三省堂漢和辞典 第3版

キーフレーズ

正字 親字 常用漢字 俗字 -4 天子 漢字 自分 形容 キョウ ショウ 教科書 O ことば 類義語 すぐれ 書物 シュウ 他人 多く 熟語 非常 土地 現代 表現 -1 使う 考え 文章 表記 文語 対語 する キュウ 出る D 江戸時代 入れる 略字 意味 作る 一一 一種 文字 一つ わが国 ものごと 古字 病気 出す 明らか 高い 行く 発音 作っ 受ける 子ども

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2 【几・凰】 8 フゥーホウ 2 【ン】 3 トウー 5 レイ親字の【】は常用漢字、【な常用漢字外、親字の下の漢字は教科書体 人をなびき従わせる 0 草木が風になびくよう【鳳闕秀〇宮城の門、上に銅の鳳凰を路次、漸次、編次 〔冾金ン金属をふきわける。鉱石から金属 に人になびき従う 置いたから 0 宮城 L をとる Ⅱ沖⑥チ = ウ (D フカいレ深 0 やわ『治容ウなまめかしいようす 4 一迚 一風籟召風の声。風のひびき 〔鳳雛鳳凰のひな、将来大人物になる らぐ幼少。幼冲 @ッくレ突「ー【冶游ウ O 商売女と遊ぶ〇女友だちを求 レ天」国〔日〕オキ めて遊び歩く〇少女の春遊 △下風、大風、仁風、古風、台風、北風、素質を持つ者のたとえ。麒麟児 冷れとは別朝レイ・リョ ( ャ ) ウ 光風、狂風、谷風、防風、冷風、金風、具発丁癶 9 ) 具鳧丁鳥 2 ( ) 冲虚奥深く、むなしい 5 【令】冷 『冲漠無朕舜鍔ハ天地が漠然として、なん、イ、 (D ヒえる。サめる。つめたくなる 国風、東風、威風、秋風、春風、神風、発丁癶 9 ( 当鳳丁貶 のきざしもない。朕は兆 南風、家風、烈風、強風、軟風、涼風、 0 ヒやす。サます。つめたくする 3 ヒやかす④ 寒風、順風、悲風、微風、遺風 もと儿 4 ⑩チョ ( テ ) ウ (l) 数の言葉で軽くなぶる。からかう @買う気がない 2 ン部 』 , 名④億の万倍 @億の十倍のに品物を見る 6 水につけておく @ツメた 9 『凰一オ ( ワ ) ウ 0 ↓鳳凰 3 【冬】冬 ( 盟 ) の旧字元 4 『决』決 ) の俗字 0 数が多い 3 キザす。ものごとの前ぶれが現い。 x 熱④ひややか。ひや 0 こい「ー水、ー気、 9 『鳬 ( の俗字里凰丁 9 れる @キザし。徴候。兆候国ハカレ墓。兆ー雨、ー風、ー凍、ー蔵」 @すずしい 6 寒 4 一冱一冴〔 5 〕の正字元 域因祭場①うらかた、亀の甲を焼いて占い〇情がない。情がうすい。冷淡「ー語」 凱丁山 9 ( 躪 ) 元鳧丁鳥 2 ) 亠冴一冴〔 5 〕の旧字元 うとき、甲がさけてあらわれるもよううらな〔日〕ヒや④つめたい飲みもの @温めない酒 凱丁山 9 ( 躪 ) 発丁癶 9 ( 楓 ) 元 , 人】欠もと欠 2 〇次は正字朝ジ・シ 因さびしい。不景気。落ちぶれたさま もと鳥 3 ホウ CD オオ ( ホ ) トリ。↓ 鳳凰、想像上のめでたい鳥 0 につく 6 そのつぎの順序になる 0 ッギ④あと〔筆〔 ⑥第冫 / 天子のことに関する語の上につける に続くこと。すぐあと「ー期」@続く順序。一 『冷汗翕ハレ冷や汗。はずかしいときや驚い 段低い順位 6 二番め「ー女、ー男、ー官」【兆民】ウ多くの人民。万民。衆民 『鳳毛文才がある人をほめていう語 【鳳児ウづ鳳兒。鳳凰の子の意、非常に賢ッギに。それから @ッいで④引き続いて@ 【兆庶】喆ウ多くの人民。万民。兆民。億兆たときに出るつめたいあせ い子 【冷却】ク O 冷たくなる。