夏目漱石全集 別巻

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広文堂 ) * 大町桂月『半生の文章』 ( 明・ 天地堂 ) * 千朶木仙史『学界文壇時代の新人』 ( 明れ・ 6 * 中村武羅夫『現代文士廿八人』 ( 明犯・ 7 日高有倫堂 ) 安倍能成 森田草平 『影と声』 ( 明・ 3 春陽堂 ) 小宮豊隆 阿部次郎 * 田中王堂『書斎より街頭に』 ( 明・ 5 広文堂 ) 博文館 ) * 田山花袋『花袋文話』 ( 明・ 1 春陽堂 ) * 生田長江『最近の小説家』 ( 明菊・ 3 広文堂 ) * 馬場孤蝶『葉巻のけむり』 ( 大 3 ・ * 生田長江『最近の文芸及び思潮」 ( 大 4 ・ 5 日月社 ) 新潮社 ) 赤木桁平『夏目漱石』 ( 大 6 ・ 5 高浜虚子『漱石氏と私』 ( 大 7 ・ 1 アルス社 ) 岩波書店 ) * 阿部次郎『合本一二太郎の日記』 ( 大 7 ・ 6 * 和辻哲郎『偶像再興』 ( 大 7 ・岩波書店 ) 参考文献 ( 単行書に限り、 * 印は一部所収のもの ) 森田草平『文章道と漱石先生』 ( 大 8 ・Ⅱ春陽堂 ) 山本春雄『漱石の三四郎日記』 ( 大 9 ・ 7 現代社 ) * 中勘助『銀の匙』 ( 大川・ 岩波書店 ) 和田利彦編『文豪夏目漱石』 ( 大・ 4 春陽堂 ) 金星堂 ) * 久米正雄『人間雑話』 ( 大Ⅱ * 津田青楓『画家の生活日記』 ( 大・ 6 弘文堂書房 ) * 安倍能成『山中雑記』 ( 大・ 8 岩・書店 ) 新詩壇社 ) * 宮島新三郎『明治文学十一一講』 ( 大・ 寺田寅彦 松根豊次郎『漱石俳句研究』 ( 大材・ 7 岩波書店 ) 小宮豊隆 大日本雄弁会 ) * 鶴見祐輔『壇上紙上街上の人』 ( 大新Ⅱ 鈴木敏也『草枕評釈』 ( 昭 2 ・ 6 目黒書店 ) 島為男『夏目さんの人及思想』 ( 昭 2 ・大同館 ) 西宮藤朝『虞美人草論』 ( 昭 3 ・ 4 一一一星社 ) 竹野長次『新注「草枕」』 ( 昭 3 ・ 4 精文館 ) 夏目鏡子述 『漱石の思ひ出』 ( 昭 3 ・ 1 改造社 ) ( 後、角川 松岡譲筆録 文庫 ) 松岡譲『漱石写真帖』 ( 昭 4 ・ 2 第一書房 ) * 豊福一喜『熊本夜話』 ( 昭 4 ・ 2 熊本九州新聞出版部 ) 野上豊一郎『漱石のオセロ』 ( 昭 5 ・ 5 鉄塔書院 ) 西谷碧落居『俳人漱石論』 ( 昭 6 ・ 5 厚生閣書店 ) 5 釦

