする」〇〔野球めでぼう一目出帽ズ名 ) 顔を凍傷 ( トウショウ ) から・ 字 す。めだって。「ーお寒くなりましたね」 で〕相手の投手のたまをめちゃくちゃに打ちまくるこ守るための、目と鼻だけが出る帽子。 工めつきん【滅菌ズ名・自他サ ) 〔医〕熱や薬品の力と。 に「滅多に〕 ( 副 ) O かんたんに。「ー気がめ・でる = 愛でる〕 ( 自他下一 ) 〔文〕 O かわいがる。あ 許せない」〇ほとんど。めったと。「ー客が来ない」〇美しさをほめる。「月をー」 @〔「・ : にめでて」の形は で、すべての細菌 ( サイキン ) を殺すこと。】殺菌。 やたら「滅多矢鱈〕 ( 形動ダ ) めちゃくちゃ。 で〕その点を特に考えてやって。「忠勤にめでて」 メめつけ一目付け一 ( 名 ) 違法 ( イホウ ) なことを取りしま → った、武家の職名。「ー役・おー」 むやみやたら。 「ろえた、こまかい土。めど一目《処・】目途ズ名 ) めざすところ。めあて。めー くめつけもの一目つけ物〕 ( 名 ) 偶然 ( グウゼン ) 見つけめっち一目土ズ名 ) 〔園芸で〕ふるいにかけて粒をそ一どがつく見こみがつく。「完成のー」 音 や た、すばらしい物。ほり出し物。 メッチェン ( 名 ) 〔ド M chen- 少女〕〔学〕むす」→めど「針孔ズ名 ) C= 目処 ( メド ) 〕糸を通すための、針の き ( ハリ ) のあな。みぞ。 そ めつ・ける一目つけるズ他下一 ) 〔方〕見つける。めつメット ( 名 ) 〔俗〕ヘルメット。 〔め。メッチン。 っ ける。囿動目つかる ( 五 ) 。 めつぶし【目〈潰し〕 ( 名 ) O 相手の目に投げつけて、めどおし〔目通し〕ードホシ ( 名 ) 〔「おー」の形で〕ひと め めつご〔滅後ズ名 ) 〔仏〕釈迦 ( シャカ ) や坊 ( ボウ ) さ目を見えなくさせる・こと ( もの ) 。「ーの砂」〇建て具ととおり見ること。「おーを願う」 漢 などのすきまを・ふさぐ ( うめる ) こと。また、ふさぐ・ ( うめめどおり一目通り〒ドホリ ( 名 ) O 目の高さではか んが、入滅 ( ニュウメッ ) C= 死ぬこと〕したあと。 めつざい〔滅罪〕 ( 名 ) 〔文〕つみをほろぼすこと。「ざる ) ためのもの。 った、木の太さ。〇〔文〕〔「おー」の形で〕身分の高常 「ライバー い人にあうこと。「おーを許される」 んげ ( 懺悔 ) ー」 めつぼう一滅亡ズ名・自サ ) 〔文〕ほろびること。 めっし蔵私ズ名 ) 〔文〕自分の利益や都合を捨てめっぽう一滅法こ ( 形動ダ ) 〔俗〕法外。ひじよう。めドラ【女ー〕 ( 名 ) 〔ドラ↑ドライバー〕〔俗〕女性ド一印 めと・る一〈娶るズ他五 ) 〔文〕つまとしてむかえる。無 「ーな寒さだ」ニ ( 副 ) ひじように。「ー強い」 去ること。「ー ( 奉公 ) の精神〔【「奉公」 O 〕」 可能めとれる ( 自下一 ) 。 めっしつ一滅失〕 ( 名・自サ ) 〔文〕 ( ほろびて ) なくなるかい【滅法界〕 ( 副 ) 〔俗〕法外に。ひじように。 外 こと。 めづまり一目詰まりズ名・自サ ) こまかなごみなどがメドレー ( 名 ) 〔 medley) O 〔音〕有名な部分だけー メッシュ ( 名 ) 〔 mesh 〕 O 網 ( アこ ) の目 ( の大きさをたまって、布などの目がつまること。 をつづりあわせた曲。混成曲。〇↑メドレーリレー。音 リレー ( 名 ) 〔 medley relay) ひとりひとりの あらわす数 ) 。〔数字が大きいほどこまかい〕〇網のめて馬手ズ名 ) 〔文〕うまの手綱 ( タヅナ ) を持っ の・走る距離 ( キョリ ) ( 泳ぎ方 ) がそれぞれちがうリレ」字 目のように、あらくあんだもの。「ーパンプス」 @網の手。右手。 ( ◆ゅんで《弓手》 ) 〔ー競技。漢 目のような、地図の上の区切り。 メディア ( 名 ) 〔 media=medium の複数形〕 O 媒メトロ ( 名 ) 〔フ métro 〕地下鉄。 めつ・する一滅する ]C 文〕一 ( 自サ ) (D ほろびる。〇体 ( バイタイ ) 。「マスコ = あー」〇手段。