ひえきる〇つめた 「人が乗る車ほどなく順序。次第因行列①ャドるレ宿△凶兆、占兆、吉兆、前兆、億兆 ④とまる@とどまるヤドりレ宿④住まい。 4 【冬】冬 ( 川 ) の旧字 4 【冰】氷 ( 楓 ) の正字元【冷官っとめがひまな官職 L くする 『鳳車〇天子のお乗り物。鳳駕ガ 0 仙 住所@宿泊 6 宿屋〇宿場①陣屋。陣営 5 ( 况】況 ( もの俗字 5 ( 決】決 ( ) の俗字【冷冽冷たくきよい。清らかで冷たい 『鳳声づ鳳聲。手紙の用語、伝言 人〇冴 ( もと 4 画 ) は旧字、冱 ( も【冷泉 )8 旄ン〇水に近い温度の鉱泉 0 『鳳城ごしよ。宮城。禁城「のわきの門 6 場所の回数。度数。たび「二ー」①イタる 5 一冴一 と 4 画 ) は正字ゴ (D 〔日〕サえる冷たい水〇平安京の東西に通ずる通りの 『鳳掖太子の宮庭、掖は宮闕あ左右 / タ欠 ④ひえるⅡ冷 @すむⅡ澄 6 はっきり見える【冷害】寒冷のために受ける被害 L 名 『鳳凰】勢Ⅱ鳳皇シナの想像上の霊鳥、 3 つぎつ O 引き続き〇代わりあって 0 寒い凍る 聖王が世に出るときに現れ、雄を鳳、雌を【次次】こシシ 【冷酒】かんをしない酒。ひや酒。おひや 凰という、つるのような姿で、五色のあやがあ 0 不安なさま「店長・部長などの次の役 5 一牙』冴 ( 前条 ) の旧字 5 一冱一冴〔 5 〕の正字【冷笑】ウばかにして笑う。せせら笑い。あざ 5 レじ↓ 4- り、梧桐′ ( あおぎり ) だけに住み、竹の実だ【次長 O 長官の次の官〇次官芻 ' 0 5 一冲丁 4 【冷秩】少ない俸禄を低い役 L 笑い けを食う 「ナップル【次第】ルイ〇ついで。順序 0 手つづき。由来 5 一冰氷 ( 楓 ) の正字 【冷眼】つめたい目、同情心がない形容 ( 鳳梨ゥパインアップル、くだものの一。パイ 0 だんだん。おいおい@すぐ。即時。事が終わ 『冶一治 ' とは別〉かじゃ。【も 0 し【冷淡】磐〇あ。さりしている。し 00 くない 「る車るやいなや@ようす。事情の事のなりゆき。ま ( 鳳徳】島聖人や君子の徳 「る金属をとる 3 金属をとかし、金物を鋳る国【冷遇】鶚冷淡な待遇。そまつな〉ひどい〉あ ( 鳳駕ウ〇天子のお乗り物 0 仙人が乗ま。まにまに 【鳳輦乃〇天子が乗るお車、車の屋根の【次韻汚ン他人の詩の韻字を使「て詩を作ナマメく。あでやかだ。色つばく見える因ナマしらい。ひややかに扱う。 X 厚遇 上に黄金の鳳凰を飾りつけてあるから。鳳△一次、今次、目次、年次、列次、序次、メカしい。女が色つほい。あだつばい。あでやか。【冷然】 O ひややかなようす。ぶあいそうなよ 席次、途次、旅次、宿次、順次、逐次、冶妖 うす〇軽妙なようす 0 冷えきった形容 駕ガ。鸞輿〇仙人が乗る車

チョ ( テ ) ウ (D シポむ④草木がし 8 〔凉】涼朝 ) の俗字減】減 ) の俗字 【冷評】ウ〇ひやかしの批評。ふまじめな批【咨稟鬱ン O 申しあげて相談する 0 相談し 8 一週 、 / おれる。凋萎イ「ー尽」 @花がつば もと瓦 6 〇瓷は正字@シ@ジ (D て命を受ける 評〇同情心がない評「ーーを浴びせる」 9 一 やきもの。磁器 む。花が枯れる 6 物の勢力が衰える。弱る。 7 ( 冾丁 5 7 一冽丁 6 【冷落】〇さびしく静か。寂静「門前 凋弊 9 一淨 ( ) の俗字 9 一淸丁 8 ー」〇おちぶれて寂しい。零落 8 ( 咨丁 7 8 【姿 7 『凋落 % 〇しぼみ落ちる〇木の葉が枯れ 9 『湊湊 ( の俗字 【冷罨法売冷たい水や薬液にひたした布 8 『恣丁心 6 ( ) もと食 2 〇滾 ( もと食 3 ) は正字、 で患部をひやす療法 9 一退 は俗字〇Ⅱ嬢Ⅱ①ンン (D タ 【隹】、を別 0 準 ( Ⅷ ) 0 別字 0 落『 00 『 ( ゑ衰微。