* 正宗白鳥『文壇人物評論』 ( 昭 7 ・ 4 新潮社 ) 。春陽堂 ) * 唐木順三『現代日本文学序説』 ( 昭 7 ・ 1 * 湯地孝『明治大正文学の諸傾向』 ( 昭 8 ・ 8 積文館 ) * 高須芳次郎『明治大正昭和文学講話』 ( 昭 8 ・ 9 新潮社 ) 0 三笠書房 ) * 内田百閒『百鬼園随筆』 ( 昭 8 ・ 1 景浦雅桃「松山に於ける子規と漱石』 ( 昭 9 ・ 4 伊予名 著刊行会 ) 松岡譲『漱石先生』 ( 昭 9 ・Ⅱ岩波書店 ) * 内田魯庵『魯庵随筆紫煙の人々』 ( 昭 2 ・ 5 書物展望社 ) 小宮豊隆『漱石襍記』 ( 昭・ 5 小山書店 ) 、 ( 後、角川文 庫 ) 小嘗豊隆『夏目漱石ーー特にその「明暗」を中心として』 ( 昭川・ 7 信濃教育会木曾部会 ) 千倉書房 ) 木村毅『樗牛・外・漱石』 ( 昭Ⅱ * 辰野隆『あ・ら・かると』 ( 昭Ⅱ・ 6 白水社 ) 佐藤春夫『漱石の読書と鑑賞』 ( 昭・ 5 小山書店 ) 和田利男『漱石漢詩研究』 ( 昭・ 7 人文書院 ) 小宮豊隆『夏目漱石』 ( 昭昭・ 7 岩波書店、後、岩波全 文 書 ) 考 ・川岡倉書房 ) 北山隆『夏目漱石の精神分析』 ( 昭 ( 昭和四三年一一月改訂増補但著者名を北垣隆一と改め 北沢書店 ) * 唐木順三『近代日本文学の展開』 ( 昭Ⅱ・ 6 黄河書院 ) 岩波書店 ) * 片岡良一『近代日本の作家と作品』 ( 昭 1 * 成瀬正勝『森鵰外覚書』 ( 昭新・ 4 万里閣 ) 弘文堂 ) ( 後、清水光文 山岸外史『夏目漱石』 ( 昭新 堂書房 ) 内田百閒『漱石山房の記』 ( 昭・ 2 秩父書房 ) 大観堂 ) * 稲垣達郎『作家の肖像』 ( 昭・ 5 * 正宗白鳥『作家論 t 』 ( 昭新・ 8 創元社 ) ・川弘文堂 ) * 岡崎義恵『芸術論の探究』 ( 昭 岩波書店 ) 小宮豊隆『漱石・寅彦・一一一重吉』 ( 昭 ( 後、角川文庫 ) 松岡譲『漱石・人とその文学』 ( 昭・ 6 潮文閣 ) 森田草平『夏目漱石』 ( 昭・ 9 甲鳥書林 ) ( 後、筑摩叢 書 ) 買・弘文堂書房 ) ( 昭 吉田六郎『作家以前の漱石』 ( 昭 虹・ 5 勁草書房から改版して再刊 ) 岩波書店 ) 小宮豊隆『漱石の芸術』 ( 昭 甲鳥書林 ) 森田草平『続夏目漱石』 ( 昭 滝沢克己『夏目漱石』 ( 昭Ⅱ 三笠書房 ) ( 後、『漱石の 世界』と改題して再刊。昭・ 8 国際日本研究所 ) 18 17 11 12

岡崎義恵『日本芸術思潮第一巻漱石の則天去私』 ( 昭咫Ⅱ 岩波書店 ) 赤門文学会『夏目漱石』 ( 昭四・ 6 高山書院 ) 帝国図書株式会 栗原信一『漱石の文芸理論』 ( 昭四Ⅱ 社 ) 板垣直子『漱石・鵰外・藤村』 ( 昭幻・ 7 巌松堂書店 ) 松岡譲『漱石の漢詩』 ( 昭幻・ 9 十字屋書店 ) 1 ・ 0 日本評論 石山徹郎『続日本古典読本刈漱石』 ( 昭 2 1 社 ) 1 ・ 2 東西出版社 ) ( 流布本 森田草平「漱石の文学』 ( 昭 2 1 社会思想研究会出版部、現代教養文庫 ) 生活社 ) ( 後、昭訂・ 2 岡崎義恵『漱石と微笑』 ( 昭・ 3 東京ライフ社から作家論シリ ーズの一冊として再刊 ) 片岡良一『有島武郎と夏目漱石』 ( 昭・ 4 学友社 ) 和田利男『漱石のユーモア』 ( 昭・ 5 人文書院 ) 岡崎義恵『日本芸術思潮第一一巻下漱石の風流感』 ( 昭幻 6 岩波書店 ) 矢本貞幹『漱石の精神』 ( 昭・ 8 秋田屋 ) 平田次三郎『夏目漱石』 ( 昭・川河出書房 ) 、ちろ社 ) ( 後、昭訂 金子健一一『人間漱石』 ( 昭・Ⅱし 4 協同出版から改版再刊 ) 世界文庫 ) 津田青楓『漱石と十弟子』 ( 昭幻・ * 久松潜一編『概説現代日本文学史』 ( 昭・肥垢 角川書店 ) * 加藤周一『美しい日本』 ( 昭・ 岡崎義恵『鷦外と漱石』 ( 昭・ 4 要書房 ) 小宮豊隆『知られざる漱石』 ( 昭・ 7 弘文堂アテネ文 庫版 ) ・ 1 福村書店 ) 稲垣達郎『夏目漱石』 ( 昭 * 中村光夫『作家の青春』 ( 昭・Ⅱ創文社 ) ・ 3 河出書房市民文庫 ) 松岡譲『夏目漱石』 ( 昭 * 中村真一郎『文学の魅力』 ( 昭・ 5 東大出版会 ) * 江口渙『わが文学半生記』 ( 昭・ 7 ) 坂本浩『夏目漱石』 ( 昭四・ 3 学燈社文庫版 ) * 小田切秀雄『近代日本の作家たち』 ( 昭四・ 4 厚文社 ) * 寺田透『現代日本作家研究』 ( 昭四・ 5 未来社 ) 荒正人編『漱石伝記篇』 ( 昭四・ 6 創芸社『夏目漱石 全集第十一巻』 ) 荒正人編『漱石研究篇』 ( 昭四・ 7 創芸社『夏目漱石 全集第十一一巻 ) 臼井吉見 亀井勝一郎編『日本文学アル・ハム第七巻夏目漱石』 ( 昭四 , 野田宇太郎 筑摩書房 ) 532