媒介物 ( バイメトロノーム ( 名 ) 〔ド Met 「 onom 〕〔音〕音楽の常 拍子 ( ヒョウシ ) をはかる、ふり 消える。一一 ( 他サ ) O ほろぼす。〇消す。なくす。 カイブッ ) 。「ことばというーを通して」 ム メッセージ ( 名 ) 〔 me ag ? 通信〕 O あいさつのこメディアム ( 名 ) 〔 medium 〕中くらい。こディアム。子式の器械。拍節器 ( ハク、 / ノ セッキ ) 。 とば。声明 ( 書 ) 。〇相手にったえたいことがら。 「ーカット C= 中ぐらいの大きさのビフテキ用の肉〕」 口外 メトロポリス ( 名 ) 〔 me- メッセンジャー ( 名 ) 〔 messenger) O 使者。〇メディカル ( 名・形動ダ ) 〔 medical) 医療。 tr 名。デ〕 O 首府。〇 配達人。「ーポーイ」 めでた・い一】目出度い・【芽出度いズ形 ) O 祝いた めっそう【滅相〕 ( 形動ダ ) C= 仏教で、業 ( ゴウ ) がつい気持ちだ。「ー新年」〇〔「おー」の形で〕まぬけで、大都会。 きて、命がおわること〕とんでもないようす。「ーなことだまされやすい。お人よしだ。「おー人」〇〔文〕りつばめなみ〔女波ズ名 ) 〔文〕低く弱く打ち寄せる波。常 を言うものでない」ーもない一滅相もないズ連だ。まさっているようすだ。「会長の覚えがー」生「お ( 男 ) 波ー」 ( ◆お《男》波 ) めな・れる一目慣れる〕 ( 自下一 ) 見慣れる。 が・る ( 自五 ) , ー・さ ( 名 ) 。 語 ) とんでもない。〔「滅相も・あり ( ござい ) ません」は、 めでたくなる一】目出度くなる〕 ( 連語 ) 〔俗〕死ぬ。メニエ ( ー ) ルびよう一ー病〕 ( 名 ) 〔フ Méniöre 〕 そのていねいな言い方〕

〔医〕ぐるぐる回るような目まいに、耳鳴り・難聴 ( ナン目前 ( モクゼン ) 。「港をーにしてしずんだ」目の前めべり一目減りズ名・自サ ) O はかりにかけたとき、 チョウ ) が続いて起こる、なおりにくい病気。中年の女が暗くなる希望が失われゑ はじめより目方がヘること。〇目方や数がヘること 性に多い。メニエル氏病。 めばえ〔芽生え〕 ( 名 ) (D めばえる一」と。めばえた芽。めぼし〔目星〕 ( 名 ) () めあて。見当 ( ケントウ ) 。「ー習 メニュー ( 名 ) 〔 menu 〕 O 〔料〕献立 ( コンダテ )( を〇もの一」と・の始まり ( が始まろうとするようす ) 。「現をつける」〇〔医〕はやり目などのときに、角膜 ( カク学 マク ) のふちなどにあらわれる、あわっぷぐらいの大きさは 書いた表 ) 。料理の品目 ( ヒンモク ) 。〇前もって用代文学のー」 Q めば・える【芽生えるズ自下一 ) O 草木の芽が、土の白い班点 ( ハンテン ) 。フリクテン (phlycten)0 字 意した項目。「練習ー・ー方式」 メヌエット ( 名 ) 〔イ menuetto 〕〔音〕ふたりでおの中からあらわれる。 @ものごとが、起こり始める。めぼし・い ( 形 ) 〔そこにある中で〕目立 0 ている。「ー活 どる、三拍子 ( ビョウシ ) の、上品なダンス ( の曲 ) 。 「愛情がー」 「ン ) 。「ーがきく」物・ー論文」 めぬき〔目抜き〕 ( 名 ) O いちはん目立つ、にぎやかなめはし〔目端ズ名 ) ばあいを見はからう機転 ( キ一工めまい「眩暈〒マヒ ( 名・自サ ) からだがまわるよう科 場所。「ー通り」〇目立つもの。 めばち ( 名 ) C= 目鉢〕〔動〕海にすむ、マグロによく似な感じがしたり C= 目がまわる〕、貧血を起こして目が教 めぬけ冖目抜けズ名 ) 〔動〕海の深い所にいる、目の たさかな。すしに使う。ばち。めばちまぐろ。 くらくらしたり C= 目がくらむ〕、足もとがよろめいたりす 語 大きな赤いさかな。都会では、切り身をアコウダイのめはちぷ ( ん ) 一目八分〕 ( 名 ) O 目よりすこし低くる状態。 る ささげて持っこと。〇はちぶんめ。 名で呼ぶ。 めまぐるし・い【目まぐるしいズ形 ) 目先にちらつい めぬり一目塗り〕 ( 名・自他サ ) O あわせ目・を塗るこめはな〔目鼻〕 ( 名 ) O 目と鼻。