零落④、 0 ( 【冷酷】思いやりが全くなく、ひどくむごた、イジ = ンュルすレ許「批ー、ー」免 = 衰える@死ぬ らしい。無慈悲。不人情「ーーなしうち」本官こ 0 カナラずレ必キめる。決定@ヨ一凋零鰐 O 花がしぼみ落ちる 0 人の死めし 0 おぶづけ。お茶づけそまつな食事⑩ サン 3 クラう ( ふ ) 。飲食する国飲食物因食 る。依拠国なぞらえる。準ずる ( 凋謝鰐〇しぼみ落ちる。凋落〇死ぬ 【冷静】づ冷靜。感情にはしらず、おちつい 「斐 トウ (D コオ ( ホ ) る。氷結する「ー事 ているようす。沈着でものごとに動じないよう【准后】ル弱 % O 昔、女官が皇子や皇女を 8 【東】 L すお生みになったときにいただく称号 0 准一一一、イ土」 0 コオ ( ホ ) リレ氷。凍氷コゴ一准妻】夕食と朝食と、要は朝めし。磧 【冷露】当っめたいっゅ 后の略、昔、皇族・宮妃・外戚社または名臣える。寒さのために感覚がにぶくなる「ー死」 9 【凍 8 △秋冷、清冷、温冷、寒冷、暁冷 もと皿 6 〇盜 ( もと皿 7 ) は旧字 6 一冱】冴〔 5 〕の正字 6 【浄】浄 ( ) の俗字などを優遇するために設けられた資格、太皇【凍雨】外ウ O みぞれ〇あられ。ひょう 0 冬の 9 【盗】 ト ( タ ) ウ (D ヌスむ④人の物を取 太后・皇太后・皇后にならって年給をたま雨@急にひどく降った雨 6 【冷】↓ 5 L わ 0 たもの【凍飢】抖ウ〇こごえうえる 0 寒さとひもじさとる。窃盗「ー心、ー用、ー品」 @もつべから 洌 ~ とは別レッ (I) 寒い。寒くてひ 8 ( 浄 )( 淨】浄 ( ) の俗字 6 一 、 / える「ー 清とは別セイ (D スズしいレ涼【凍結】 O 凍りつく 0 資金がこげついて回ざるものを奪う 6 〔日〕隠してする「人の目を 8 一迫 ーむ」〇〔日〕さしくる。くり合わせる「時間を 0 寒いひやっこい。ひややか 収できなくなる。資金凍結 ム况】況 ( の俗字 ーむ」 0 ヌスみ。盗むことぬすびと。ぬすっ もと女 6 〇姿は正字@シ (D 淒 ( もと水 8 ) は正字セイ CD スゴ【凍傷】ウⅡ凍瘡 O しもやけ〇雪やけ 8 薐一 7 【姿】姿 スガタ④からだっき。外見。姿 い。ものすごい。スサマじい。ぞ 0 とす【凍餒】Ⅱ凍餓ガ O こごえうえる。寒気とと。盗人。盗賊他人と私通すること国悪 空腹に悩むこと 0 衣食が欠乏する 【盗汗】騁眠っている間に出るあせ L 人 宇@みなり。なりふりようす。趣。姿致〇る 0 サビしいレ寂涼しい@身にしみる △冷凍、飢凍、寒凍、結凍、凝凍 【盗伐】他人が所有する樹木を所有者に ( 妻旦罅秋日、凄は涼 形勢 0 姿を作る。かたちづくる 「位につく 凌 ( もと水 8 ) は正字朝リョウ (D レことわらずにきりとる 妻切】屶身にしみて感じる。非常に悲しい 第毯 . 欠姿姿⑥ 8 蔆一 陵。シノぐ。おしのける「ー侮」 0 厚【盗位】 0 正当な手段によらないで天子の 一凄凄 O ひややかな形容。身にしみる形 【盗泉】山東省泗シ水県にある泉の名、 容〇ものさびしいさま〇雨雲が起こる形容い氷ひむろ。氷室姓の一 【姿色】彭日姿容すがた。女の容色 孔子はその名を憎み、その水を飲まなかった @涙が流れるようす 一凌犯】男ウレ陵犯。しのぎおかす 【姿勢】をからだの構え。からだっき 【凌乱凌亂 O いりみだれる 0 秩序が【盗視ウそっと見る。見ないふりをして見る 【姿態】をⅡ姿体すがた。からだっき一妻涼引 O いたましい〇ものさびしい 【凌雨】芻ひどい急雨 L ない「影ーー」【盗掠】クぬすみかすめる。盗む 【姿質】タ O すがた。外見 0 男ぶり「雄姿『凄絶】きわめてものすごい △天姿、玉姿、英姿、後姿、風姿、容姿、『妻然】 O 涼しいようす。寒いようす 0 もの『凌虐新男レ陵虐。ひどいめにあわせる。虐待一盗跖】Ⅱ盗蹠社。シナ古伝説中の大盗 もとロ 6 〇咨は正字シ (D ハ力さびしいようす。なんとなく悲しいようす 0 も一凌辱秀レ陵辱。犯しはずかしめる。無礼を【盗電】秀料金を払わずに電気を使う〔賊 加える「る 0 浮き世を離れて高く超越する【盗難】金や品物をぬすまれる災難 7 一 る。問う。尋ねる。相談する。咨訪。【凄悲イいたみ悲しむ L のすごいようす 咨詢彭 0 感心する 3 公文書の一種、同【凄楚イすさまじく感じる。悲しみいたむ一凌雲』ウレ陵雲 (D 雲をしのいで天にのぼ【盗癖】人のものをぬすむくせ 『凌厲鰐しのぎすぐれる、厲はすぐれてはげ△小盗、大盗、巨盗、窃盗、残盗、強盗、 級官庁相互間の照会文 @アア④感心す『凄愴売弭 O 悲しみいたむ〇すさまじい 群盗 る声@嘆く声 一凄艷ぞっとするほどなまめかしい。すごくしい意。ふるいたつ。たけりはやる 9 【凉】涼肅 ) の俗字 9 〔凌丁 8 ( 凌駕一貂人をおしのけてその上に出る 〔咨嗟ウ 1 ンとためいきをつくほど感心するあでやかなこと 熟語の【】の中とレの下とは現代表記、 X は対語、北は類義語、 ( 文 ) は文語表現 2 【ン】 5 レイー・ 9 リョウ

10 10 10 10 10 2 【ン】間ゲンー加トウ 2 【凵】 2 【刀】 0 トウーチョウ親字の【】は常用漢字、一】は常用漢字外、親字の下の漢字は教科書体 蛮族の意 びしい寒さ〇ぞっとする「〇ぞっとする 〔減一減 ( 当の俗字瓷丁 9 ( 刀圭』 O 薬をもるさじ。薬匙ン 0 医術 一凛烈一 O 寒さがきびしい〇きびしい寒さ ( 準 ) の俗字妻丁 8 2 凵部 一刀圭家刀圭を用いる人。医者。医師 ( 凛然】男〇寒さがきびしいようす〇恐れて 丁 9 凋丁 8 身がひきしまるようす。ぞっとする 0 きりつと 2 【凶】↓メ 2 ( ) 元 2 一里』之 ( ) の古字【刀自 O 主婦。家母〇老女〇老婦人の 【盗 9 「る人 「く 3 【凹】↓ 4 元 3 【出】↓中 2 ( ) 元尊称下級の女官 【刀匠】ウⅡ刀工を刀かじ。刀をきたえ作 、のみにする 3 盛んに。大いに「ー怒」一凛慄新ル寒さで身がふるえる。寒さにおのの 3 【凸 4 元 もと 3 画オウ ( アフ ) O へコ。ボコ。【刀身】秀刀のなかみ。刀のみ @カチワタリする。川を歩いて渡るしのぐ。 ( 凛凛リ〇寒さが皮膚にしみいるような形 4 【凹】 せまる因馬が早く走るさま①ほこる。高ぶる容。ひしひしと〇鋭い感じが身にしむ形容 中央がくばんでいること 0 へコむ一刀折矢尽新刀折矢盡。武器の補 〇勇ましいようす。おおしいようす 「ー気」⑩フウ・フ@姓の一 【凹処】づ凹處。くぼみ。へこんだところ給もっかず、カがっきはて、戦う方法もなくな ギョウ (D コる④こりかたまる。凝【凹凸】男中くぼみと中だかと。でこぼこ【刀豆】豆の一種、なたまめ 〔馮夷】水の神 凝】 【刀兵】〇武器、兵も武器〇軍事 固「ー血」@熱中する。一心になる 4 【出了中 2 ( 躅 ) 〔馮河 ) O 黄河を舟に乗らずに歩いてわた 1 「ーり性 % 」 6 奇を好む〇かたく凍りつく① る〇むこうみずの勇気のたとえ もと 3 画⑧トッ O デコ。