〇顔だち。「ーの整て、目が回るよう・だ ( にはやい ) 。目まぐるしさ。意 と ( に塗るもの ) 。〇〔火事のとき火がはいらないようった顔」目鼻がつくだいたいの・決まり ( 見通めませ一目交ぜ〕 ( 名・自サ ) O めくばせ。〇またたき。注 に〕土蔵の戸前 ( トマエ ) を塗ってふさぐこと。 し ) がつく。囮動目鼻をつける。ーーだち一目鼻めまだる・い【目間怠いズ形 ) 〔「おー」の形で〕めに だるい。 めのう一 ( 瑪瑙〉〕 ( 名 ) 〔鉱〕紅 ( クレナイ ) ・緑・白など立ち〕 ( 名 ) 目や鼻などの形やつりあい。顔だち。「ー の整った赤ちゃん」 めまっ一雌松ズ名 ) 〔植〕あかまっ。 ( 0 雄松《オマッ ) ) 分 円の美しい色の模様 ( モョウ ) をもった宝石。 めのかたき一目の敵ズ連語 ) 目にふれるといじめためばな一雌花ズ名 ) 〔植〕めしべだけある花。 ( ◆雄めみえ一目見得ズ名 ) おめみえ。 書 「 ( 名 ) 。めめし・い一女女しい〕 ( 形 ) 女のように・よわよわし り、争ったりしたくなる相手。めざわりでにくらしいも花《オバナ ) ) 「んくりだま。めばや・い一目早いズ形 ) めざとい。生ーさ一 い ( いくじがない ) 。 ( ◆雄雄《オオ ) しい ) れ生ーげじ の。「ーにする」 同 めのくりだま〔目の ( 刳り玉〕 ( 名 ) 〔俗〕目玉。め一めばり一目張り・目〈貼り〕 ( 名・自サ ) O もののつぎ ( 形動ダ ) ・ー・さ ( 名 ) 。 めやすきまに紙をはって、ふさぐこと。〇目をはっきりメモ〔 memo 〕一 ( 名 ) 〔↑メモランダム (memo 「 an- か メノコ ( 名 ) 〔アイス menoko 〕おんな。むすめ。 dum) 〕覚え書き。備忘 ( ビボウ ) 録。一一 ( 名・他サ ) み めのこ ( ざん ) 一目の子 ( 算 ) ズ名 ) O 目で見てだい見せるために、目がしらや目じりの先を黒く塗 ( ス ) る こと。 忘れないように、要点を書きつけること。「ーを取る・ま たいの計算をすること。概算 ( ガイサン ) 。〇暗算。▽ めびな女〈雛ズ名 ) 内裏 ( ダイリ ) びなのうち、女の要点をーする」 目の子勘定 ( カンジョウ ) 。 めのした【目の下〕 ( 名 ) 〔さかななどの〕目から尾ひな人形。ふつう、向か「て右にかざる。 ( ◆おびな ) メモちょう一ー帳ズ名 ) メモ用の小形手帳。「き。← ( オ ) の先まで ( の長さ ) 。「ー八寸」 メフィスト ( フェレス ) ( 名 ) 〔ド Mephistophe1es) めもと一目元・目《許ズ名 ) O 目のあたり。〇めつ一→ 一めのたま【目の玉〕 ( 名 ) めだま。めのくりだま。目ゲーテ (Goethe) の「ファウスト ( Faus ( ) 」にあらわれメモランダム ( 名 ) 〔 memorandum 〕 () メモ。〇 語 覚え書きの形で作成する外交書類。 る悪魔 ( アクマ ) 。ファウストを誘惑 ( ュウワク ) する。 の玉がとび出るびつくりして大きな目をする。 モ 「ーほど高い」目の玉の黒いうち生きていめぶ・く【芽吹くズ自五 ) 木のえだから芽がわずかにめもり一目盛りズ名 ) 長さ・目方・容積などを知るた要 メ めにつけるしるし。 出る。「柳 ( ャナギ ) がー」囹芽吹き。 るうち。 めのと「乳母〕 ( 名 ) 〔文〕主人の家の子どもにちちメフン ( 名 ) 〔アイス mehun 〕〔料〕サケのせわた C= メモリアルー ( 造語 ) 〔 memorial 〕記念の。追悼学 じんぞう ( 腎臓 ) 〕をしおからにしたもの。 ( ツイトウ ) の。「ーホール C= 記念館〕・ーパーク C= 墓は を飲ませてそだてる女。うば。おんば。 「記憶装置の部分。メモリ。の ニめのまえ一目の前〒マへ ( 名 ) (D 見ている、すぐ前。めぶんりよう一目分量ズ名 ) 目ではかった、だいた地〕」 メモリー ( 名 ) 〔 memory 〕〔理〕コンピューターの、 1 いの分量。 メ「母親のーでひかれる」 @ひじように近い・所 ( 時 ) 。