中央が高【刀架】刀かけ。刀を横にかけておく道具 4 【凸】 くもり上がっていること 【刀室】刀のさや。刀鞘 % 【馮婦秀ウ昔の勇士、婦は名、乱暴者で、役〔日〕ふう変わりの意匠をする〇〔日〕筋肉が 「もの〔刀俎ウ O ほうちょうとまないたと 0 殺す 人となって後、とらをなぐり殺したので、識者かたくなる「肩がーる」 0 コらす④集中する【凸凹指 O 高ひく 0 うねり は、かれが現在の身分を忘れて昔のくせを出 @かためる。こりかたまらせる定める @成【凸起】朴ッ O なかが突き出ている 0 突き出た準備ができている危険な場所 したのを笑った ( 孟子、尽心 ) 、転じて昔のくる。できあがる⑤音声をゆっくりと長く引く 5 【凹】↓ 4 5 【凸 4 【刀背】刀のせ。かたなのみね せを出すのを「ーーとなる」という 【凝立】ウ身動きもしないでじ 0 と立つ「想 6 一函丁一 7 ( 認 ) 元 1 一函凾】↓一 7 ) 【刀柄】Ⅱ刀把ハⅡ刀橇ハ。刀のつか 〔馮陵売せまりおかす 【凝思】じっと思いこむ。一心に考える。凝 8 【函丁一 7 ( ) 9 【凾函 ( ) の俗字【刀剣】づ刀劍。かたな。つるぎ、刀は片刃、 剣は諸刃のもの 「きられたきずあと 一馮馮琵〇馬が早く走るさま〇盛んなさ【凝脂】第〇かたま 0 たあぶら〇白くつやがあ L る皮膚 ま〇牆かためる音の形容@多い形容【凝視】第じっと見つめる 刀部 ( リ ( Ⅷ ) は別 ) 【刀痕】Ⅱ刀創刀搬ハ。刀きず。刀で 【刀筆】〇竹の札や木の簡にしるしてあ 〔凝」眸をⅡ凝睇ウ。じっと見つめる 2 藻リッ寒 3 身ぶるい とは別@人タ ) ウ (D カタる文字をけずりとる小刀と、文字を簡にしる 【凝結】筅ウ〇こりかたまる。かたまりつく。こ 。【刀】刀 凌丁 8 瓷 ) ↓ 9 おりつく〇〔理〕気体が液体に、液体が固体 ナ、切ったり刺したりする武器す筆と〇刀筆の吏、小役人 0 弁護士 @ Ⅱ資】↓貝 6 ) 製馮丁 2 【凝集】芻こりかたまり集まる〔になる。凝縮 0 古代、木や竹の札を書物としていたとき、【刀銘】刀剣にきざみつけた銘文 L 手紙 【】潔 ( ) の俗字【凝絶】ウ〇流れがとまる 0 音がとどこおる誤字をけずりとるための道具古銭、刀の一刀鋸』 O 刀とのこぎりと、昔の刑罰の道 「ゆでの刑具 【凝然 O じっとして全然動かないようす形をした銭があったという@刀の形の小舟具 0 刑罰 具資貝 6 諭 ) 〔刀鋸鼎钁刑罰の道具、鼎钁はかま フ刀② 一襟一 ~ 身ぶ【 0 寒気 = 0 」〇『 0 【心が一点」集中 0 形容 ( 刀鞘 ) ウ刀のさや。刀室 【刀山】窈〔仏〕地獄にあるというつるぎの山〔刀鎗】Ⅱ刀槍刀とやりと 一一回「一凜は正字⑩リ〉ひどく寒い。ふ少しも進歩しな【でもと 0 ままに【る △一刀、小刀、大刀、牛刀、木刀、血刀、 【刀刃】窈 O 刀のは 0 はもの 「に。かね名刀、戒刀、快刀、抜刀、利刀、長刀、 する。身がひきしまる もと鼓 6 ト ( タ ) ウ (D ふりつづみ。【刀水】矜刀根い ( 利根 ?) 川 叢鼓、柄を持って動かすと、両がわ【刀布ウ〇刀も布も古昔の貨幣の名 0 ぜ宝刀、軍刀、洋刀、陣刀、帯刀、短刀、 【凛乎ン O きりつとしたようす〇寒さがはげ しい形容 0 恐れて身がひきしまる形容 にさげた小球が鼓面をうちならすしくみの小〔刀伊沿海州から黒屯江流域にいた鈍刀、霊刀、日本刀 ↓女真人、九州に来襲した、もと朝鮮語の 0 【ヨ丁コ 1 ( ) 元 【凛冽 O 寒さがはげしく、身にしみる 0 きつづみ